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6月, 2013の投稿を表示しています

作詞の常套句?

「忘れかけていた何か」とか、「泣き出しそうな空」とか、「ここではないどこか」とか、そういうの禁止な。

電車で大股広げているおっさんに腹を立てない方法

こんなところくらいしか威張る場所がない、かわいそうな人なのです

「ながら歩きは危険です」のポスター

駅の構内を歩いている時、「ながら歩きは危険です」のポスターを見かけたので、どんな例(スマホとかPMPとか)が載っているんだろうと思って、ポスターを注視していたら、柱にぶつかりそうになった。

紙おむつを買う人はビールを買うことが多い

「紙おむつを買う人はビールを買うことが多い」という例え話は、もう聞き飽きた。

肛門の力

肛門の形をしたチョコ「Edible Anus(食べられる肛門)」英国で販売中 こういうキワモノ商品が出てくること自体は別にいいのですが。 「我々は、肛門の多様性は、人種、性別、階級、性的指向による文化の壁を無意味なものにできると信じている」 肛門の力を過信しすぎっ!

「結論は最初に」は、そんなにいいのか?

どんな文書でも、「結論は最初に」というのを信奉している人がいるが、趣を解さない馬鹿の一つ覚えっぽい。 結論を知りたきゃ、最後から見ればいいだけだし。

遊覧船とは

子供の頃、「幽霊船」と勘違いしていた。 家族で旅行に行ったときに、「ユウランセン乗ろうか?」という提案をかたくなに拒否した。

「燃える闘魂」とは

アントニオ猪木と「燃える闘魂」というフレーズがいつもセットで登場していたため、子供の頃、「とうこん」という言葉は「アゴ」という意味だと思い込んでいた。 つまり、キャッチコピーが「燃える『あご』、アントニオ猪木」。 勘違いとしては、「重いコンダラ」と同じメカニズムだと思います。

新聞のほうが、イヤホン音漏れより迷惑

電車のアナウンスで、イヤホンの音漏れをしないように、みたいなことを言ってることがあるけど、新聞を読んでいる人のほうがよっぽど迷惑。広げている人は邪魔だし、折りたたんでいる人もページめくるたびにバサバサうるさいし。あと、老眼の人は遠慮してほしい。なぜ、そこまで突き出す。

『新喜劇の巨人』

『進撃の巨人』から、『新喜劇の巨人』というフレーズが思い浮かんだ(つまり巨人師匠が出演してはるイメージ)のだが、これもまた、ありきたりの発想だった。

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