2013年12月26日木曜日

夢: 記憶喪失の猫、放課後の教室、任意の試験

そこは放課後の教室で、全員受験の試験が終わったあと、任意の試験が開始される予定。私はたぶん小学生くらい。任意なのでほとんどの生徒は帰ってしまい、教室には私と女子がもう一人。教室に2つだけ席が置かれ、生徒が少ない分校のような雰囲気。試験管は、教室に猫を放すから、その落ち着かない状況で受験するよう伝える。猫は事故のせいで、情緒不安定で、記憶が長く続かない旨を説明された。その猫が現れる。猫の記憶のことをどうやって把握したのだろうと疑問。しかし猫に話しかけてみると、今朝からの記憶は残っている、と答えた。猫が話すのは変だとは思わなかった。それはいつの間に、5歳くらいの男の子になっていたから。