夢: 石鹸専門店でゆで玉子を売っている

こんな夢を見た。

石鹸の専門店に行こうということになった。別のメンバー(誰だかは判然としない)は、すでに向かっているらしい。私は手元にある地図を見る。汐留にあるらしいが、現在地からの行き方が分からない。一緒にいたタモリさんに聞くと、「分かる」とのこと。

石鹸専門店に着く。店舗の端の方に、靴を脱いで上がれるコーナー(子供の遊びスペースみたいな感じ)があり、そこでゆで玉子を売っていて、「残り3つ」となっている。一緒にいたメンバーはゆで玉子を食べたがる。

メンバーはゆで玉子を食べている。売り場からゆで玉子はなくなった。ゆで玉子は補充されるのだろうかと、見回すと通路を挟んだ反対側に厨房がある。提供しているのはゆで玉子だけなのに、えらく立派な厨房で、中華の料理人風の人が3人もいる。






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