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夢:フードコートの赤い席、車道、防犯センサー

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 こんな夢を見た。 イオンモールのフードコートにいる。かなり広い。赤い席が2つ空いているのが見える。私は連れの女性と一緒にそこに座ろうと思う。その赤い席は優先席なのかどうかが分かりにくく、結局どのお客さんも座らないのだそうだ。 赤い席まではかなり距離があり、その途中に何本か車道があり、それらを渡らなくては席にたどりつけない。一番奥の車道をパトカーが走っており、横断歩道の手前でスピードを落としてくれたので、急いで渡らなければいけないと思う。 渡ろうとすると、遠方からオートバイが走ってくる。スピードを落とす気配はないが、まだ距離があるので、私は急いで車道を横切る。連れの女性が「渡っていいタイミングではなかった」と言う。私は「今のは、向こうが警察に捕まるパターンだろ」と言って、周囲を見まわすが先ほどのパトカーは見当たらない。パトカーのくせに一時停止せずに、走り去ってしまったらしい。 フードコートの飲食店のブースが、フロアの中央に島型のレイアウトで設置されている。商品渡し口の横の少し離れた位置に、タッチパネル式の案内ディスプレイがある。画面が薄暗く、ドット絵で表示されており、何が表示されているのかよく分からない。そのすぐ右側が防犯のセンサーになっており、そこに触ってしまうと、店員が飛んでくる。 タッチパネルを操作しようとして、防犯センサーに触ってしまう人が多いらしい。女性のお客さんがタッチパネルの前にいる。センサーが検知したのか、また店員が飛んでくる様子が見える。

夢:上の埃が気になる

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こんな夢を見た。  鉄筋コンクリート造りの古びた建物にいる。トイレの入り口で同僚の男性の刑事と出会う。私は両腕を上方に伸ばし、トイレの突き出しサインを手でつかむ。力を入れると体が天井近くまで浮き上がり、同僚を見下ろす形になる。 同僚は「上のほうにも虫の死骸がよくあるからな」と、私の行動に理解を示す。 その同僚は別の同僚の男性に向かって「ミルクシェークの味がしなくて、見分けがつかないんだ」と言う。二人はしゃべりながらその場を立ち去る。 ファミレスの席にいる。靴を脱ぎ、座席の上に立ち、高い位置の埃を調べる。きれいに掃除されており、埃ははない。「大事なのは、それぞれの場所を掃除する担当者をつけることだ」と私は誰かに向かって主張する。 多数の自動販売機が設置されている一角にいる。紙コップに入った60円の豆乳を買う。紙コップの中ほどまでしか入っていない。飲み足りないので、さらに60円の緑茶を買う。最初から120円の大きいものを買えばよかったと後悔する。自動販売機の上に登り調べるが、埃はない。 先ほどの同僚が、壁の陰になっている場所から出てきた。「ミルクシェークの味はどうでしたか?」と聞くと、「銀座の味と一緒だ」と言う。 紙コップを捨てるためにゴミ箱を探す。いかにもゴミ箱のようなおおきな箱があるが、中には折りたたまれたベビーカーが入っている。見まわすと、同様にベビーカーが入った箱がいくつかある。 「これはゴミ箱ではないのですか?」と聞くと、同僚は「それは時間帯による」と答える。

夢:電車での席移動、脱がれた靴、小銭でパンパンの財布

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こんな夢を見た。  電車のロングシートに座っている。左の席が空いた。さらに左に座っているのは私の連れなので、私は一つ左に移動する。空いた席に座っていた男性は降りたわけではなく、靴を脱いでシートの上に立っている。私は床に置かれていた男性の靴を1つ右に移動させ、ちょうど席を入れ替わった形になる。 私のズボンの左のポケットには財布が入っている。それが左側の連れにあたるので、左に寄りすぎてしまったのかなと思う。何度も財布が連れにあたる感触がある。 ふと気づくと、財布には小銭がパンパンに入っている。どうやら、連れが勝手に小銭をたくさん入れるという、いたずらをしていたらしい。私は「増えたんだったらいいや」と冗談っぽく言う。

夢:開店前のドラッグストア、花柄のエンボス加工の透明ビニール傘、天気雨、店員さんと朝食

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こんな夢を見た。  知らない街のドラッグストアに入っていく。店内に他のお客さんはおらず、若い女性の店員さん二人が作業をしている。トイレの水が流れる音がして、別の年配の女性の店員さんがSTAFF ONLYの出入口から店内に入ってくる。 年配の店員さんは私を見て、「開店は午前9時半なのですが・・・」と言う。店内に掛けてある時計を見ると、まだ8時前だ。早朝に小倉駅に着く電車を降りて、行くところがなく、このドラッグストアに入ったのだった。 「ここで待っていてもいいですよ」と、年配の店員さんは調剤薬局のベンチを指したが、まだかなり時間があるので、ドラッグストアを出ることにする。雨が降り始めたので、店内入口の傘立てで自分の透明ビニール傘を探す。似たような傘がいくつかあり、自分の傘がどれなのかがよく分からない。 1本の傘を取り店外に出ようとすると、店員さんたちも出かけるらしく、4人で歩いて行く。天気雨が降っている中、先ほど取った傘をさし、見上げて裏面から見ると、透明のビニールに花柄のエンボス加工がほどこしてあり、自分の傘ではなかったことに気づく。 店員さんたちは、商店街の飲食店で朝食をとるらしい。早朝に出勤して、開店の準備が終わったら、朝食をとる。そういうルーティーンで働いているんだなあと思う。私も一緒に飲食店で朝ごはんを食べることにする。

夢:物騒な英作文

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こんな夢を見た。  I drove to the top of the mountain.(私は山の頂上へ行った) I imagined pushing my wife off a cliff.(妻を崖からつき落とすことを想像した) いや、違うな。山の頂上へ行った時点ですでに想像していたということは "I had imagined ..." のように過去分詞にするべきだろうか? のように考えながら英作文をしている。

夢:ながら視聴できないテレビ、白いボストンバッグ、机にされる

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こんな夢を見た。 公民館の共用スペースのようなところにいる。テレビが置いてあり、近くの貼り紙には「ながら視聴はお控えください」と書いてある。小学生(だった頃)のうちの息子がやってきて、テレビを消す。私は「えらいな」と言う。 小学3年生くらいの3人の知らない男の子たちがやってくる。私は手に白いボストンバッグを持っていて、それをテレビの横の場所に戻そうとしている。太っている男の子が「なんで僕のバッグを持っているんだ!」と言ってくる。私は「邪魔だったから、ちょっとどけていたんだ」と言うが、なぜ自分がそのバッグを持っているのか判然としない。ぶつぶつ言っている太った子にバッグを返す。 私は、屋外なのにカーペット張りの共用スペースに腹ばいに寝転がっている。さっきの太った男の子がやってきて、私の背中にカバンを置いて、その上で書き物を始める。どうやら、さっきの仕返しというか、ちょっとしたいたずらのつもりのようだ。 私は特に抵抗せず、腹ばいの姿勢で背中にバッグをのせたまま「宿題はやったかい? 国語と算数の宿題が出てただろう?」と言う。太った男の子は「なんで知っているの?」と驚く。 (ここで目覚まし時計が鳴る)

夢:研究所を退職、半袖のレインコート、おしゃれな社食

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こんな夢を見た。 職場の研究所で自分のデスクを整理している。分厚い箱型の資料ファイルが何冊かあり、これらも片付ける必要がある。そばにいる同僚らしき人が「社外に持ち出すことはできないからね」と言う。私は退職にあたって、これらの資料を片付けるために出社しているのだった。誰か引き継ぐ人はいるだろうか、それとも捨てればいいのだろうか。 デスクの横にスチールの棚があり、マグネットフックにハンガーがかかっている。そのハンガーにさらに別のハンガーがかけてある。ハンガーにかかっていたハンガーの服はとなりの席の人のものなので、そちらへ移動させる。スチールの棚に直接かかっていたハンガーは私の服だ。見ると、半袖で透明のレインコートで、会社のロゴが入っている。これは持って帰ろうと思う。 「セミナールームに集合してください」とアナウンスする放送が入る。セミナールームの入口は混雑していて、順番を待っていると、私は最後から二番目になった。一番後ろは、研究者ではなく、秘書の年配の女性だった。 部屋に入ると、食事が用意されていた。和食のセットがトレイに載せられ、たくさん並べられている。上品に盛り付けられており、社員食堂の定食とは違う雰囲気だ。時間を見ると午後5時で「夕食にはちょっと早いなあ」などと言いながらも、けっこう嬉しい。ここで食べるんだったら、「夕食はいらない」と家に電話しなきゃと思う。 たくさん並べられている和食のセットを取ろうとしたとき、アラカルトの料理も用意されていることに気づき、そちらにしようと思う。 小さめの浅いどんぶりに軽く盛られた、お洒落な鰻丼を取ってトレイにのせた。茶碗蒸しを取ってトレイにのせた。プリンアラモードを取ってトレイにのせた。これでもう十分だろうと思い、座る席に向かって歩く。(ここで目が覚める)
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