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夢:シャコの裏側と変わったペット

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こんな夢を見た。 リビングのテーブルに生の シャコ が置いてある。私は手でつかんで、裏側を妻に見せながら「顔に張り付いてきそうな見た目だね」と言う。手が生臭くなるのがちょっと気になる。これを食べるというのは、なかなか厳しい。茹でて赤色にでもなれば、 あり 、、 になるのだろうか。 テレビを見ると、変わったペットを飼っているという男性が出ている。オレンジ色の魚介類のようなものを抱いて、じゃれ合っている。何かの魚だろうか。そのペットは激しく動いているが、呼吸ができなくてじたばたしているようにも見える。 飼っているうちに擦り切れてしまったのだろうか、大きな触角がなくなっているせいで分からなかったが、そのペットはイセエビだった。

夢:球体のあるタワー、ランダムにのぼるシステム、強まる遠心力

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こんな夢を見た。 目の前には、そびえ立つタワーがある。頂上のほうは、夜の闇に霞んでいる。 これにのぼろうという話になる。最上階に一気に行けるわけではなく、100円払うたびに、ルーレットのようなものでランダムに出てきた数字の分だけのぼれるシステムだ。これを建てたのは○○テレビだ。ルーレットを恣意的に操作して、なかなか頂上に辿り着けないようしているかもしれない。そうだとすると、いくらかかるか分かりゃしない。 一人乗りのエレベーターに乗り込む。手すりをしっかりとつかむ。周期的に手の負荷が強くなる。どうやら観覧車のように回転していて、ある地点に来るたびに遠心力が強くなるらしい。手を離せば落ちてしまうだろう。何度目かに高まった負荷を感じながら、自分は頂上まで耐えられるだろうかと恐怖を覚える。

夢:人望のない課長、テレビゲームのデータを集める研究、最適な検定手法

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こんな夢を見た。 ベテラン研究者のT課長から「これを読んでおいて」と、英語で書いてある図表が載った資料を渡される。ちょうど終業時間になったところだから、家で読む必要がある。メールか何かで送ってくれれば、ChatGPTに要約させたりもできるのに。 教室のように机が並んでいて、その一部は机がよけられている。何かをするためにスペースを空けたんだろう。T課長がよけていた机を、一人でもとに戻している。そのような雑用は若手がやってあげればいいのだろうが、人望がないのか、誰も手伝わない。 悪魔城ドラキュラ のような横スクロールゲームの研究をしている。投げたナイフがどこにささるかを集計したデータをT課長から渡される。若手研究者のKさんが、何度も試行を行なって集めたデータなのだろう。 刺さる場所に偏りがある傾向が数値から見える。この偏りが有意であることを示すには、どのような検定手法を使えばいいだろうかと、私は考えている。

夢:学食、生協の出資金に思い悩む、定食の味噌汁

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こんな夢を見た。 学生食堂にいる。定食が何種類かあり、どれを食べようか迷う。現金で払えるかどうかが気になっている。 列に並んでいる。生協の出資金を払えば、割引があったりするだろうか。出資金を払ったほうがいいだろうか。かなり昔、学生の頃に出資金を払った気がするが、卒業したときにそのお金を返してもらっただろうか。 前に並んでいた女子学生が、券売機で現金で払っているのを見て、現金で払えることが分かり安心する。トレイにのった定食を選び、テーブルまで運んでいるときに、この定食には大小の2つの味噌汁が付いていることに気付いた。

夢:部活の掛け持ち、話しかけたい、カメラワークに立腹

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こんな断片的な夢を見た。 この学校では部活を掛け持ちすることができる。いくつかの部活に所属している女子中学生に向かって、女性の教師が「うまく回すことが大切です」と言っている。 住み込みで働くような、こぢんまりとした職場で働いている。最近そこで働くようになったのは、昔 好きだった女性。玄関先で仕事をしている彼女に話しかけたい。しかし、別の女性の従業員が彼女と話しているのが邪魔で、話しかけることができない。 タレントがテレビに出ている。嵐のニノのような気がする。カメラマンのせいなのか、スイッチャーのせいなのか、カメラワークがひどい。タレントが決めポーズや変顔をしたタイミングで、別の場所を映していたりする。腹立たしい。

夢:レストランの順番待ちの用紙にフルネームで記入する

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こんな夢を見た。 妻とイトーヨーカドーに来た。昼食を食べようと思い、上階のレストランフロアへ行く。どこも混んでいる。私は杵屋という、うどん屋に直行する。うどんでいいか、妻に確認しなかったので、文句を言われないか気になる。 順番待ちの用紙に記入するために、店の奥に行く。見本に書いてある通りに、フルネームで記入する。記入後、妻のところに戻りながら、大盛の希望者は名前の下にその旨を記入するように書いてあったが、自分は書かなかったことが気になる。注文時に言えばいいだろうか。 妻がすでに椅子に座っていたので、私は「意外に早かったね」と言う。しかし、よく見ると、それは待ち合いのための椅子だった。

夢:履歴書、前半戦・後半戦、雑誌『サバンナライフ』

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こんな夢を見た。 家のリビングのテーブルで、紙の履歴書を書いている。 「前半戦」「後半戦」という欄がある。何を書けばいいのだろうか? 雑誌『サバンナライフ』の記事が参考になった。サバンナの八木さんが書いたものだ。どうやら、空欄でいいらしい。 学歴や資格を書く。たくさん書くことがあった。履歴書に書けるような資格をちゃんと取っておいてよかった。 何のために、この履歴書を書いているのだろう?
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