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夢:開店前のドラッグストア、花柄のエンボス加工の透明ビニール傘、天気雨、店員さんと朝食

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こんな夢を見た。  知らない街のドラッグストアに入っていく。店内に他のお客さんはおらず、若い女性の店員さん二人が作業をしている。トイレの水が流れる音がして、別の年配の女性の店員さんがSTAFF ONLYの出入口から店内に入ってくる。 年配の店員さんは私を見て、「開店は午前9時半なのですが・・・」と言う。店内に掛けてある時計を見ると、まだ8時前だ。早朝に小倉駅に着く電車を降りて、行くところがなく、このドラッグストアに入ったのだった。 「ここで待っていてもいいですよ」と、年配の店員さんは調剤薬局のベンチを指したが、まだかなり時間があるので、ドラッグストアを出ることにする。雨が降り始めたので、店内入口の傘立てで自分の透明ビニール傘を探す。似たような傘がいくつかあり、自分の傘がどれなのかがよく分からない。 1本の傘を取り店外に出ようとすると、店員さんたちも出かけるらしく、4人で歩いて行く。天気雨が降っている中、先ほど取った傘をさし、見上げて裏面から見ると、透明のビニールに花柄のエンボス加工がほどこしてあり、自分の傘ではなかったことに気づく。 店員さんたちは、商店街の飲食店で朝食をとるらしい。早朝に出勤して、開店の準備が終わったら、朝食をとる。そういうルーティーンで働いているんだなあと思う。私も一緒に飲食店で朝ごはんを食べることにする。

夢:物騒な英作文

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こんな夢を見た。  I drove to the top of the mountain.(私は山の頂上へ行った) I imagined pushing my wife off a cliff.(妻を崖からつき落とすことを想像した) いや、違うな。山の頂上へ行った時点ですでに想像していたということは "I had imagined ..." のように過去分詞にするべきだろうか? のように考えながら英作文をしている。

夢:ながら視聴できないテレビ、白いボストンバッグ、机にされる

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こんな夢を見た。 公民館の共用スペースのようなところにいる。テレビが置いてあり、近くの貼り紙には「ながら視聴はお控えください」と書いてある。小学生(だった頃)のうちの息子がやってきて、テレビを消す。私は「えらいな」と言う。 小学3年生くらいの3人の知らない男の子たちがやってくる。私は手に白いボストンバッグを持っていて、それをテレビの横の場所に戻そうとしている。太っている男の子が「なんで僕のバッグを持っているんだ!」と言ってくる。私は「邪魔だったから、ちょっとどけていたんだ」と言うが、なぜ自分がそのバッグを持っているのか判然としない。ぶつぶつ言っている太った子にバッグを返す。 私は、屋外なのにカーペット張りの共用スペースに腹ばいに寝転がっている。さっきの太った男の子がやってきて、私の背中にカバンを置いて、その上で書き物を始める。どうやら、さっきの仕返しというか、ちょっとしたいたずらのつもりのようだ。 私は特に抵抗せず、腹ばいの姿勢で背中にバッグをのせたまま「宿題はやったかい? 国語と算数の宿題が出てただろう?」と言う。太った男の子は「なんで知っているの?」と驚く。 (ここで目覚まし時計が鳴る)

夢:研究所を退職、半袖のレインコート、おしゃれな社食

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こんな夢を見た。 職場の研究所で自分のデスクを整理している。分厚い箱型の資料ファイルが何冊かあり、これらも片付ける必要がある。そばにいる同僚らしき人が「社外に持ち出すことはできないからね」と言う。私は退職にあたって、これらの資料を片付けるために出社しているのだった。誰か引き継ぐ人はいるだろうか、それとも捨てればいいのだろうか。 デスクの横にスチールの棚があり、マグネットフックにハンガーがかかっている。そのハンガーにさらに別のハンガーがかけてある。ハンガーにかかっていたハンガーの服はとなりの席の人のものなので、そちらへ移動させる。スチールの棚に直接かかっていたハンガーは私の服だ。見ると、半袖で透明のレインコートで、会社のロゴが入っている。これは持って帰ろうと思う。 「セミナールームに集合してください」とアナウンスする放送が入る。セミナールームの入口は混雑していて、順番を待っていると、私は最後から二番目になった。一番後ろは、研究者ではなく、秘書の年配の女性だった。 部屋に入ると、食事が用意されていた。和食のセットがトレイに載せられ、たくさん並べられている。上品に盛り付けられており、社員食堂の定食とは違う雰囲気だ。時間を見ると午後5時で「夕食にはちょっと早いなあ」などと言いながらも、けっこう嬉しい。ここで食べるんだったら、「夕食はいらない」と家に電話しなきゃと思う。 たくさん並べられている和食のセットを取ろうとしたとき、アラカルトの料理も用意されていることに気づき、そちらにしようと思う。 小さめの浅いどんぶりに軽く盛られた、お洒落な鰻丼を取ってトレイにのせた。茶碗蒸しを取ってトレイにのせた。プリンアラモードを取ってトレイにのせた。これでもう十分だろうと思い、座る席に向かって歩く。(ここで目が覚める)

夢:バイクショップのおじさん

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 こんな夢を見た。 自動車を運転している。信号待ちで、前にバイクが停まっている。バイクに乗っていたおじさんはヘルメットを脱ぎながら、小走りで道路わきにあるバイクの並んだお店に入っていく。 お店でバイクを見ている二人組に対して、「ヘルメットはちゃんとかぶって」「傷がついちゃうから、そうはしないで」「扉をちゃんと開けてから出てね」とか言っている。どうやら、そのレンタルバイクショップの主人らしい。 私はそのお店の中で行列に並んでいる。並んでいるのは私が通っている高校の生徒たちのようだ。ちょっと離れた前のほうの数人がヘルメットをかぶって楽しそうにしている。バイク通学を始めるのだろうか。それとも、みんなでツーリングにでも行くのだろうか。 「うちの学校は都心にあって、電車で来れるから、バイク通学をしている人は少ないね」のようなことを話していると、すぐ前の人が振り向て、「実は自分はバイク通学をしているんだ」みたいなことを言う。でも、前方の数人のバイク通学開始グループからは、声をかけられていないらしい。 私は「バイク通学の仲間が増えるね」と言った。そのあとに、「でも、仲間じゃないけど」と付け足した。

夢:渋滞、人種の行列、非難

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こんな夢を見た。 自動車を運転している。前方の狭い道に向かっていて、それはカーブしていて、その先がどうなっているのかは分からない。渋滞しているため、なかなかその道に入れない。 しびれを切らした私は、自動車を小脇にかかえ、歩いてカーブしている先の壁の裏側に回った。そこにはいろんな人種の人たちが行列に並んでいた。私もその列に並ぶ。 西洋人らしき男性が、行列に並んでいる人の数人を指さして、強い口調で罵っている。その対象となっているのは、スラブ系ではないロシア人、ゲルマン系ではないドイツ人、そして、私だった。

夢:地球が自転している理由についてのデタラメな会話

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こんな夢を見た。 なぜ地球が自転しているのか? という話になった。大学生の息子が「それは分かっている。太陽に照らされた面が温められ、上昇気流によって回っている」のようなことを言った。 私は「だとしても、それは右回りに回っていることの根拠にはならないのではないか」と言った。そんな反論をしながら、私はなんとなく、「自転車」と関係があるのではないかという気がしている。

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