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夢: ビル街の中庭にいる小動物

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こんな夢を見た。 三方向をビルに囲まれた広場のようなところにいる。そこは芝生でかなり広い。芝生には黒い物体がたくさん落ちている。 よく見ると小動物(うさぎ?)が数十匹いるようだ。その小動物は可愛いので、触りたいと思う。しかし、先ほどの大量の黒い物体が小動物の糞であることに気付き、小動物の体にも付着しているような気がして、小動物を抱く気は失せる。

夢: CSVファイルの処理方法について悩む

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こんな夢を見た。 PowerPointファイルに書かれた資料を見ながらCSVファイルの処理の方法について悩んでいる。方法には「純粋な場合」と「純粋でない場合」の2通りがある。この方法は同僚のSGさんが考案したもので、SGさんは悩んでいる私のすぐそばにいる。 50代くらいの太めの女性に方法を聞こうとするが、この人に聞いても分かりそうにないという気がして、途中でやめる。女性は「分からないことがあれば、でんじろう先生に聞けばいいよ」と言う。でんじろう先生は学校の先生をしていて、午前9時から午後3時は学校にいるので、授業が始まる直前か、終わった直後のタイミングで聞けばいいとのこと。

夢: アメリカの国会のルール

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こんな夢を見た。 アメリカの国会のルールについての情報を参照している(何かを読んでいるのか、人から聞いているのかは判然としない)。 1日に8時間以上は議論に参加しなければいけない。自席を離れて他の議員のところに行って個別に話すことは認められている。しかし、その時間は前述の8時間には含まれない。

夢: 畳を切り取るとアリがいる

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こんな夢を見た。 畳の表面をいびつな形で切り取ると中が空洞になっている。中には赤いアリと黒いアリが数匹ずついる。アリの大きさもまちまちだ。この切り取った形状の外周にそって防ダニ剤をまけば、効率よくダニを駆除できそうだと考える。(そこにいるのはアリなんだけれど)

夢:雪道でビールケースの上からマヨネーズの容器に向かって飛び降りる

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こんな夢を見た。 幼稚園からの帰り道(過去記事: 幼稚園で紙芝居のノウハウを学ぶ )、外に出てみると雪のような、 霰 あられ のようなものがめちゃくちゃ降っており、道路にも積もっている。帰りは下り坂なので危険な感じがする。 同伴しているのは、ナイトウ部長ともう一人の男性(判然としない)。こんなに時間が遅くなったのは、録画してあったタモリ倶楽部を見過ぎた(2週分見た)せいで、そのことを責められる。 降り積もった雪のため、歩かなくても坂は滑って下って行ける。 ヘアピンカーブを右に曲がったところに酒屋があり、ビールや清酒のプラスチックケースが積んであった。私は楽しそうなので身長以上の高さに積んであるケースの上を歩くことにする。酒屋の店主がケースを積む作業をしている最中であることに気付いた。このままでは失礼だと思ったので、飛び降りることにした。飛び降りる先にはゴミらしきビニール袋が落ちている。空にはなっているが、中にまだマヨネーズが残っている。その上に飛び降りたので、マヨネーズが飛び散った。 酒屋の横を通りすぎ、引き続き歩いていく。手についたマヨネーズのヌルヌルが非常に気になる。

夢: 幼稚園で紙芝居のノウハウを学ぶ

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いつの間にか例の紙芝居システム(過去記事: 紙芝居屋からドーナツをもらう )を導入することになっており、ノウハウを習得すべく、高台にある幼稚園を訪れている。 トイレに入ると小便器がない(あるべき場所から撤去されている)ことに気付く。廊下に出てみると、私が入っていた場所は今は女子トイレとして使われているらしい。男性が私の横を通り抜けて隣の部屋に入って行ったので、そちらの方が男子トイレであることがわかった。 男子トイレに入ると、よくお化け屋敷にあるような、お化けが隠れるためだけに存在するような大きめの箱状の装置がある。でも、お化け屋敷ではないので、お化けは出てこない。 トイレを出て教室に入る。この前の若い男性が紙芝居をやっているものだとばかり思っていたが、そうではなくベテランの男性が紙芝居をやっている。この組織のリーダ的存在で、見た目は春風亭小朝っぽい(たぶん昨日テレビで見たからだ)。この紙芝居活動は組織的に運営されているらしい。 幼稚園の先生らしき女性が、子供を集めるコツを教えてくれる。子供の背の高さくらいの天面の開いたダンボール箱にものを入れ、子供には見えない状態で揺らして音を鳴らすと、興味を持つのだそうだ。女性はダンボール箱に木炭も入れた。「そんなものを入れたら真っ黒になるのでは?」と言いながら、中を覗き込んで見ると、それほどでもなかった。 肝心の紙芝居の読み方については教えてくれず、読むのは普通にやればいい、という感じでそこは大雑把だった。 続きらしきもの: ビールケースの上から飛び降りる

夢: 紙芝居屋からドーナツをもらう

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こんな夢を見た。 台所で洗い物をしようとしている。自宅の台所のようだが、もっとオープンな場所のような気もする。三十代後半くらいの男性がやってきて、ここで紙芝居をするのだという。見た人にはドーナツをくれるらしい。チラシをよく見ると、他のお菓子は有料で、しかもけっこう高い価格がつけられており、えげつないなあと思う。 子供が見たがっているので特に拒否はしなかった。私は興味がないが、イヤホンで音楽でも聞きながら洗い物をすれば、それほど邪魔にはならないだろうと思った。 男は、自分は○○本部(会社の部署名)のゴトウ マネージャーの知り合いであって、大きなプロジェクトの一環でこれをやっている、みたいなことをしきりに言っている。ベンチャー企業家みたいな口ぶりになっており、インチキ臭いなと感じる。 もうすぐ紙芝居が始まるようだ。男がドーナツを配り始めた。配ると言っても、そこには私と私の子供しかいない。 手を出すように言われ、そうすると、手の平にそのままドーナツを置かれた。直径3センチくらいで小さい。ドーナツは生温かく、男の体温だなと思った。電子レンジで強めに加熱して殺菌したいという衝動に駆られる。 続きらしきもの: 幼稚園で紙芝居のノウハウを学ぶ

夢: 謎の粒子加速施設を発見する

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こんな夢を見た。 道を歩いている。棒の先に金属片(アルミホイルを巻いたようなチャチなもの)をつけた何かを手に持っている。その金属の動きから、付近の磁気が通常とは違うことに気付く。そのことを連れ(誰だか判然としないが男性のよう)に話すと、「よく調べてみたら」みたいなことを言われる。 自分は物理学科の学生で、このようなことを研究しているようだ。Androidウォークマン(スマホは持っていないので)の方位磁針アプリを起動し、金属片のついた棒と一緒に持って、うろちょろしながら調べる。その道路は螺旋上の歩道橋のようになっている。少し離れてからデジカメで全体像を撮影し、画像のこの部分が怪しい、ような形でマーキングしてまとめようと考えている。 いろいろ調べた結果、その場所の地下に謎の粒子加速器のようなものが埋め込まれているのであろうという結論になった。

夢: スマホを警察に押収される

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こんな夢を見た。 彼女とコタツに入っている(今の奥さんと付き合っている頃のようなイメージ)。警察の人が部屋に入ってきて、コタツの上に置いてあったスマホを押収して去って行った。スマホは会社の業務で使っていたもので、私は「何のつもりだろうね」くらいの感じで、あまり気にしていない。 しばらくして、そのスマホで「クリックすると小銭が稼げる何か」をしたことを思い出す。そしてそれが何か麻薬に関係したもののような気がしてくる。振り込め詐欺の「出し子」のように、大した罪悪感は持たずに大きな犯罪に加担していたような、そんなことをしたような気持ちになる。これで前科持ちになるのだろうか、と不安になる。

夢: 王将で整理券が有料

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こんな夢を見た。 仕事をしていて昼休みになった。混む前にお店に行こうと思う。まだちょっと早い時間(11時台くらい)だ。仕事場のヒロシマさんを誘うが、まだ行く気がないようなので、一人で餃子の王将に向かう。 すいているはずだと思っていたが、すでに並んでいる人がいる。店が狭く、入り口がガラスの引き戸、天板の薄いちゃちな感じのテーブル、木製の丸椅子など、個人経営の定食屋のようである。 店内にいるのは一人で食べに来ている子供(小学校高学年くらい)ばかりだ。「壁に向かってダーツ遊びをするな」みたいな貼り紙がある。駄菓子屋のような雰囲気。奥に厨房が見える。給食を作るのに使うような巨大な鍋(傾いていて自動回転式)があり、それには赤い油がべっとりとついている。あれで麻婆豆腐を作るんだろうなあと思う。 順番待ちの列に並ぶ。整理券を渡すシステムらしい。整理券は有料だと言う。「いくらですか?」と訊くと、店員は「40円」と答えた。

夢: 同僚の奥さんの手料理を車ではねる

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こんな夢を見た。 車に乗り込む。妻と子供たちも乗っている。道が暗いのでハイビームにする。狭い道から、大きな道に出て、またすぐに曲がって狭い道に入ろうとする。しかし、ハンドルの切り具合の場所に思っていた道がなく、もっと切って、もっと切って、やっとのことで狭い道に入る。 その狭い道の両側には戸建ての家が建っている。道の真ん中あたりに何か突起物がある。マンホールのふたのようにも思う。以前にもここを通った気がして、そのときは、この突起物をうまくよけられたように記憶している。前回通ったときと突起物の場所が違う。 その突起物の上を通りすぎようとするが、ぶつかってしまう。ぶつかった瞬間、それがSB君(以前の職場の同僚)の奥さんの手料理の皿だということに気付く。ひっくり返りはしなかったが、中身がこぼれる。その場に、SB君と奥さんもいる(道の横に建っていたのはSB君の家だった)。車から降りて皿を確認すると、タイヤの跡がついている。これはまずいことをしたと思って、大袈裟に謝るが、それほど反省はしていない。

夢: クーポンでカイコをもらう

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こんな夢を見た。 ホームセンターの店内。私は男性の店員にクーポンのようなものを見せている。それを渡すと何かがもらえるらしい。券を渡して、お菓子を数個(キットカットが含まれていた)を持ってきてもらった。(お菓子はここではなく別の離れた場所にある) いったん持ってきてもらったあとで、クーポンがまだ残っていることに気付き、さらにもらうべくクーポンを見せる。お菓子が何種類かあり、覚えるのが大変だろうと思い、手帳を破いた紙切れに「○○ 何個、△△ 何個」と書いて渡してあげる。こちらとしてはかなり親切に接しているつもりだが、男性店員はなんだかムッとしているようである。 クーポンで選んでもらえるものの中にカイコがあり、私はそれを希望する。カイコのようなものをもらったことに関して、嫁さんが怒るのではないかと少し心配している。 カイコは保育器で育てる必要がある。もらえるものに保育器も含まれている。保育器は手で触ると熱いほどの高温に保たれており、カイコを育てるにはそうする必要がある(夢の中では)。 事情が分かった上で私はカイコを希望しているのだということをアピールするために、私は男性店員に向かって、繭が大きくなったら、中身のカイコごと茹でて絹を取るのだ、ということを説明している。 近くにいたおばちゃんの店員は、鼻炎らしく、鼻をしゅんしゅんいわせている。鼻炎はそうとうひどく、さらさらの 水洟 みずばな がどんどん出てくる。あまりに勢いが良すぎて、霧状に噴射されている。日光が反射してキラキラ光る様子は幻想的でさえあった。

夢: ペアルックの白いポロシャツに勤め先のロゴ

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こんな夢を見た。 子供の頃に住んでいた町にいる(佐賀県)。その時住んでいた部屋にいるイメージ。テーブルには食事が用意されている。母が用意したところらしい。まさに今から夕食というタイミングだが、私は用事があると言って、出かける。仲良しのグループ(男子3人、女子3人くらい)で会う約束をしていたからだ。(どうやら私は高校生くらいらしい) 集まるのは近所にある、メンバーの一人の女子の家。その子は委員長タイプ(仕切り屋、勉強ができる)。グループで合わせて同じ服を買っていたらしい。私が来ている白いポロシャツと同じものを委員長も着ていた(他のメンバーは違う服)。ペアルックみたいで少し嬉しい。こういうのは恥ずかしいはずだが、「恥ずかしくない」という強い信念を感じている。ポロシャツの左胸のところには、なぜか今勤めている会社の社名のロゴが入っている。

夢: 腐りかけたドル札をゴミ箱に捨てる

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こんな夢を見た。 長期の出張者としてこの事業所に来ている。一緒に仕事をしているのはマネージャーのKKさんか。自分達の席も用意されている。 トイレに行くために席を外す。戻ってきてみると席が撤収されていた。事前に何の話も聞いていなかった。秘書のIGさんが手を回したようだ。悪意があるのかどうかはよく分からない。しょうがないので、元の事業所に帰ることにする。 荷物を整理していると、ドル紙幣がたくさん出てくる。全部で数十ドル程度あるだろうか。腐りかけてボロボロになっているものもある。最初自分のものだと思っていたが、研究者のEDさんのもののような気がしてくる。 EDさんにどうしますか?と聞くと、捨てれば?と言う。お金を捨てるのはどうかと躊躇していると、EDさんはさっさとそれをゴミ箱に入れてしまう。

夢: 乗用車が連なった電車に置き去りにされる

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こんな夢を見た。 電車が来るのを待っている。比較的長距離を移動(帰る)ようなイメージ。静岡あたりから東京へか、もしかしたら九州あたりからかも。 入ってきたのは電車ではなく、乗用車だった。よく見ると乗用車が停車したのは線路ではなく、プラットホームのところ(線路と乗客の間、白線のあたり)だった。どうやら、歩くのに不自由がある人のためのようだ。ホームに車が入ることがあるんだなあと感心する。 今度こそ電車が来た。停車してドアが開くと、私の前に止まった車両は誰か個人のもののように見える。電車というよりはたくさんの乗用車が連なっているようだ。私の待っている前にあるのは、ピンクのフォルクスワーゲン・ビートルだ。助手席が空いているが、他の席には家族連れらしき人たちが座っており、私は乗ってはいけないような気がして、ためらっていると、すぐにドアが閉まった。停車位置を調整するために、いったんドアを閉めて、少しだけ車両を移動させるようだ。 と思ったら、そのままどんどんスピードを上げて走り去ってしまった。ホームにはたくさんの人たちが残されており、ブーブー言っている。携帯電話で確認すると、「佐賀で乗客置き去り」という見出しでニュースが出ている(佐賀だったんだ・・・)。すごく速くニュースが更新されるんだなあと関心する。 これは大事件だぞ、残された人たちは大騒ぎするはずだと思ったが、意外にみんな騒いではおらず、さっさとその場を立ち去る。 今は、夕方5時くらいで、次の電車までは1時間近くある。時間を無駄にしたという気持ちで非常に腹が立つ。 時間をつぶすために食事をすることにする。和食のお店のようだ。電車を待っているときは、連れはいなかったはずだが、いつの間にか大勢の人たちと一緒に食事をしている。宴会に近いような人数だ。主催者は地元の有力者か。 食べ終わった頃、時計を見てみると午後6時が近づいている。次の電車に乗り損ねるのではないかと焦る。 店を出ようと思い、下の階に降りるためエレベータを待っている。会計係をしていた人(有力者の部下?)が、みんなから集めたお金を持っており、それが大金(数十万円)であるため、「注意しなくては」みたいなことを言っている。「来たエレベータに他の人が乗っていたらその人が泥棒かもしれないから、次の一人で乗れるエレベータを待たなくては」のようなことも言っている。 エレベーターが来...

夢: 怪我をしたのはお兄ちゃんのせいだと怒る妹

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こんな夢を見た。 横断歩道で信号が青になるのを待っている。道路をはさんで向こう側には「妹」がいる。歳は女子高生くらい。妹は怪我した足を引きずっていて、「こんなことになったのはお兄ちゃんのせいだからね」みたいなモードである。 信号が青になって、道路の中央あたりで、妹とすれ違おうとすると、「だまって通り過ぎる気? そうはさせないわよ」みたいな感じである。お互い進行方向が違って、戻りたくはない、ここは道路の真ん中だが、「信号が赤になるまでに決着をつけるか」みたいことを私は言う。 信号が赤になりそうなので、妹が折れ、私の進行方向側へ道路を渡りきり、そこで話をつけることにする。コンクリートの丸椅子があったのでそこに座る。私の連れも座る。連れは矢部浩之だったようだ。そして、妹は私の妹ではなく、矢部さんの妹だったようだ。 妹は足を怪我することになったいきさつを説明する。自分のせいではなく、お兄ちゃんがああして、こうして、どうしたから、こうなった、みたいなことをまくし立てている。 無茶苦茶な論理で攻め立ててくる妹を、なだめる兄、みたいな微笑ましい感じの光景である。しかし、妹は太っていて、ちっとも可愛くない。

夢: まるで銀行の支店のような東京の小学校

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こんな夢を見た。 アーケード街を歩きながら小学校を探している。 見た目はまるで銀行の支店のような小学校があった。看板の感じ、入り口の大きさ、自動ドア、電光掲示板(為替相場を表示しているような)、アーケード街の中にある点などが銀行っぽい。「○○イースト小学校」という名前である。東京の小学校ってこんな感じなのか、と関心する。(私は地方出身) これがあの(先進的な教育方針で)話題になっている小学校か?と連れに聞く。連れは、背が高く細身の、ちょっと気が弱めだが、しっかりしている若い男性で、誰だかは判然としない。男性は、よく分からない、子供の頃はこのへんに住んでいなかったから、のようなことを言う。彼は東京出身ではなく、横浜とかそのあたりで育ったらしい。 目的の小学校を探して、僕ら2人はアーケード街を進んでいく。

夢: 外においてあるピアノを弾いて苦情を受ける

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こんな夢を見た。 自分達の住んでいるアパート(10年くらい前に住んでいた沼津市のアパートのようなイメージ)の駐車場にいる。駐車場にはピアノが置いてある。 うちの上の子(小5男子)がそのピアノでメンデルスゾーンの結婚行進曲を弾いている。私と妻は少し離れた場所で聴いている。 同じアパートに住んでいる女が2,3歳の子供を連れてピアノのところにやってくる。私と妻には気付いていないようだ。うちの子供に向かって、「うるさい」というようなことを、汚い言葉を使って言ったようだ。子供は泣きそうになっている。 外で弾いているのだから(アパートの中で弾くのと比べたら)気になるほどうるさいことはないはずだと思う。その女はシングルマザーのような気がする。結婚行進曲という曲目が気に障ったのだろうか。 その女は帰りしなに、すぐ隣りに建っている別のアパートに寄った。そこにはいかにも悪そうな若い男たちが住んでおり、その男たちと知り合いのようだ。私はその連中が、うちの家族に何かいやがらせのようなことをするのではないかと不安になる。

夢: すり鉢でお茶を飲む

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こんな夢を見た。 場所は会社か。お茶が支給されている。自分で用意した器に、給茶機から注ぐような形で配られている。私は適当な器を持っていなかった。以前職場が同じだった女性 SGさんがどんぶり状の大きな器を持っており、私と共用してくれるという。周りを見ると、皆が持っているのもご飯茶碗や丼である。 お茶を飲もうとして至近距離で見ると、SGさんが貸してくれたのは、すり鉢であった。内側にすりゴマが付着していて、お茶に油も浮いている。 ふと見ると、近くに食器棚があり、そこに自分の湯呑があることを思い出した。「これを使えばよかった」とSGさんに言った。

夢: 携帯で私語をする派遣の女子を注意する

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こんな夢を見た。 会場のような場所にいる。何の会場か分からないが、皆が同じ方向に向かって椅子に座っているような感じ。私は仕事中のようだ。 右斜め後ろに、派遣されてきた若い女子が5,6名座っている。私語をしているのか、なんだかうるさい。派遣した会社の責任者の女性のような人もその場にいた。 責任者の女性は私に向かって、きちんと指導してください、あなたの仕事でしょ、みたいなことを言う。私の仕事なのだろうか?と思いつつ、注意するべく女子達の方を向くと、携帯電話でしゃべっている女子がいる。 さすがにこれはひどいと思って、「今回の仕事はどうでもよくて、この会社の仕事は今後する気がないと思っているのなら、それでいいかもしれないけど、もしそうじゃないのなら、もうちょっと取るべき態度というものが・・・」みたいな感じで注意をしていると、その女子は泣き出した。 こんなことで泣くのかとか、泣けば済むのかとか、泣かしてまずいとか、言い過ぎたかとか、そんな感じの気持ちは感じなかった。非常にニュートラルな気分だった。

夢: 小田原のイカ飯を爪楊枝一本で食べる

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こんな夢を見た。 イカ飯を食べている。食べ終わった。どうやら箸を使わず、爪楊枝一本だけで食べてしまったようだ。やればできるもんだなあと思う(イカ飯は輪切りになっていないものだったような気がする)。そのイカ飯はよくある北海道の方の地名が書かれたものではなく、どこか近場の地名が書かれていた。小田原だった気がする。小田原もイカ飯で有名だったのかー、と思う。

夢: 土曜日なので仕出し屋が閉まっている

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こんな夢を見た。 会社で仕事をしていると電話がかかってきた。今一緒に仕事をしている省庁からだ。電話口の向こうは、仕事でよく会話をしている男性職員ではなく、少し年配らしい女性。男性職員の部下らしい。 今日の午後、私達が省庁を訪問する予定で、弁当を用意するつもりだったが、土曜日のため仕出し屋が閉まっていて用意できないと詫びている。 そういえば土曜日であるということに、今気がついた。土曜日に仕事をするなんて全くやる気が出ないが、今日は全社的に出社日になっていて、全員出社しているので、今まで意識していなかった。 仕出し屋は土曜日に閉まっているものなのだろうかと疑問に思う。 弁当だったら、こちらから向かう途中にホカ弁ででも買って行きますよ、みたいなことを考えたが、なんだか自分で買うのはもったいない気がして、そのことは言わなかった。

夢: 小学校の同級生に風呂場でばったり会う

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こんな夢を見た。 ヤマシタ君から連絡が来た。手紙かメールか。 ヤマシタ君とは小学生のときに仲良しだったが、中学生になってヤマシタ君が(お兄さんの影響もあり)ヤンキーになった頃から疎遠になっていった。真面目な私と高校が同じはずもなく、その後は一度もあっていない。 大きな共同の風呂に入っている。その場には数名の入浴者がいる。入り口の方から「失礼しまーす!」と男性が入ってきた。格好は裸で普通に入浴する人のようなので、なぜそのような断りの挨拶をしたのかよく分からなかったが、どうやらそのあとから風呂場の修繕の作業員が入ってくるらしい。 私は湯船につかりながら、何の修繕だろう?と考えつつ、そばに立っていた人を見上げると、ヤマシタ君だった。ヤマシタ君はスポーツ刈りで、顔つきは昔のまま(中学の卒業写真で見たイメージ)だった。 「なんだー、同じ寮に住んでたのかー」のような会話を交わす。(学生寮だか社員寮だか判然としない。ヤマシタ君と同じ学校や会社に入ることは想像できないのだが) 私は、小さいビニールに入った切手が、たくさん貼ってある封筒のようなものを見せながら、何かを説明しようとした。手紙を送ろうとしたが料金不足でどうのこうの、という話だったような気がするが、よく分からない。 彼の発言の中に「池田大作」という言葉が含まれていたような気がして気になる。が、その後、そんな話にもならず、会話は続いていった。

夢: 1億円越えの一戸建てに住んでいる子供達を嫌いになる

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こんな夢を見た。 古い本を見ている。子供向けの学習図書のようなな感じ(「イネの一生」みたいな)。 表紙の裏あたりに、この本に登場している3人の子供達の写真が載っている。児童・生徒目線で内容を紹介するみたいなやつ。古い本であるため、昔風だなあという写真写り。この子たちは今頃大人になっているんだろうなあ、とか考える。 最初は本だったのだが、いつの間にかテレビ番組を見ているような感じになっている。 子供達の写真が並んでいたのが、家の写真が並んでいるものに変わる。価格が表示されている。住宅の、当時購入した価格と、現在の時価が併記されている。 1人のものは妥当な感じの価格(6000万円→4000万円)がついているのだが、あとの2人のものは、1億2000万円→2億4000万円のような価格が書いてある。 値上がりの幅がすごいこともさることながら、購入時に1億円を超えているあたり、超金持ちの子供達だったんだーと思って、その子供達のことが嫌いになる。

夢: 農地の近くでラーメンを作る

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こんな夢を見た。 宅地用に整備された土地のような場所がある。通路から一段高い位置に、コンクリートで区画に分けられている。(斜面に宅地を造成したようなイメージ) 1つ1つの区画が狭く、私はそれが住宅用ではなく、趣味で農業をやる人のための農地区画であるということに気付く。それに気付いたことを、連れに自慢げに話す。連れは男友達数人のようであるが、誰だかは判然としない。 片手鍋で何か作ろうと思う。インスタントラーメンのようなものか。その鍋を地面に置くと、そこがコンロであったことに気付く。業務用のガスコンロのようであり、火の出る輪の部分が大きく、片手鍋の柄の部分が熱くなってしまわないか心配になる。 友達の一人が、鍋が火の上でなく、火の下にかけられていることを指摘し、直してくれる。これで、鍋の柄が燃えてしまう心配はなくなった。 近くに、とうもろこしが置かれている。1本を4つくらいに切り分けたようなもので、山盛りに置かれている。自分はそれを(買ったり、もらったりせずに)勝手に取って、鍋に入れるような仕草をし、友達を笑わせようとしている。 これは(食用ではなく)種芋かもね、のようなことを言う。とうもろこしに対して「種芋」と言うのは不自然だが、そのような用途のとうもろこしのことを何と呼べばいいのか思い浮かばなかったのである。 知らない男がやってきて、チャーシューを買わないかと言っている。男が見せたのは5枚くらいの薄切りのチャーシューであったが、自分はブロックのチャーシューを持っていたので、いらないなあと思う。

夢: 公開学力テストを受ける前にミニ牛丼とミニカレー丼を食べる

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こんな夢を見た。 子供(上の子 10歳)に公開学力テストを受けさせるために街に出てきた。テストは○時40分からで、まだ時間があったので、嫁さんと別れて一人で牛丼屋に来た。牛丼屋は、片側3車線はありそうな広い通りに面した場所にある。 牛丼屋に入ると、店内には4人くらいの男性客が、1,2席おきくらいにまばらに席に座っていた。テーブルには私が食べるべきものがすでに用意されている。謎の男(サングラスをかけ黒いスーツを着たような)が、前もって注文したものである気がしている。 テーブルに置かれていたのは、ミニ牛丼とミニカレー丼であった。ミニカレー丼は少し離れた場所に置いてあり、自分のものなのか、他の客のものなのかが分からない。ミニカレー丼の近くの席を見ると、人はいないが荷物や上着が置いてあり、これを注文した人が、一時的に席を外しているようにも見える。 とりあえず、ミニ牛丼の方を食べる。小さいスプーンでかき込むように食べる。ミニ牛丼を食べ終えるが、食べ足りない。誰かが席に戻ってくる気配もないので、ミニカレー丼の方も食べる。小さいスプーンでかき込むように食べる。食べ始めは、ご飯に対してカレールーが少ないように感じていたが、ご飯をスプーンで崩しながら食べていると、思ったよりルーが多かったことに気付く。 食べ終わったので店を出ようとする。お金は払わない(謎の男がすでに払っているので)。立ち上がり出入口に向かうと、他の客達も食べ終わったらしく、出入口に向かっている。バラバラだったと思っていた客達はグループだったようで、話しながらまとまって出入口に向かっている。出入口を通ろうとするタイミングが、私と重なってしまい、なんだか私も連れの一人ような感じになり、不快に思う。 その客達は上着(コートやジャンパー)を羽織りながら、型番のような言葉を使って、その上着の話をしている。今(この夢を見た時期)は夏であり私は上着を着ていないが、その季節感のズレについては、特に違和感を感じない。 出入口付近を通るときに、そこに水道があることに気付く。コップが置いてあり、店内で出される水はここで注がれるんだなあと思う。水が飲みたくなったので、ここで飲むことにする。片手大のシャワーヘッドのような装置から水が出ている。それは、管につながっているわけでもないのに、水がいくらでも出てくる。不思議な気もするが、さして気にしな...

夢: 大きくて平べったいホルモン焼き屋

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こんな夢を見た。 ホルモン焼き屋の前にいる。お祭りの出店のような店構えである。店主のおやじさんは頑固そうな感じで愛想が悪い。この1つの店で、屋台3つ分くらいの横幅がある。 向かって左手から右手へと並んで注文する方式のようだ。(お盆を持って社員食堂に並ぶようなイメージ) ホルモンは平べったい正方形で、20センチ角ほどもある。とても食べたいと思っているが、注文方式がよく分からないのと、店主が怖そうなのとで、躊躇している。 そこで飲食している客は、発泡酒を飲んでいる。私は値札を見て、焼酎にすればもっと安くあがるなあ、と考えている。

夢: よそのマンションに布団を干そうとする

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こんな夢を見た。 よそのマンション(=自分が住んでいない)に来ている。オートロックではなかったので、勝手に入ることができた。5~10階くらいの高さの共用部分の廊下にいる。自分は子供用の布団を持っており、それを干したいと考えている。干そうとするが、手がすべり下に落としてしまう。布団のことは諦めることにしたが、その様子を防犯カメラに撮られていそうで気になる。現に、見上げるとそこに防犯カメラがある。回りを見渡すと、たくさんの布団が干してある。 帰ることにする。エレベータのところに来ると、待っている人がいる。自分は下に行きたい。待っている人たちは上に行きたいようなので、下行きのボタンを押す必要があると考え、ボタンを押す。しかし、もともと下方向のボタンも押されていたらしく、自分の行動は余計なものであったことに気付く。 シースルーのエレベータで降りながら(自分以外の人も乗っている)、自分が部外者であることがばれるのではないかと心許ない。

夢: 幼なじみにガンダムのカッパをプレゼントしようとする

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こんな夢を見た。 幼なじみのKI君へのプレゼントを選ぼうとしている。たぶん誕生日プレゼントだろう。 なぜか、カッパ(雨合羽)にしようと考えている。傘の専門店で探しているが、そこにはカッパは1つしか売っておらず、ここでは見つけられないな、と考えている。 無造作に詰まれた傘をどけると、木でできた目覚まし時計が置いてある。傘屋で時計が売ってあることには違和感は覚えなかった。時計を手に取りタイムゾーンの設定をする。 店員のお婆さんが現れる。前にも会ったような気がして、この人のことは好きだなと思う。旦那さんが店主であり、そのお爺さんのことを知っているような気がする。(この場にはいない) KI君はガンダムが好き(子供の頃の話)だから、モビルスーツがデザインされたカッパ(着ている人がモビルスーツっぽくなる)にしようと考えている。 1つあったので子供(10歳)に着せてみるとぴったりである。通常のカッパのようにゆったりした感じではなく、ピチピチであり、素材は肉厚な感じである。ゲルググのデザインである。 これじゃ小さいなと思ったし、そもそもこんなデザイン(ガンダム)じゃ、外で着れないなと考えている。

夢: サザンを流していたラジカセを没収される

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こんな夢を見た。 公共の場所のような感じ。イベント会場みたいな広々とした室内。私は自分のラジカセを鴨居のような場所において、音楽を流して、聴いている。曲はサザンの「勝手にシンドバッド」 警備員風の人が二人やってきて、音楽がどこからなっているか分からず、キョロキョロする。その後、ラジカセの場所に気付く。 ラジカセは「没収」されてしまう。そんな権限を持っているからには、警備員ではなく、警察官なのだろう。 ラジカセは没収されてしまったのだが、その場(床)に放置されたままだ。私はそれを持って帰れないだろうかと、思案している。

夢: 美容院のような、クリーニング店のような

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こんな夢を見た。 いきさつはよく分からないが美容院で働いている。働いているというより、手伝っているという感じだろうか、自分は美容師ではなく、雑用をやっているようなイメージ。 昼休みが終わり、午後の仕事に入る。洗濯の仕事を始める。ここはクリーニング店だったろうか。働きながらも、なんだか職場に馴染んでいる感じがしない。ここは私の職場だろうかと心配になっている。

夢: 隠しコマンド、柔らかいオブジェ、あまちゃんのテーマ

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こんな夢を見た。 仕事場。背中合わせになっている席の同僚から尋ねられる。それは若い女性で、大学時代の同級生のヒグチさんのように見える。容姿は20年前のままである。 このゲームの隠しコマンドを知らないか、と聞かれる。私は、「『上上下下左右左右BA』みたいなもの?」のようなことを言う。ゲームの名称を聞くが、聞き取れない。もう一度聞くが、やはり聞き取れない。PCの画面を見てみると、花札のゲームのように見える。 仕事を手伝うことを依頼され、引き受ける。引き受けたのは、依頼してきたのが若い女性だからのような気がして、少し気になる。仕事の内容はよく分からないのだが、手にのるくらいの大きさの、食塩の結晶でできたオブジェのようなものを作る。触ると、ぐにゅぐにゅしていて、グミのような触感である。 朝の7時になったらしい。その場所は、小規模な展示館のようなところだったが、放送で音楽が流れ始める。それは「あまちゃん」のオープニングテーマだった。

夢: 事故の被害者と見物人が同一人物

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こんな夢を見た。 大きな交差点の横断歩道を渡っている。車道はかなり広い。三叉路になっており、片平2丁目交差点(ローカルですみません)っぽいイメージもあるが、もっと広い印象。空虚な感じがする。人気(ひとけ)がない北朝鮮の大通りみたいな感じ。 私の渡っている横断歩道から、車道を挟んで反対側の横断歩道で何かあったらしい、ざわついている。見ると、車の下に人が倒れている。左折しようとした車が轢いてしまったらしい。 どうやら大怪我はしてないらしい。車から降りてきた人が逆ギレして、被害者をどなりつけている。被害者を殴ろうとこぶしを振り上げると、頭上の壁に当たる(いつの間にか被害者の倒れている場所は歩道の端になっており、その背後に壁があり、その壁が上部でひさしのような形状になっている)。 同乗者が降りてきたのか、被害者を攻撃している人間が二人になっている。 助けに入った人がいた。被害者に向かって、あなたの方が正しいのだから頑張れ、みたいなことを言っている。その助けに入った人は会社のSDさん(若手の同僚)のような気がする。同時に、SDさんが被害者だったような気もする。

夢: 富士山という苗字に改名する

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こんな夢を見た。 商店街っぽいところの弁当屋の前にいる。どの弁当を注文するか迷っている。最初は客は誰もいなかったのだが、迷っているうちに続々と客が来て注文し始めたので、自分もあせって注文しようとする。(ホカ弁のように注文してから作り始めるスタイルらしい) いざ、注文しようとすると、何を頼むか決めてなかったことに気付く。あせって、目の前に表示されていた商品にする。名前は「お弁当」であった。値段が10000円と書いてあるが、たぶん1000円だろう。だが、何度見ても10000円と書いてある。 混み始めてから注文したせいか、なかなかできあがらない。隣が書店で、道路に並べられた本棚から雑誌がこぼれ落ちている。「スピリッツ」であった。発売から日にちが経って、商品価値が下がっているイメージ。これを立ち読みして時間をつぶそうと思う。 (場面は変わり、職場) 職場のはずだが、教室のように机は一方向に並べられている。最近この職場に移ってきたHNさん(私より若い男性)が「独身なのは僕と、富士山さん(注:私のこと)くらいですよね。早く結婚しろとか言われますよね」のようなことを言う。 「そうだね」といったん言ったが、その後、「君は勘違いしている、私は既婚だ」ということを伝える。「独身なのは君くらいだよ、あはは」みたいな雰囲気になる。 HNさんに、「どうして富士山さんという変わった苗字なのですか?」と聞かれ、「私の苗字も妻の旧姓も富士山ではない、新橋にある弁当屋(前述の店である)で弁当を買ったときに、弁当屋の主人から『あなたは富士山だ!』と言う啓示を受けたから、富士山という名前にした」と答えた。 これが、本当の話なのか冗談なのかは、言っている自分でもよく分からなかった。 (補足: 実際はHNさんは既婚であり、もちろん、私の姓も「富士山」ではない)

夢: 上司の髪の生え方が不自然

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こんな夢を見た。 髪の薄い上司の後ろに立っている。上司の後頭部を見ている。思ったより毛が長いなあと思う。 しかし、よく見てみると、長い毛は数が少なく密度が小さい。根元の地肌のあたりを観察すると、まばらな長い毛の間に、短い毛が生えている。(背の高い草の隙間に、背の低い草が密集しているように) しかも、長い毛はメッシュ状(格子状)に生えている。カツラなのだろうかと気になる。

夢: 都こんぶを売っている店を探す

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こんな夢を見た。 昆布を買いたいと思う。おしゃぶり昆布とか都こんぶとか、あんな感じのお菓子的なやつだ。手元に1つあるのだが、もうすぐなくなりそうだ。 ここ(どうやらビルの上の方の階にいるらしい)の下の地下街が、小さい小売店が集まった商店街のようになっており、そこのお店に行ったことがある。業務用というか、都こんぶ20箱とか、うまい棒30本とか、そんな単位で売っている店である。 行ったことはあるのだが、場所がはっきりと思い出せないので、検索して調べてみることにする。「菓子␣的屋」というキーワードで検索するが、うまく見つけられない。 (目が覚めてから、「菓子」と合わせるべきキーワードは「的屋」じゃなくて、「卸売り」とか「業務用」とか、そんな感じじゃないかと思った)

夢: 隣りと共用の風呂

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こんな夢を見た。 集合住宅に住んでいる。 1歳11ヶ月の息子と風呂に入っている。風呂場というよりはオープンな感じのスペースで、床があり、一段高いところに座敷があり、その座敷と同じ高さに湯船がある。湯船は広くて平らで、プールのようだ。 隣りの家族が入ってくる気配がある。ここは隣りの家との共用スペースであることを思い出す。風呂に入っているところを見られるのは都合が悪いと思ったが、こんなこともあろうかと、上半身は裸だったが、下にはステテコをはいていたので大丈夫だ。

夢: 天文台の半球屋根と九品駅

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こんな夢を見た。 NMさん(会社の先輩 男性)の家に来ている。飲み会のあと、二次会のような感じで、数人で訪問したようだ。NMさんは大きい望遠レンズのついた一眼レフを見せながら、星を撮影するのが趣味である旨を話している。 天文台のような設備がほしい(または持っている)ようなことを言っている。屋根が半球型になっているような、あれだ。あの屋根から望遠レンズを突き出せば、周りの光が入ってこなくて、撮影しやすいのだろうと思う。そうか、あの半球の部分は人の頭が収まるためのスペースだったのか、と納得する。 電車で帰ることになる。深夜(終電直前)のようでもあり、早朝(始発の直後)のようでもある。駅を歩いている。NMさん宅に一緒に来ていたOEさん(会社の先輩 男性)が少し前を歩いている。えらく早歩きだ。私と電車で一緒にならないように、離れようとしているらしい。 プラットホームに着くと、先に行っていたOEさんがいるのに気付いた。私は、携帯で乗り換え案内を調べながら、気付かない振りをしながら通り過ぎて、ホームのさらに奥まで行った。 早く帰りたいので、来た電車にすぐ乗りたいが、経路が分からない。ここは知らない駅だし、隣りの駅名を見ても、○○方面という標示を見ても知らない名前ばかりである。そもそも路線名も知らない(つまり小田急でもメトロでもJRでもない)。 電車が来たようだが、そっちの方向で合っているか分からないので乗ることができない。発車する前に携帯で調べようとするが、なぜかうまく調べられない。ホームの看板を見ても見当がつかない。電車は行ってしまう。 路線図が載っている看板を見ると駅名に「九品」というのがあった。 (夢の中で私は「くっぴん」と読んだ。「九品仏(くほんぶつ)」という駅が実在するみたいだが、その駅のことは私はよく知らない)

夢: 古い版の広辞苑を買おうとする

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こんな夢を見た。 男性が広辞苑の古本を売っている。好人物という印象で、著名人であるような気がするが判然としない。 その広辞苑は古い版で、新しい版とは記述が違う。その違いのために、私は欲しいと感じている。特に「手塚治虫」の項目が気になっており、古い方は存命の時点で書かれたものだ。 価格は12500円がついている。欲しい旨を伝えると、「こんな高いものを?」というリアクションである。どうも、まけてくれる意思があるらしい。価格交渉をするために、事務所(簡易な会議卓に広辞苑が1冊置いてあるだけ)を出て、喫茶店のような場所に向かうことになる。 向かう途中に、私は「項目の記述がけっこう違いますよね」のようなことを聞く。「5年も前に書いたものですから」のような回答。そうだ、この人も執筆者の一人だった、と思う。 まけてくれる意思があることを知ってから、急に1万円以上も出すことが惜しくなる。半額ぐらいになるだろうか、などと考える。アマゾンで相場を調べておけばよかった、とも思う。できれば、買わないで済む方法はないだろうか、でも呼び出してしまったし、というような気分になってくる。

夢: 歩いて電車に追いつく

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こんな夢を見た。 私と、KY部長と、誰か(若手の同僚 SDさん?)で出張することになった。 私は行き先・行き方はよく把握していない。 電車で行く予定だったのだが、二人が先に会社を出発してしまった。私は追いつかなくてはいけない。幸い、線路はY字に合流しており、二人が乗った側とは反対から乗れば追いつくことができる。 二人が先を歩いている様子、電車に乗り込んだ様子が見える。 私は遅れて駅に着き、電車には乗らず、プラットホームを歩いてそのまま隣の駅まで到り、そこで先ほど出た電車に追いついた。車両に乗り込むと車内に二人が見えた。なぜか二人はその駅で降りた。なので、私も降りた。(左側から乗って、右側から降りた)

夢: 国会議事堂で異臭騒ぎ

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こんな夢を見た。 同僚の女性が出張から事務所に帰ってきた。誰かの家に行って、一家みんなで楽器を演奏する会に付き合わされたらしい。 どうだったか聞いてみると、国会議事堂から「おっさん 臭 くさ い」匂いが漂ってきて大変だった、のようなことを言う。 離れているのに匂うわけないと私が言うと、その家は国会議事堂にすごく近いのだ、という。 すごく近くて、おっさんが大量にいると、建物の外にも加齢臭が漂うのだなあと感心した。

夢: 打ち合わせ資料として配られた雑誌で、面白いRの記事を見つける

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こんな夢を見た。 社内の打ち合わせのために会議室へ向かう。同僚のKTさんが廊下でしゃがみながら会議室を覗き込んで、この部屋かどうか確認している。KTさんも同じ打ち合わせに出るようだ。会議室に入ってみると、明らかに違う打ち合わせをやっている。部屋を間違ったか?と思ったが、大部屋の各テーブルで別々の打ち合わせをやっているような感じだ。 自分の打ち合わせのテーブルにつく。メンバーは自分、NT部長(上司)、若い女性社員(面識はない。他部署)、瀬戸内寂聴のような格好をした人、の4人。(KTさんはいない) 女性社員の隣の席が空いていたのでそこに座ろうとする。いざ座ろうとすると、隣は空いていないことに気付き、隣ではない席に着く。 寂聴は何かをかぶっている。よく即身仏がかぶっているようなとがった帽子だ。よく見ると、寂聴ではなくBB主任研究員だった。かぶりものをしていたので気付かなかった。NT部長が、BB主任研究員に向かって、こんな細かい打ち合わせには出るべきではない、のようなことを言っている。雑事に時間を割くなということらしい。 配布した資料を使って女性社員が説明を始める。○○というメーラーは、メーラーというよりプログラミング言語のようであり、□□という言語に似ている、のようなことが書いてある。意味が分からないので、どこがどうプログラミング言語のようなのか、□□というのはどういった言語なのか、という質問をするが、女性社員の回答は要領を得ない。 配布された資料は、よく見ると、雑誌だった。社内報のようだが、ローカルに配られているものらしい。そのことを指摘すると、女性社員は「そんな大したものではないのですが・・・。やだっ、1億部も刷られている!」と裏表紙の端を見て驚いている。 私も雑誌をよく見てみると、「配布先:中国共産党」と書かれているのを見つける。裏表紙には、私が勤めている会社の中国子会社の広告が載っている。 雑誌をパラパラとめくっていると、大陸の地図が載っている。統計処理言語Rを使って、大陸を動かして、パズルのようにはめるという記事らしい。アフリカ大陸のくぼみと、南アメリカ大陸のでっぱりがはまるという、あのウェゲナーの大陸移動説を検証できるようだ。 これは、面白い記事を見つけたなあと思う。

夢: 日本と韓国の国境の駅

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こんな夢を見た。 電車でうとうとしていて目が覚める。窓の外を見ると、見たこともない駅名だ。乗り過ごしたことに気付き、慌てて降りる。 駅のコンコースにタッチパネル式の地図があったので、現在地を確認しようとする。どうやら町田の近くらしい。町田ならいつもの通勤ルートから少しそれてはいるが、自宅からそれほど遠くないな、と思う。ところが地図をよく見てみると、この「町田」はあの「町田」ではないらしい。同じ名前をつけるなんて紛らわしいなと思う。 どこの駅だかよく分からない。「入国」「出国」などという表示を見つけ、ここは国境の駅なのだと気付く。回りを見ると、韓国語でしゃべっている人がおり、ここが韓国と日本の国境の駅なのだと分かる。そういえばさっき見た駅名も漢字ではあったが、日本の地名っぽくはなかったなあと思う。(駅名は思い出せない) 歩き回っていると、ここが国境の向こう側(韓国側)であることが分かった。パスポートもないのに、どうやって国境を越えられたのだろうかと不思議に思う。

夢: 下の階の奥さんからテストの答案をひったくる

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こんな夢を見た。 家のチャイムが鳴る。集合住宅の真下の階に住んでいる奥さんが、引っ越し(転出)の挨拶に来た。先日、旦那さんと二人で挨拶に来たばかりだが、なぜまた来たのだろうか。 私は「たしか、もう引っ越されたんですよね」みたいなことを言う。 奥さんは手に何か持っていて渡そうとする。私は食い気味にそれを受け取る。おそらく引っ越しの挨拶の品のようなものなのだろうが、こういう受け取り方は良くないと思いつつ、またやってしまった。 ひったくるように受け取ったそれは、うちの子供(10歳)のテストの答案の束だった。 (補足)下の階の家族が転出し、先日挨拶に来たのは実際の出来事。その出来事を受けての夢。

夢: TSUTAYAで醤油を借りる

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こんな夢を見た。 家族でどこかに遊びに行こうということになる。住んでいる場所はどうやら沼津市のようだ。街の中心部の方は花火大会が開催されていて道路が混んでいるだろうから、郊外の方へ行くことにする。 そちらの方面には、たしか新しくできたショッピングセンターがあり、レンタルビデオ店(TSUTAYAかな)も入っていたはずである。そこには行ったことがない。 何か借りていたものを思い出す。醤油を借りていた。醤油さしに入ったやつである。伝票に書いてある返却期限を見てみると、昨日の日付になっている。こんなもので延滞金払うのかー、などと妻にいいながら、返しにいくことにする。妻は「私は行かなくていいよね」って感じなので、上の子供と二人で出かけることにする。 集合住宅の部屋を出て、降りていく。金属でできた螺旋階段で、足元が鉄パイプで作られている。鉄格子のような感じで歩きにくい。ところどころ鉄パイプが抜けているところがあり、隙間が大きくなっている。管理業者に言えば修理してくれるだろうか、と考えながら降りていく。

夢: 中華料理屋で斎藤晴彦のトルコ行進曲を観賞する

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こんな夢を見た。 何かの用事でここに来たようだ。しかし用事まで、まだ時間があるので、軽く食事を取ることにする。店内はホールのように広く、入ってからけっこう歩いて席に向かう。途中で食事をしている人の席の横を通るときに、上の子(10歳)が料理に顔を近づけたので、「顔を近づけない!」と叱る。 席についてメニューを見る。店員が来て、「レストラン○○はお休みでして・・・」などと言うので、何かと思ったら、メニューの中の一部はとなりのレストランから運んできてくれるもので、それらが今日は食べられないということらしい。メニューをよく見ると、それぞれ提供元のレストラン名が書かれている。そのお休みのレストランの料理は中華で、めちゃくちゃ高い。私たちが入ったレストランの料理のジャンルは雑多で比較的リーズナブルだった。 とりあえずビールだけ注文して、料理を選ぶ。が、相当時間が経ってもなかなか決められない。決めようという意思もいつの間にかなくなっている。 フロアでイベントが始まった。斎藤晴彦と女の人が立っている。女の人の役割はよく分からない。 演目はなんと、 トルコ行進曲に歌詞をつけて歌うというアレ である。長年聞きたかったアレが聞けるとは! と非常に嬉しく感じる。 「シャバ・・・ダバダ・・・・・・シャバ・・・・・・ダバダ」という感じで、えらくためるなあと思う。少しじれったく感じつつも、このあと畳み掛けるように盛り上がるんだろうなあと期待が高まる。目が覚める。 (注:斎藤晴彦は歌詞を付けて歌うのであり、 「♪シャバダバ シャバダバ」とかいう感じで歌うのは由紀さおり・安田祥子姉妹のほう であるが、そのへんは夢なのでごっちゃになっている)

夢: 不倫をやめろと言いながら自害する武士たち

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こんな夢を見た。 女と一緒に風呂に入っている。その女は、武将(なんとなく秀吉みたいなイメージ)の妾で、私はその女に手を出したようだ。私はその武将の家来であり軍師にような立場らしい。 ある家来がやってきて、私に不義をやめるよう戒めながら、自害する。切腹ではなく、短刀でおでこのあたりを切ると血がプシューと出て、果てる。のような感じ。戒め方も芝居ががっており、「ああ、これはフィクションなんだな」と思う。 別の家来がやってきて、同じようにする。 私は「二人に死なれちゃあなあ(やめるしかないか)」みたいなことをつぶやく。 (蛇足の分析:私は日本の歴史には疎く、興味もあまりない。武将や侍が出てきたり大袈裟な行動をとったりしたのは、数ヶ月前に読んだ「 花の慶次 」に影響を受けたのかもしれない)

夢: カプセルを飲んで元の世界に戻る

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こんな夢を見た。 カプセルを飲んで元の世界に戻る 4人で脱出しようとしている。 メンバーは私と、山崎邦正と、松本人志と、会社の上司のKYさん?(判然としない) ここは夢の世界で、現実の世界から来ている人もいて、その人は突然意識が遠のいて、元の世界に戻ってしまう。 ここにあるカプセル(半分茶色、半分白色)を飲むと、それが分かる。カプセルを飲むと、「その人」は意識が遠のいてしまうはずだ。それを4人で飲む。私は何ともない。その何ともない感じを、胃が健康な人が胃薬を飲んだらこんな感じか、と例えて考えている。他の3人も何ともない。 地下鉄の駅に入るような下り階段があり、そこをみんなで降りていく。 山崎邦正がしゃがみこんで、疲れて動けない、のようなことを言っている。さっきの薬が効いてきて、元の世界に戻ろうとしているのだろうか。しかし、普段のヘタレキャラのせいで、ただ単にわがままを言っているだけのようにも見える。

夢: レトロなゲーム機で大当たりする

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こんな夢を見た。 ショッピングモールに来ている。今いるのはアミューズメントゾーンみたいな場所。通路を歩いていると、壁に小さな入り口があり、「ゲームセンター」と書かれた札がある。周りの壁の形状を見ると、そこが隠し部屋のように作られていることが分かる。 中に入ってみると昔風のゲーム筐体がある。10円玉を入れて、パチンコのようにはじいて、穴を越えて行くゲームがあるのでやろうとする。財布を出して見てみるが、ぺちゃんこで小銭が入っていない。と思っていたが、小銭入れのところを開けてみると、何枚か入っていた。 最初の10円玉を入れる。パチンコではじく。どれくらいの強さで打っていいのか分からない。そもそも、どこが落ちてはいけないところで、どこが入れるべきところか分からない。で、失敗する その「ゲームセンター」、 人気 ひとけ がほとんどないのだが、一人だけ男性がいて、私がゲームをしているのを見ている。それが気になる。 次の10円玉を入れる。よくは分からないが、うまくいったようだ。筐体から音声が出る「ムセダです」。ムセダとは「 むせ いげん」の「れん だ 」なのだと思う。いつの間にか、透き通った奥行きのある筐体になり、上からカラフルなスーパーボールがたくさん落ちてきて、穴に吸い込まれていく。 パチンコだったら、玉がジャラジャラ出て来るんだろうけど、このゲームだと何が出てくるんだろうと考える。筐体の下部から小銭がどんどん出てくる。それを手で受け止め、財布には入れずに、ポケットにつっこむ。 ずいぶんたくさんあると思っていたが、しばらくして、ポケットから出して確認してみると、200円ちょっとしかなかった。

夢: トップバリュのバット

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こんな夢を見た。 鳥栖にある親戚の家に来る。明日の野球大会で使うバットが必要だ。私は車で来ていて、それにバットが載せてある。しかし、どうやらすでに2本あるので、私が持ってきたものは不要らしい。 バットには種類があって、飛び具合によって「40ヤード」「50ヤード」などがあるらしい。私は「100ヤードのやつを使えば、いつでもホームランを打てるね」という冗談を言う。必要なさそうではあるが、私は自分の車に載せてあったバットを確認してみる。35ヤードのものだった。 親戚の家にあったバットには、「TOPVALU 家康」というロゴが書いてあった。

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