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夢:仲間と一緒に司法試験を自宅で受ける

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こんな夢を見た。  司法試験を受けることになっている。どこか試験会場に行くのかと思っていたら、受験場所は自宅だった。家のテーブルで答案に向かう。 小論文を書くための材料をあらかた答案用紙に書き終わったときに、回答は英語で書く必要があることに気づく。2,30個の英語のフレーズが列挙されていて、これらのフレーズを盛り込む必要があるらしい。英語フレーズはシールになっていて、それを答案に貼り、前後に英文を書き足す形式らしい。 辞典を見ながら回答するのは認められている。でも、生成AIを使うのは認められているだろうか。さすがにグレーな気がするので、やめておく。 ともに司法試験合格を目指す、男女4人くらいの仲間がそばにいる。一緒に受験している。答案を見せ合うことはしないが、「この単語知ってる?」みたいに、わいわい言いながらやるのはOKらしい。 私は前述の日本語で回答を書くというミスがあったため、時間が足りるだろうかと気になっている。ただ、試験時間がいつまでなのかは分からない。すごく長いように感じている。 仲間のうちの女子二人が、ビルの下の生垣のところに座って昼食を食べている。近くのコンビニで買ったスープパスタだろうか。余裕があるんだろうな、と思う。

夢:魚丸ごと汁、哲学の講義、しずちゃんとの壁

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こんな夢を見た。  学校へ行く準備をしている。いったん、ポロシャツを着るが寒いような気がする。でも、時間がないのでそのまま大学に向かう。 学食で、どんぶりに入った汁物を受け取り、それを持って講義室へ行くシステムになっている。汁には魚が丸ごと一尾入っている。魚が苦手なので、入っていなさそうなものを探すが、どの器にも必ず入っているので、あきらめてそれを取る。講義室へ歩いていく途中に、器が揺れて、汁があらかたこぼれてしまう。 講義室に入る。一度社会人になってから、会社を辞めて入学したHGさん(男性)と同じテーブルになる。少し離れた斜め前の位置に南海キャンディーズのしずちゃんが見える。 私もHGさんも物理学科に所属しているが、彼は哲学科に進学するらしい。これから受けるのは哲学の講義で、私にとっては選択科目だが、彼にとっては必修科目だ。そのような話をHGさんとしていて、ふと斜め前を見ると、いつの間にか壁が現れていて、しずちゃんの姿が見えなくなっていた。見えなくなってしまったことを残念に思うが、しずちゃんのいる位置はGPSアプリで確認できる。

夢:少額を借りる、Fitbitを返す、床下の食料貯蔵庫

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こんな夢を見た。  お金が足りない。知り合いの女性のOMさんが働いている飲食店に行く。まだ開店前で、シャッターが半開きになっている。シャッターをくぐり、薄暗い店内に入っていく。 店の奥の方にいたOMさんに、「1440円貸してほしい」と言う。借りて、立ち去ろうとしたら、「Fitbitを返して」と言われる。そうだ、私が今 腕につけているFitbitは彼女から借りているものだった。 腕から外して返すと、彼女はベルトを取り外して、拭き始めた。汚れが気になるらしい。私が「きれいにしてから返すよ」と言うと、「いいから帰って」と言われる。 出口に向かって店内を歩いていくと、あちこちの床板がはがされており、穴のようになっている。その穴の横で店の人が作業をしている。いろいろな食料が貯蔵されているらしい。その穴に落ちないように注意しながら、店から出る。外の光がまぶしい。私はどうやら振られたらしい。

夢:アクリルケースの上を這う蟻

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 学生寮で相部屋の男子学生らしき人と話している。 私は透明のアクリルでできた、5cmくらいの箱のようなものを見せている。それは複数あり、かっこいいマークが入っている。 いくつかを渡し、やったりとったりしていると、そのアクリルのケースの上を数匹のアリが歩ていることに気づく。 最初は気にしていなかったが、だんだん数が増えていき、いつの間にか部屋中にたくさんの蟻がいる。この蟻は、赤茶色のある種の蚊をエサとしており、その蚊が部屋にいるから、蟻の数も増えてしまったらしい。 蟻は私の足にも這っており、非常にかゆい。腿のあたりまで蟻がびっしりと張り付いている。かゆいので何とかしてほしいが、相部屋の学生は「しょうがないね」言い、何もしてくれない。

夢:親戚一同で長距離を移動する

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 こんな夢を見た。 自動車数台に分乗し、親戚一同で長距離の移動している。行先はよく分からない。 休憩のためにどこかに寄っている。サービスエリアとかではなく、民家の座敷にいる。お腹が減った。朝からずっと移動しているが、朝食は食べていない。「朝食は食べないの?」と誰かに聞くと、「食べないでしょ」とあっさり返される。 ダイニング に行き冷蔵庫を開けると、プリンが入っている。しかし、食べてはいけない気がしてあきらめる。 座敷に戻ってくると、従姉のHM姉ちゃんが、「どこのディスコがいいと思う?」と聞いてきた。みんなでディスコに行くことを計画しているらしい。 私は「マハラジャとか?」と答える。そして、しばらく考えた後「『田舎者が大勢でやってきた』感がすごいね」と言う。

夢:一回り大きいマジック:ザ・ギャザリングのカード

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こんな夢を見た。 ホビージャパンから、封筒で雑誌のようなものが届く。何か定期購読をしていただろうか。一緒についていた小さい封筒を開けると、マジック:ザ・ギャザリング(トレーディングカードゲーム)のブースターパックだった。 私は嬉しくなって、パッケージを開け、カードの文面を読む。マジックは以前よく遊んでいたが、20年くらいプレイしていない。長い期間が経っているため、新しいルールが導入されていて、カードを読んでも機能の意味がよく分からない。 手に持ってみると、微妙にカードが大きい気がする。いや、かなり大きい。字を読みやすくするために改良したのだろうか。でも、これじゃあ、持っているカードと一緒に遊べないじゃないかと思う。

夢:おじいちゃんの龍角散

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こんな夢を見た。 うちのおじいちゃんが持っている龍角散は普通のとはちょっと違う。最近は「龍角散ののどすっきり飴」とか、「龍角散ダイレクト」とか、新規のライトユーザーに向けたような商品もあるが、おじいちゃんのやつは普通の龍角散とも違うもっと本格的なやつだ。 どんな味だろう、飲んでみたい。用法・用量の説明書きには、添付のさじ一杯飲むように書いてある。さじを見てみると、普通のやつとサイズが違い、中華料理を食べるときのレンゲくらいの大きさだった。

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