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夢:プレゼン資料の「商菜」

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 こんな夢を見た。 会社のセミナールームにいる。前方のスクリーンにプロジェクターでプレゼン資料を映しながら、同僚たちと資料の検討・修正をしている。 「彼ら」と書くのか、「皆さん」と書くのか、語の順序、スペースを入れるのかなど、こまごまとした調整をする。私は、プレゼンのときには聴衆との一体感を演出するために、「私たち」という言葉遣いをしようと考えている。 共有してあるファイルを誰かが編集したのだろうか、ふと見ると、資料に「商菜」という単語が入っていた。得体のしれない単語を入れるなよ、と思う。

夢:ロシアの面積に納得がいかない

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こんな夢を見た。 経済活動なのか人口密度なのかを反映したカルトグラム(統計データを面積で表現した変形地図)がある。見てみると、日本が中国よりも大きい。しかし、ロシアがさらに大きな面積を占めていることについては、なんだか腑に落ちない。

夢:競争激化でウイルス定義ファイルの提供が滞る

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こんな夢を見た。 大手のソフトウェアベンダ2社により、ウイルス対策ソフトの市場が寡占状態になっている。その2社の競争が激化しているために、最新版のウイルス定義ファイルの提供が滞り、社会問題化している。 テレビを見ると、2社の社長がその問題について記者会見をしている。

夢:エレベーターの床が爆笑レッドカーペット風

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こんな夢を見た。 エレベーターに乗っている。エレベーターの中は少し広くて、中央部がベルトコンベアのようになっている。小柄な女性が中央部に乗っている。私はベルトコンベアが動くことを期待している。 ついにベルトコンベアが動く。女性はそれに従い、壁のほうに移動して行く。私は「爆笑レッドカーペットみたいだね」と言いたい。しかし、「レッドカーペット」という名前を思い出せず、もどかしい。しょうがないので、「テレビみたいだね」と言ったのだが、うまく伝わっているのかどうかが気になる。

夢:戦隊モノの悪役女性の行員、順番を飛ばされる、量りに載せられる

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こんな夢を見た。 都市銀行のキャッシュカードを持っている。この都銀に口座を作った記憶はない。銀行の店舗の前にいて、5万円くらいの現金を下ろしたい。 自分の順番の番号を呼ばれると、前に進み、壁の陰になっている位置にあるATMを使うことができる。前の人がまだ使っているかもしれないので、恐る恐る壁の端からのぞき込むと、すでに誰もいなかったので、私はATMの操作を始める。 操作の途中で、「現金で引き出しますか? PayPayにチャージしますか?」のような選択画面になる。現金で引き出したいが、どう操作すればいいのかが分からないので、呼び出しのブザーを押す。案内の女性の声がスピーカーから聞こえる。女性は、私と同僚の男性NMさんの話を聞き、「それはとても技術的に優れた観点です」としきりに褒める。女性の姿が液晶画面に映っているのだが、スーパー戦隊シリーズの女幹部のような変な格好で、妙に露出が多い。女性との会話が終わり銀行を出る。結局何も解決しておらず、お金も下ろせていないので、もう一度順番待ちの整理券を取る。 私の1つ前の番号が呼ばれた。そのあと、1つ次の番号が呼ばれた。順番を飛ばされるのは心外なので、「〇番はまだですか?」と係員に聞く。私は手元の整理券を見せるために出そうとするが、3枚もあり、どれが正しいものか分からない。もたもたしていると、ちょっと偉い感じの年配の男性がやってきて、私を別室に案内する。 別室には、荷物の重さを量るための大型の重量計に三輪スクーターが付いたような不思議な装置が置いてある。まだ使えるのか分からないくらい古くて錆びている。私はトラブルの内容についていろいろと質問を受けた。質問を受けている間ずっと、その重量計に載せられている状態であった。

夢:学食で海苔を大量に食べる

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こんな夢を見た。 連れと3人で学生食堂に向かっている。並ぶ場所の手前で、連れの2人が走り出した。私は追いかけたが、間が開いてしまい、連れの2人、知らない女性、私という並び順になる。 定食が2つしか残っておらず、連れの2人が取ったところで売り切れる。これを取るために走ったのか。定食は売り切れたが、アラカルトのメニューも置いてあるので、問題はない。 料理の皿を取るレーンの最後のほうに、八つ切りの焼き海苔が、包装されていない状態のバラの束で置いてある。私は何枚かつかもうとするが、手がすべって周囲にばらまいてしまう。慌てて集めて、トレイの上にのせると30枚くらいある。前の女性が見ているので、私は「海苔は好きだから、たくさん食べることにしよう」と声に出して言う。 皿についているICタグを読み取るタイプの精算機のところに来る。貼り紙があり、「精算は食事のあとにお願いします」と書いてあるので、精算せずにそこを通過する。通り過ぎながら、「海苔はどうやって精算されるのだろうか?」と心配になる。

夢: 急須を作る男女の陶芸家の恋

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こんな夢を見た。 私は急須を作る窯元の子息だ。ある時、旅の途中のなだらかな斜面の草原で、同じく急須を作る陶芸家の若い女性と出会う。うちの窯元で作る急須は独特のものである。それは急須の裏の切り欠きの形で見分けることができるのだが、その女性が作る急須にも同じ形の切り欠きがあり、私たちは同じ流派であることが分かる。 二人は運命的なものを感じ、恋に落ちる。草原の斜面でじゃれあい、抱き合ったまま転がり降りる。平坦になっているところで止まる。私が仰向けになっており、彼女は上から見下ろす形になっている。私の顔に、彼女が顔を近づける。彼女は「口、くさっ」と言う。
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