投稿

夢:学食、生協の出資金に思い悩む、定食の味噌汁

イメージ
こんな夢を見た。 学生食堂にいる。定食が何種類かあり、どれを食べようか迷う。現金で払えるかどうかが気になっている。 列に並んでいる。生協の出資金を払えば、割引があったりするだろうか。出資金を払ったほうがいいだろうか。かなり昔、学生の頃に出資金を払った気がするが、卒業したときにそのお金を返してもらっただろうか。 前に並んでいた女子学生が、券売機で現金で払っているのを見て、現金で払えることが分かり安心する。トレイにのった定食を選び、テーブルまで運んでいるときに、この定食には大小の2つの味噌汁が付いていることに気付いた。

夢:部活の掛け持ち、話しかけたい、カメラワークに立腹

イメージ
こんな断片的な夢を見た。 この学校では部活を掛け持ちすることができる。いくつかの部活に所属している女子中学生に向かって、女性の教師が「うまく回すことが大切です」と言っている。 住み込みで働くような、こぢんまりとした職場で働いている。最近そこで働くようになったのは、昔 好きだった女性。玄関先で仕事をしている彼女に話しかけたい。しかし、別の女性の従業員が彼女と話しているのが邪魔で、話しかけることができない。 タレントがテレビに出ている。嵐のニノのような気がする。カメラマンのせいなのか、スイッチャーのせいなのか、カメラワークがひどい。タレントが決めポーズや変顔をしたタイミングで、別の場所を映していたりする。腹立たしい。

夢:レストランの順番待ちの用紙にフルネームで記入する

イメージ
こんな夢を見た。 妻とイトーヨーカドーに来た。昼食を食べようと思い、上階のレストランフロアへ行く。どこも混んでいる。私は杵屋という、うどん屋に直行する。うどんでいいか、妻に確認しなかったので、文句を言われないか気になる。 順番待ちの用紙に記入するために、店の奥に行く。見本に書いてある通りに、フルネームで記入する。記入後、妻のところに戻りながら、大盛の希望者は名前の下にその旨を記入するように書いてあったが、自分は書かなかったことが気になる。注文時に言えばいいだろうか。 妻がすでに椅子に座っていたので、私は「意外に早かったね」と言う。しかし、よく見ると、それは待ち合いのための椅子だった。

夢:履歴書、前半戦・後半戦、雑誌『サバンナライフ』

イメージ
こんな夢を見た。 家のリビングのテーブルで、紙の履歴書を書いている。 「前半戦」「後半戦」という欄がある。何を書けばいいのだろうか? 雑誌『サバンナライフ』の記事が参考になった。サバンナの八木さんが書いたものだ。どうやら、空欄でいいらしい。 学歴や資格を書く。たくさん書くことがあった。履歴書に書けるような資格をちゃんと取っておいてよかった。 何のために、この履歴書を書いているのだろう?

夢:ラーメンのスープをチェックする

イメージ
こんな夢を見た。 昼食をとるべく中年男性3人で、ラーメン店を探している。 ある店に入る。まだ注文はしていない。連れの一人が念入りにスープのチェック始める。浅い器に入ったスープを、レンゲでこつこつと叩き。「これは硬すぎる」などと言いながら、自分のゲストには食べさせられない、とダメ出しをしている。 難癖をつけられていることが気になった店主が、「うちはこってりの豚骨なんで。なんなら、そこのラーメン屋がいいですよ」と、すぐ隣のラーメン店を指さす。 隣のラーメン店は、好き通った黄金色のスープでとてもおいしそうだ。「ラーメン屋の人が教えるくらいだからおいしいのだろう」「いい店を知ることができたね」などと話しながら、また別のラーメン店を探している。

夢:スマホで受ける定期テスト、金魚と仲良くなる、存在しない彼女

イメージ
こんな夢を見た。 高校でテストを受ける。スマートフォンで受験する形で、進級のための単位認定とも関係してくるテストだ。今すぐに回答を入力する必要はなく、今日中に終わらせればいい。 友人が「俺の車でドライブに行こう」と誘ってくる。僕も車は持っているが、彼の車はスポーツカーなので、ドライブ向きだ。僕は行くことにした。テストは帰ってきてからやればいいだろう。別の友人の2人に声をかけ、ドライブに誘うが、今からバイトなので行けないとのこと。その友人の1人はロングコートダディの兎だった。 ドライブに出かける前に、いったん自分のアパートの部屋に寄る。1号室のドアの前に自転車が置いてある。それは僕の自転車だ。しかし、僕が住んでいるのは2号室である。1号室の住人は、自分の部屋の前に他人の自転車がずっと置いてあったことになる。そのことで怒ってはいないだろうか? 僕は自転車を自分の部屋の前に移動する。 用事を済ませ、アパートのドアに鍵をかける。鍵をかけたあとに、風呂の残り湯を抜いていないことを思い出す。アパートの壁は簡易なものなので、ドアをあけることなく、外廊下の側からお風呂の栓を抜き、お湯を捨てることができた。 スマートフォンでテストの内容をちょっと見てみる。刺身の舟盛りのような豪華な料理の写真がたくさん載っている。テストの設問を作るために、先生たちはこれらの料理を注文し、経費で処理して、食べたに違いない。 金魚の写真が載っていて、設問は「この金魚と仲良くなりなさい」というものだった。金魚と仲良くなるのは難しい。「Aとあなたの関係を述べなさい」という設問は妥当だが、「Aとあなたの関係をこうしなさい」というのは、テストの設問としては不適切ではないだろうか。このことについてはあとで友人と会話してみようと思う。 普通のテストは、設問ごとに点数が決められていて、正解できた点数を合計して、一定の点数を超えれば合格となるはずだ。このテストもそうだろうか? 部分点はあるのだろうか? そういえば、僕は以前、合格点に達していなかったが、先生がなんだかんだと理由をつけて加点をして、合格扱いにしてもらったことがあった。僕は先生に好かれているのだろう。 設問には、「下面」または「上面」というマークがつけられている。「下面」はこっそり実施してもいいが、「上面」はみんなの前で大っぴらにやらなければいけない。 「上面...

夢:開通していないトンネルを歩く

イメージ
こんな夢を見た。 尻手黒川道を歩いている。トンネル工事をやっている側の道を、尻手方面に向かって歩いている。最近トンネル自体は貫通したが、まだ通行可能にはなっていないはずだ。 既存の道路を歩いていると、いつの間にかトンネルの開削部のように谷になっている場所に来た。すでに開通したのだろうか? 舗装はされておらず、砂ぼこりが立ちそうな白い岩肌が見える。資材を運ぶトラックが走っている。 進んでいくと、人しか通れないような細い登り道につながっていて、その先がトンネルになっている。道が左右二又に分かれていて、どちらに進むべきかが分からない。
にほんブログ村 その他日記ブログ 見た夢へ

このブログを検索