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夢:アクリルケースの上を這う蟻

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 学生寮で相部屋の男子学生らしき人と話している。 私は透明のアクリルでできた、5cmくらいの箱のようなものを見せている。それは複数あり、かっこいいマークが入っている。 いくつかを渡し、やったりとったりしていると、そのアクリルのケースの上を数匹のアリが歩ていることに気づく。 最初は気にしていなかったが、だんだん数が増えていき、いつの間にか部屋中にたくさんの蟻がいる。この蟻は、赤茶色のある種の蚊をエサとしており、その蚊が部屋にいるから、蟻の数も増えてしまったらしい。 蟻は私の足にも這っており、非常にかゆい。腿のあたりまで蟻がびっしりと張り付いている。かゆいので何とかしてほしいが、相部屋の学生は「しょうがないね」言い、何もしてくれない。

夢:親戚一同で長距離を移動する

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 こんな夢を見た。 自動車数台に分乗し、親戚一同で長距離の移動している。行先はよく分からない。 休憩のためにどこかに寄っている。サービスエリアとかではなく、民家の座敷にいる。お腹が減った。朝からずっと移動しているが、朝食は食べていない。「朝食は食べないの?」と誰かに聞くと、「食べないでしょ」とあっさり返される。 ダイニング に行き冷蔵庫を開けると、プリンが入っている。しかし、食べてはいけない気がしてあきらめる。 座敷に戻ってくると、従姉のHM姉ちゃんが、「どこのディスコがいいと思う?」と聞いてきた。みんなでディスコに行くことを計画しているらしい。 私は「マハラジャとか?」と答える。そして、しばらく考えた後「『田舎者が大勢でやってきた』感がすごいね」と言う。

夢:一回り大きいマジック:ザ・ギャザリングのカード

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こんな夢を見た。 ホビージャパンから、封筒で雑誌のようなものが届く。何か定期購読をしていただろうか。一緒についていた小さい封筒を開けると、マジック:ザ・ギャザリング(トレーディングカードゲーム)のブースターパックだった。 私は嬉しくなって、パッケージを開け、カードの文面を読む。マジックは以前よく遊んでいたが、20年くらいプレイしていない。長い期間が経っているため、新しいルールが導入されていて、カードを読んでも機能の意味がよく分からない。 手に持ってみると、微妙にカードが大きい気がする。いや、かなり大きい。字を読みやすくするために改良したのだろうか。でも、これじゃあ、持っているカードと一緒に遊べないじゃないかと思う。

夢:おじいちゃんの龍角散

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こんな夢を見た。 うちのおじいちゃんが持っている龍角散は普通のとはちょっと違う。最近は「龍角散ののどすっきり飴」とか、「龍角散ダイレクト」とか、新規のライトユーザーに向けたような商品もあるが、おじいちゃんのやつは普通の龍角散とも違うもっと本格的なやつだ。 どんな味だろう、飲んでみたい。用法・用量の説明書きには、添付のさじ一杯飲むように書いてある。さじを見てみると、普通のやつとサイズが違い、中華料理を食べるときのレンゲくらいの大きさだった。

夢:娘からもらった札束

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こんな夢を見た。 同僚が会議の司会をしている。話を私に振りつつ、準備はできていますか?と言う。私は「準備も何も夢の話をするだけだから」と言い、見た夢の話を始める。 裕福そうな男性がクルーザーの上で語っている。季節は夏で、サングラス、半そでのラフなシャツ、ショートパンツという恰好だ。デッキチェアに座って、娘の結婚式の話をしている。娘の名前は「真璃珠(まりじゅ)」というらしい。 「結婚祝いのお返しに、こんなものをもらったよ」と、数百万円はありそうな札束を見せる。 「でもまあ、仮想通貨なんだけどね」と言う。たしかにそれは見たことないような、うそくさいお札だった。

夢:レトロな子供

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こんな夢を見た。 電車の先頭車両、運転席のすぐ後ろあたりに、3人の子供が立っている。古めかしい服を着ており、髪型もおかっぱや坊主頭である。 その子らは駄菓子を食べており、これは1円50銭だったとか、これは3円20銭だった、などと言っている。そんな値段で物が売ってあるわけはない。値段のことも理解できずにしゃべっているのだろう。親がレトロ趣味で、それに影響されたのだろうか。

夢:二足歩行する人食い巨大鳥

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こんな夢を見た。  テレビに巨大な鳥が映っている。人間くらいの体長があり、二足歩行をし、体のフォルムは丸みを帯びた楕円形で、体長の半分以上を占める大きなくちばしをもっている。くちばしの中には中型の動物を丸ごと閉じ込めてしまうくらいの空間がある。映像で、その鳥は周囲にいる動物を丸のみにしている。 その鳥が十数メートル先に現れた。近づいていく男性がいる。手塚治虫先生だ。何かがあっては、日本の貴重な財産を失うことになりかねないと思い、大声でその鳥が危険であることを伝える。 鳥がこちらに向かってきた。すぐそばに一時停止していた黄色い軽自動車を食べようとする。さすがに自動車は口に入らない。自動車に乗っている人が「食われるかと思った」と言った。

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