投稿

夢:アマゾンの梱包材の紙に履歴書を書く

イメージ
家で就職のための履歴書を書き上げた。今から会社に向かう。 会社について鞄から履歴書を取り出す。アマゾンの梱包の緩衝用の紙に書いたため、ちょっと皺が寄っているのが気になる。ミシン目で切り離して長方形にしたつもりだったが、半端な切れ端部分が残っていることに気づいた。あらためて、ミシン目で余分な部分をきれいに切り離す。 このような紙に履歴書を書いてきたことで、低く評価されないだろうか。でも、自分はエコな人間であることをアピールしよう。 自分はこの会社に入ろうとしているが、別の会社ですでに働いており、そちらを辞めるつもりはない。同時に2つの会社で働くことになるが、そのような就業形態は許されるのだろうか。 「新入社員は5年3組のある棟に集合してください」という放送が流れる。私は建物の中を移動しようとするが、どこに行っていいのか分からない。後ろから歩いてきた人たちが新入社員らしく、同じ場所に向かっているようなので、その人たちに着いていく。 5年3組の教室に着くが、すでに人がいっぱいで席が埋まっている。様々な年齢・性別・人種の人たちが机に向かっている。放送では、「5年3組に集合」ではなく、「5年3組のある棟に集合」と言っていたので、この付近の教室ならどこでもいいのだろう、ということになり、廊下を歩きながら席の空いていそうな教室を探すが、どこも満席である。

夢:最新式のFAXでリモートワーク

イメージ
こんな夢を見た。 自宅のリビングで妻がパソコンを操作している。在宅でできる仕事を始めたようだ。 まだ出社したことはないらしい。「今は雑用をしているが、一度出社すれば、それ以降は人事の仕事も自宅でできる」のだそうだ。 妻は「出社して人事の仕事ができるようになったら、その帰りに家電量販店に寄り、最新式のFAXを買おうと思っている」と言う。たしかにうちのプリンタは古くなっているので、買い替える必要がありそうだ。でも、FAXの送信や受信には通信費がかかるのではないだろうか。それはこちらが負担するのだろうか。いくらくらいかかるのだろうか。などいうことが、いろいろ気になる。

夢:お笑い養成所でギャグを伝授する

イメージ
こんな夢を見た。 お笑い養成所にいる。私はベテランの養成員で、あるギャグを後輩の若手に託すことになる。 他の養成員の見守る中、その若手が私の伝授したギャグを披露する。声が小さいので、私はこの若手を「ダメだな、これは」と思う。 しかも、ギャグも面白くない。

夢:タブレットで呪いの操作、トイレで背後に人影、アサリの砂抜き

イメージ
こんな夢を見た。 タブレット端末で何かのコンテンツを見終わったので、電源を切ろうとする。終了処理に関する表示が、画面に流れ続けている。いろいろな指示が出るので、その手順に従い操作を行うが、なかなか終わらない。 待ち時間が長いのでトイレに行く。廊下を歩いて、施設のトイレのようなところに入る。小用を足しながら、目の前にある鏡越しに後ろの方を見ると、人が歩いている。柱の陰からフッと現れ、柱の陰にフッと消えるように見える。 トイレを出て、外を歩いていると、短パンにランニングという姿でジョギングをしている人が追いかけてくる。私に追いついて、「さっきあなたがタブレットで行っていた手順は、あなたに呪いをかけるための操作であり、きっと誰かに騙されてそれをやらされたのであろう」みたいなことを言う。 しばらく歩くと、ごく低い堤防と干潟がある。干潟には大きめのアサリがたくさんいる。「こんなところで潮干狩りができるのか」と、持っていたバケツにアサリを集める。アサリを採っているつもりが、よく見ると、違う種類の貝がまざっていて、それらが食べられるものかどうかが判然とせず、ちょっと気持ち悪い。 親戚の家族が、陸から離れた干潟の遠いところからやってきた。彼らも潮干狩りをしてきたようだ。陸の近くにもアサリはたくさんいるのに、なぜわざわざ遠くまで行ったのだろうかと思う。 私は「冷蔵庫に入れて来るよ」と言い、家族と別れて家に向かう。アサリをバケツごと冷蔵庫に入れ、ふたたび家を出た。歩きながら、砂抜きの処理をすべきだったかも、と気になる。以前、塩水を作るときに塩を入れすぎ、アサリが死んで、腐ってしまったことがあった。このようなことがないように、海水を汲んで持ってくればよかった。テレビで、塩水を使わない砂抜きの方法を紹介していたのを見た記憶がある。それは、貝どうしを強くこすり合わせるやり方だったような気がするが、どうしても思い出せない。

夢:日本語のイントネーション記号が書かれた壁新聞

イメージ
こんな夢を見た。 壁に何かが貼ってある。見てみると、壁新聞のような手作り感のある資料だ。教科書にも載っているような有名な物語についてまとめたもので、国語の教師が作成したらしい。 物語の構造について書かれているが、私が惹かれたのは発音についての記述だ。日本語の表記に対してイントネーションを表す発音記号のようなものがつけられている。その発音記号を意識しながら声に出してみると、たしかに納得できるものになっている。発声を伸ばす箇所、切る箇所など、日本語を母国語とする話者は普段は意識せずに行っているが、それを行わなければ不自然な日本語になってしまう。母語話者でない人の発音に特徴があるのはそのせいだろう。 ふと見ると、横で小学生の次男が壁に貼られた資料を見ながら、発音記号に合わせて文章を読んでいる。発音記号の表記法を理解しているようだ。そういえば、彼はこういうことが得意であった。

夢:海鮮丼、野菜サンド、全粒粉のパン

イメージ
こんな夢を見た。 海鮮丼を作り上げた。包装紙に包もうとするが、量が多く包み紙に収まらない。これは、自分たちで食べるものではなく、デリバリーするものだ。 妻が、空の小さめのどんぶりの器を私に見せながら「これに入るかな?」と言う。「ご飯の量が多くて、二人前くらいあるから、減らしたら?」と私は答える。 妻は海鮮丼をいろいろとこねくり回して、なぜか野菜サンドを完成させた。もう何十分もかかっている。「こんなバイトしても割に合わないだろ」と私は言う。かなり時間が経っているので、具が傷んでないか心配だ。 中国人の 潘 パン さんが「全粒粉のパンはないですか?」と言う。なるほど、野菜サンドを注文するのは健康志向の人だから、全粒粉のパンを好む可能性が高いな。でも、うちには全粒粉のパンなどない。だから、こんな中途半端なバイトをしてもダメなんだ。 潘さんが「せめてゴマでもかけてください」と言う。ゴマならある。

夢:ワインサーバー、シャンパンタワー、ホームパーティ

イメージ
こんな夢を見た。 お酒をどれくらい買うか相談している。ワインの栓を開け、逆さ向きにセットし、ボタンを押すと、グラスにワインを注ぐことができるワインサーバーがある。「いつもは一本分にしか使わないけど、今度は二本分に使うことができるね」みたいな話をする。そういえば、友人家族がうちに遊びに来てホームパーティをする予定だった。 「シャンパンタワーにはどれくらいの量が必要だろうか?」と言うと、「シャンパンタワーやる?」と気乗りしない様子なので、「床がベタベタになるからやめとこう」ということになった。 飲んだ後、友人家族はどうやって帰るのだろう。お酒を飲んだら車は運転できないし。うちに泊めてあげてもいいんだけど、ちょっと狭いな。 でも、よく考えると、家族ぐるみの付き合いをしているような、そんな友人は自分にはいないような気がする。
にほんブログ村 その他日記ブログ 見た夢へ

このブログを検索

アーカイブ

もっと見る