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夢:魚丸ごと汁、哲学の講義、しずちゃんとの壁

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こんな夢を見た。  学校へ行く準備をしている。いったん、ポロシャツを着るが寒いような気がする。でも、時間がないのでそのまま大学に向かう。 学食で、どんぶりに入った汁物を受け取り、それを持って講義室へ行くシステムになっている。汁には魚が丸ごと一尾入っている。魚が苦手なので、入っていなさそうなものを探すが、どの器にも必ず入っているので、あきらめてそれを取る。講義室へ歩いていく途中に、器が揺れて、汁があらかたこぼれてしまう。 講義室に入る。一度社会人になってから、会社を辞めて入学したHGさん(男性)と同じテーブルになる。少し離れた斜め前の位置に南海キャンディーズのしずちゃんが見える。 私もHGさんも物理学科に所属しているが、彼は哲学科に進学するらしい。これから受けるのは哲学の講義で、私にとっては選択科目だが、彼にとっては必修科目だ。そのような話をHGさんとしていて、ふと斜め前を見ると、いつの間にか壁が現れていて、しずちゃんの姿が見えなくなっていた。見えなくなってしまったことを残念に思うが、しずちゃんのいる位置はGPSアプリで確認できる。

夢:少額を借りる、Fitbitを返す、床下の食料貯蔵庫

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こんな夢を見た。  お金が足りない。知り合いの女性のOMさんが働いている飲食店に行く。まだ開店前で、シャッターが半開きになっている。シャッターをくぐり、薄暗い店内に入っていく。 店の奥の方にいたOMさんに、「1440円貸してほしい」と言う。借りて、立ち去ろうとしたら、「Fitbitを返して」と言われる。そうだ、私が今 腕につけているFitbitは彼女から借りているものだった。 腕から外して返すと、彼女はベルトを取り外して、拭き始めた。汚れが気になるらしい。私が「きれいにしてから返すよ」と言うと、「いいから帰って」と言われる。 出口に向かって店内を歩いていくと、あちこちの床板がはがされており、穴のようになっている。その穴の横で店の人が作業をしている。いろいろな食料が貯蔵されているらしい。その穴に落ちないように注意しながら、店から出る。外の光がまぶしい。私はどうやら振られたらしい。

夢:アクリルケースの上を這う蟻

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 学生寮で相部屋の男子学生らしき人と話している。 私は透明のアクリルでできた、5cmくらいの箱のようなものを見せている。それは複数あり、かっこいいマークが入っている。 いくつかを渡し、やったりとったりしていると、そのアクリルのケースの上を数匹のアリが歩ていることに気づく。 最初は気にしていなかったが、だんだん数が増えていき、いつの間にか部屋中にたくさんの蟻がいる。この蟻は、赤茶色のある種の蚊をエサとしており、その蚊が部屋にいるから、蟻の数も増えてしまったらしい。 蟻は私の足にも這っており、非常にかゆい。腿のあたりまで蟻がびっしりと張り付いている。かゆいので何とかしてほしいが、相部屋の学生は「しょうがないね」言い、何もしてくれない。

夢:親戚一同で長距離を移動する

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 こんな夢を見た。 自動車数台に分乗し、親戚一同で長距離の移動している。行先はよく分からない。 休憩のためにどこかに寄っている。サービスエリアとかではなく、民家の座敷にいる。お腹が減った。朝からずっと移動しているが、朝食は食べていない。「朝食は食べないの?」と誰かに聞くと、「食べないでしょ」とあっさり返される。 ダイニング に行き冷蔵庫を開けると、プリンが入っている。しかし、食べてはいけない気がしてあきらめる。 座敷に戻ってくると、従姉のHM姉ちゃんが、「どこのディスコがいいと思う?」と聞いてきた。みんなでディスコに行くことを計画しているらしい。 私は「マハラジャとか?」と答える。そして、しばらく考えた後「『田舎者が大勢でやってきた』感がすごいね」と言う。

夢:一回り大きいマジック:ザ・ギャザリングのカード

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こんな夢を見た。 ホビージャパンから、封筒で雑誌のようなものが届く。何か定期購読をしていただろうか。一緒についていた小さい封筒を開けると、マジック:ザ・ギャザリング(トレーディングカードゲーム)のブースターパックだった。 私は嬉しくなって、パッケージを開け、カードの文面を読む。マジックは以前よく遊んでいたが、20年くらいプレイしていない。長い期間が経っているため、新しいルールが導入されていて、カードを読んでも機能の意味がよく分からない。 手に持ってみると、微妙にカードが大きい気がする。いや、かなり大きい。字を読みやすくするために改良したのだろうか。でも、これじゃあ、持っているカードと一緒に遊べないじゃないかと思う。

夢:おじいちゃんの龍角散

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こんな夢を見た。 うちのおじいちゃんが持っている龍角散は普通のとはちょっと違う。最近は「龍角散ののどすっきり飴」とか、「龍角散ダイレクト」とか、新規のライトユーザーに向けたような商品もあるが、おじいちゃんのやつは普通の龍角散とも違うもっと本格的なやつだ。 どんな味だろう、飲んでみたい。用法・用量の説明書きには、添付のさじ一杯飲むように書いてある。さじを見てみると、普通のやつとサイズが違い、中華料理を食べるときのレンゲくらいの大きさだった。

夢:娘からもらった札束

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こんな夢を見た。 同僚が会議の司会をしている。話を私に振りつつ、準備はできていますか?と言う。私は「準備も何も夢の話をするだけだから」と言い、見た夢の話を始める。 裕福そうな男性がクルーザーの上で語っている。季節は夏で、サングラス、半そでのラフなシャツ、ショートパンツという恰好だ。デッキチェアに座って、娘の結婚式の話をしている。娘の名前は「真璃珠(まりじゅ)」というらしい。 「結婚祝いのお返しに、こんなものをもらったよ」と、数百万円はありそうな札束を見せる。 「でもまあ、仮想通貨なんだけどね」と言う。たしかにそれは見たことないような、うそくさいお札だった。

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