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夢: 巨大な黒ヒョウの散歩に出くわす

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こんな夢を見た。 横断歩道を渡っている。外国のような気がする。向こうから渡ってくる白人の男性が、黒いヒョウのような動物を連れている。ペットと散歩しているよう感じだが、リードはつけていない。しかも黒ヒョウ(らしきもの)は巨大で、肩高が人の身長くらいある。 通りかかった白人の女性が、男性に文句を言っている。リードを付けずに散歩させるのは非常識だ、とかなんとか。外国語で怒鳴っているが、なんとなく意味が分かるので英語なのだろう。 黒ヒョウが私の側に来た。しかもいつの間にか2頭になっている。黒ヒョウが私に覆いかぶさるように近寄って来たので、私は怯えてうずくまって動かないようにした。 白人男性が近寄ってきて、「あなたが冷静に対処したから問題は起きなかった、ありがとう」みたいなことを言った。

夢: 席取りに失敗するダメ相方

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こんな夢を見た。 特急列車の席取りをしようとプラットホームにいる。私には相方がいて、ジャルジャルの後藤さんのように見える。列車の乗り口は車両の前後にあって、前の方の車両から順に開いていくようだ。ホームには人が並んでいるが、あまり秩序はない。ドアが開いた瞬間に乗り込まないとすぐに閉まってしまう。後藤さんはうまく乗り込んで、席の横の通路でスタンバイしている。私は乗り込めなかった。 車内に座席はまだ存在しない。風船のように膨らんで出てくるらしい。車両に乗り込めた人たちは皆、通路のところで待っている。席のところに立っている人が、係員に注意された。そこは席が出てくる場所だからそこに立っていてはいけない、ということらしい。 席取りに失敗した方の相方(先ほどまで私だった存在)は、「足を引っ張るダメな相方の反省」みたいな感じで、キレ気味でテレビに出演している。

夢: パーティーチケットとスマホとトレーシングペーパー

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こんな夢を見た。 何か確認したいことがある。その内容は以前職場にいたヒダカさんがチャットでやり取りしていた相手が知っている。ヒダカさんはすでに帰宅していて、この場にいない。ヒダカさんのアカウントでパソコンにログインすれば、その内容を確認できるはずだと考える。少し歩いてパソコンのある研究室に向かう。駅の近くを通ったとき研究所のエンドウさんに会った。エンドウさんには仕事を依頼してあって、まだ終わってなかったように思う。エンドウさんも研究室に向かっているのかと思ったら、駐輪場に停めてあった自転車に乗ってそそくさと帰っていく。 私はふと、研究室に行ってもパソコンにログインするIDやパスワードを知らないことを思い出した。研究室へ向かうのをやめ、家に帰ることにして、引き返して、駅前のほうへ向かう。 すると、ワタキ君(学生時代の同級生)を見かけた。以前と違うメガネをかけている。特に避ける理由もないのだが、私は気付かなかったふりををして横を通り過ぎようとする。すると、ワタキ君がふざけた感じで頭からぶつかってきた。私はごまかそうとして「メガネが変わってたから気付かなかったよ」と言ったが、見るとワタキ君はメガネをかけていない。 ワタキ君は「コヤマさんのぶんのパーティーチケットが余ってるやろ」みたいなことを言う。そういえば、私はチケットを3枚持っていて、使わないつもりだった。すでにパーティーは始まっている時間だが、ワタキ君は軽く夕食代わりに飲み食いに行こうと提案してきた。 チケットはトレーシングペーパーのような薄い紙でできていて、5cm角くらいの正方形で、鉛筆の手書きで参加者の名前(コヤマさんの名前など)と、取引相手の名前が「○○様」のような形で書かれている。パーティー会場に向かおうとしている途中に、取引相手のことを我々は知らないのに、その名前が書かれたチケットを使うのは問題ではないか、という話になった。 私は、なんなら取引先の名前を書かない形でチケットを作り直せばいいじゃないかと思う。そういえば、このチケットも私が鉛筆で手書きをしただけのものだ。 名前の件でもめているうちにパーティーが終わる時間になってきて、結局パーティーに行くのはやめて、家に帰ることにする。 歩いている。遠い。結構歩いたが、まだ博多駅から箱崎までくらいの距離(3,4km)が残っている。そういえば以前はバスに乗って通学...

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