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夢:便所サンダルで遠足、校庭で朝食、謎の番号札

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こんな夢を見た。 朝、道を歩いている。リュックを背負っている。小学校に着く。今日は遠足の日だった。 自分が 便所サンダル を履いていることに気づく。サンダルでの遠足は厳しい気がして、履き替えるために家にいったん戻るかどうか迷う。集合時間は20分後くらいだ。取りに帰っても、集合時間にぎりぎり間に合いそうな気もするが、別にサンダルでも何とかなるような気もする。 校庭にはテーブルが並べられており、先に来た児童たちが朝食を食べている。私も席に着き、食べ始める。テーブルを見ると各席に番号札のようなものが置いてある。自分が何番なのかは知らないが、テーブルに置かれている番号は自分のものではないような気がする。 知らない女子児童がやってきて、私の隣の席で朝食を食べ始める。番号を気にせずに食べ始めたので、番号には特に意味はないのだろうか。たしかに、番号は10桁くらいあり、児童たちと対応づけられているようにも見えない。

夢:自販機の取り忘れ小銭で稼ぐ

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こんな夢を見た。 近代的な大きな建物の中にいる。各部屋に扉はなく、オープンな間取りになっている。今いる場所の周辺が私たちの研究室のエリアのようだ。 廊下に設置されているソファに深く腰をかけている。近くに数台の自動販売機がある。何気なく自販機のおつり返却口を見ると小銭が入っている。買った人が忘れていったのだろうか。取ってみると、数百円くらいある。 別の自販機の返却口も確認する。こちらにも小銭がたくさん残っており、500円玉も混ざっている。私は近くにいた仲間に「自販機を探すとかなりの確率で小銭が落ちているというけど、あの話は本当なんだね」と言う。 校舎じゅうの小銭をかき集めればかなりの額になりそうだが、よその研究室のエリアの自販機から取るのはご法度のような気がして、自分たちの研究室のエリアの自販機だけを探すことにする。  

夢:学生食堂で親しくない知り合いに話しかける、料理を落とした気がする、お知らせディスプレイのキャラの原作児童書

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こんな夢を見た。 学生食堂にいる。食事をトレイにのせて食べる場所を探している。知り合いの男子学生を見つけたので、その学生の前の席に座る。それほど親しい人ではないのだが、私は努めて社交的に振る舞う。 席に座ろうとしたときにトレイが傾き、のせていた料理が床に落ちたような気がした。汁ものと、そうでないものをのせていたので、落ちたのが汁物でないほうだったらいいなと思いつつ、私は話を続ける。 その学生はテーブルの上に児童書を置いている。私がじっと本を見ていると、学生は「あのキャラだよ」と天井から吊り下げられているディスプレイの方に顔を向ける。それは学生食堂からのお知らせなどが表示されるもので、漫画のような家族のキャラクターが登場している。児童書はその原作らしい。 私は「あのディスプレイの!」と言う。この時、自分でもびっくりするくらい大きな声が出てしまう。学生は「今頃、気づいたのかよ」と言う。

夢:掲示板に埋もれたATM、自販機と一体化したエレベーター、線路を歩いて理系地区に行きたい

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こんな夢を見た。 大学の研究室にいる。これから飲みに行くのか、教授を含めた5,6人が、お金が必要だということで皆でATMに行くことになる。私もその中に入っている。校舎内のエレベーターホールの一角にATMはある。校舎は古く、いろいろなポスターやチラシが貼られている掲示板と一体化しているATMは、見た目が頼りない。 数人並んでいる最後尾に私は並ぶ。ATM内の現金は足りるだろうか、と考えていると、予想どうり現金が尽きたことを知らせる女性のアナウンスの声が聞こえる。皆はあきらめてどこかに行ってしまい、私一人がその場に残る。 このATMが使えなくなったときに使える近くのATMを案内したものがあるのではないかと掲示板の中のチラシを探すが、そのようなものは見当たらない。理系地区に別のATMがあり、昔使ったことがあるような気がする。そこを目指すことにする。 1階へ降りるためにエレベータの前で待つ。エレベーターが着いたような音がしたので見ると、エレベーターと一体化した自販機の取り出し口から缶が出てきた。私は買った覚えがない。後ろにいた人が缶を取った。この人が買ったのであろう。表示を見ると、まだ9階だ。その後、1階に着いたので、校舎の外に出る。(注:エレベーターホールでエレベーターを待つ行為と、エレベーター内で目的階に着くのを待つ行為が、混同されている) 校舎の前には左右に線路が伸びており、その線路の上を歩いて左側に進みトンネルを抜けると理系地区に行けるはずだ。私は自分が裸足であることに気づく。一人の女子学生が線路の上を歩いて左へ向かっている。彼女も裸足だ。バラスト(砂利)の上を歩くと痛いのか、レールの上を歩いているが、バランスを取りながらなので、歩くのがとても遅い。 裸足で行けるかどうか思案したが、やはり難しそうなので、学内にある店で靴を買うことにする。たしか「チヨダ」という店があったはずだ。 チヨダに着き、店内に入る。足のサイズを測る装置が壁に掛けられていたので、それをとりサイズを測る。すぐ前に、短パンをはいたマネキンがおいてある。私はその短パンを買おうと思うが、それは正式なテニスのユニフォームで、腰のあたりが編み上げ紐で留めるようになっている。面倒くさそうだし、テニスもしないので、短パンを買うのはやめる。 耳あてのついたニット帽 をほしいと思うが、学内の店なので品揃えがあまりよく...

夢:台湾との専用線、タクシーで唐揚げ、データ提供の対価

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こんな夢を見た。 社内のデータ転送のためのネットワークについて同僚と話している。私は、自社と台湾との間に専用線が敷設されているものとばかり思っていたが、そのことを同僚に話すと、そんなものはないという。 道路に面した店で台湾風の唐揚げを買い、同僚たちとタクシーに乗る。後部座席に3人並び、私が中央に座る。先ほど買った唐揚げの包み紙をパーティ開けにし、両脇の二人も食べられるようにする。胸肉なのか唐揚げはパサパサしていて、歯ごたえがある。 タクシーの中で先ほどの話の続きをする。同僚によると、優先の専用線はないが、無線通信を仲介する業者があり、自社はそのサービスを使っているとのこと。その業者は、通常はデータの中身を見ることはないが、対価を払うことを条件に通信内容を取得することがあるらしい。「2000ドルという条件を出しておくと、その会社はそれくらい払いたがるから、うちの会社はいつもデータを売っている」という。社内のネットワークで迂闊なやりとりはできないな、と思う。

夢:ポテトチップスの試食、いたずらの白黒パッケージ、飛び散るアルコールスプレー

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こんな夢を見た。 スーパーマーケットに妻と来ている。レジ待ちの途中で、買い忘れたものでも思い出したのか、私は一人だけ売り場の方に戻る。ポテトチップスが平積みになっているところで、40代くらいの女性の店員さんに「お嫌いじゃないんでしょ?」と声をかけられる。ポテトチップスの試食のようだ。 私は「お嫌いじゃないんでしょ?」という言い回しが気に入ったので立ち止まる。店員さんはその場で縦に割いてパッケージの袋を開ける。平積みになっているポテトチップスの袋を見ると、一つだけ色が付いていないものがある。これがニュースで言っていた、ナフサ不足の影響の白黒パッケージか。 「これ買えますか?」と店員さんに聞くと、店員さんはその白黒のポテトチップスの袋をひっくり返したりしながら丹念にチェックする。「これは誰かのいたずらですね。何が入ってるか分からないので、売れません」と店員さんは言う。バックヤードの事務所に持っていく必要があるとのことで、店員さんはそのポテトチップスの袋に、大量のアルコールをスプレーしている。飛び散ったアルコールが私の顔にかかり、とても冷たい。

夢:板チョコを縦に並べるゲーム、イチゴ味をつまみ食い、声援を送る観客

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こんな夢を見た。 壁に縦一列に板チョコを並べるゲームをしている。透明のレールが壁にあり、上から板チョコを入れると、下に落ち、一列に並ぶ形になる。妻と一緒にこのゲームをやっている。 チョコにはいろんな種類があり、自分が好きな順序に並べるらしい。私が好きなイチゴ味のものがたくさんある。私はイチゴ味のものの包み紙を開けかじる。八割がた食べてしまったものをレールに入れようとする。食べかけのチョコを裸のままレールに入れると汚れそうだ。私はそれを銀紙に包みなおし、レールの上部から入れる。観客がそれを応援している。
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