夢:山道で車をこする、救急車の患者のために祈る、絵馬に願い事を書く
こんな夢を見た。 山道のアスファルト舗装された道路を自動車で下っている。道幅は1台がやっと通れるくらいだ。右に大きくカーブしているところで、こちらに向かってくる人影が見えたので、車を左側に寄せて、すれ違おうとする。左側ぎりぎりを攻めたつもりが、ドリフトし、左後部を思いっきりガードレールにぶつける。が、特に気にならない。 広い道路に突き当たる。その道路は渋滞している。渋滞の先を見ると救急車がおり、白バイ警官が「患者を安全に運ぶためには、振動を与えずに救急車にのせる必要がある」ことを拡声器で説明している。 私は、そのまま通り過ぎようか、それとも、患者の安全を祈ろうかと迷う。絵馬にドラえもんの黄色い鈴の絵を描き入れ、「連続殺人犯が捕まりますように」と書いた。