夢:物騒な英作文 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。 I drove to the top of the mountain.(私は山の頂上へ行った)I imagined pushing my wife off a cliff.(妻を崖からつき落とすことを想像した)いや、違うな。山の頂上へ行った時点ですでに想像していたということは "I had imagined ..." のように過去分詞にするべきだろうか?のように考えながら英作文をしている。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:ワンオペでやっているカツ丼店 こんな夢を見た。 昼食をとろうと思い、職場の建物を出る。小雨が降っているが傘は持っていない。あまり濡れないよう、近くのお店にしようと思う。サンダル履きであることに気づき、ちょっと不安になる。 建物があるのは通っていた小学校の敷地の中だった。校門を出るといくつか飲食店が見える。大学生時代に住んでいた寮の近くの定食屋もある。雨が降っているせいか、どこもすいているように見える。 「かつや」風のカツ丼専門の店に入る。座る席を探す。席はあいてはいるのだが、客と客の間にはさまれる形になるところばかりで、そこは避けたいと思う。食べ終わった客が立ち上がったので、そこに座ろうとすると、食券を買ったあとに席につくように、という貼り紙に気づく。 券売機らしきものは見つからないが、厨房に面した提供カウンターに客の列ができていたのでそこに並ぶ。待っている間、厨房の方を見てみると、丼物を作るとき専用の 親子鍋 ではなく、普通のフライパンに、だし汁とトンカツが入っていて、ぐつぐつと煮え立っている。そこに店員はいない。 並んでいる列の前方にレジがあるのだが、そこにも店員はいない。見回すと、大きな電子ジャーの前に店員がおり、ゆっくりと丼にご飯をよそっている。どうやらワンオペでやっているようだ。カツ丼屋でワンオペって! と心の中でつっこむ。 Read more »
夢:使い古したネクタイのオブジェ、からくり時計の設定、「あとにしよっか」のニュアンス こんな夢を見た。 パーティー会場にいる。まだ始まっていないのか、人はまばらである。天井から私の使い古しのネクタイを使ったオブジェが吊り下げてある。参観に来た保護者に「これは何でできているの?」と聞かれたので、私は作品を触りながら「ネクタイと紙でできています」と答える。答えながら、私が今さわっている部分は、ネクタイを模した紙だろうか、それとも、使い古しのネクタイだろうか、と考える。 パーティーが終わり、片づけが始まった。テーブルに少しだけ料理の残った皿と飲みかけのグラスがあったので、私はそれを持って厨房のほうへ行く。片付けも終盤だったので、その食器類を係の人が受け取ってくれるかどうか心配だったが、係の人に指示され、食器回収用のワゴンの上に置くことができ、安心する。 テーブルに置時計がある。女性の上司から「時計の飾りを元に戻しておいて」と言われる。その置時計には、時間が来ると音楽が流れバレリーナが踊るようなからくり機能がある。パーティーの間はそのバレリーナの部分を時計の内部の空洞に格納していた。それを元に戻しておいて、ということらしい。時計の内部を覗き込むと、たしかにそれらしいものが中に入っている。 設定も元に戻す必要がある。「レア度」という設定項目があるが、これだろうか? 音楽を鳴らしたくないときは、このレア度の値を大きくすれば、音楽の頻度が下げり、やりたいことができるのかもしれない。しかし、このレア度の項目には、日付時刻を設定するようになっており、ロジックがよく分からない。 置時計の音楽が流れだした。3歳くらいのよその子供が、ご飯を食べながら、この時計で遊び、キャッキャと騒いでいる。行儀が悪いと思ったので、「遊ぶのは、あとにしようか」とたしなめようと思う。でも、言い方がちょっときついだろうか。「あとにしよっか」という言い方なら、ちょっとは柔らかいだろうか、ということを考えている。 Read more »
夢:複数のファンがついているのに1つも回っていない、ハードディスクのような、PCのような こんな夢を見た。 ケースに入った装置のようなものを手に持っている。装置は外付けハードディスクのようだ。 装置からは熱風が出ている。どこからどのように熱風が出ているのかを確認するために、あちこちを眺め回す。どういう仕組みか、ケースの中が少しだけ透けて見えている。ケースの中に ファン があるのが見える。ファンは回っていない。回っていないのに、熱風が出てくるのが不思議である。 その装置は思っていたより大きく、デスクトップPCであるような気がしてきた。ケースの中をさらに覗き込むと、ファンが5個も6個もついている。センサーがついていて、温度の高いところだけファンを回すという、複雑な機構になっているのだろうか。 それぞれのファンをよく見てみるが、回っているものは1つもない。それなのに、熱風は吹き出し続けている。 Read more »
夢: サザンを流していたラジカセを没収される こんな夢を見た。 公共の場所のような感じ。イベント会場みたいな広々とした室内。私は自分のラジカセを鴨居のような場所において、音楽を流して、聴いている。曲はサザンの「勝手にシンドバッド」 警備員風の人が二人やってきて、音楽がどこからなっているか分からず、キョロキョロする。その後、ラジカセの場所に気付く。 ラジカセは「没収」されてしまう。そんな権限を持っているからには、警備員ではなく、警察官なのだろう。 ラジカセは没収されてしまったのだが、その場(床)に放置されたままだ。私はそれを持って帰れないだろうかと、思案している。 Read more »
夢:掃除する場所が見つからず、こつこつと頭を叩き続けられる こんな夢を見た。 学校のような場所に登校する。早くきたつもりだが一部の生徒はすでに来ている。 武道場のような場所にカーペットが敷いてあり、それを掃除するよう、女性の先生(吉岡里帆似)に指示される。 掃除の仕方はフクナガ君(高校・大学の同級生)らしき人から教えてもらう。カーペットの汚れた場所を見つけて、スプレーで洗剤をかけ、ウェットティッシュのようなもので拭き取るらしい。 汚れた場所を探すのだが、なかなか見つからない。よく見ると、カーペットというより、縫い合わせていないパッチワークが何重にもなっているマットのようであり、あちこちめくりながら汚れている場所を探す必要がある。掃除終了の制限時間がせまっており、他のみんなはすでに自分のノルマを達成しているのに、自分は掃除できる場所がいっさい見つからずあせる。 先生が、私の頭をこつこつと一定の間隔で軽く叩き続けており、それが私をいらいらさせる。なんだかその先生は裕福な家庭で何不自由なく育ってきたのだろうという気がしてくる。 「あなたは上品な家庭で育ったのだろうけど、自分は血溜まりの中で生まれてきたんだ」のような決め台詞を考えながら、私は掃除を続けている。 Read more »
夢: ハゲをテーマとした映画祭 こんな夢を見た。 女性と話をしている。以前からの知り合いで、私よりやや若いような印象があるが、誰だかは判然としない。 今しがた、この人と映画を見てきたようだ。手には映画祭のチラシのようなものを持っている。 映画のラインナップを見ると、どれも主演がハゲの人だ(坊主頭やスキンヘッドを含む。リー・リンチェイのカンフー映画もある)。 私 「これはハゲをテーマにした企画だろうか?」 女性「でも、(映画祭の)タイトルには書いてないよ」 私 「ハゲをタイトルに入れた企画を上司に持っていたら、通らないだろ」 みたいな会話をし、若手社員がハゲ企画を上司に持っていき、「バカヤロー!」と怒鳴られている場面を想像すると、愉快になる。 が、あとになって考えてみると、たいして面白くないと思った。 Read more »
夢: 隠しコマンド、柔らかいオブジェ、あまちゃんのテーマ こんな夢を見た。 仕事場。背中合わせになっている席の同僚から尋ねられる。それは若い女性で、大学時代の同級生のヒグチさんのように見える。容姿は20年前のままである。 このゲームの隠しコマンドを知らないか、と聞かれる。私は、「『上上下下左右左右BA』みたいなもの?」のようなことを言う。ゲームの名称を聞くが、聞き取れない。もう一度聞くが、やはり聞き取れない。PCの画面を見てみると、花札のゲームのように見える。 仕事を手伝うことを依頼され、引き受ける。引き受けたのは、依頼してきたのが若い女性だからのような気がして、少し気になる。仕事の内容はよく分からないのだが、手にのるくらいの大きさの、食塩の結晶でできたオブジェのようなものを作る。触ると、ぐにゅぐにゅしていて、グミのような触感である。 朝の7時になったらしい。その場所は、小規模な展示館のようなところだったが、放送で音楽が流れ始める。それは 「あまちゃん」のオープニングテーマ だった。 Read more »
夢:ニセBTS、怪しいお店、急降下し続ける戦闘機 こんな夢を見た。 韓国に来ているようだ。路地裏のちょっとした広場にいると、音楽が流れ始める。3人の男性がダンスを始める。「え? サプライズで本物のBTSが!?」みたいに思う(人数違うけど)。 よく見ると、あまりかっこよくない。顔を見ても、本物のBTSなのかどうか分からない。ダンスが微妙にずれている。どうやら練習したスタッフが踊っているらしい(スタッフが演者に混ざって出演するようなテレビ番組のイメージ)。 ただ、全くのニセモノばかりというわけではなく、本物のBTSの映像とスタッフの映像がオーバーラップして流れている。本物の協力もあったらしい。 (ちょっと場面変わって) 韓国のタレントらしき若い男性たちとトークをしている。男性の一人が、この繁華街のすぐ裏に日ハムの球場があって、音も聞こえてくるとのこと。(韓国→ロッテ→野球→日ハムの類推での想起らしい) (また場面変わって) 一緒に遊びに来ているグループ(男性ばかり6人)のある人が、お店に予約をしていたらしい。お店の入り口で、黒服が「3名様ですね」と言ってグループのうちの3人だけを通す。ドアを閉められ、私を含む残りの3人は入れてもらえない。「さっきの3人組の連れです」と言うと、黒服はしぶしぶ通してくれる。(グループのうち、3人が主役で、残り3人が相伴のようなイメージ) なんの店だが分からないが、怪しげな夜のお店のようである。大部屋の楽屋のようなところに通される。女性が何かお茶みたいな飲み物を淹れている。自分たち(残り3人のほう)の分も入れてもらえるだろうかと心配する。 主役の3人がサービスを受けている間、私はここで待つことになる。「テレビもあるし、ゲームをしててもいいよ」みたいなことを主役メンバーの一人に言われる。文庫本を持ち合わせていたので、まあ読んでいればいいかと思う。 待つ方のメンバーに、ピアニストの青年がいる。青年といっても精神年齢が低く、私は待っている間その青年のお 守 も りをする必要がある。 青年はずっとテレビを見ている。映し出されているのは、急降下し続けている戦闘機のパイロットが、ずっと何かを話しているという番組だった。 Read more »
「燃える闘魂」とは アントニオ猪木と「燃える闘魂」というフレーズがいつもセットで登場していたため、子供の頃、「とうこん」という言葉は「アゴ」という意味だと思い込んでいた。つまり、キャッチコピーが「燃える『あご』、アントニオ猪木」。 勘違いとしては、「重いコンダラ」と同じメカニズムだと思います。 Read more »
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