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3月, 2026の投稿を表示しています

夢:戦隊モノの悪役女性の行員、順番を飛ばされる、量りに載せられる

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こんな夢を見た。 都市銀行のキャッシュカードを持っている。この都銀に口座を作った記憶はない。銀行の店舗の前にいて、5万円くらいの現金を下ろしたい。 自分の順番の番号を呼ばれると、前に進み、壁の陰になっている位置にあるATMを使うことができる。前の人がまだ使っているかもしれないので、恐る恐る壁の端からのぞき込むと、すでに誰もいなかったので、私はATMの操作を始める。 操作の途中で、「現金で引き出しますか? PayPayにチャージしますか?」のような選択画面になる。現金で引き出したいが、どう操作すればいいのかが分からないので、呼び出しのブザーを押す。案内の女性の声がスピーカーから聞こえる。女性は、私と同僚の男性NMさんの話を聞き、「それはとても技術的に優れた観点です」としきりに褒める。女性の姿が液晶画面に映っているのだが、スーパー戦隊シリーズの女幹部のような変な格好で、妙に露出が多い。女性との会話が終わり銀行を出る。結局何も解決しておらず、お金も下ろせていないので、もう一度順番待ちの整理券を取る。 私の1つ前の番号が呼ばれた。そのあと、1つ次の番号が呼ばれた。順番を飛ばされるのは心外なので、「〇番はまだですか?」と係員に聞く。私は手元の整理券を見せるために出そうとするが、3枚もあり、どれが正しいものか分からない。もたもたしていると、ちょっと偉い感じの年配の男性がやってきて、私を別室に案内する。 別室には、荷物の重さを量るための大型の重量計に三輪スクーターが付いたような不思議な装置が置いてある。まだ使えるのか分からないくらい古くて錆びている。私はトラブルの内容についていろいろと質問を受けた。質問を受けている間ずっと、その重量計に載せられている状態であった。

夢:学食で海苔を大量に食べる

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こんな夢を見た。 連れと3人で学生食堂に向かっている。並ぶ場所の手前で、連れの2人が走り出した。私は追いかけたが、間が開いてしまい、連れの2人、知らない女性、私という並び順になる。 定食が2つしか残っておらず、連れの2人が取ったところで売り切れる。これを取るために走ったのか。定食は売り切れたが、アラカルトのメニューも置いてあるので、問題はない。 料理の皿を取るレーンの最後のほうに、八つ切りの焼き海苔が、包装されていない状態のバラの束で置いてある。私は何枚かつかもうとするが、手がすべって周囲にばらまいてしまう。慌てて集めて、トレイの上にのせると30枚くらいある。前の女性が見ているので、私は「海苔は好きだから、たくさん食べることにしよう」と声に出して言う。 皿についているICタグを読み取るタイプの精算機のところに来る。貼り紙があり、「精算は食事のあとにお願いします」と書いてあるので、精算せずにそこを通過する。通り過ぎながら、「海苔はどうやって精算されるのだろうか?」と心配になる。

夢: 急須を作る男女の陶芸家の恋

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こんな夢を見た。 私は急須を作る窯元の子息だ。ある時、旅の途中のなだらかな斜面の草原で、同じく急須を作る陶芸家の若い女性と出会う。うちの窯元で作る急須は独特のものである。それは急須の裏の切り欠きの形で見分けることができるのだが、その女性が作る急須にも同じ形の切り欠きがあり、私たちは同じ流派であることが分かる。 二人は運命的なものを感じ、恋に落ちる。草原の斜面でじゃれあい、抱き合ったまま転がり降りる。平坦になっているところで止まる。私が仰向けになっており、彼女は上から見下ろす形になっている。私の顔に、彼女が顔を近づける。彼女は「口、くさっ」と言う。

夢:桑田さんとビデオ通話、電車の旅、ゆがんだ路線図

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こんな夢を見た。 あのアーティストの桑田さんと知り合いのようだ。 桑田さんとビデオ通話をしている。いくつかの街に用事があり、電車で一緒に移動しようという話になっている。 昨日、新宿で開催されたパーティで桑田さんに会ったのだが、その時に忘れ物をしたので、それを新宿に取りに行きたいとのこと。次に唐木田で音楽仲間と飲み会があるらしい。最後に横浜のホテルに泊まるのだという。 じゃあ、まず新宿で待ち合わせをしようと提案するが、桑田さんは時間を決めたがらない。お互い適当なタイミングで新宿に行って、行き当たりばったりで3か所を回るようなイメージらしい。 私は予定を詰めていきたいのだが、行くのか行かないのか、何だかはっきりしない。よく考えたら、私に関係のある用事が1つもないので、一緒に移動する必要もなく、自分は行かなくてもいいのではないか、という気にもなっている。 私は、それらの3地点がいかに離れていて移動が大変か、ということを伝えたいと考えている。グーグルマップで3地点に目印をつけ、その画面を見せることで理解してもらおうと思う。グーグルマップを操作するが、関係ない地名が大きく表示され、思ったような地図の画面にならない。 桑田さんが横にいるので、手元にある書籍版の地図に載っている路線図で説明しようとする。路線図のページを開くが、なんだか 歪 ゆが んでいる。正距円錐図法の周辺部のように大きくゆがんでいて、駅名も路線名もよく分からない。

夢:作家、ギター、草野球

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こんな夢を見た。 その人は作家だったはずだ。たしか、お笑い芸人の某氏の才能を見出し、その文壇デビューに大きく貢献した人物だと聞いたことがある。 その作家を最近よくテレビで見かけるようになった。真面目な番組ではなく、ベタベタのバラエティだ。彼も元はお笑い芸人だったのだろうか。 テレビを見ると、その作家がギターを肩にかけて、草野球のバッターボックスに立っている。

夢:ディスプレイに囲まれた飲食店、落下する映像、長髪が逆立つお笑い芸人

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こんな夢を見た。 飲食店のボックス席で、数人の同僚たちと酒を飲んでいる。ボックス席の四方の壁には、何枚ものディスプレイが敷き詰められており、そこに一枚の大きな映像が写し出されている。 映像は風景が上方に流れていくものであり、まるでこのボックス席が上空から落下しているように感じられる。同僚たちはその映像を全く気に止めていないようだ。 私はその映像が気になって会話に集中できない旨を同僚たちに伝えつつ、「落下」の勢いで髪の毛が上方に逆立つ身振りで笑わせようとする。 話題が「落下」に移り、「ドラマのいろんな場面で、ことあるごとに長髪が逆立つ❍❍」(❍❍はお笑い芸人の名前)というイメージの話でしばらく盛り上がる。

夢:塾でいい格好をしたい、大企業の正体、網を抜ける手本を見せる

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こんな夢を見た。 塾で授業を受けている。塾講師がある設問について解説している。「設問に α/β=1 の関係を使うように書いてあるが、その条件は使う必要がないのではないか」という、ちょっと歯切れの悪い解説をしている。 私は、その条件を使うポイントに気づき、「状態方程式のこの部分に条件を代入することによって、問題が簡単になります」と、皆に説明する。その塾には、FSさん(以前勤めていた職場で部下だった若手男性)がいて、先ほどの指摘をすることにより、私はFSさんから賢く見られたいと考えている。 天井の高い建物の中を歩いていくと、吹き抜けになっているオープンなスペースがあり、机が整然と並んでいる。そこで作業をしている十数人程度の会社員がいる。「これは『NTT〇〇〇』という会社の人たちで、以前は大企業だったが、今はこの人数で業務を回している。まさかこのような少人数で業務をしているとは、世の中の人たちは思っていないだろうね」と連れの若手に説明する。 吹き抜けの階段を降りていく。そこを通り抜けると、ドーム球場の客席に出られるのだが、プラスチックの網が何重かに張ってあり、通れないようになっている。しかし、網は互い違いになっていて狭い隙間があるため、私はそこを通り抜けて向こう側へ行くことができた。二人の若手の同僚に向かって、「このようにすれば抜けられるよ」と、教え諭そうとしている。

夢:アメ車の修理、シーツを干す西洋人女性、強風に舞う紅葉した葉

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こんな夢を見た。 かなり田舎の農家である、母の実家の一軒家にいる。 何か嫌なことがあったのか、私はその家の裏口から、どこかへ出かけようとしている。裏口のほうは農作業道具などが置いてある広い土間になっている。そこで年の離れた従兄が何かをしている。土間にエンジンのようなものを置いて動かしている。エンジンが拍動するたびに、それに合わせてオイルのようなものが噴き出している。作業をしている従兄の長袖の袖口につきそうで、大丈夫だろうかと思う。そのオイルのようなものは、水蒸気のようにも見え、もしかしたら正常な挙動なのかもしれない。 どこかから手に入れてきた故障した古いアメ車を修理して動かそうとしているらしい。車が前後にゆっくり動いている。従兄たちは「動いたぞ」と無邪気に喜んでいる。私は、自分は勉強で忙しいのに、従兄は毎日こんな遊びみたいなことをして暮らしているのかと妬ましい。しかし、この車は高く売れるかもしれないから、これも仕事だと考えることもできる。 一軒家のすぐそばには、3階建てくらいの鉄筋コンクリートのアパートがある。ある気の強い西洋人の女性が、学生の頃にそのアパートに住んでいた、というイメージが頭に浮かぶ。その女性が真っ白なシーツをベランダに干すと、音楽が流れてきて、強い風が吹く。風は紅葉した顔くらいの大きさの葉を木からもぎ取り、舞い上がったそれらの大量の葉が私の口の中に飛び込み、私は口をふさがれる。

夢:Pythonを駆使するお笑い芸人

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 こんな夢を見た。 そのお笑い芸人は多数のショートネタを繰り出すタイプのスタイルで、ネタのストックは数千とも数万とも言われている。その膨大なネタ帳の中から、どうやって賞レース向けの数本を選び出せるのか。条件を指定し、それに合致するネタを自動的に抽出ために、彼はプログラミング言語のPythonを駆使し、大会に臨んでいるという。

夢:フードコートの赤い席、車道、防犯センサー

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 こんな夢を見た。 イオンモールのフードコートにいる。かなり広い。赤い席が2つ空いているのが見える。私は連れの女性と一緒にそこに座ろうと思う。その赤い席は優先席なのかどうかが分かりにくく、結局どのお客さんも座らないのだそうだ。 赤い席まではかなり距離があり、その途中に何本か車道があり、それらを渡らなくては席にたどりつけない。一番奥の車道をパトカーが走っており、横断歩道の手前でスピードを落としてくれたので、急いで渡らなければいけないと思う。 渡ろうとすると、遠方からオートバイが走ってくる。スピードを落とす気配はないが、まだ距離があるので、私は急いで車道を横切る。連れの女性が「渡っていいタイミングではなかった」と言う。私は「今のは、向こうが警察に捕まるパターンだろ」と言って、周囲を見まわすが先ほどのパトカーは見当たらない。パトカーのくせに一時停止せずに、走り去ってしまったらしい。 フードコートの飲食店のブースが、フロアの中央に島型のレイアウトで設置されている。商品渡し口の横の少し離れた位置に、タッチパネル式の案内ディスプレイがある。画面が薄暗く、ドット絵で表示されており、何が表示されているのかよく分からない。そのすぐ右側が防犯のセンサーになっており、そこに触ってしまうと、店員が飛んでくる。 タッチパネルを操作しようとして、防犯センサーに触ってしまう人が多いらしい。女性のお客さんがタッチパネルの前にいる。センサーが検知したのか、また店員が飛んでくる様子が見える。

夢:上の埃が気になる

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こんな夢を見た。  鉄筋コンクリート造りの古びた建物にいる。トイレの入り口で同僚の男性の刑事と出会う。私は両腕を上方に伸ばし、トイレの突き出しサインを手でつかむ。力を入れると体が天井近くまで浮き上がり、同僚を見下ろす形になる。 同僚は「上のほうにも虫の死骸がよくあるからな」と、私の行動に理解を示す。 その同僚は別の同僚の男性に向かって「ミルクシェークの味がしなくて、見分けがつかないんだ」と言う。二人はしゃべりながらその場を立ち去る。 ファミレスの席にいる。靴を脱ぎ、座席の上に立ち、高い位置の埃を調べる。きれいに掃除されており、埃ははない。「大事なのは、それぞれの場所を掃除する担当者をつけることだ」と私は誰かに向かって主張する。 多数の自動販売機が設置されている一角にいる。紙コップに入った60円の豆乳を買う。紙コップの中ほどまでしか入っていない。飲み足りないので、さらに60円の緑茶を買う。最初から120円の大きいものを買えばよかったと後悔する。自動販売機の上に登り調べるが、埃はない。 先ほどの同僚が、壁の陰になっている場所から出てきた。「ミルクシェークの味はどうでしたか?」と聞くと、「銀座の味と一緒だ」と言う。 紙コップを捨てるためにゴミ箱を探す。いかにもゴミ箱のようなおおきな箱があるが、中には折りたたまれたベビーカーが入っている。見まわすと、同様にベビーカーが入った箱がいくつかある。 「これはゴミ箱ではないのですか?」と聞くと、同僚は「それは時間帯による」と答える。

夢:電車での席移動、脱がれた靴、小銭でパンパンの財布

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こんな夢を見た。  電車のロングシートに座っている。左の席が空いた。さらに左に座っているのは私の連れなので、私は一つ左に移動する。空いた席に座っていた男性は降りたわけではなく、靴を脱いでシートの上に立っている。私は床に置かれていた男性の靴を1つ右に移動させ、ちょうど席を入れ替わった形になる。 私のズボンの左のポケットには財布が入っている。それが左側の連れにあたるので、左に寄りすぎてしまったのかなと思う。何度も財布が連れにあたる感触がある。 ふと気づくと、財布には小銭がパンパンに入っている。どうやら、連れが勝手に小銭をたくさん入れるという、いたずらをしていたらしい。私は「増えたんだったらいいや」と冗談っぽく言う。

夢:開店前のドラッグストア、花柄のエンボス加工の透明ビニール傘、天気雨、店員さんと朝食

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こんな夢を見た。  知らない街のドラッグストアに入っていく。店内に他のお客さんはおらず、若い女性の店員さん二人が作業をしている。トイレの水が流れる音がして、別の年配の女性の店員さんがSTAFF ONLYの出入口から店内に入ってくる。 年配の店員さんは私を見て、「開店は午前9時半なのですが・・・」と言う。店内に掛けてある時計を見ると、まだ8時前だ。早朝に小倉駅に着く電車を降りて、行くところがなく、このドラッグストアに入ったのだった。 「ここで待っていてもいいですよ」と、年配の店員さんは調剤薬局のベンチを指したが、まだかなり時間があるので、ドラッグストアを出ることにする。雨が降り始めたので、店内入口の傘立てで自分の透明ビニール傘を探す。似たような傘がいくつかあり、自分の傘がどれなのかがよく分からない。 1本の傘を取り店外に出ようとすると、店員さんたちも出かけるらしく、4人で歩いて行く。天気雨が降っている中、先ほど取った傘をさし、見上げて裏面から見ると、透明のビニールに花柄のエンボス加工がほどこしてあり、自分の傘ではなかったことに気づく。 店員さんたちは、商店街の飲食店で朝食をとるらしい。早朝に出勤して、開店の準備が終わったら、朝食をとる。そういうルーティーンで働いているんだなあと思う。私も一緒に飲食店で朝ごはんを食べることにする。

夢:物騒な英作文

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こんな夢を見た。  I drove to the top of the mountain.(私は山の頂上へ行った) I imagined pushing my wife off a cliff.(妻を崖からつき落とすことを想像した) いや、違うな。山の頂上へ行った時点ですでに想像していたということは "I had imagined ..." のように過去分詞にするべきだろうか? のように考えながら英作文をしている。

夢:ながら視聴できないテレビ、白いボストンバッグ、机にされる

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こんな夢を見た。 公民館の共用スペースのようなところにいる。テレビが置いてあり、近くの貼り紙には「ながら視聴はお控えください」と書いてある。小学生(だった頃)のうちの息子がやってきて、テレビを消す。私は「えらいな」と言う。 小学3年生くらいの3人の知らない男の子たちがやってくる。私は手に白いボストンバッグを持っていて、それをテレビの横の場所に戻そうとしている。太っている男の子が「なんで僕のバッグを持っているんだ!」と言ってくる。私は「邪魔だったから、ちょっとどけていたんだ」と言うが、なぜ自分がそのバッグを持っているのか判然としない。ぶつぶつ言っている太った子にバッグを返す。 私は、屋外なのにカーペット張りの共用スペースに腹ばいに寝転がっている。さっきの太った男の子がやってきて、私の背中にカバンを置いて、その上で書き物を始める。どうやら、さっきの仕返しというか、ちょっとしたいたずらのつもりのようだ。 私は特に抵抗せず、腹ばいの姿勢で背中にバッグをのせたまま「宿題はやったかい? 国語と算数の宿題が出てただろう?」と言う。太った男の子は「なんで知っているの?」と驚く。 (ここで目覚まし時計が鳴る)

夢:研究所を退職、半袖のレインコート、おしゃれな社食

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こんな夢を見た。 職場の研究所で自分のデスクを整理している。分厚い箱型の資料ファイルが何冊かあり、これらも片付ける必要がある。そばにいる同僚らしき人が「社外に持ち出すことはできないからね」と言う。私は退職にあたって、これらの資料を片付けるために出社しているのだった。誰か引き継ぐ人はいるだろうか、それとも捨てればいいのだろうか。 デスクの横にスチールの棚があり、マグネットフックにハンガーがかかっている。そのハンガーにさらに別のハンガーがかけてある。ハンガーにかかっていたハンガーの服はとなりの席の人のものなので、そちらへ移動させる。スチールの棚に直接かかっていたハンガーは私の服だ。見ると、半袖で透明のレインコートで、会社のロゴが入っている。これは持って帰ろうと思う。 「セミナールームに集合してください」とアナウンスする放送が入る。セミナールームの入口は混雑していて、順番を待っていると、私は最後から二番目になった。一番後ろは、研究者ではなく、秘書の年配の女性だった。 部屋に入ると、食事が用意されていた。和食のセットがトレイに載せられ、たくさん並べられている。上品に盛り付けられており、社員食堂の定食とは違う雰囲気だ。時間を見ると午後5時で「夕食にはちょっと早いなあ」などと言いながらも、けっこう嬉しい。ここで食べるんだったら、「夕食はいらない」と家に電話しなきゃと思う。 たくさん並べられている和食のセットを取ろうとしたとき、アラカルトの料理も用意されていることに気づき、そちらにしようと思う。 小さめの浅いどんぶりに軽く盛られた、お洒落な鰻丼を取ってトレイにのせた。茶碗蒸しを取ってトレイにのせた。プリンアラモードを取ってトレイにのせた。これでもう十分だろうと思い、座る席に向かって歩く。(ここで目が覚める)

夢:バイクショップのおじさん

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 こんな夢を見た。 自動車を運転している。信号待ちで、前にバイクが停まっている。バイクに乗っていたおじさんはヘルメットを脱ぎながら、小走りで道路わきにあるバイクの並んだお店に入っていく。 お店でバイクを見ている二人組に対して、「ヘルメットはちゃんとかぶって」「傷がついちゃうから、そうはしないで」「扉をちゃんと開けてから出てね」とか言っている。どうやら、そのレンタルバイクショップの主人らしい。 私はそのお店の中で行列に並んでいる。並んでいるのは私が通っている高校の生徒たちのようだ。ちょっと離れた前のほうの数人がヘルメットをかぶって楽しそうにしている。バイク通学を始めるのだろうか。それとも、みんなでツーリングにでも行くのだろうか。 「うちの学校は都心にあって、電車で来れるから、バイク通学をしている人は少ないね」のようなことを話していると、すぐ前の人が振り向て、「実は自分はバイク通学をしているんだ」みたいなことを言う。でも、前方の数人のバイク通学開始グループからは、声をかけられていないらしい。 私は「バイク通学の仲間が増えるね」と言った。そのあとに、「でも、仲間じゃないけど」と付け足した。

夢:渋滞、人種の行列、非難

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こんな夢を見た。 自動車を運転している。前方の狭い道に向かっていて、それはカーブしていて、その先がどうなっているのかは分からない。渋滞しているため、なかなかその道に入れない。 しびれを切らした私は、自動車を小脇にかかえ、歩いてカーブしている先の壁の裏側に回った。そこにはいろんな人種の人たちが行列に並んでいた。私もその列に並ぶ。 西洋人らしき男性が、行列に並んでいる人の数人を指さして、強い口調で罵っている。その対象となっているのは、スラブ系ではないロシア人、ゲルマン系ではないドイツ人、そして、私だった。

夢:地球が自転している理由についてのデタラメな会話

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こんな夢を見た。 なぜ地球が自転しているのか? という話になった。大学生の息子が「それは分かっている。太陽に照らされた面が温められ、上昇気流によって回っている」のようなことを言った。 私は「だとしても、それは右回りに回っていることの根拠にはならないのではないか」と言った。そんな反論をしながら、私はなんとなく、「自転車」と関係があるのではないかという気がしている。

夢:会議室でのイベント、トランクスの上にビキニパンツ、ベスト・カナディアン

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こんな夢を見た。  廊下に沿って、40~50人が入れる部屋が並んでいる近代的な建物の中にいる。大学や研修施設の教室のような、会社の会議室やセミナールームのあるフロアのような、そんな感じ。 ある会議室でイベントがあるらしい。私はその部屋へ向かう。イベントが始まる直前なのか、会議室の入口には人が集まっている。中をのぞくと、ほぼ満席である。会議室の入口から入ろうとしたときに、自分が全裸であることに気づく。 これでは入れないと思い、別の狭い個室に入る。そこにはトランクスのような下着が置いてあったので、それをはいて廊下に出る。廊下に出ると、今度はビキニのようなパンツが落ちていた。先ほどのトランクスは下着だが、このビキニパンツは下着ではなく、これをはけば人前に出ても大丈夫なものである。トランクスの上にビキニパンツをはく。両方とも黄色系でマッチしている。 そこに男性がやってきて、「あなたはベスト・カナディアンに選ばれました」と言った。パンツのコーディネートが良かったらしい。彼は「でも、だからといって、アメリカ人がカナダ人をスピーチで褒めるなんてことは絶対にないけどね」のようなことを言った。どうやら、彼はアメリカ人で、私はカナダ人のようだ。

夢:生地の硬い折り畳み傘、中身のない腕時計を何度も落とす

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こんな夢を見た。 飲食店の座敷のようなところにいる。用事は終わったのか、みんな帰り支度をしている。私は座敷の傘立てに置いてあった、私の折り畳み傘と、千鳥の大悟の折り畳み傘を取り、廊下を歩いてきた大悟に渡す。大悟の傘の生地はぐちゃぐちゃに折りたたまれており、なぜか、生地が硬くて、すごく重い。 私は腕時計を2つ持っている。それを腕につけてから、座敷を立ち去ろうと思っているが、うまく腕につけることができない。結局、ベルトはないまま、本体部分だけの時計を2つ、手に握っている。座敷を出たところで、手が滑り時計を落とす。拾い上げ、外に出る。 店の外に出たところで、アスファルトの上に、また時計を落とす。拾い上げ、歩き出す。飲食店で同席していた人たちが入口付近にいるが、二次会に行くのが面倒くさいので、顔を合わせないようにする。 歩道を歩いて行き、いくつかの交差点の横断歩道を渡った。歩行者側が青なのだが、左右に自動車が横切っていく。 渡ろうとした大きな交差点の横断歩道の中間に差し掛かったときに、青信号が点滅を始めた。急いで渡ろうと小走りになる。歩道に知らない人がいて、「こっち、こっち、早く」と言いながら、手招きをしている。 また時計を落とす。経緯は分からないが、その人のせいだと考えている、その人は時計を拾い上げ、私に渡してくれる。私はちょっと不機嫌に「拾ってくれてありがとう、でも壊れているけどな」と、ケースが開いてしまった、ベルトのない腕時計を見せる。しかし、ケースは空っぽで、中には何も入っていない。

夢:契約に必要な改名、インターネットエラー、寮での盗難

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こんな夢を見た。  不動産屋(携帯ショップのような気もする)に来ている。手続きを済ませたので家に帰る。 自宅に帰ってきてから、不動産屋でやるべきことが残っていたことを思い出す。それは、契約をするためには「改名」(戸籍に登録されている名前を変更する)が必要だ、ということだった。 自宅には誰もいない。時間は朝だ。出社時間を過ぎているのでは、とあせるが、今日は在宅勤務の日だった。会社のノートPCはダイニングテーブルの上にひっくり返って無造作におかれていた。ノートPCのカバーを開くと、すでに起動していた。 風呂に入ろうと思う。ユニットバスにお湯をため終わったときに、今は朝で他に家族もいないのに、お湯をためたことをもったいないと思いながら、湯気がでている浴槽を見ている。結局、風呂には入らず脱衣所に戻ると、そこに設置されている分電盤が赤く点滅している。「インターネット」という文字が赤く光っており、エラーをつげているようだ。 何のエラーであるか確認するために不動産屋に電話をする。電話に出たのは、前回不動産屋に行ったときに応対してくれた若い男性だった。若い男性は、「デザイナーはどうなりました?」と聞いてくる。会社で働いているデザイナーのことのようだ。私はよく分からなかったが、「辞めた人もいるし、新しく入って来た人もいますよ」と適当に答える。 若い男性はいつの間にか、家のベッドいる。私と二人で並んで、友達のように喋っている。ある会社が寮として借り上げているマンションで盗難があったらしい。実業団でサッカーをしている選手が大会で獲得した賞金を盗まれたとのこと。 「マンションタイプの寮は、3LDKとかの部屋を共同で使う形になり、各部屋に鍵がないですからね」と私は答える。「ちょうど、この部屋みたいな感じですよ」と、私は今いる部屋の扉を指さす。「部屋の広さもこんな感じです」と、今いる部屋を指すが、見まわすと意外に広かったので、「もうちょっと狭いかな」と訂正する。 追加で有料放送の契約をしたかったことを思い出し、若い男性の上司である年配の男性に、そのことを伝える。(場所はいつの間にか不動産屋になっている) 「その手続きはお客さんが勝手にやればいいですよ。インターネットにはつながっていますから」と言われる。このような契約を勧めて、仲介手数料で稼いだりするのが、こういう業界じゃないかだろうか...

夢:山道で車をこする、救急車の患者のために祈る、絵馬に願い事を書く

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 こんな夢を見た。 山道のアスファルト舗装された道路を自動車で下っている。道幅は1台がやっと通れるくらいだ。右に大きくカーブしているところで、こちらに向かってくる人影が見えたので、車を左側に寄せて、すれ違おうとする。左側ぎりぎりを攻めたつもりが、ドリフトし、左後部を思いっきりガードレールにぶつける。が、特に気にならない。 広い道路に突き当たる。その道路は渋滞している。渋滞の先を見ると救急車がおり、白バイ警官が「患者を安全に運ぶためには、振動を与えずに救急車にのせる必要がある」ことを拡声器で説明している。 私は、そのまま通り過ぎようか、それとも、患者の安全を祈ろうかと迷う。絵馬にドラえもんの黄色い鈴の絵を描き入れ、「連続殺人犯が捕まりますように」と書いた。

夢:赤いプリウス、重い操縦箱、長年使われていない小児用PASMO

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こんな夢を見た。 赤いプリウスを運転している。私の車ではない。私は仰向けにふんぞり返った姿勢で、お腹に重い箱のようなものを載せている。箱の表面には、ボタンやレバーなどはなく、つるんとしている。この箱を傾けることによってプリウスを操縦している。前の車が左に寄りすぎている。追い越そうと思うが、スピードがあまり出ず、時速40キロメートルくらいがせいいっぱいのようだ。 駅に着いた。PASMOを使って改札を通ると、小児用PASMOであることを告げる「ピヨピヨ」という音が鳴る。駅員が確認に来る。このPASMOが私のものであるかどうかが判然としない。駅員が調べると、長い間使われていなかったものらしい。使用者は24歳 女性となっている。この女性が子供の頃に買って、長い間使っていないうちに、もう大人になっているということだろうか。このPASMOはさっきの赤いプリウスから持ってきたもののような気がするが、これについてもよく分からない。

夢:青いジェルマット、発砲スチロールのタンス、桃太郎侍

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こんな夢を見た。 青いジェルマットが筒状に丸められて棚に置かれている。それは私のものだが、以前はどのように敷いて使っていたのだろうか。厚みのあるマットだから冬の寒さをしのぐためのものだろうか。それとも、夏用の涼感仕様のものだろうか。学生寮で大規模な工事があり、私物をいったん床からどけたのだった。私物を床に戻す前に掃除機をかけておきたい。 寮の共用の談話室で仲間数人とテレビを見ている。テレビの内容について私が発言をするが、仲間たちの反応がない。見てみると、談話室には私以外は1人しかおらず、その彼も布団で眠っている。その横に並べるかたちで、私の布団も敷かれている。他のみんなは自分の部屋に帰ったのだろう。 私も自分の部屋に戻る。祖父母の家の板の間に似ている。中央がくぼんでおり、すり鉢状になっている。先ほどの青いジェルマットは、そういえば円形であった。それを敷いてコタツを置けば、ちょうどいいような気がする。 部屋の隅に、古びた小物タンスがある。何か自分の物を入れていただろうか。すべての引き出しを開けてみるが、何も入っていない。素材は発泡スチロールでできているかのように軽い。古いので捨てたいが、寮の備品なので、勝手に捨ててもいいものだろうか。近くに同級生のKI君がいたので聞いてみると、彼はとっくの昔に捨てたらしい。 小物タンスの横に、五月人形が置かれている。五月人形は実家に置いてあったはずだが、寮まで持ってきたのだろうか。五月人形は左右二対になっており、実家にあるものとは違うような気がする。 五月人形の横に般若の面が添えてある。「かぶってみたら?」と、そこにいる 人間ではない何か 、、、、、、、、 が勧めてくる。私はお面をかぶってみる。どんな感じか確認したいので、廊下にかけてある鏡で自分の姿を見る。鏡に映った姿を見ながら、「一つ、人の世の生き血をすすり、 二つ、不埒な悪行三昧、 ・・・」などとつぶやいてみる。

夢:森の向こうの構造物、毛の混ざった粘土、赤ちゃんのお化け

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 こんな夢を見た。 森の向こうに、骨組みにベニヤ板を張り付けた平たいピラミッドのような構造物がある。そこにはお化けが住んでいるらしい。そこへ向かうことになる。本当は行きたくないのだが、恐いもの見たさのほうが勝る。 手に粘土の 塊 かたまり を持っている。この粘土を構造物に塗って補強するのが目的の一つである。粘土には一部 髪の毛が混ざっている部分があり、それが不快なので、早くその部分を使ってしまいたいと考えている。 構造物の近くに着く。池があり、向こう側に歩き始めたくらいの赤ちゃんがいる。その赤ちゃんはお化けであるに違いない。私は粘土を小さくちぎって投げつけて、退治しようとする。なかなか当たらないが、豆粒ほどのものが肩に当たると、赤ちゃんは泣きながら、池の中に入り、こちらに歩いてくる。 赤ちゃんは近くまで来て、岸にあがろうとする。それはお化けであり、私は恐怖を感じているので、岸にあがれないように阻止する。しかし、相手は泣いている赤ちゃんなので、なんだか虐待しているような複雑な気持ちになる。
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