夢: CSVファイルの処理方法について悩む リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。PowerPointファイルに書かれた資料を見ながらCSVファイルの処理の方法について悩んでいる。方法には「純粋な場合」と「純粋でない場合」の2通りがある。この方法は同僚のSGさんが考案したもので、SGさんは悩んでいる私のすぐそばにいる。50代くらいの太めの女性に方法を聞こうとするが、この人に聞いても分かりそうにないという気がして、途中でやめる。女性は「分からないことがあれば、でんじろう先生に聞けばいいよ」と言う。でんじろう先生は学校の先生をしていて、午前9時から午後3時は学校にいるので、授業が始まる直前か、終わった直後のタイミングで聞けばいいとのこと。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:小さくてかわいいやつが表示された券売機らしきものの使用を躊躇する こんな夢を見た。 昼休みになったので、昼食を食べに行こうということになる。廊下で待っていると、知り合いの一人が教室から出てきた。トイレにでも行くのか、彼は立ち去る。 別の知り合い数人が、教室から出てくる。どこに食べに行こうか相談する。ある一人が、「学食で弱い豚の定食を食べよう」と言うと、別の一人が「豚は弱くないけどな」とつっこむ。結局、学食で食べることになる。 学食は混んでいない。めいめいが違うものを食べるので、いったんバラバラになり、私は一人になる。食券の券売機らしきものが、5,6か所、食堂の様々な場所に置いてある。IT化が進んでこんな感じになっているのだろうか、全面が液晶画面で構成されている。画面には、 小さくてかわいいやつ みたいな絵が表示されている。 これが本当に食券の券売機なのかが不安で、私はこの機械を操作することを 躊躇 ちゅうちょ している。 逡巡 しゅんじゅん しながら歩き回っていると、同じような絵柄をした飲料の自販機を見つける。これならば使える気がする。私は「これで肩慣らしをしよう」と思う。 Read more »
夢:錆びたスカイラインのパトカー、古地図を寄付、ラーメン屋、高度な知能をもつイカ こんな断片的な夢を見た。 教室のすみに、場違いな、古びた、錆びたロッカーのようなものがある。これは日産のスカイラインなんだそうだ。どうせなら、これがパトカーで、市民を 煽 あお って走行しているところを見てみたいものだと思う。 大学生の息子が街歩きに使いたいというので、紙の古地図を買ってあげた。なのに、街歩きをする日が来る前に、その地図をどこかに寄付してしまったらしい。理由はよく分からないが、それでも構わないと思った。 駅のコンコースをダイアンの津田さんと歩いている。お昼ごはんをどこで食べようか、という話になり、私は神社の近くのラーメン屋を思い浮かべながら、しかしそれがそれほど食べたいものでものなかったので、「ラーメンか、中華か ・・・、君の好きなもの」と言った。津田さんは にこっと笑い、私に肩を寄せてくる。 タコやイカの仲間は下等な生物だが、本当は高度な知能を持っているような気がする。私が今読んでいる紙の上に、イカのような生き物が 這 は っている。もしかしたら、字を読んでいるのかもしれない。 Read more »
夢: 地震予知と高層ビルの風での揺れ こんな夢を見た。 高層ビルの中の事務所にいる。YM本部長が、地震だ、と言う。しばらく経ってから揺れが来た。僅かな揺れでも感知できるから、人より先に気付けるのだと言う。 高層ビルは風の影響で常に少しだけ揺れているらしいですね、と私が言うと、本部長も同僚もそんな話は知らないと言う。あんなに微細な揺れを感知できたのに、風による揺れのことを知らないなんて不思議だと感じる。 Read more »
夢:宅配便の配達員と荷物を引っ張り合う こんな夢を見た。 夜中の1時を過ぎているが、家族はまだみんな起きている。玄関のチャイムがなる。インターホンからは「宅配便です」という声が聞こえる。「こんな時間に宅配便が来るのかなあ」と家族に向かって言いながら、私は玄関に向かう。 扉を開ける前に、隙間から外をうかがうと、子供の姿が見える。宅配の仕事を手伝っているのだろうか。子供がいたことに少し安心して、私は引き戸を開ける。 配達員は玄関に入ってくる。両手で持っている荷物を、私は受け取ろうとするが、配達員が手を放そうとしないので、引っ張り合いになる。 配達員を装った強盗だな。こうしてもみ合っているうちに、時間を稼いで仲間を呼ぶ気だろう。私は「探偵の皆さん! 強盗です、来てください!」と、家族を呼ぶ。 荷物の引っ張り合いをしばらくしているが、強盗の仲間は来ない。本当に強盗だろうか? 家族も来ない。そして、なぜ私は家族に向かって「探偵」と呼びかけたのだろうか? Read more »
夢:世界に1つだけのオリジナル完全メシを作る こんな夢を見た。 自分の家ではない高層マンションのリビングで、インスタント食品を作っている。よみうりランドのグッジョバ!!で、自分でオリジナルの焼きそばUFOを作れるという、あの感じ。それをできるパッケージ商品を買ってきたらしい。最後には、紙の蓋で密封し完成させるものらしい。紙の蓋は色違いで何種類かある。 容器はカップヌードルのものに似ている。容器に入れるのは麺ではなく米粒なので、 完全メシのカレーのやつ っぽい。いくつかの材料を混ぜるが、まだドロドロしている。 材料の1つに生石灰のような、塊状の粒を含む白い粉がある。これを混ぜると、食品が乾燥し、日持ちするようになるのだろうか。混ぜてみるが、サラサラにはならない。これで本当に腐らないのだろうか。腑に落ちない。 Read more »
夢:殺しの計画を屈託なく説明する息子 こんな夢を見た。 二十歳を過ぎた息子が、私と妻に殺人の計画について話している。電車の最後尾の車両の一番後ろ側のドアの近くに立っている。ドアが閉まる直前にマシンガンで相手を打ち、自分はその駅で降りるという計画のようだ。私と妻は説明している息子を駅のホームで見ている。今は手順を確認しているところで、相手はいない。 「今は車掌はいないが、実行時にはすぐ近くに車掌がいるはずだ。それで問題ないのか?」ということが気になるが、聞きそびれる。 ドアが閉まりかける。息子は足をはさんで、ドアが閉まるのをいったん止めてから降りるつもりらしいが、足をはさみ損ねて、ドアが閉まり、電車に乗せられたまま次の駅へ向かう。 次の駅まではけっこう乗車時間が長い。息子は「本当は眠りたいのだが、この程度の乗車時間では眠ることができない。寝不足だ」という話を、私に向かってしている。 なぜ、その人を殺したいのかが分からない。そんなことをすれば一生を棒に振るような気がする。でも、屈託なく話す息子を見ていると、それほど重大なことではないのかもしれない。 Read more »
夢:噛みつきそうなウサギ こんな夢を見た。 夕暮れの中、湖に沿った道を歩いている。道沿いにウサギのような動物がいる。じっと見ると、向こうもこっちをじっと見上げてくる。とびかかってきて、噛みつかれるような気がする。「危ないから離れよう」と連れに言う。 少し離れたところから、おばあさんがウサギに向かって手を出しているのを見ている。ウサギは噛みつくことなく、おばあさんの手をなめている。「おばあさんにも馴れているくらいだから、大丈夫そうだ」と私は連れに言う。 ウサギは人間の子供くらいの大きさで、スタジャンを着ている。 Read more »
夢:人望のない課長、テレビゲームのデータを集める研究、最適な検定手法 こんな夢を見た。 ベテラン研究者のT課長から「これを読んでおいて」と、英語で書いてある図表が載った資料を渡される。ちょうど終業時間になったところだから、家で読む必要がある。メールか何かで送ってくれれば、ChatGPTに要約させたりもできるのに。 教室のように机が並んでいて、その一部は机がよけられている。何かをするためにスペースを空けたんだろう。T課長がよけていた机を、一人でもとに戻している。そのような雑用は若手がやってあげればいいのだろうが、人望がないのか、誰も手伝わない。 悪魔城ドラキュラ のような横スクロールゲームの研究をしている。投げたナイフがどこにささるかを集計したデータをT課長から渡される。若手研究者のKさんが、何度も試行を行なって集めたデータなのだろう。 刺さる場所に偏りがある傾向が数値から見える。この偏りが有意であることを示すには、どのような検定手法を使えばいいだろうかと、私は考えている。 Read more »
夢: スマホを落とす、台所の奥さんからの脱出、風俗店に忍び込む ( 前回 からの続き) 数人の仲間と逃げている。2,3メートルの高さの土手の尾根のようなところを歩いていると、足を踏み外したら落ちそうなところに差し掛かる。気をつけろよ、なんて言い合いながら歩いていたが、私は手にガラケーとスマホを持っていて、スマホを下に落としてしまう(実際は私はスマホを所有していない)。下を見てみると、降りられそうな感じである。 壁をつたって降りてみると、民家の一室で広めのリビングダイニングキッチンである。ここから死角になっている場所で奥さんが料理を作っているらしい。 気付かれないうちに逃げようとするが、その家の奥さんはすでに気付いていて、 階段や梯子を使わずに、今降りてきたルートから登りなさい、と挑戦状をつきつけてくる。 いつの間にか、一緒に降りてきた仲間(加藤浩次 似)がおり、 彼は見事登り終えて去っていった。奥さんに、仲間は登っていったがあなたはできないのか、もうギブアップしたらどうかと嘲笑され、悔しいがなかなか登れない。 しかし、椅子を積み上げたり、本棚の辞書を積んでなんとか天井付近まで達する。辞書は三省堂の小さめのもの(我が家にあるボロボロのもの)で、今思えば高さの足しにはなりそうにないもの。 あと一息というところで、エアコンにしがみつくと、片方が外れそうになる。下にいる奥さんに、エアコンが壊れそうだがいいのか? と聞くと、構わない、という。 なんとか登りきると、そこは小さいベッドであり、すぐ横に女性がいた。どうやら風俗店に忍び込む形になってしまったようだ。マスター(その場を取り仕切っている店員のことらしい)にはあとで伝えればいい、お金はちゃんと払うから、とサービスをお願いする。女性は眼鏡をかけていた。 いざ、ことに及ぼうというタイミングで、目が覚めた。 わしゃ、中高生か。 Read more »
夢: 美容院のような、クリーニング店のような こんな夢を見た。 いきさつはよく分からないが美容院で働いている。働いているというより、手伝っているという感じだろうか、自分は美容師ではなく、雑用をやっているようなイメージ。 昼休みが終わり、午後の仕事に入る。洗濯の仕事を始める。ここはクリーニング店だったろうか。働きながらもなんだか職場に馴染んでいる感じがしない。ここは私の職場だろうかと心配になっている。 Read more »