東電値上げ拒否、供給停止の「千葉の娯楽施設」が・・・ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 電力供給、初の停止 値上げ拒否で契約切れ東京電力による企業向け電気料金の値上げを受け入れず、契約が切れた後も料金を払わずに電気を使用していた千葉県内の娯楽施設に対し、東電が電力供給を停止したことが2013年7月3日、明らかになった。「娯楽施設」がディズニーランドだったら面白いなあと思ったけど、どうせパチンコ屋か何かなんだろうなあ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:茹でたパスタをビニール袋に入れ、冷蔵庫ではなく戸棚に入れる こんな夢を見た。 家の台所でパスタを作ろうとしている。戸棚からパスタを取り出したが、それは乾麺ではなく、すでに一度茹でたものをビニール袋に入れたものだった。先日、茹でたものを袋に詰めたのだが、冷蔵せずに戸棚に入れていたために、傷んで虫が 湧 わ いている。 湧いている虫は、ゴキブリやウジではなく、野原などにいそうな黒くて小さくて丸い甲虫など、あまり気持ち悪くないものである。数十匹くらいいる。ムカデも混ざっているようで、それは少し怖い。 処置に困り、もう一回り大きいビニール袋に入れて丸ごと捨てることにする。数匹はシンクに落ちたが、あまり気にしない。妻が様子を聞いてきたので、適当にごまかす。パスタが食べられなくなったので、他のものを戸棚から探す。袋に入ったバゲットがあった。虫がついていないか念入りに確認する。こちらは大丈夫だったようだ。 Read more »
夢:石を割る能力、公園のコンクリート遊具、化石を発見 こんな夢を見た。 私は石に対する特別な能力を持っている。漬物石くらいの大きさの石に、念を込めてチョップをすると、石が割れ化石が出てくるという能力だ。いつでも成功するわけでなく、石が割れないときもある。この能力は私に固有のものではなく、同僚の男性も同じ能力を持っている。 大きな洞窟のようなコンクリート遊具の中で、1.5メートルくらいの大きさのいびつな形をした白い石を見つける。それを外に引っ張り出す。持ってみると比重が軽く、石ではないようだ。石でないなら私の手には負えないので、知り合いの専門家たちを呼ぶ。 数人でその物体の方向を変えながら調べてみると、それはトリケラトプスの頭蓋骨が 矢状断 しじょうだん (左右に分割する切り方)に割られたものだった。 「よく、こんなもの見つけたね」と専門家たちに言われ、私は得意げだ。 Read more »
夢:ソファに寝そべる先輩、紙パックのココア、首筋をカラスが通り抜ける感覚 こんな夢を見た。 夜遅めの時間に職場のオフィスにいる。休憩スペースに同僚の先輩女性がいる。具合が悪いのか、ソファに横になって寝ている。 自販機が並んだエリアに行く。10台くらいがいくつかの島型レイアウトで設置されている。私は小腹がすいており、温かいココアのようなものがほしい。自販機のエリアをぐるぐる回ってほしいものを探すが、なかなか見つからない。 自販機は前面がガラス張りで中が見えるようになっている。いろいろな紙パック飲料が並んでいる。ココアを見つけたので買おうとするが、よく見るとホットではなくコールドだった。そろそろ帰りたいと思う。 先ほどの休憩スペースに戻る。先輩女性をちらりと見ると、目を覚ましたのか、寝そべったまま、片膝を立てて、マスカラを塗っている。帰るならば一緒に、とも思ったが、その気配はなさそうだ。 一人で帰る途中、空から羽根が降ってくる。近くを飛び回っているカラスの羽根だった。私はそのカラスに興味を持ち、着ていた毛布を翻して、カラスにちょっかいを出す。カラスは怒ったのか、飛び回った後に、私に向かって飛んでくる。カラスが私の近くを通り抜けるときに、バタつく翼が私にあたり、首筋がぞわっとする感覚が今も残っている。 Read more »
夢:狭いオフィス、背広ですべる、福神漬けを検索する こんな夢を見た。 狭いオフィスの通路を歩いている。床にいろんなものが散乱していて、ちょっとそこまで行きたいだけなのに難儀する。 床に落ちていたベテラン先輩社員のIOさんの上着を踏んですべってしまう。上着が飛んでいったので、それを拾って、IOさんの椅子にかけながら、軽くわびる。IOさんは「無線技士 4級の資格をとったよ」と言う。 IOさんの机の上を見ると、乱雑に封筒が置いてあり、宛先は「福岡県 志免町」となっている。そういえば、IOさんは遠方に住んでいて、在宅勤務もできるのだが、こうやってよく出社している。 私がオフィス内を移動したかった理由は福神漬けを検索するためであった。検索してみるが、福神漬けがちょっとだけしか盛られておらず、量が少ない。私がほしいのは、もっと山盛りの福神漬けだ。何度も検索してみるのだが、なぜか スニッカーズ ばかりがヒットする。 Read more »
夢:命がけのM-1グランプリ出場 こんな夢を見た。 密室にいる。するどいツッコミを売りにしている男がいる。この男が繰り出すツッコミの手の甲の勢いが強すぎるため、それを受けて床に倒れている男がいる。死んでいるかもしれない。 私はこれから、このツッコミの男と一緒にM-1グランプリのステージに立つことになっている。ツッコミの勢いで殺されるかもしれない。しかし、この男の腕は確かだから、優勝するかもしれない。出場すべきか、逃げるべきか迷っている。 Read more »
夢:海が見える大会議室、壁を壊す高波、シャーベット状の海水 こんな夢を見た。 海の見える大きな会議室にいる。海側には大きなガラス窓があり、砂浜が見える。波打ち際がすぐそばだ。雨と風と波が強い。ときおり高波が窓ガラスにぶつかるが、会議に参加しているメンバーはあまり気にしていない。 窓にぶつかる波が次第に強くなり、ついに壁全体を突き破る。会議室に海水が充満していく。私はなるべく上のほうに行かなくてはと思い、必死でもがく。私は泳げないはずだが、息は苦しくない。 海水には細かな氷が混じっていて、どろどろとしたシャーベット状である。冷たくはない。海の底に沈んでいく人もいる中、私は海面に出ることができたが、どちらが陸地の方角なのかが分からない。 Read more »
夢:市役所前に設置された、カラスの入っている金属の箱 こんな夢を見た。 金属でできた幅が4,5メートルある直方体の大きな箱が、市役所の前に設置されている。ゴミ箱だろうか。有害図書を投函する白ポストだろうか。 中にはカラスが100羽ほど、固定され収められている。定時にながれる時報のメロディは、このカラスたちが作り出している。カラスたちは外からの音を聞いているので、この箱の様子を見る人は、イヤホンを外して、よく耳をすませなければいけない。 Read more »
夢:居酒屋に居座る こんな夢を見た。 最近開店した、若い夫婦が切り盛りしている居酒屋にいる。私は、閉店時間が過ぎても、ずっと居座り続けている。丸二日が経過した。そろそろ帰るべきだろうかと考えていると、連れの詐欺師のような男が「いやー、実に運がいい。この方が居座る店は繁盛するんです」みたいなことを言っている。夫婦は怪訝な顔をしている。 Read more »
夢:購入商品のクレジットカード明細の心遣い こんな夢を見た。 東京ビッグサイトのようなイベントの会場に来ている。私たちは団体でやってきたのか、会場前の広場に、3,4列に並んでいる。成人向けの商品を買う予定がある人は前の方に並ぶようにと、引率の人が伝える。 私は連れと一緒に前に方に移動する。私と連れは、はしゃいでいるのか、じゃれながら列に並んでいる。連れがいないらしい一人で来ている人は、気まずそうに並んでいる。 列の横には、移動できるタイプのレジが置かれている。成人向けの商品を買った場合、クレジットカードの明細にはどのように記載されるのかが気になる。 そういえば、昔 アメリカのカリフォルニア州に長期出張していた際、成人向けの商品を買ったときのクレジットカードの明細には「gift」と書かれていた。そのような心遣いがあればいいなと思う。 Read more »
夢:中途半端な授業開始時間、段ボールを蹴りながら移動、名刺を配って自己紹介する美術教師 こんな夢を見た。 高校の教室のような場所。自習で何かの問題集を解いている。 ふと、時計を見ると指定されている時間を過ぎている。美術の授業を受けるために、美術室に移動しなければならない。授業の開始時間が、各時限の途中に設定されているため、油断すると遅刻してしまう。 数人の同級生と美術室へ移動する。私は、子供が石を蹴りながら帰るみたいに、小さい段ボール箱を蹴りながら、美術室へ向かう。蹴った段ボールがあさっての方向に飛ぶ。同級生の(あの)せいや君がそれを拾ってくれようとする。「自分で拾うから大丈夫、ありがとう」と私は言う。 美術室の後ろ側のドアから入ると、すでに教壇に美術教師が立っていて、早く席に着けというプレッシャーを感じる。人が座っていない席を探すが、机の上に何かしらが置いてあり、空いているのかどうかがよく分からない。机の上に置いてあるのは名刺のようだ。 いつもの美術教師の横に別の教師が立っている。新任の美術教師が、すでに自己紹介を終えて、名刺を配ったあとだったのだろう。自己紹介を見逃してしまった。授業の開始時間が中途半端に設定されているから、こんなことになるのだ、と思う。 Read more »