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5月, 2026の投稿を表示しています

夢:学食、生協の出資金に思い悩む、定食の味噌汁

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こんな夢を見た。 学生食堂にいる。定食が何種類かあり、どれを食べようか迷う。現金で払えるかどうかが気になっている。 列に並んでいる。生協の出資金を払えば、割引があったりするだろうか。出資金を払ったほうがいいだろうか。かなり昔、学生の頃に出資金を払った気がするが、卒業したときにそのお金を返してもらっただろうか。 前に並んでいた女子学生が、券売機で現金で払っているのを見て、現金で払えることが分かり安心する。トレイにのった定食を選び、テーブルまで運んでいるときに、この定食には大小の2つの味噌汁が付いていることに気付いた。

夢:部活の掛け持ち、話しかけたい、カメラワークに立腹

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こんな断片的な夢を見た。 この学校では部活を掛け持ちすることができる。いくつかの部活に所属している女子中学生に向かって、女性の教師が「うまく回すことが大切です」と言っている。 住み込みで働くような、こぢんまりとした職場で働いている。最近そこで働くようになったのは、昔 好きだった女性。玄関先で仕事をしている彼女に話しかけたい。しかし、別の女性の従業員が彼女と話しているのが邪魔で、話しかけることができない。 タレントがテレビに出ている。嵐のニノのような気がする。カメラマンのせいなのか、スイッチャーのせいなのか、カメラワークがひどい。タレントが決めポーズや変顔をしたタイミングで、別の場所を映していたりする。腹立たしい。

夢:レストランの順番待ちの用紙にフルネームで記入する

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こんな夢を見た。 妻とイトーヨーカドーに来た。昼食を食べようと思い、上階のレストランフロアへ行く。どこも混んでいる。私は杵屋という、うどん屋に直行する。うどんでいいか、妻に確認しなかったので、文句を言われないか気になる。 順番待ちの用紙に記入するために、店の奥に行く。見本に書いてある通りに、フルネームで記入する。記入後、妻のところに戻りながら、大盛の希望者は名前の下にその旨を記入するように書いてあったが、自分は書かなかったことが気になる。注文時に言えばいいだろうか。 妻がすでに椅子に座っていたので、私は「意外に早かったね」と言う。しかし、よく見ると、それは待ち合いのための椅子だった。

夢:履歴書、前半戦・後半戦、雑誌『サバンナライフ』

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こんな夢を見た。 家のリビングのテーブルで、紙の履歴書を書いている。 「前半戦」「後半戦」という欄がある。何を書けばいいのだろうか? 雑誌『サバンナライフ』の記事が参考になった。サバンナの八木さんが書いたものだ。どうやら、空欄でいいらしい。 学歴や資格を書く。たくさん書くことがあった。履歴書に書けるような資格をちゃんと取っておいてよかった。 何のために、この履歴書を書いているのだろう?

夢:ラーメンのスープをチェックする

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こんな夢を見た。 昼食をとるべく中年男性3人で、ラーメン店を探している。 ある店に入る。まだ注文はしていない。連れの一人が念入りにスープのチェック始める。浅い器に入ったスープを、レンゲでこつこつと叩き。「これは硬すぎる」などと言いながら、自分のゲストには食べさせられない、とダメ出しをしている。 難癖をつけられていることが気になった店主が、「うちはこってりの豚骨なんで。なんなら、そこのラーメン屋がいいですよ」と、すぐ隣のラーメン店を指さす。 隣のラーメン店は、好き通った黄金色のスープでとてもおいしそうだ。「ラーメン屋の人が教えるくらいだからおいしいのだろう」「いい店を知ることができたね」などと話しながら、また別のラーメン店を探している。
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