夢: 日本縦断自転車道路 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。日本列島を縦断できる自転車道ができたそうだ。たしか北海道から鹿児島までだった。それを使って帰ることになった。出発地点は北海道だか東京だか。目的地はよく分からない。九州だが神奈川だか。どこかの知らない子供と一緒だった。最寄りの入り口は近くにあったのだが、端から乗りたいと子供が言ったので、羽田から乗ることになった。必需品として豆腐の入ったドロドロのものがあって、子供がこれを口にして微妙な顔をした。「まずいの?」と聞いたが、何も言わない。私は「そもそも、それは食べ物なのか?」という質問をした。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:命がけのM-1グランプリ出場 こんな夢を見た。 密室にいる。するどいツッコミを売りにしている男がいる。この男が繰り出すツッコミの手の甲の勢いが強すぎるため、それを受けて床に倒れている男がいる。死んでいるかもしれない。 私はこれから、このツッコミの男と一緒にM-1グランプリのステージに立つことになっている。ツッコミの勢いで殺されるかもしれない。しかし、この男の腕は確かだから、優勝するかもしれない。出場すべきか、逃げるべきか迷っている。 Read more »
夢:茹でたパスタをビニール袋に入れ、冷蔵庫ではなく戸棚に入れる こんな夢を見た。 家の台所でパスタを作ろうとしている。戸棚からパスタを取り出したが、それは乾麺ではなく、すでに一度茹でたものをビニール袋に入れたものだった。先日、茹でたものを袋に詰めたのだが、冷蔵せずに戸棚に入れていたために、傷んで虫が 湧 わ いている。 湧いている虫は、ゴキブリやウジではなく、野原などにいそうな黒くて小さくて丸い甲虫など、あまり気持ち悪くないものである。数十匹くらいいる。ムカデも混ざっているようで、それは少し怖い。 処置に困り、もう一回り大きいビニール袋に入れて丸ごと捨てることにする。数匹はシンクに落ちたが、あまり気にしない。妻が様子を聞いてきたので、適当にごまかす。パスタが食べられなくなったので、他のものを戸棚から探す。袋に入ったバゲットがあった。虫がついていないか念入りに確認する。こちらは大丈夫だったようだ。 Read more »
夢:購入商品のクレジットカード明細の心遣い こんな夢を見た。 東京ビッグサイトのようなイベントの会場に来ている。私たちは団体でやってきたのか、会場前の広場に、3,4列に並んでいる。成人向けの商品を買う予定がある人は前の方に並ぶようにと、引率の人が伝える。 私は連れと一緒に前に方に移動する。私と連れは、はしゃいでいるのか、じゃれながら列に並んでいる。連れがいないらしい一人で来ている人は、気まずそうに並んでいる。 列の横には、移動できるタイプのレジが置かれている。成人向けの商品を買った場合、クレジットカードの明細にはどのように記載されるのかが気になる。 そういえば、昔 アメリカのカリフォルニア州に長期出張していた際、成人向けの商品を買ったときのクレジットカードの明細には「gift」と書かれていた。そのような心遣いがあればいいなと思う。 Read more »
夢:海が見える大会議室、壁を壊す高波、シャーベット状の海水 こんな夢を見た。 海の見える大きな会議室にいる。海側には大きなガラス窓があり、砂浜が見える。波打ち際がすぐそばだ。雨と風と波が強い。ときおり高波が窓ガラスにぶつかるが、会議に参加しているメンバーはあまり気にしていない。 窓にぶつかる波が次第に強くなり、ついに壁全体を突き破る。会議室に海水が充満していく。私はなるべく上のほうに行かなくてはと思い、必死でもがく。私は泳げないはずだが、息は苦しくない。 海水には細かな氷が混じっていて、どろどろとしたシャーベット状である。冷たくはない。海の底に沈んでいく人もいる中、私は海面に出ることができたが、どちらが陸地の方角なのかが分からない。 Read more »
夢:市役所前に設置された、カラスの入っている金属の箱 こんな夢を見た。 金属でできた幅が4,5メートルある直方体の大きな箱が、市役所の前に設置されている。ゴミ箱だろうか。有害図書を投函する白ポストだろうか。 中にはカラスが100羽ほど、固定され収められている。定時にながれる時報のメロディは、このカラスたちが作り出している。カラスたちは外からの音を聞いているので、この箱の様子を見る人は、イヤホンを外して、よく耳をすませなければいけない。 Read more »
夢:居酒屋に居座る こんな夢を見た。 最近開店した、若い夫婦が切り盛りしている居酒屋にいる。私は、閉店時間が過ぎても、ずっと居座り続けている。丸二日が経過した。そろそろ帰るべきだろうかと考えていると、連れの詐欺師のような男が「いやー、実に運がいい。この方が居座る店は繁盛するんです」みたいなことを言っている。夫婦は怪訝な顔をしている。 Read more »
夢:小説が漫画になり、ストーリーがあふれ出す こんな夢を見た。 向田邦子の 『思い出トランプ』という文庫本 を読んでいる。ページにはおしゃれな感じの漫画が描かれている。まるで、わたせせいぞうの漫画のようだ。『思い出トランプ』は小説の本だったはずだが・・・。 何ページか調べてみたが、どのページも漫画である。さては夢だな。夢ならば、ここに書かれているストーリーはすべて自分の頭の中で考えたことであるはずだ。ページをめくるたびに、次々とストーリーが展開する。すべて自分の想像なのだろう。よくもこんなに思いつくものだ、と思う。 Read more »
夢:石を割る能力、公園のコンクリート遊具、化石を発見 こんな夢を見た。 私は石に対する特別な能力を持っている。漬物石くらいの大きさの石に、念を込めてチョップをすると、石が割れ化石が出てくるという能力だ。いつでも成功するわけでなく、石が割れないときもある。この能力は私に固有のものではなく、同僚の男性も同じ能力を持っている。 大きな洞窟のようなコンクリート遊具の中で、1.5メートルくらいの大きさのいびつな形をした白い石を見つける。それを外に引っ張り出す。持ってみると比重が軽く、石ではないようだ。石でないなら私の手には負えないので、知り合いの専門家たちを呼ぶ。 数人でその物体の方向を変えながら調べてみると、それはトリケラトプスの頭蓋骨が 矢状断 しじょうだん (左右に分割する切り方)に割られたものだった。 「よく、こんなもの見つけたね」と専門家たちに言われ、私は得意げだ。 Read more »
夢:ソファに寝そべる先輩、紙パックのココア、首筋をカラスが通り抜ける感覚 こんな夢を見た。 夜遅めの時間に職場のオフィスにいる。休憩スペースに同僚の先輩女性がいる。具合が悪いのか、ソファに横になって寝ている。 自販機が並んだエリアに行く。10台くらいがいくつかの島型レイアウトで設置されている。私は小腹がすいており、温かいココアのようなものがほしい。自販機のエリアをぐるぐる回ってほしいものを探すが、なかなか見つからない。 自販機は前面がガラス張りで中が見えるようになっている。いろいろな紙パック飲料が並んでいる。ココアを見つけたので買おうとするが、よく見るとホットではなくコールドだった。そろそろ帰りたいと思う。 先ほどの休憩スペースに戻る。先輩女性をちらりと見ると、目を覚ましたのか、寝そべったまま、片膝を立てて、マスカラを塗っている。帰るならば一緒に、とも思ったが、その気配はなさそうだ。 一人で帰る途中、空から羽根が降ってくる。近くを飛び回っているカラスの羽根だった。私はそのカラスに興味を持ち、着ていた毛布を翻して、カラスにちょっかいを出す。カラスは怒ったのか、飛び回った後に、私に向かって飛んでくる。カラスが私の近くを通り抜けるときに、バタつく翼が私にあたり、首筋がぞわっとする感覚が今も残っている。 Read more »
夢:アイス食べ放題の銭湯の脱衣所で、だるまさんがころんだ こんな夢を見た。 銭湯の番台を抜けると、見渡す限りの脱衣所。私と連れは、大浴場の方向に向かって、「だるまさんがころんだ」のように時折フリーズしつつ、少しずつ服を脱ぎながら進んでいく。連れは尻を突き出すなど、わざと変な恰好で止まったりしている。 脱衣所には、コンビニにあるようなアイスショーケースが置いてあり、好きなだけアイスを食べていい。ファミリーパックもあるが、溶けてしまうともったいないので、1つでいいや。でも、カップの内側に残る溶けたアイスを6個分集めれば、それなりの量になり、食べ応えがありそうだ。 Read more »