新聞のほうが、イヤホン音漏れより迷惑 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 電車のアナウンスで、イヤホンの音漏れをしないように、みたいなことを言ってることがあるけど、新聞を読んでいる人のほうがよっぽど迷惑。広げている人は邪魔だし、折りたたんでいる人もページめくるたびにバサバサうるさいし。あと、老眼の人は遠慮してほしい。なぜ、そこまで突き出す。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:自販機の取り忘れ小銭で稼ぐ こんな夢を見た。 近代的な大きな建物の中にいる。各部屋に扉はなく、オープンな間取りになっている。今いる場所の周辺が私たちの研究室のエリアのようだ。 廊下に設置されているソファに深く腰をかけている。近くに数台の自動販売機がある。何気なく自販機のおつり返却口を見ると小銭が入っている。買った人が忘れていったのだろうか。取ってみると、数百円くらいある。 別の自販機の返却口も確認する。こちらにも小銭がたくさん残っており、500円玉も混ざっている。私は近くにいた仲間に「自販機を探すとかなりの確率で小銭が落ちているというけど、あの話は本当なんだね」と言う。 校舎じゅうの小銭をかき集めればかなりの額になりそうだが、よその研究室のエリアの自販機から取るのはご法度のような気がして、自分たちの研究室のエリアの自販機だけを探すことにする。 Read more »
夢:学生食堂で親しくない知り合いに話しかける、料理を落とした気がする、お知らせディスプレイのキャラの原作児童書 こんな夢を見た。 学生食堂にいる。食事をトレイにのせて食べる場所を探している。知り合いの男子学生を見つけたので、その学生の前の席に座る。それほど親しい人ではないのだが、私は努めて社交的に振る舞う。 席に座ろうとしたときにトレイが傾き、のせていた料理が床に落ちたような気がした。汁ものと、そうでないものをのせていたので、落ちたのが汁物でないほうだったらいいなと思いつつ、私は話を続ける。 その学生はテーブルの上に児童書を置いている。私がじっと本を見ていると、学生は「あのキャラだよ」と天井から吊り下げられているディスプレイの方に顔を向ける。それは学生食堂からのお知らせなどが表示されるもので、漫画のような家族のキャラクターが登場している。児童書はその原作らしい。 私は「あのディスプレイの!」と言う。この時、自分でもびっくりするくらい大きな声が出てしまう。学生は「今頃、気づいたのかよ」と言う。 Read more »
夢:ワンオペでやっているカツ丼店 こんな夢を見た。 昼食をとろうと思い、職場の建物を出る。小雨が降っているが傘は持っていない。あまり濡れないよう、近くのお店にしようと思う。サンダル履きであることに気づき、ちょっと不安になる。 建物があるのは通っていた小学校の敷地の中だった。校門を出るといくつか飲食店が見える。大学生時代に住んでいた寮の近くの定食屋もある。雨が降っているせいか、どこもすいているように見える。 「かつや」風のカツ丼専門の店に入る。座る席を探す。席はあいてはいるのだが、客と客の間にはさまれる形になるところばかりで、そこは避けたいと思う。食べ終わった客が立ち上がったので、そこに座ろうとすると、食券を買ったあとに席につくように、という貼り紙に気づく。 券売機らしきものは見つからないが、厨房に面した提供カウンターに客の列ができていたのでそこに並ぶ。待っている間、厨房の方を見てみると、丼物を作るとき専用の 親子鍋 ではなく、普通のフライパンに、だし汁とトンカツが入っていて、ぐつぐつと煮え立っている。そこに店員はいない。 並んでいる列の前方にレジがあるのだが、そこにも店員はいない。見回すと、大きな電子ジャーの前に店員がおり、ゆっくりと丼にご飯をよそっている。どうやらワンオペでやっているようだ。カツ丼屋でワンオペって! と心の中でつっこむ。 Read more »
夢:便所サンダルで遠足、校庭で朝食、謎の番号札 こんな夢を見た。 朝、道を歩いている。リュックを背負っている。小学校に着く。今日は遠足の日だった。 自分が 便所サンダル を履いていることに気づく。サンダルでの遠足は厳しい気がして、履き替えるために家にいったん戻るかどうか迷う。集合時間は20分後くらいだ。取りに帰っても、集合時間にぎりぎり間に合いそうな気もするが、別にサンダルでも何とかなるような気もする。 校庭にはテーブルが並べられており、先に来た児童たちが朝食を食べている。私も席に着き、食べ始める。テーブルを見ると各席に番号札のようなものが置いてある。自分が何番なのかは知らないが、テーブルに置かれている番号は自分のものではないような気がする。 知らない女子児童がやってきて、私の隣の席で朝食を食べ始める。番号を気にせずに食べ始めたので、番号には特に意味はないのだろうか。たしかに、番号は10桁くらいあり、児童たちと対応づけられているようにも見えない。 Read more »
夢: ハゲをテーマとした映画祭 こんな夢を見た。 女性と話をしている。以前からの知り合いで、私よりやや若いような印象があるが、誰だかは判然としない。 今しがた、この人と映画を見てきたようだ。手には映画祭のチラシのようなものを持っている。 映画のラインナップを見ると、どれも主演がハゲの人だ(坊主頭やスキンヘッドを含む。リー・リンチェイのカンフー映画もある)。 私 「これはハゲをテーマにした企画だろうか?」 女性「でも、(映画祭の)タイトルには書いてないよ」 私 「ハゲをタイトルに入れた企画を上司に持っていたら、通らないだろ」 みたいな会話をし、若手社員がハゲ企画を上司に持っていき、「バカヤロー!」と怒鳴られている場面を想像すると、愉快になる。 が、あとになって考えてみると、たいして面白くないと思った。 Read more »
「燃える闘魂」とは アントニオ猪木と「燃える闘魂」というフレーズがいつもセットで登場していたため、子供の頃、「とうこん」という言葉は「アゴ」という意味だと思い込んでいた。つまり、キャッチコピーが「燃える『あご』、アントニオ猪木」。 勘違いとしては、「重いコンダラ」と同じメカニズムだと思います。 Read more »
夢:赤いプリウス、重い操縦箱、長年使われていない小児用PASMO こんな夢を見た。 赤いプリウスを運転している。私の車ではない。私は仰向けにふんぞり返った姿勢で、お腹に重い箱のようなものを載せている。箱の表面には、ボタンやレバーなどはなく、つるんとしている。この箱を傾けることによってプリウスを操縦している。前の車が左に寄りすぎている。追い越そうと思うが、スピードがあまり出ず、時速40キロメートルくらいがせいいっぱいのようだ。 駅に着いた。PASMOを使って改札を通ると、小児用PASMOであることを告げる「ピヨピヨ」という音が鳴る。駅員が確認に来る。このPASMOが私のものであるかどうかが判然としない。駅員が調べると、長い間使われていなかったものらしい。使用者は24歳 女性となっている。この女性が子供の頃に買って、長い間使っていないうちに、もう大人になっているということだろうか。このPASMOはさっきの赤いプリウスから持ってきたもののような気がするが、これについてもよく分からない。 Read more »
夢:定食屋であの芸人さんと同席するが沈黙が気まずい こんな夢を見た。 昼食をとるために、一人で定食屋に入る。テーブルが4,5席しかない昔ながらの定食屋さんだ。店内に入ると、芸人のあの志村けんさんがいることに気づく。私は志村さんと職場での知り合いだ。向こうもこちらをちらっと見た気がしたが、気づかないふりをしている。こんな狭い店内で気づかないのは不自然なので、私は声をかけるが、なおも気づかないふりをしているように見える。私は、見えていますかー?という感じで、志村さんの目の前で手をひらひらさせる。さすがに気づいたリアクションをしてくれる。 志村さんと同じテーブルに座る。志村さんは「4人の連れが、5個も6個も食べるんだよ」という話をする。「小鉢とかサイドメニューですか?」と私が聞くと、「どんぶりを」と答える。 その相撲取りのような連れが今から来るのだろうか。だとしたら私が同席しているのがじゃまなのかと思い、「私は席を移りましょうか」と伝えると、それは以前の話で、今から来るわけではないらしい。ちょっと話がかみ合わない。 沈黙が気まずいので、私はしゃべり続けたが、話のねたが尽き、だまりこむ。志村さんも気まずくなったのか、顔芸を始める。私は志村さんに無理をさせて申し訳ないなと思う。 Read more »
夢:マフィアに台湾行のチケットを買わされそうになる こんな夢を見た。 マフィアのような格好をした人が私に台湾行の航空券を売りつけようとしている。航空券の価格が提示された。価格はチラシの裏の白い面に、往復の運賃で書かれている。片道分を出すために、2で割ってみると片道あたり1万円台だった。 安 やす っ、と思う。 Read more »