夢: TSUTAYAで醤油を借りる

こんな夢を見た。

家族でどこかに遊びに行こうということになる。住んでいる場所はどうやら沼津市のようだ。街の中心部の方は花火大会が開催されていて道路が混んでいるだろうから、郊外の方へ行くことにする。

そちらの方面には、たしか新しくできたショッピングセンターがあり、レンタルビデオ店(TSUTAYAかな)も入っていたはずである。そこには行ったことがない。

何か借りていたものを思い出す。醤油を借りていた。醤油さしに入ったやつである。伝票に書いてある返却期限を見てみると、昨日の日付になっている。こんなもので延滞金払うのかー、などと妻にいいながら、返しにいくことにする。妻は「私は行かなくていいよね」って感じなので、上の子供と二人で出かけることにする。

集合住宅の部屋を出て、降りていく。金属でできた螺旋階段で、足元が鉄パイプで作られている。鉄格子のような感じで歩きにくい。ところどころ鉄パイプが抜けているところがあり、隙間が大きくなっている。管理業者に言えば修理してくれるだろうか、と考えながら降りていく。



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