夢: 幼稚園で紙芝居のノウハウを学ぶ

いつの間にか例の紙芝居システム(過去記事:紙芝居屋からドーナツをもらう)を導入することになっており、ノウハウを習得すべく、高台にある幼稚園を訪れている。

トイレに入ると小便器がない(あるべき場所から撤去されている)ことに気付く。廊下に出てみると、そこは今は女子トイレとして使われているらしい。男性が私の横を通り抜けて、隣の部屋に入って行き、そっちの方が男子トイレであることがわかった。

男子トイレに入ると、よくお化け屋敷にあるような、お化けが出るためだけに存在するような大きめの箱状の装置がある。でも、お化け屋敷ではないので、お化けは出てこない。
トイレを出て教室に入る。この前の若い男性が紙芝居をやっているものだとばかり思っていたが、そうではなくベテランの男性が紙芝居をやっている。この組織のリーダ的存在で、見た目は春風亭小朝っぽい(たぶん昨日テレビで見たからだ)。この紙芝居活動は組織的に運営されているらしい。

幼稚園の先生らしき女性が、子供を集めるコツを教えてくれる。子供の背の高さくらいの天面の開いたダンボール箱にものを入れ、子供には見えない状態で揺らして音を鳴らすと、興味を持つのだそうだ。女性はダンボール箱に木炭も入れた。そんなものを入れたら真っ黒になるのでは?と言いながら、中を覗き込んで見ると、それほどでもなかった。

肝心の紙芝居の読み方については教えてくれず、読むのは普通にやればいい、という感じでそこは大雑把だった。

続きらしきもの: ビールケースの上から飛び降りる

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