夢: ビル街の中庭にいる小動物 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。三方向をビルに囲まれた広場のようなところにいる。そこは芝生でかなり広い。芝生には黒い物体がたくさん落ちている。よく見ると小動物(うさぎ?)が数十匹いるようだ。その小動物は可愛いので、触りたいと思う。しかし、先ほどの大量の黒い物体が小動物の糞であることに気付き、小動物の体にも付着しているような気がして、小動物を抱く気は失せる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:丈の短い革ジャン、顔がむくんだと言われる、姉の友人の肩を揉まされる こんな夢を見た。 2つ年上の姉と話をしている。私は実家に帰って来ていて、母と姉と私でどこかで食事をする予定を立てているらしい。 姉も私も立て続けにしゃべっている。姉は、私におさがりで譲っていた黄土色のオーバーコートを、一年くらい前に返してくれと急に言い出し、私がそれを宅配便で送り返した件について、「ごめんねー」と言っている。私は自分が着ている革ジャンを「これ来てもいいよ」と姉に差し出すが、なぜそのようなことを言ったのかよく分からない。姉は軽く羽織ってみて「丈がほら、短いでしょ」と言う。確かに、笑ってしまうくらい短い丈の短ランのような長さである。 待ち合わせの店にいると、姉と姉の友人が現れる。食事会はこのメンバーらしい。姉の友人が私の顔を見て「むくんだね」と言うと、姉は「そうでしょ」と言う。私はここ数年で痩せて、頬がこけたくらいなので、なぜそう言われるのかが分からない。 三人は話をしながら、自然な流れで、なぜか私が姉の友人の肩もみをさせられることになる。私は「わしゃ、孫か!」とつっこんでみるが、結局、肩を揉まされる。私は握力が強いので、力が入り過ぎないように気を使いながら、肩を揉み続ける。 姉の友人がえらく近い距離感で接してくるので、きっと私が小さい頃から私のことを知っている人なのだろうと思う。しかし話していると、そうではなく、私の職場で会ったのが初めてだったということが分かる。どんな打合せの場であったかの話を聞き、「あー、あの『エレファント出版』のときの!」と、私はその時のことを思い出す。それほど前の話でもなく、仕事の場で知り合ったわりには、馴れ馴れしい人だなと思う。 Read more »
夢:カラフルなクリームのスイーツをじかに手に持ってレジに並ぶ こんな夢を見た。 スイーツが売ってあるお店にいる。私はとてもお腹が減っていて、何かを食べたいと思っている。スイーツのショーケースから、カップケーキのようなシンプルなお菓子を選ぶ。 手に持ってみると、それは周囲全体がカラフルなクリームで覆われたものだった。韓国スイーツのようなものをとってしまったのだろうか。バースデーケーキくらいの大きさがある。私はそれを手に持ってレジに並ぶ。 箱や袋には入っておらず、 直 じか に持っているので、手にクリームがつくのが不快だ。レジ待ちで待っている間、知らない男が、私のケーキを覗き込んでくる。ケーキには、茎の先に小さな花が咲いているような野草を模した飾りが何本か刺さっている。男はそれに顔を近づけていき、ぱくっと食べてしまった。私も同様にその飾りを食べる。 生姜のような味がするが、何だろうか。私は頭の中で原材料を検索する。「生姜」で検索するがヒットしない。あ、そうか。ここは「ジンジャー」で検索すべきなんだろう。 Read more »
夢:日本軍と交渉する、施設内の引き込み線、夜通し走る列車 こんな夢を見た。 幕末か明治の頃だろうか、私はアメリカの海軍とともに、自分たちを日本の施設に立ち入らせるよう、日本側と交渉している。自分がアメリカ人なのか日本人なのかは判然としない。 その施設の正門を通り奥に向かって移動するための、鉄道の引き込み線があるはずだが、日本側はその存在を否定している。正門付近の地面に等間隔で開いている穴が、線路の存在を示している。その穴を隠そうとした痕跡があるが、隠しきれていない。「日本人は一致団結して隠し事をするから、たちがわるい」のようなことを私は言う。施設の奥には高貴な女性がおり、彼女を守るために、我々を立ち入らせないのであろうと、推測している。我々に悪意はない。 その引き込み線は数十年前に作られた。作られた当時の、その線路の上を走る貨物車両の中に私はいる。戦略上の重要な役割のために、その車両は夜通し走り続けている。真っ暗な中、寝台が並んでおり、私たち数名は寝ている。 耳元で蚊の羽音がして、私は寝台の上に立ち上がる。あちこち刺されたような気がする。蚊はたくさん見えたかと思うと、一匹もいなくなったり、また、たくさん見えたりする。顔に蚊がとまっている気がするので、自分の顔を平手で叩くが、蚊を仕留めることができない。 横に寝ている同僚も同じように、自分の顔を叩いて、蚊を殺そうとしているらしい。立ち上がっていた私は、同僚を見下ろした、おでこのあたりにとまっていた、たっぷりと血を吸った蚊をたくさん潰したのだろうか、同僚の額は血だらけだった。薄暗くてよく見えないのだが、目を凝らすと、同僚の顔はのっぺらぼうだった。 Read more »
夢:ドリフのコントのように家が崩壊する こんな夢を見た。 妻の実家に来ている。かなり築年数の経った木造の戸建てである。 ぐらっと揺れが来る。壁や天井や梁の接合部がずれているような気がする。屋外に避難する必要があるように思う。玄関のほうに向かおうとしたが、私は「こういうときは、こっちか」と言い、居間に面した庭に裸足のまま出る。 妻はまだ屋内にいるので、私は庭から、出てきたら? という感じで促すが、妻は出てこない。私は庭から建物の方を見ているが、特に次の大きな揺れは来ない。 大丈夫かなと思った瞬間に、家が崩れ出す。ドリフの「8時だョ!全員集合」のコント終わりのように、豪快に壁が倒れ、天井が落ち、埃が舞い上がる。タンスの中の洋服や、子供部屋にあった教科書や文房具(妻が子供の頃のものだろうか)なども飛び散る。 しばらくすると、家の中から家族が走って出て来る。みんな無事だったようだ。義母が妻に、外国人がやるように、軽くキスをする。 家が崩れた際の瓦礫が隣の敷地にまで散乱しており、業者を呼んでこちらの敷地内に移動させないといけないなあ、ということが私は気にかかっている。 Read more »
夢:ベランダの果物を収穫、浴槽の並んだ相部屋、もらい湯 こんな夢を見た。 風呂に入ったあとにやらなきゃいけないことがある。それは果物の収穫だ。そのことを誰かに説明している。説明のために果物を見せようと、ベランダの窓を開ける。ベランダには果樹園のように密集した状態でビワに似た果物がなっている。質感はビワのようなのだが、色は黄色みがかった緑色で、形は細長い瓢箪に似ている。くびれが1つのものもあれば、くびれが2つで膨らんだ部分が3つになっているものもある。 説明するために見せるだけのつもりだったが、家族たちが、「あれがいい」「これはどうだ」みたいな感じで収穫が始まる。くびれが2つあるほうが、より大きくて熟しているものなので、それらを収穫する。 この部屋には数人と相部屋で住んでいる。一緒に住んでいるのは男子学生のようで、自分の家族ではない。ユニットバスの浴槽と洗い場が3つ並んだような配置になっており、各ユニットバスの中が各人の居住スペースになっている。 私はお湯につかりたかったのだが、私の浴槽にはお湯を張っていなかったので、隣の男子学生に浴槽を貸してくれるよう頼んだ。私が浴槽に入っている間、彼はすぐ横の洗い場に並んで寝そべっていればいいだろうと思っている。 浴槽に入るために、私は服を脱ぎ始める。一枚脱ぐごとに、学生が変なリアクションをする。まだセーターを脱いだだけで肌がそれほど出ているわけではないのだが、学生は照れているようだ。私が構わずにどんどん脱いでいくと、学生は結局どこかに逃げて行った。 Read more »
夢:定食屋であの芸人さんと同席するが沈黙が気まずい こんな夢を見た。 昼食をとるために、一人で定食屋に入る。テーブルが4,5席しかない昔ながらの定食屋さんだ。店内に入ると、芸人のあの志村けんさんがいることに気づく。私は志村さんと職場での知り合いだ。向こうもこちらをちらっと見た気がしたが、気づかないふりをしている。こんな狭い店内で気づかないのは不自然なので、私は声をかけるが、なおも気づかないふりをしているように見える。私は、見えていますかー?という感じで、志村さんの目の前で手をひらひらさせる。さすがに気づいたリアクションをしてくれる。 志村さんと同じテーブルに座る。志村さんは「4人の連れが、5個も6個も食べるんだよ」という話をする。「小鉢とかサイドメニューですか?」と私が聞くと、「どんぶりを」と答える。 その相撲取りのような連れが今から来るのだろうか。だとしたら私が同席しているのがじゃまなのかと思い、「私は席を移りましょうか」と伝えると、それは以前の話で、今から来るわけではないらしい。ちょっと話がかみ合わない。 沈黙が気まずいので、私はしゃべり続けたが、話のねたが尽き、だまりこむ。志村さんも気まずくなったのか、顔芸を始める。私は志村さんに無理をさせて申し訳ないなと思う。 Read more »
夢:傘をひっぱり合う、自衛隊のヘリコプターがロボットに変形する、エヴァンゲリオンの言い方で悩む こんな夢を見た。 朝、集合場所に向かって、駅のコンコースを歩いている。職場のみんなでいったん集合してから、一緒に電車に乗るという段取りらしい。 通路が狭い。多くの人とすれ違う。お互い傘をさしているので、よけながらすれ違う必要があるのに、向かい側からくる人たちは、お構いなしにつっこんでくる。私はいらいらしはじめる。前方から背の高い男性と丸眼鏡の男性の、外国人の2人組がやってくる。横に並んで歩いてくるので非常に邪魔だ。 すれ違いざまに、私は背の高い男性の傘のつゆ先(広がった骨の先端部分)をわざとつかみ、ぐいっと引っ張ったあとに手を放し、すみません、ひっかかりました、みたいな感じで言い訳をした。背の高い男性が怒って、「わかってるぞ。わざとやったんだろう」と言う。私は肯定も否定も、謝りもしない。背の高い男性は私の傘のつゆ先をちょっと引っ張って手を離した。丸眼鏡の男性は冷静にその様子を見ていて、私に目配せした。どうやら気が済んだらしい。 集合場所についた。コンコースにベンチが並んでいて、すでに職場の人間で席は埋まっている。空いている席はない。このベンチに座っている席順のまま電車に乗るらしい。だとすると、私には電車の席はないのだろうか。 職場の若手が数人並んで座っている。席が空いてないので、私はふざけて若手の男性のひざの上に座ろうとする。今思えば彼は数か月前に会社を辞めたKDさんだった。 空を見ると、光沢があり丸みを帯びた巨大なドローンのような形をしたヘリコプターが飛んでいる。自衛隊がサービスで飛ばしているのだろう。ヘリコプターは傾きながら近づいてきて地上に落ちた。音が大きかったので落ちたのだと思ったが、どうやら着陸したらしい。 ヘリコプターは変形して人型ロボットのようになる。私は「エヴァンゲリオンみたいだな」と言う。言った後に、「エヴァンゲリオン」では発言として長すぎるので、「エヴァ」と言えばよかったなと思う。でも、「エヴァ」と言うと、なんだか詳しいマニアの人みたいに思われるかもしれないから、やっぱり「エヴァンゲリオン」でよかったと思う。 Read more »
夢:謎のアンケートと大量のファブリーズが気になり遅刻しそうになる こんな夢を見た。 朝の時間帯、私は中学校に登校するための身支度をしている。 準備をしながら、パソコンで何かのアンケートに回答している。アンケート回答フォームには横向きのゲージが表示されていて、それが増えたり減ったりするのだが、いまいち何をやっているのかが分からない。 時折、時間が気になり時計を見る。まだ、大丈夫なようだ。 綾瀬はるか似の女性も、近くで身支度をしている。姉だろうか。姿見の前で、ファブリーズのようなスプレーを自分に向かってかけている。肩のあたりが色が変わるほど、濡れている。いったい何をしているのだろうかと気になる。 ふと時計を見ると、着かなければいけない時間まであと5分くらいしかない。学校はここから近いとはいえ、5分では間に合うかどうか微妙だ。行って遅刻扱いにされるか、いっそのこと休みにしてしまうか迷う。ふと、今日は在宅勤務の日であったことを思い出し、安心する。 Read more »
夢:避難所、難しい食器の返却、天変地異 こんな夢を見た。 学校の校舎のような場所に一時的に住んでいる。ここは避難所だろうか。よく知らない年配の男女と私の3人で寮の部屋のようなところに住んでいる。 夕食として配給された食事を終えると、3人のうちの当番の人が食器を洗い、それらをお盆にのせて、食堂に返却に行く。今回は私が当番なので、部屋に備え付けてある、小さなシンクで食器を洗う。 食器を返却するために食堂に来た。返却し忘れを防ぐために、2つの緑のボタンを押すことになっている。食堂の入り口でボタンを押そうとすると、横に立っているおじさんに、返却を終えたあとに押すように注意される。彼は料理長で、ここの責任者らしい。 食器を返却してボタンを押す。最後に、大きな銀色の装置の上側から、お盆を投入するのだが、投入口が非常に広く、どこに入れていいのかよく分からない。お盆を入れようとすると、そこではないと料理長に怒られる。どこに入れようとしても、位置が違う、と怒られる。 部屋に戻る途中に、食器を返し終わった他の男性と話したが、やはりお盆の投入位置で注意されたらしい。どうやったって、怒られることになっているらしい。 部屋に戻ると、備え付けのシンクの水が出なくなっている。水不足らしい。 校舎の外に出ると、視界に 靄 もや がかかっている。大規模な砂嵐に包まれているらしい。ジョギングをしようと思ったが、1分と持たないだろうと言われる。砂を吸いすぎると肺に悪いらしい。 敷地の外のアスファルトの道路が、車が走れないほどデコボコしている。地殻変動も始まったらしい。 Read more »
夢:動物だとか、もののけだとかの映画の主題歌 こんな夢を見た。 私はテレビを見ている。番組は「 ザ・カセットテープ・ミュージック 」のようである。 マキタスポーツ と スージー鈴木 が、大賞の曲を選ぼうとしている。 中島みゆき の曲が選ばれ、それは映画の主題歌になっていて、その映画は『 もののけ姫 』のようであり、『 ライオンキング 』のようであり、『 ジャングル大帝 』のようであり、そんな感じの映画だ。 私はその曲をチェックすべく、Spotifyで検索をするが、中島みゆきが歌っているものはヒットせず、 槇原敬之 が歌っているものがヒットする。おかしいなと思ったら、検索ワードがちょっと異なっているため、中島みゆきの曲がヒットしないようだ。 テレビの方を見てみると、今回は中島みゆきの方を選んだが、実は おいでやす小田 が歌っているバージョンのほうもなかなか良い、というようなことを言っている。 Read more »
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