夢:塾の徹夜の勉強会で太る リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。リビングで朝食を食べていると、体操服を着た中学生の次男が帰ってきた。学習塾での勉強会から帰ってきたらしい。私が「徹夜でやってたん?」と聞くと、妻が「そう。去年は抽選で外れたけど、今年は当たったから、参加したのよねー」と言う。次男を見るとなんだか昨日より太っているようだ。私が「なんか太ったね」と言うと、妻が「疲れているのよねー」と言う。私は、なんか逆だろ、と思う。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:ドリフのコントのように家が崩壊する こんな夢を見た。 妻の実家に来ている。かなり築年数の経った木造の戸建てである。 ぐらっと揺れが来る。壁や天井や梁の接合部がずれているような気がする。屋外に避難する必要があるように思う。玄関のほうに向かおうとしたが、私は「こういうときは、こっちか」と言い、居間に面した庭に裸足のまま出る。 妻はまだ屋内にいるので、私は庭から、出てきたら? という感じで促すが、妻は出てこない。私は庭から建物の方を見ているが、特に次の大きな揺れは来ない。 大丈夫かなと思った瞬間に、家が崩れ出す。ドリフの「8時だョ!全員集合」のコント終わりのように、豪快に壁が倒れ、天井が落ち、埃が舞い上がる。タンスの中の洋服や、子供部屋にあった教科書や文房具(妻が子供の頃のものだろうか)なども飛び散る。 しばらくすると、家の中から家族が走って出て来る。みんな無事だったようだ。義母が妻に、外国人がやるように、軽くキスをする。 家が崩れた際の瓦礫が隣の敷地にまで散乱しており、業者を呼んでこちらの敷地内に移動させないといけないなあ、ということが私は気にかかっている。 Read more »
夢:謎のアンケートと大量のファブリーズが気になり遅刻しそうになる こんな夢を見た。 朝の時間帯、私は中学校に登校するための身支度をしている。 準備をしながら、パソコンで何かのアンケートに回答している。アンケート回答フォームには横向きのゲージが表示されていて、それが増えたり減ったりするのだが、いまいち何をやっているのかが分からない。 時折、時間が気になり時計を見る。まだ、大丈夫なようだ。 綾瀬はるか似の女性も、近くで身支度をしている。姉だろうか。姿見の前で、ファブリーズのようなスプレーを自分に向かってかけている。肩のあたりが色が変わるほど、濡れている。いったい何をしているのだろうかと気になる。 ふと時計を見ると、着かなければいけない時間まであと5分くらいしかない。学校はここから近いとはいえ、5分では間に合うかどうか微妙だ。行って遅刻扱いにされるか、いっそのこと休みにしてしまうか迷う。ふと、今日は在宅勤務の日であったことを思い出し、安心する。 Read more »
夢:膨らむタンコブ、めんどくさい延長機能、ハチミツでまずくなる こんな夢の断片を見た。 おでこにイボのようなタンコブのようなものができる。それは1日目はプーっと膨らみ、その後しぼみ、2日目もプーっと膨らみ、その後しぼんだ。3日目にはプーっと膨らみ、ポロっと落ちた。私はそのいきさつを妻に話している。 Timesのカーシェアサービスで、借りる期間を延長するための新しい機能が追加された。ただ、延長するためには車を借りた駐車場の近くまで行く必要がある。駐車場の前の道路を通過すると延長をすることができるらしい。 紅茶か何か、熱い飲み物に蜂蜜を注いでいる。注ぎ口が細くなっている1キログラム入りのプラスチックのボトルを逆さまに持ち、マグカップの上から注いでいる。飲み物に入れた蜂蜜が黒くならないようにするためには、冷めてから入れるといいらしい、という話を聞いたことがあるような気がする。しかし、私は色がどうなるかについてはあまり気にしていない。ふと、その熱い飲み物が野菜入りのコンソメスープであることに気づく。もしかしたらおいしいかもと思い、飲んでみるが、甘ったるくてまずい。大量に蜂蜜を入れたことを後悔する。 Read more »
夢:一般人による配達、届かなかったハガキ、召集令状 こんな夢を見た。 女性の講師が説明をしている。昔の郵便の話のようだ。見つけにくい宛先の書かれたハガキを一般の人に渡し、それを配達させるというイベントをやったらしい。届けることのできた人には、豪華な賞品(海外旅行)がプレゼントされることになっていたが、結局一人も達成できなかったという。 ちなみに同じような企画をギリシャでやったところ、一般の人が郵便配達の人を呼び止めて、宛先の場所を尋ねるという事案が頻発し、郵便業務に支障をきたしたため、中止になったとのこと。 日本で開催されたときの「配達されなかったハガキ」を講師が何枚か持っており、聴講者に見せている。 古本屋の入り口に立っている。店に入って来た女性客が手に持っている雑誌が気になる。持っている雑誌に顔を近づけながら、歩いて行く女性客について行く。先ほどの講師が現れ「その雑誌が気になるのですね?」と言う。私はさっきのハガキのことを思い出し、「あのハガキはどうやって手に入れたのですか?」と聞く。 講師が持っているハガキのような珍しいものが、私も欲しくなる。以前、徴兵の召集令状を受け取ったことがあることを思い出す。そのときの令状が残っていれば、なかなか珍しいものなのではないかと思う。そのことを妻に話すが、反応が薄い。自分が重要だと思っている出来事を軽くみられているようで腹立たしい。しかし、よく考えてみると自分は徴兵の召集令状など受け取ったことはないような気がしてくる。 Read more »
夢:独特な蚕の餌やり こんな夢を見た。 以前、仕事でつながりのあった50代くらいの男性 SIさんは蚕のことが好きである。そのことはちょっと有名で、みんなが知っている。SIさんは蚕に餌をやるときに、ちょっと変わった方法を使うらしい。しかし、私はそれがどんなものかはよく知らなった。 ちょっと広めの会議室。プレゼンの資料がスクリーンに映しだされている。同僚の一人がふざけて、プレゼン資料の背景にSIさんの餌やりの画像を入れたらしい。背景の画像が動き出す。SIさんの口から白い糸状のものが前方にしゅるしゅると飛び出し、それが蚕にかかっている。蚕はその白い糸状のものを餌にしているらしい。 SIさんは「おいおい、そんな動画撮ってたのかよー」みたいに照れている様子だが、私はなんかそんなレベルじゃないぞ、と思う。 Read more »
夢:ベランダの果物を収穫、浴槽の並んだ相部屋、もらい湯 こんな夢を見た。 風呂に入ったあとにやらなきゃいけないことがある。それは果物の収穫だ。そのことを誰かに説明している。説明のために果物を見せようと、ベランダの窓を開ける。ベランダには果樹園のように密集した状態でビワに似た果物がなっている。質感はビワのようなのだが、色は黄色みがかった緑色で、形は細長い瓢箪に似ている。くびれが1つのものもあれば、くびれが2つで膨らんだ部分が3つになっているものもある。 説明するために見せるだけのつもりだったが、家族たちが、「あれがいい」「これはどうだ」みたいな感じで収穫が始まる。くびれが2つあるほうが、より大きくて熟しているものなので、それらを収穫する。 この部屋には数人と相部屋で住んでいる。一緒に住んでいるのは男子学生のようで、自分の家族ではない。ユニットバスの浴槽と洗い場が3つ並んだような配置になっており、各ユニットバスの中が各人の居住スペースになっている。 私はお湯につかりたかったのだが、私の浴槽にはお湯を張っていなかったので、隣の男子学生に浴槽を貸してくれるよう頼んだ。私が浴槽に入っている間、彼はすぐ横の洗い場に並んで寝そべっていればいいだろうと思っている。 浴槽に入るために、私は服を脱ぎ始める。一枚脱ぐごとに、学生が変なリアクションをする。まだセーターを脱いだだけで肌がそれほど出ているわけではないのだが、学生は照れているようだ。私が構わずにどんどん脱いでいくと、学生は結局どこかに逃げて行った。 Read more »
夢:日本軍と交渉する、施設内の引き込み線、夜通し走る列車 こんな夢を見た。 幕末か明治の頃だろうか、私はアメリカの海軍とともに、自分たちを日本の施設に立ち入らせるよう、日本側と交渉している。自分がアメリカ人なのか日本人なのかは判然としない。 その施設の正門を通り奥に向かって移動するための、鉄道の引き込み線があるはずだが、日本側はその存在を否定している。正門付近の地面に等間隔で開いている穴が、線路の存在を示している。その穴を隠そうとした痕跡があるが、隠しきれていない。「日本人は一致団結して隠し事をするから、たちがわるい」のようなことを私は言う。施設の奥には高貴な女性がおり、彼女を守るために、我々を立ち入らせないのであろうと、推測している。我々に悪意はない。 その引き込み線は数十年前に作られた。作られた当時の、その線路の上を走る貨物車両の中に私はいる。戦略上の重要な役割のために、その車両は夜通し走り続けている。真っ暗な中、寝台が並んでおり、私たち数名は寝ている。 耳元で蚊の羽音がして、私は寝台の上に立ち上がる。あちこち刺されたような気がする。蚊はたくさん見えたかと思うと、一匹もいなくなったり、また、たくさん見えたりする。顔に蚊がとまっている気がするので、自分の顔を平手で叩くが、蚊を仕留めることができない。 横に寝ている同僚も同じように、自分の顔を叩いて、蚊を殺そうとしているらしい。立ち上がっていた私は、同僚を見下ろした、おでこのあたりにとまっていた、たっぷりと血を吸った蚊をたくさん潰したのだろうか、同僚の額は血だらけだった。薄暗くてよく見えないのだが、目を凝らすと、同僚の顔はのっぺらぼうだった。 Read more »
夢:自転車に乗らない、中学校がない、部屋が足りない こんな夢を見た。 私は中高生くらいの年齢だろうか。母が住み込みで働いていた社員寮に住んでいる。その寮には寮母用の部屋が何部屋かあり、母も姉もそこに住んでいる。遠方に住んでいた従姉のお姉ちゃんもそこに住んでいる。職業は看護師だ。 家から歩いて5分くらいのところに私が通っていた中学校がある。自転車を押しながらそこへ向かう。国道の信号を渡り、このへんに文房具屋があったなあ、などと考えながら中学校の前に着くが、何もない。 そういえば、従姉のお姉ちゃんがあの寮に住んでいるとすると、部屋の数が足りないな。なんでここに住んでいるんだろうか、いつから住んでいるのだろうか、と疑問が湧いてくる。 Read more »
夢:辞められないブラックバイトのラーメン屋 こんな夢を見た。 知り合いの つて 、、 でラーメン屋でアルバイトをすることになった。ラーメン屋で作業をしているときに、昔の友人と待ち合わせをしていたことを思い出す。その友人は九州から遠路はるばるやってくるので、私はアルバイトをキャンセルして、待ち合わせの場所に向かいたいと思う。そのことを店の人に話すが、帰らせてくれない。時計を見ると、もう待ち合わせ時間は過ぎている。友人は待っているだろうか。とても気になる。 私は逃げ出して、高台からさっきのラーメン屋を見下ろしている。ラーメン屋の使いの者が来た。いかにも下っ端という感じのその若者は「戻らないと○○さん(店の幹部らしい)が、ただじゃなおかないぞ」みたいなことを言っている。非常に悪質なラーメン屋だったことを理解し、なぜこのような店でアルバイトを始めてしまったのかと悔やむ。ただ、そのラーメン屋のラーメンはとてもおいしく、店はいつも繁盛している。 Read more »
夢:ビュッフェ形式の居酒屋、酔いつぶれた女性、おろしにんにく入りの天つゆ こんな夢を見た。 一人でチェーンの居酒屋に来ている。時間帯は深夜のかなり遅い時間、というよりむしろ早朝なのかもしれない。店内で働いている従業員はいるが、客の姿は見えない。 ビュッフェ形式なのか、私は手にお皿を持って店内を回っている。お皿にはすでに何かが盛られているが、それでは足りないと考えている。追加で何か取りたいが、どこにいけば料理があるのかがよくわからない。 狭い通路の床に、何かが流れたような跡がある。通り過ぎるときに横を見ると、通路の脇の座敷に若い女性がうつぶせで寝ている。テーブルには食べかけの料理がある。一人で来ていて、飲みつぶれたのだろう。先ほどの流れの跡も、女性の頭の近くから始まっており、それが何であるかだいたい想像がつく。私は、それを踏まないように慎重にまたぐ。不快感はそれほどない。 ビュッフェの料理コーナーにたどり着く。見覚えがあるので、店内を一周して、また戻って来たらしい。グループの客が新規に入店したらしく、料理の前には人がごった返している。人が多く正面の位置には行けないので、側面から料理をとろうとする。天ぷらのようであるが、何の天ぷらなのかがよく分からない。他の客がどいてくれたので、正面に回ると、「いか」と書いてある。細切れで束になって積まれていて、いかの天ぷらには見えないが、それを皿に盛る。 天つゆがほしい。そういえば、さっき食べたときは味が薄かった。天つゆをかけていなかったからだろう。天つゆのディスペンサーがいくつか並んでいて、それぞれ種類が違うようだ。どんなつゆであるの、書いてあるようだが、背中側に強い照明があり、自分の頭の影でよく見えない。自分がかけている眼鏡が度の弱いものであることに気づく。外出や車の運転のときに使う、度の強いものにしておけばよかった。 目をこらして、右端のディスペンサーがどうやら一番オーソドックスなものであることがわかる。「おろしにんにく入り」と書いてある。それを手に持っていた器の天ぷらの上に、たっぷりとかける。 料理は取り終えたので、自席に戻ろうとする。店内を歩き、突き当りの一角のスペースに来る。このあたりだった記憶があるが、自分の席がどれか分からない。袋小路になっている位置を覗き込んでみると、テーブルの上に自分の小さいスマホ(BLUEFOX NX1)置いてあり、そこが自分の席であることが分かり安心する。 Read more »
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