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夢:3D空間で女性の射手と対戦する、第二回戦はサバみりん、ご飯がほしい

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こんな夢を見た。 3D空間の中で対戦をしている。場所は天下一武道会のように自由に動ける広いフィールドだ。私は男性のキャラクターで剣を持っている。相手は女性のキャラクターで弓矢を持っている。相手はコンピューターではなく、オンラインで参加している誰かのようだ。 残り時間が短くなってきた。私は大ジャンプをして最後の攻撃を試みる。相手はそれを見越していたように上空に炎をまとった矢を放つ。着地するまで方向転換できない私に矢が当たる。多少のダメージで済めばいいが、と考えるが、画面には「死亡」と表示される。 対戦は続く。いつの間にか相手とリアルに対面している形になっている。相手は光浦靖子さんで、レフェリーはピストジャムさんだ。テーブルをはさんで、光浦さんと対峙している。テーブルには卓上のロースターが置かれており、大量のサバみりんが焼き上がりつつある。 お互いにサバみりんを食べる。サバみりんがなくなると、ピストジャムさんにより大量の小アジの干物が投入される。そういえば、すぐそこの社員食堂で朝食をとる予定であった。朝食は毎日食べていて、すでに代金を前払いしているので、食べなくてもお金はとられてしまう。こんなに魚を食べたら、朝ごはんが食べられなくなってしまって、もったいない。 食べているのは魚だけで、ご飯もないし、お酒を飲んでいるわけでもない。なので、ずっと「しょっぱいなー」と思いながら食べている。いったい、これは何の対戦なのだろうか。

夢:宮崎県の長崎らーめん、崖っぷちのサッカーコート、石のようなボール

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こんな夢を見た。 女性同士のカップルが同居している。その家では男性の使用人が住み込みで働いている。カップルの一人が、その使用人を雇うのをやめたいと言うと、もう一人が「娘の教育のためにも、『ただいま』と言って、外から帰って来る人が必要だと思う」と言う。 私はその家の使用人である。お土産を買ってくるように言付かって駅前に来たが、駅前にはめぼしいお店がない。「長崎らーめん 西海製麺所」のお土産屋さんが一件だけあり、店の前の のぼり 、、、 に「長崎から直送」と書かれている。ここは宮崎県で、この駅は観光地でもないので、こんな場所で売れるのだろうかと疑問に思う。 教室で二人の同級生と話をしている。時間割の表を見ながら、月曜日が休みであったこと、今は火曜日の放課後であることを確認している。火曜日の放課後のマスには「将棋クラブ」と書かれている。私は将棋クラブに所属していて、ここにいる三人がクラブのメンバーであった。「結局、将棋クラブの活動も僕らに丸投げされちゃったね」のような話をしている。 私は用事を思い出し、残り二人に対局をしててと言って、教室を出る。一つ下の階に下りると、中庭でサッカーをしている人たちがいる。相手チームは外国の代表選手だ。私はキーパーとしてゴールを守っている。相手チームのエース選手が私から見て右側のコーナー付近からシュートをするが、ボールがカーブし過ぎてゴールには入らない。 断続的に攻めこまれていて、何度もシュートされる。外れたシュートの1つが左側のタッチラインから出そうになる。私はボールを追いかけていって、ラインを割るのを見届けようとする。ボールの勢いが弱まり、ここでボールが止まってしまうと、相手チームに取られる恐れがある。相手チームの選手も近くに寄ってきた。相手チームの選手が追いつく前に、無事にボールはタッチラインから出た。 ボールに最後に触ったのは相手なので、こちらのボールだ。私はボールをタッチラインに置き、助走をつけて蹴ろうとする。(夢なのでルールは正しくない) しかし、タッチラインのすぐ後ろは崖になっていて、崖の下や斜面には木が生い茂っている。下がり過ぎると、森の中に落ちてしまう。私は恐る恐る少しだけ下がり、ボールに向かって走る。走ってボールに近づいていくときに、置いてあるのはボールではなく、ボールくらいの大きさの石であることに気づく。どうやったら石...

夢:耐熱温度80度のアクリル製鍋の用途について思い悩む

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こんな夢を見た。 電子レンジで何かを温めている。中でターンテーブルに載った何かが、庫内灯に照らされて回っている様子が見える。蓋をした鍋にハサミをのせたものらしい。ピー、ピーと終了を知らせる音が鳴ったので、扉を開けて温まっているかどうかを確認する。水分がなければ電子レンジでは加熱できない。ちゃんと温まっているだろうか。熱くなり過ぎていないだろうか。 手で軽く触ってみると、ちょうどよく温まっているようだ。私は電子レンジの中からその鍋を取り出す。鍋はすべてが透き通ったアクリルでできていて、「耐熱温度:80℃」と書いてある。こんな変な鍋は、どうせ妻がサツマイモをゆでるために買ったのであろう。でも、80℃の耐熱温度でどうやって使うのだろうか。水を入れておけば、火にかけても大丈夫なのだろうか。

夢:容疑者「サツ」、地中海魚介パック、テレビの放送コード、上方の線路

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こんな夢の断片を見た。 殺人事件の被疑者が現在逃走中で、「サツ」という名前のおばあちゃんだという。犯人のことを「サツ」と呼ぶと、「警 察 」とまぎらわしい。だから「ホシ」とか「マル被」などの、警察内で使う隠語があるのか、と思う。 スーパーマーケットで、パエリアに入れるための具を探している。妻が、鮮魚売り場の陳列棚の下の段から、「地中海魚介」と書かれたパックをひっぱり出す。ラップ越しにどんなものが入っているかを確認する。いろいろな種類の魚がぶつ切りになったアソートのようだ。 中に煮崩れた魚らしきものが入っている。しかも醤油で煮てあるものだ。これについては、お皿に出し過ぎたポン酢をちょっとかけて、息子のお弁当にでも入れれば大丈夫だろう。イカが入っていない点が、ちょっと残念だ。 アメリカのシャンプーのCMのための音楽を収録している。広い録音スタジオに数十人が待機している。楽器を使わずにアカペラで収録されるとのことで、彼ら・彼女らはボイスパーカッションなど声による伴奏を担当する人達らしい。CMの映像が流れる。有色人種の女性のシャワーシーンなのだが、オールヌードだ。テレビの規制はゆるくなったのだろうか。アングルでうまく隠すのだろうか。 出張先での打ち合わせが終わり、会社の建物から出る。仕事の関係者である年配の女性も同じタイミングで建物から出てくる。この感じだと、駅まで一緒に歩くことになりそうで、ちょっと不快に感じる。女性はそのことを察したのか、「お邪魔でしょうからー」と言って、どこかに行ってしまう。 駅に着く。天井の高い大きな駅だが、乗降客はほとんどいない田舎の駅のようだ。電車はたった今、行ってしまったらしく、次の電車まではかなり待つことになる。 近くに支線の別の駅があり、そちらから乗るという方法もあるらしい。先ほどの女性がいつの間にか横にいて、そのことを教えてくれる。そちらの電車がすぐに来るかはわからないので、駅にある電光掲示で確認しようとするが、よく分からない。仕方ないので、もう一つの駅に行ってみることにする。1つ目の駅の駅舎を出ると、すぐ裏にもう1つの駅があった。こんなに近いのなら、最初からすぐに来ればよかったと思う。 コンコースの高い天井を見あげると上方に線路が走っている(模型店などで天井付近にNゲージが走っているような展示の感じ)。そこで車両の方向転換をするらしい。...

夢:引っ越して来た女の子にチョコレートをもらう小説のプロット

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こんな夢を見た。 寮の部屋にいると、ドアの方でガタガタと音がする。金属でできたドアに設置されている郵便受け用のスリットから、誰かが何かを入れようとしているらしい。ドアを開けて見てみると、幼稚園か小学一年生くらいの女の子が立っていた。郵便受けには包装された小さな板チョコが入っている。どうやら、この寮に住んでいる銀行員の全員にチョコを配っているらしい。女の子の後ろには、ショートカットの若いお母さんが立っている。 さっそく板チョコの銀紙をやぶって、食べながら部屋の中に戻る。あの女の子は最近ここに引っ越して来たのだろうか。スマートウォッチの画面で今日の日付を確認すると2月14日だった。なんだか温かい気持ちになったので、この出来事が小説になるような気がする。しばらくの間、想像を膨らませようとしていたが、別段何も思い浮かばない。

夢:同僚の誘惑、いちゃつく蕎麦屋の店員、冷めてしまったうどん

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こんな夢を見た。 私は職場で「わだかまりのある状態」らしい。それを解決するために、八嶋智人似の上司が職場のみんなで飲みに行くことを提案している。石原さとみ似の同僚が、色っぽい唇で私を誘うように、「私は二人で行ってもいいんだけどなー」みたいなことを言う。私は彼女が既婚者であることを知っているので、ぐっとこらえる。 チェーンのそば屋で上司が待っている。店内はだだっ広く、客は上司一人だけのようだ。上司はすでに注文を終えているらしい。私も注文するためにカウンターに行く。店員はヒスパニック系の男性なのだが、こちらを気にすることもなく、厨房に連れ込んだ女性といちゃついている。というより、がっしりと抱き合っているために、くっついて一つの物体になっているように見える。 厨房の中を見ると空の麺箱(生麺を並べてある平たいコンテナ)が置いてある。そばは売り切れたのだろうか。取り込み中のところを邪魔する形になるので、私は緊張してしまい、声がうまく出ないが、やっとのことで「ざるそばはありますか?」と聞く。 店員は「そばは売り切れました」と、たどたどしい日本語で言う。そのあと、「うどんは冷めてしまって・・・」と付け加える。結局、何か注文できるものがあるのかどうかが分からない。厨房には大きな鍋があり、その湯の中でうどんが煮立っている。温め直しているのなら、のびてしまっているだろうか。まあ、それでも構わないかと思う。

夢:いろいろなフレーバーのでんぷんのりを味見する

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こんな夢を見た。 何か料理を作った。これには「でんぷんを練ったもの」をつけて食べるとよいのだが、ちょうどよいものがない。 子供の文房具セットから、チューブに入った でんぷんのり 、、、、、、 を持ってきて、それを試してみる。食べてみると、あまりおいしくない。ちょっと変な味がする。「香りがつけてあって、それがあまりよくないようだ」と、妻を顔を見合わせる。 子供の文房具セットには、絵の具のように様々な色や味や香りのでんぷんのりが入っていたので、それを片っ端から味見をしてみるが、ちょうどよいものが見つからない。

夢:回りながらすべっていくノートPC、冷凍食品を使っている屋台、大きな鍋をまたいで帰る

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こんな夢を見た。 職場から帰宅しようとしている。仕事用のノートパソコンを持っている。会社のエントランスのところで、手がすべって床にノートパソコンを落とす。ノートパソコンは回転しながら床をすべっていく。くるくる回りながら、遠くまですべっていくので、私は追いかけていって、それを拾う。 建物を出てすぐのところで、手に持ったノートパソコンを勢いよく振りながら歩いていたら、コンクリートの壁か、アスファルトの地面に 擦 こす ってしまったらしい。ノートパソコンの角のところに傷がついている。私はノートパソコンを裸のまま持ち歩いている。なんでバッグに入れてこなかったのだろうか。私が手に持っているのはノートパソコンだけである。 狭い路地にさしかかる。商業地区ではなく住宅地、どちらかというと貧民街のような雰囲気。通り道に何軒かの屋台がある。肉まんや揚げパンなど中国の屋台で売ってそうな食べ物を売っているのだが、それが何なのかはよくわからない。買っている人がいて、おいしそうに見えるので、自分も食べたいなと思うが、よく見ると冷凍食品を使っている。野菜についてはちゃんと生のものを仕入れて使っているらしいが、新鮮そうには見えない。 通り道をふさぐ形で屋台がある。その屋台の大きな鍋をまたいで向こうに行かなければならない。屋台によじのぼり、柱や梁に手をかけてまたごうとする。お店の人は、私のその行動を容認しているようだ。手に分厚い本を持っているのが邪魔だ。それをお店の渡すと、向こう側へぽんと投げてくれた。屋台では大きな鍋で何かを煮ている。どうやらそれは糞尿であるらしい。匂いはしない。何のためにそんなことをしているのはよくわからないが、落ちるわけにはいかないという恐怖心は強くなる。 本はなくなったので、手は空いたのだが、足を大きく開いた状態であるため、ジャンプするための反動をつけることができない。不自然な姿勢でどうにもできないまま、そういえば朝もこの道を通ったということをぼんやりと思い出す。

夢:一緒に食事をしている男性の声が聞こえない

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こんな夢を見た。 昼間の明るいレストラン。4人掛けのテーブルで食事をしている。私の目の前には、40代くらいの男性。彼は私が勤めている会社の人だが、顔を知っている程度。くせ毛なのか、パーマなのか、よくわからない髪形で、ひげもはやしており、会社員っぽくはない。フリーで働ているおじさん感が強い。広報とか編集とか、そういうことをやっている人だったような気がする。 同じテーブルで食事をしているあと二人は私の家族ような気がするが、私は主に目の前の男性と話しており、家族のほうは気にしていない。 男性は私に向かって話をしているが、よく聞き取れない。低い声でもそもそ言っているだけのように見える。私は適当に相槌を打つ。時折会話が止まり、私が発した相槌の言葉が変だったのでは、と緊張する。横にいる私の妻は、私が話を聞いておらず、いい加減な返事をすることを怒ることがよくあるので、それと関連させて妻がケチをつけるような気がする。しかし、男性はまた何事もなかったかのように話を続ける。 時折聞こえる断片的な言葉から、男性が先日合コンをしたこと、参加した女性の名前を全然覚えられずに、女性たちに怒られたこと、などを話しているようだ。そういえば、私もこの男性の名前を覚えていない。覚えるもなにも、聞こえないのだから、しょうがない。 男性の声は、話しているというよりも、何かの雑音のように聞こえる。ある一定間隔で「ゴー、ゴー」と唸るような音だ。男性の口元を注視してみても、何を話しているのかわからず、「グォーッ、グォーッ」と一定間隔で鳴っているばかりである。その音が横で寝ている妻のいびきであることに気づき、目が覚める。

夢:ビュッフェ形式の居酒屋、酔いつぶれた女性、おろしにんにく入りの天つゆ

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こんな夢を見た。 一人でチェーンの居酒屋に来ている。時間帯は深夜のかなり遅い時間、というよりむしろ早朝なのかもしれない。店内で働いている従業員はいるが、客の姿は見えない。 ビュッフェ形式なのか、私は手にお皿を持って店内を回っている。お皿にはすでに何かが盛られているが、それでは足りないと考えている。追加で何か取りたいが、どこにいけば料理があるのかがよくわからない。 狭い通路の床に、何かが流れたような跡がある。通り過ぎるときに横を見ると、通路の脇の座敷に若い女性がうつぶせで寝ている。テーブルには食べかけの料理がある。一人で来ていて、飲みつぶれたのだろう。先ほどの流れの跡も、女性の頭の近くから始まっており、それが何であるかだいたい想像がつく。私は、それを踏まないように慎重にまたぐ。不快感はそれほどない。 ビュッフェの料理コーナーにたどり着く。見覚えがあるので、店内を一周して、また戻って来たらしい。グループの客が新規に入店したらしく、料理の前には人がごった返している。人が多く正面の位置には行けないので、側面から料理をとろうとする。天ぷらのようであるが、何の天ぷらなのかがよく分からない。他の客がどいてくれたので、正面に回ると、「いか」と書いてある。細切れで束になって積まれていて、いかの天ぷらには見えないが、それを皿に盛る。 天つゆがほしい。そういえば、さっき食べたときは味が薄かった。天つゆをかけていなかったからだろう。天つゆのディスペンサーがいくつか並んでいて、それぞれ種類が違うようだ。どんなつゆであるの、書いてあるようだが、背中側に強い照明があり、自分の頭の影でよく見えない。自分がかけている眼鏡が度の弱いものであることに気づく。外出や車の運転のときに使う、度の強いものにしておけばよかった。 目をこらして、右端のディスペンサーがどうやら一番オーソドックスなものであることがわかる。「おろしにんにく入り」と書いてある。それを手に持っていた器の天ぷらの上に、たっぷりとかける。 料理は取り終えたので、自席に戻ろうとする。店内を歩き、突き当りの一角のスペースに来る。このあたりだった記憶があるが、自分の席がどれか分からない。袋小路になっている位置を覗き込んでみると、テーブルの上に自分の小さいスマホ(BLUEFOX NX1)置いてあり、そこが自分の席であることが分かり安心する。

夢:辞められないブラックバイトのラーメン屋

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こんな夢を見た。 知り合いの つて 、、 でラーメン屋でアルバイトをすることになった。ラーメン屋で作業をしているときに、昔の友人と待ち合わせをしていたことを思い出す。その友人は九州から遠路はるばるやってくるので、私はアルバイトをキャンセルして、待ち合わせの場所に向かいたいと思う。そのことを店の人に話すが、帰らせてくれない。時計を見ると、もう待ち合わせ時間は過ぎている。友人は待っているだろうか。とても気になる。 私は逃げ出して、高台からさっきのラーメン屋を見下ろしている。ラーメン屋の使いの者が来た。いかにも下っ端という感じのその若者は「戻らないと○○さん(店の幹部らしい)が、ただじゃなおかないぞ」みたいなことを言っている。非常に悪質なラーメン屋だったことを理解し、なぜこのような店でアルバイトを始めてしまったのかと悔やむ。ただ、そのラーメン屋のラーメンはとてもおいしく、店はいつも繁盛している。

夢:膨らむタンコブ、めんどくさい延長機能、ハチミツでまずくなる

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こんな夢の断片を見た。 おでこにイボのようなタンコブのようなものができる。それは1日目はプーっと膨らみ、その後しぼみ、2日目もプーっと膨らみ、その後しぼんだ。3日目にはプーっと膨らみ、ポロっと落ちた。私はそのいきさつを妻に話している。 Timesのカーシェアサービスで、借りる期間を延長するための新しい機能が追加された。ただ、延長するためには車を借りた駐車場の近くまで行く必要がある。駐車場の前の道路を通過すると延長をすることができるらしい。 紅茶か何か、熱い飲み物に蜂蜜を注いでいる。注ぎ口が細くなっている1キログラム入りのプラスチックのボトルを逆さまに持ち、マグカップの上から注いでいる。飲み物に入れた蜂蜜が黒くならないようにするためには、冷めてから入れるといいらしい、という話を聞いたことがあるような気がする。しかし、私は色がどうなるかについてはあまり気にしていない。ふと、その熱い飲み物が野菜入りのコンソメスープであることに気づく。もしかしたらおいしいかもと思い、飲んでみるが、甘ったるくてまずい。大量に蜂蜜を入れたことを後悔する。

夢:カラフルなクリームのスイーツをじかに手に持ってレジに並ぶ

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こんな夢を見た。 スイーツが売ってあるお店にいる。私はとてもお腹が減っていて、何かを食べたいと思っている。スイーツのショーケースから、カップケーキのようなシンプルなお菓子を選ぶ。 手に持ってみると、それは周囲全体がカラフルなクリームで覆われたものだった。韓国スイーツのようなものをとってしまったのだろうか。バースデーケーキくらいの大きさがある。私はそれを手に持ってレジに並ぶ。 箱や袋には入っておらず、 直 じか に持っているので、手にクリームがつくのが不快だ。レジ待ちで待っている間、知らない男が、私のケーキを覗き込んでくる。ケーキには、茎の先に小さな花が咲いているような野草を模した飾りが何本か刺さっている。男はそれに顔を近づけていき、ぱくっと食べてしまった。私も同様にその飾りを食べる。 生姜のような味がするが、何だろうか。私は頭の中で原材料を検索する。「生姜」で検索するがヒットしない。あ、そうか。ここは「ジンジャー」で検索すべきなんだろう。

夢:白っぽいカレーうどん、生肉の焼肉丼、砂糖を冷蔵庫に入れないよう指摘してほしい

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こんな夢を見た。 昼食をとる店を探しながら、繁華街の道を歩いている。カレーうどん屋の前を通る。料理の写真がでかでかとプリントされた大きな看板がある。値段は千円台後半で、カレーうどんにしては高い気がする。色が白っぽく、ぼやけた見た目のせいでおいしそうには見えない。看板には「創業 □□ ○○年」と書かれており。□□のところは江戸時代の元号らしい。歴史があると聞くと、おいしいのかもしれないと思う。 隣の店も、料理の写真を看板に大きく載せている。豚肉を使った焼肉丼のようだ。肉肉しさを強調するためだろうか、炒めた野菜に生の豚肉が混ぜられたものが丼のご飯の上にのっている。これもおいしそうには見えない。 結局、まぐろ料理の店にすることになった。 ・・・ 夕方、私は家の前の道に立っている。何かを待っている。今日一日、何をしていたのだろうか。何もしていなかった気がする。 竹下景子似のきれいなおばさんと、うちの母(特にきれいではない)が、急な坂道を自転車でのぼってくる。自転車には買い物袋がたくさんぶらさげられている。家の前で止まるかと思ったら、通り過ぎて、少し上のほうまで行く。なるほど、上のほうから下り坂を歩いて荷物を運ぶほうが楽だからか。 「今日の晩御飯は、昼ご飯の残りのまぐろだよ」と言いながら、母は買ってきたものを冷蔵庫に詰めている。冷蔵庫はいっぱいで、物を入れるスペースが空いていない。缶ビールが場所をとっている。「うちは3人(私、妻、息子)で飲むから、すぐになくなるんだ」と私は言い訳する。 冷蔵庫に入れる必要のない砂糖を、妻が入れているせいで庫内のスペースを浪費していると、私は常々考えている。それを指摘すると、「他に置く場所がない」などと言って、妻は砂糖を冷蔵庫に入れ続ける。竹下景子似の女性が妻にそのことを指摘してくれないだろうか。よその人に言われれば、妻は行動を改めるかもしれない。

夢:子供の日セール、ヨギボー、あんずボーの原材料

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こんな夢を見た。 イオン系のスーパーマーケットに妻と買い物に来ている。売り場の一部の棚が空っぽになっている。その一画は改装中で、来週の子供の日のセールにならないと、ここに商品は並ばないのだと、私は妻に説明する。 お菓子売り場で、棒状のビニール袋にとろみのある液体が入ったお菓子を見つける。スーパーマーケットで何度か見かけたことのあるお菓子だが、私はそれを食べたことがない。どんなものであるかをネットで検索する。名前はたしか「ヨギボー」だったろうか。「ヨギボー」で検索してもヒットしない。 「 あんずボー 」であることを思いだす。しかし「あんずボー」で検索してもヒットしない。このお菓子は何で作られているのだろうか。パッケージの裏面の原材料表示を見る。材料は「田  中」と書いてある。「田」と「中」の2つでできているらしい。お菓子が二層の構造になっていて、その中身が「中」なのであろう。中身を隔てて区切っているのが「田」だ。なんだかしっくりくる。 私は、このあんずボーを買って帰ろうと決心する。

夢:コンビニのおばあさんの店員が、手作り弁当を原価で売ろうとする

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こんな夢を見た。 コンビニで弁当を買おうとしている。レジ前に陳列してあるお弁当を買うことにし、積んであるお弁当の山から取り出そうとするが引っかかって、取れない。店員のおばあさんが弁当を引き抜き、ご飯を詰めてくれ(中国地方の人にはおなじみのポプラ方式)、「500円です」と言う。 1000円札を出して、お釣りをもらう。お釣りの額が多い。これだと弁当は380円になってしまう。そのことを告げると、おばあさんは「これが〇円で、あれが〇円で・・・」という具合に原価を計算して、「やっぱり380円だ」という。このコンビニの弁当は、おばあさんの手作りらしい。 レジの後ろに並んでいた女性が「原価に儲けをのせて売らないとダメですよ」と言う。私も「そうですよ、儲けをのせないと」と言い、500円を払おうとするが、おばあさんは断固として380円しか受け取らない。あーだ、こーだと押し問答をしている間に、レジの後ろには長蛇の列ができている。 この体験はとても面白いと思ったので、あとで妻に話そうと考えている。

夢:ワンオペでやっているカツ丼店

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こんな夢を見た。 昼食をとろうと思い、職場の建物を出る。小雨が降っているが傘は持っていない。あまり濡れないよう、近くのお店にしようと思う。サンダル履きであることに気づき、ちょっと不安になる。 建物があるのは通っていた小学校の敷地の中だった。校門を出るといくつか飲食店が見える。大学生時代に住んでいた寮の近くの定食屋もある。雨が降っているせいか、どこもすいているように見える。 「かつや」風のカツ丼専門の店に入る。座る席を探す。席はあいてはいるのだが、客と客の間にはさまれる形になるところばかりで、そこは避けたいと思う。食べ終わった客が立ち上がったので、そこに座ろうとすると、食券を買ったあとに席につくように、という貼り紙に気づく。 券売機らしきものは見つからないが、厨房に面した提供カウンターに客の列ができていたのでそこに並ぶ。待っている間、厨房の方を見てみると、丼物を作るとき専用の 親子鍋 ではなく、普通のフライパンに、だし汁とトンカツが入っていて、ぐつぐつと煮え立っている。そこに店員はいない。 並んでいる列の前方にレジがあるのだが、そこにも店員はいない。見回すと、大きな電子ジャーの前に店員がおり、ゆっくりと丼にご飯をよそっている。どうやらワンオペでやっているようだ。カツ丼屋でワンオペって! と心の中でつっこむ。

夢:定食屋であの芸人さんと同席するが沈黙が気まずい

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こんな夢を見た。 昼食をとるために、一人で定食屋に入る。テーブルが4,5席しかない昔ながらの定食屋さんだ。店内に入ると、芸人のあの志村けんさんがいることに気づく。私は志村さんと職場での知り合いだ。向こうもこちらをちらっと見た気がしたが、気づかないふりをしている。こんな狭い店内で気づかないのは不自然なので、私は声をかけるが、なおも気づかないふりをしているように見える。私は、見えていますかー?という感じで、志村さんの目の前で手をひらひらさせる。さすがに気づいたリアクションをしてくれる。 志村さんと同じテーブルに座る。志村さんは「4人の連れが、5個も6個も食べるんだよ」という話をする。「小鉢とかサイドメニューですか?」と私が聞くと、「どんぶりを」と答える。 その相撲取りのような連れが今から来るのだろうか。だとしたら私が同席しているのがじゃまなのかと思い、「私は席を移りましょうか」と伝えると、それは以前の話で、今から来るわけではないらしい。ちょっと話がかみ合わない。 沈黙が気まずいので、私はしゃべり続けたが、話のねたが尽き、だまりこむ。志村さんも気まずくなったのか、顔芸を始める。私は志村さんに無理をさせて申し訳ないなと思う。

夢:便所サンダルで遠足、校庭で朝食、謎の番号札

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こんな夢を見た。 朝、リュックを背負って、道を歩いている。小学校に着く。今日は遠足の日だった。 自分が便所サンダルを履いていることに気づく。サンダルでの遠足は厳しい気がして、履き替えるために家にいったん戻るかどうか迷う。集合時間は20分後くらいだ。取りに帰っても、集合時間にぎりぎり間に合いそうな気もするが、別にサンダルでも何とかなるような気もする。 校庭にはテーブルが並べられており、先に来た児童たちが朝食を食べている。私も席に着き、食べ始める。テーブルを見ると各席に番号札のようなものが置いてある。自分が何番なのかは知らないが、テーブルに置かれている番号は自分のものではないような気がする。 知らない女子児童がやってきて、私の隣の席で朝食を食べ始める。番号を気にせずに食べ始めたので、番号には特に意味はないのだろうか。たしかに、番号は10桁くらいあり、児童たちと対応づけられているようにも見えない。

夢:学生食堂で親しくない知り合いに話しかける、料理を落とした気がする、お知らせディスプレイのキャラの原作児童書

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こんな夢を見た。 学生食堂にいる。食事をトレイにのせて食べる場所を探している。知り合いの男子学生を見つけたので、その学生の前の席に座る。それほど親しい人ではないのだが、私は努めて社交的に振る舞う。 席に座ろうとしたときにトレイが傾き、のせていた料理が床に落ちたような気がした。汁ものと、そうでないものをのせていたので、落ちたのが汁物でないほうだったらいいなと思いつつ、私は話を続ける。 その学生はテーブルの上に児童書を置いている。私がじっと本を見ていると、学生は「あのキャラだよ」と天井から吊り下げられているディスプレイの方に顔を向ける。それは学生食堂からのお知らせなどが表示される画面で、漫画のような家族のキャラクターが映しだされている。児童書はその原作らしい。 私は「あのディスプレイの!」と言う。この時、自分でもびっくりするくらい大きな声が出てしまう。学生は「今頃、気づいたのかよ」と言う。

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