夢:NHKの新サービス、母がこき使われていることが気になる、ケーキを深皿にのせる
こんな夢を見た。
自分の家に親戚が集まっていて、がやがやしている。私はリビングのテーブルに座り、パソコンで作業をしている。それはNHKが最近始めたアダルト動画サービス上で、動画を編集するという作業だ。アップされた動画を一般のユーザが編集できるという機能がある。ついにNHKもそんなサービスを始めたのかと、感慨深い。
親戚が後ろを通るときに変なものが見えないように、あたりさわりのないシーンを再生しておく。テーブルに置いたPCで動画を流しながら、手元に持ったタブレットでも動画を再生し、両方を眺めている。2つの動画を流していることに関して、誰かに何かを言われるかもしれない。
母がせわしなく、給仕をしている。みんなにこき使われているようで、あまり気分がよくない。母はどこかへ出かけてしまったようだ。私がホストとして振る舞わなければいけないと、プレッシャーに感じる。
従兄が箱に入ったケーキを持ってきて、それを入れる皿を探している、と言う。ピースに切られたケーキが2つ入っている。私は食器棚でちょうどいい皿を探す。ピーターラビットの絵が描かれた編み込みの透かし装飾のある磁器の皿を見つける。それを使うのはなんだかもったない気がしたので、普段使っている皿を渡すことにする。
皿が小さめだったので、ケーキを持っている従兄のところに行き、入るかな、とケーキに当ててみる。結局、トーストを食べるときに使っている皿(普段次男が使っているサンタクロースの絵が描いてある小さな平皿)と、ヨーグルト食べるときに使っている皿を渡す。後者はボウルのような形の深皿なので、ケーキが収まるか心配だったが、なんとかのせられたようだ。
皿にのったケーキがテーブルの上にある。誰も食べないのだろうか。すぐに食べないのなら冷蔵庫に入れておかないと、ぬるくなってクリームが溶けてしまう。そういえば、ケーキのうちの1つは私のためのものなので、自分が食べてもいいんだ、ということを思いだす。

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