夢:便所サンダルで遠足、校庭で朝食、謎の番号札

こんな夢を見た。

朝、リュックを背負って、道を歩いている。小学校に着く。今日は遠足の日だった。

自分が便所サンダルを履いていることに気づく。サンダルでの遠足は厳しい気がして、履き替えるために家にいったん戻るかどうか迷う。集合時間は20分後くらいだ。取りに帰っても、集合時間にぎりぎり間に合いそうな気もするが、別にサンダルでも何とかなるような気もする。

校庭にはテーブルが並べられており、先に来た児童たちが朝食を食べている。私も席に着き、食べ始める。テーブルを見ると各席に番号札のようなものが置いてある。自分が何番なのかは知らないが、テーブルに置かれている番号は自分のものではないような気がする。

知らない女子児童がやってきて、私の隣の席で朝食を食べ始める。番号を気にせずに食べ始めたので、番号には特に意味はないのだろうか。たしかに、番号は10桁くらいあり、児童たちと対応づけられているようにも見えない。




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