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夢:動物だとか、もののけだとかの映画の主題歌

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 こんな夢を見た。 私はテレビを見ている。番組は「ザ・カセットテープ・ミュージック」のようである。マキタスポーツとスージー鈴木が、大賞の曲を選ぼうとしている。中島みゆきの曲が選ばれ、それは映画の主題歌になっていて、その映画は『もののけ姫』のようであり、『ライオンキング』のようであり、『ジャングル大帝』のようであり、そんな感じの映画だ。 私はその曲をチェックすべく、Spotifyで検索をするが、中島みゆきが歌っているものはヒットせず、槇原敬之が歌っているものがヒットする。おかしいなと思ったら、検索ワードがちょっと異なっているため、中島みゆきの曲がヒットしないようだ。 テレビの方を見てみると、「今回は中島みゆきの方を選んだが、実はおいでやす小田が歌っているバージョンのほうもなかなか良い」というようなことを言っている。

夢:イタリアにあるサイゼリヤで、イタリア語風に英語を話す

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こんな夢をみた。  イタリアに旅行中である。イタリアにあるサイゼリヤに入る。外国人の年配の女性(たぶんイタリア人)と、大きめのテーブルで同席になる。私とその女性は会話をしている。私は一生懸命、たぶん英語(イタリア語は全く知らないので)で話している。 メニューがイタリア語なので読めない。私は女性にメニューが読めない、ということを伝えようとしている。「メニューが読めない」とまで言った時点でふと考える。そのフレーズだけを言うと、言語の問題ではなく、目が見えないせいで読めないのだと、間違って伝わるかもと思い、「イタリア語であるせいで」というフレーズを付け足そうとする。 私は、"Because it was written in Italian." のようなフレーズを言い始めたが、最後の "Italian" のところはもっとイタリア語らしくする必要があるのではないかと思い、末尾のところを、"Italiano" と発音してみる。 その女性は、メニューは日本語で書かれている、と言う。よく見ると、たしかに、日本語が混ざっているようだ。日本のチェーンなので、日本色を出そうとしているのだろうか。 メニューのなかに「こだま」というフレーズが読めた。メニューの名前のところに、料理名ではなく、新幹線名が散りばめられている。しかし、誤字が多く、何のことだかよくわからない。私は、「ちゃんと日本人を雇って、合っているかチェックしてもらったほうがいい」みたいなことを言った。

夢:戦争、PCに絡まった針金ハンガー、見知らぬ夫婦とアジシオ

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こんな夢をみた。  ある外国との交渉のタイムリミットがせまっていて、あと1日しか猶予がないらしい。この交渉が失敗すれば戦争になるかもしれない。しかし何も起きないかもしれない。自国の指導者は積極的な活動を行わず、とうとう期限が来てしまった。 が、今のところ何も起きていない。このまま何も起きないのかも、と思っていると、その外国からミサイルが発射される。それが飛んで行くのが見えるが、自分のいる場所には着弾せず、遠くの方に飛んで行く。自分は東京以外のところにいて、あれはきっと東京に飛んでいっているのだと思う。 それらのミサイルで、ある街が壊滅したらしい。なぜその街が狙われたのかはわからない。核は使われておらず、通常の兵器だという。戦時という非常事態下になった。 その非常事態のせいなのか、自分の住んでいる部屋に、小学生くらいの子供がいる夫婦が同居することになった。その旦那さんは兵隊ではないが、その戦争に関連して外で働く人、私は家にいる人、という役割分担のようだ。 朝食の時間になった。外で働く旦那さんは優先的に先に一人で食べている。その奥さんや子供や私は、あとで食べることになっているらしい。 私は手持無沙汰なので、パソコンラックに置いてあるデスクトップパソコンを使って、自分のブログの状況を見たい(戦争でアクセス数が増えているかもしれない)が、パソコンのまわりにたくさんの針金ハンガーが絡まっており、パソコンが使えない。 旦那さんが、朝食を食べながら何かを言った。奥さんづてに聞くと、「化学調味料はないか?」と言ったらしい。私は冷蔵庫からアジシオを出し、「少しかければ一緒だと思います」と言いながらそれを旦那さんに渡した。

夢:掃除する場所が見つからず、こつこつと頭を叩き続けられる

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 こんな夢を見た。 学校のような場所に登校する。早くきたつもりだが一部の生徒はすでに来ている。 武道場のような場所にカーペットが敷いてあり、それを掃除するよう、女性の先生(吉岡里帆似)に指示される。 掃除の仕方はフクナガ君(高校・大学の同級生)らしき人から教えてもらう。カーペットの汚れた場所を見つけて、スプレーで洗剤をかけ、ウェットティッシュのようなもので拭き取るらしい。 汚れた場所を探すのだが、なかなか見つからない。よく見ると、カーペットというより、縫い合わせていないパッチワークが何重にもなっているマットのようであり、あちこちめくりながら汚れている場所を探す必要がある。掃除終了の制限時間がせまっており、他のみんなはすでに自分のノルマを達成しているのに、自分は掃除できる場所がいっさい見つからずあせる。 先生が、私の頭をこつこつと一定の間隔で軽く叩き続けており、それが私をいらいらさせる。なんだかその先生は裕福な家庭で何不自由なく育ってきたのだろうという気がしてくる。 「あなたは上品な家庭で育ったのだろうけど、自分は血溜まりの中で生まれてきたんだ」のような決め台詞を考えながら、私は掃除を続けている。

夢:無料のゲームセンター、巨大クレーンゲーム、八幡での別れ

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こんな夢を見た。  2階建ての、ゲームセンターのようなパチンコ屋のような場所。1階で遊ぶのは有料だが、2階は無料になっている。 今日もいつもように、店内に入ってすぐにエスカレーターで2階へ上がる。1階は暗いが、2階は明るい。どちらかが明るいときは、もう片方が暗くなっていて、これは時々入れ替わる。 2階に置いてあるゲームの類は、来るたびごとに変わっている。前回来た時はビデオゲーム系だったが、今日はエアホッケーやクレーンゲームで遊べるようだ。エアホッケーのコーナーでは大勢の人が遊んでいて、皆同じような服装をしている。ユニフォームというわけではないが、カッターシャツに細身のパンツで、色を合わせている感じ。 私はクレーンゲームで遊ぶことにする。一部屋がまるごとクレーンゲームになっていて、その中に入って遊ぶようだ。私が部屋に入ったときに、他の知らない二人組も入ってきた。部屋の中では光ったり暗くなったりするエフェクトがあり、その二人組は「こわっ」などと言っている。最初は嫌だと思ったが、いい人達そうだなと思う。 同時にクレーンを操作することができないので、私が先に遊ばせてもらう。自分自身がクレーンゲームの箱の中に入っていて、クレーンの移動や降下のボタンは中から押す感じ。一抱えもあるくらいの袋に入った景品が取れた。かすかに透けている袋越しに中を見て、欲しいかどうか判断する。中身は縄跳び(昔ながらの縄のやつ)だった。ちょっと迷ったが、いらないと思い、そのまま置いて店を出る。 店を出ると、電車の踏切の近くの場所だった。別々の方向から、複数の知人がやってきた。小中学生くらいの感じ(自分も同い年な感覚)。しばらく会っていなかったメンバー。 知人たちは別れを惜しんでいる。踏切を渡って走ってきた知人が、他の人の名前を次々と呼んでいくが、数人目で名前を間違い、気まずい顔をしている。知人たちについては、顔や名前を知ってはいるが、しばらく会っておらず、それほどは親しくない感じ。(知っているが親しくないというところからか、なぜか、おいでやす小田、ハライチ澤部、漫画『団地ともお』の根津、のようなメンバーを想像する) ここは北九州の八幡で、ここに来るのは今日が最後なのだろうという気がする。(そもそも私は八幡には住んだことはないし、とくにゆかりもないのだが)

夢:講義に遅刻、手伝わない姉、息子の手本

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こんな夢を見た。 自分は大学生で、最近新学期が始まったようだ。 15時半から演劇の講義があるので、それまでに学校に行く必要がある。まだ、時間があるので、家で食事をして、あと片付けなどをしている。 食事のあと片付けをしつつ、ふと気づくと、すでに15時半を過ぎている。遅刻なのであせる。私は大量の皿をシンクに運びながら、姉が家事を手伝わないことに対して腹を立てている。(なぜか姉がそこにいる) よく考えると、他の講義も朝からやっているはずであり、朝からずっとサボっていたことに気付き、不安になる。高校生の息子に、だらしないところを見せてはいけない、と考えている。(なぜか息子がそこにいる) 以下、補足。 自分は40代のおっさんですが、いまだに学生時代の夢を見ます。そしてたいてい、授業に遅刻するとか、サボるとか、単位を落とすとか、なんだか不安になるようなドキドキするような内容です。そんな夢にも、妻や子供が登場して、年齢的には矛盾するんですが、夢の中ではその矛盾に気がつきません。

夢:セルフバリカンの理髪店、広げられた白菜、豆腐工場のライン

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こんな夢を見た。 理髪店に来ている。 その理髪店は店員ではなく自分で切るシステムになっている。バリカンのようなものを使って自分の髪を切っている。一番長い設定(バリカンの○mmみたいなもの)にし、長めの坊主をイメージしながら、床に仰向けになって、自分の髪を切っている。しかし、そこに鏡はなく、どういう状態になっているかは分からない。 夕方5時の音楽が鳴って、どうやらお店の終了時間のようだ。えりあしに剃り残しがあるような気がしているが、店員のおばちゃんに急かされ、髪を切るのをやめる。会計のときにハサミをもらう。私はそれが気に入り、チョキチョキさせながら店を出る。 すきバサミ(床屋で使うギザギザの刃のやつ)だと思っていたが、よく見てみると、ハサミ刃は柄の部分ばかりが長く、刃は1,2cmしかなく、ギザギザもしていない。何に使うハサミだろうか、眉毛を整えるものだろうかと思う。また、刃物を持ち歩いて、セキュリティゲートで引っかからないだろうかと心配している。 帰り道、繁華街を歩きながら、自分の髪がどれくらい短くなっているかを、店の窓ガラスで確認する。坊主頭を想像していたのだが、窓ガラスに映る自分の髪形を見ると、短いどころかいつもより長いくらいで、ボサボサで立っている。 数メートル先に、ミツタケ君(高校・大学の同級生。見た目はヤンキーっぽいが、国立大学に進学)が歩いている。私は、ミツタケ君に髪型を見られたくないので、追い越さないように、少し後ろを歩き続ける。 道端に熟れすぎたスイカの破片が散乱している。また、キムチのような白菜の葉が広げてある。これらは浮浪児が盗んできたものを街頭で広げているのだそうだ(この情報がどこから入ってきているのかは判然としない)。 「ウジのわいた白菜を茹でる! Like This!」のようなフレーズの音楽だかラップだかが(その場でなのか、頭の中でなのか)流れている。 歩いていると小規模な食品工場のようなところに突き当たる。豆腐を作っているラインのようなものがある。当時は(なんだか戦後のようなイメージ)、数十円の安い豆腐と、数百円の高い豆腐が売られていて、その差は当たりくじがついているかどうかの差だったそうだ。とにかくこの手の豆腐が大量に生産されていた。(この情報がどこから入ってきているのかも判然としない) ラインのすぐそ...

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