夢:病院で推理小説を書くボクサー リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。 その病院に毎日やってくる車椅子の男性がいる。病院は彼を邪険に扱い、居場所を与えていない。病院の職員の部下が上司に向かって、話している。「彼にもそろそろ居場所を用意したほうがいいのではないでしょうか?」「以前、ある男に病院で推理小説を読むことを許可したせいで、最終的にはここで推理小説を書くようになってしまったことがあった」と言って、上司は否定的な反応を示した。その推理小説を書いていた男は、今はタツミという名前のボクサーだという。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:飼い虎と野良虎 こんな夢を見た。 母の実家である祖父母の家にいる。夕方、家の前に座って、道を行く人たちを眺めている。かなり田舎の集落なのだが、意外に人通りが多い。 目の前を虎が通った。私は虎に対して、軽くリアクションをする。そばを歩いていた人が、私のリアクションで虎に気づいて、「こんなところに虎が!」と、驚いたような仕草をする。私は「あなたの飼い虎だと思ってたのですが、違うのですか?」と聞く。どうやら、野良の虎らしい。 その虎はこのへんを走り回っているらしく、私は物騒なので家の中に入ることにする。家の中にいると、外から人がやってきて、「室内にいると余計に危ないですよ」と言う。「虎は家の中にも入って来て、行き止まりまで行くと引き返して、あちこちを回っています。そこで人に出くわすと、びっくりして襲い掛かってくるのです」と言う。 仕方がないので、もう一度外に出る。今頃、虎はどこにいるのだろうか。 Read more »
夢:歯科椅子と喫茶店の横に住む、ドン・キングが元締め、テントウムシをリスに変える こんな夢を見た。 アパートの部屋を借りて住んでいる。同じアパートの住人たちが、1階の飲食店のようなスペースに集まっている。ある住人が「ここがあなたの部屋ですか?」と、あたりを指さしながら聞いてくる。私も指さしながら「ここは歯医者、ここは喫茶店で、私の部屋はここの部分だけです」と教える。歯医者は雑居ビルの廊下に歯科用の椅子が1つだけ置いてあるだけであり、大した仕切りもなく、3席くらいのテーブルがあるところが喫茶店で、3畳程度の座敷になっているところだけが私の部屋である。 廊下に歯科用の椅子が置いてあるところが本当に歯医者なのかとも思うが、実際に私はここで治療を受けた記憶がある。 地図にアパート全体の外形は載っているが、各部屋の形状まで載せるべきか、という議論を住人たちはしている。載せるべきだという住人もいれば、部屋番号がわかれば部屋は特定できるので必要ないという住人もいる。ある住人が「NPO法人の○○さんが開発したアプリを使えば、部屋の形状のポリゴンを簡単に作成できる」と言っている。いずれにせよ、私の部屋はごく小さな矩形になるなと思う。 ホールの片隅に金属でできた装置が置いてある。いくつかの斜面で構成されており、複数の金属の玉がのせられている。これは博打の装置らしい。装置の下には100円玉が何枚か置いてある。となりにいる人が「この100円玉が、今は1万円くらいの価値になっているから、こっちのやつはもっとすごい価値になっているな」と、横に置いてある金属塊を指さす。どうやらこれらはチップとして使われているらしい。そんなに価値のあるものが、無造作に置きっぱなしになっているのが不思議である。 私たちの後ろにはドン・キングのような風貌の男が立っている。彼が博打の元締めのようだ。先ほど話していた男が博打にのめりこみ、身を持ち崩すような予感がする。 手にスプレーを持っている。エアゾールスプレーではなく、レバーを引くと液体が噴霧されるタイプのものだ。目の前には葉の茂った灌木の生垣がある。それらの葉にはたくさんのテントウムシがいる。私はナナホシテントウを期待していたが、葉の上にいるのは、ほとんどがあまり可愛くない黒いテントウムシだ。テントウムシにこのスプレーをかけると、それらがリスに変わるはずである。遠巻きに複数のカラスがこちらを見ている。テントウムシがリスに変われば、カラスたちは驚く... Read more »
夢:敷地内で発掘されたものを展示する博物館 こんな夢を見た。 博物館にいる。私たちは展示を見終わったあとらしい。ホールの片隅に、特に仕切られているわけではないが、タイルカーペットが敷かれた一角がある。靴を置く場所やちょっとした家具があり、学芸員が休憩するための控え場所のようだ。棚や引き出しなどあちこちに貼り紙がされている。何かの書類の裏紙や、チラシの白い面などに、注意事項のようなものが書かれ、無造作に貼られている。そういえば、展示スペースにもこのような貼り紙がたくさんあった。このような貼り紙をあちこちに貼るのは大変な作業ではないのだろうか。 大学生の息子が展示のポスターを見たらしく、「この博物館で発掘されたものが展示されているよ」という話をする。私はそのことを知っていて、「そこの場所を掘っていて、出てきたものを展示しているんだ」と、土があらわになっているあたりを指さす。「見たいのなら、どこでやっているか確認してみたら? その企画展示をやっているみたいだし」と私は付け足す。 Read more »
夢:8月のKissin' Christmas(2つの夢の話を1つの記事に書いているからじゃない) こんな夢を見た。 頭の中で音楽がぐるぐる回っている。桑田佳祐が歌う「 Kissin' Christmas(クリスマスだからじゃない) 」だ。 「いつ聴いても、年末の気分になれる。今、7月だけどね」というフレーズが思い浮かぶ。この言い回しを使って、この曲を誰かにおすすめしたいと考えている。あれ? でも、もう8月になったか。いや、どっちだったっけ? と考える。その間も、「Kissin' Christmas」は頭の中で流れ続けている。 またGoogleからAdSense広告掲載の審査に不合格とのメールが来る。そのメールでは「一つの記事に複数の夢の話が書いてある」という問題点が指摘されていた。 以前、ChatGPTに対処法を相談したところ、審査に落ちる原因は、一つの記事の長さが短いからかもしれない、場合によっては複数の夢をまとめて一つの記事にしてみてはどうか、というアドバイスをもらっていた。いったい、どうしろと言うのか・・・ (上記、全部夢です。誤解なきよう) Read more »
夢:全員で演奏する企画にパソコンで参加、燃え盛るキャンプファイヤーに灯油をかける こんな夢を見た。 高校で文化祭が開催されようとしている。みんなで演奏を行うという企画があるようだ。私は数人のクラスメートとパソコンに向かっている。パソコンには作曲・演奏を行うソフトウェアのタイムラインが表示されている。 演奏がはじまり、いったん意識が遠のく。意識を取り戻したとき、私は食べ終わったあとのアメリカンドッグの棒をノリノリで振り回していた。棒の先がパソコンのキーボードにあたり、画面にでたらめな文字が打ち込まれている。 私たちがいるのは、ステージの位置が低く、それを段差の大きい客席が取り囲む、すり鉢状のホールで、ステージに背を向ける形で私たちはパソコンを操作している。ステージの方を振り返ると、客席いっぱいに大勢の生徒たちが楽器を使って演奏している。そういえば、私たちの学校はほとんどの生徒が吹奏楽部であった。 夜に行われるキャンプファイヤーの準備を行っている生徒たちが見える。背丈を越えるような、かなりの量の薪が井桁状に組まれていて、火もすでに着いている。そこに生徒が灯油のような燃料をドバドバとかけている。あんなにかけてしまっては、余分な灯油が流れ出してくるのではないかと心配になる量だ。 案の定、かけている生徒の足元に、灯油が流れてきている。周りを見ると、いろんなものが散乱している。文化祭の道具を運んでいるリヤカーが、止まり切れずにキャンプファイヤーにぶつかったときに飛び散ったものの跡らしい。いつの間にか、あたりは火の海になっている。 Read more »
夢:引っ越して来た女の子にチョコレートをもらう小説のプロット こんな夢を見た。 寮の部屋にいると、ドアの方でガタガタと音がする。金属でできたドアに設置されている郵便受け用のスリットから、誰かが何かを入れようとしているらしい。ドアを開けて見てみると、幼稚園か小学一年生くらいの女の子が立っていた。郵便受けには包装された小さな板チョコが入っている。どうやら、この寮に住んでいる銀行員の全員にチョコを配っているらしい。女の子の後ろには、ショートカットの若いお母さんが立っている。 さっそく板チョコの銀紙をやぶって、食べながら部屋の中に戻る。あの女の子は最近ここに引っ越して来たのだろうか。スマートウォッチの画面で今日の日付を確認すると2月14日だった。なんだか温かい気持ちになったので、この出来事が小説になるような気がする。しばらくの間、想像を膨らませようとしていたが、別段何も思い浮かばない。 Read more »
夢:借金をして、金棒を持たされ、婦警さんに逮捕される こんな夢を見た。 上司のAZさん(以前勤めていた会社で上司だったグローバル系の男性)と外で昼食を食べて、会社に戻る途中。長い階段になっている道を下っている。手すりの横に何かの装置がついている。その装置は下っている階段の途中に何か所かある。AZさんはその装置のボタンを押すなどして、操作しながら通り過ぎていく。何をしているのかと聞くと、「昼食を食べに行く前に何千万円か借りたんだ」という。そのお金で昼食を食べたのだろうか。その借金とこれらの装置が何か関係があるのだろうか。 階段を下りきって、開けた場所に出た。突然サイレンがなり、壁から婦人警官(最近はそう呼ばないみたいだが、夢の中のイメージではその言葉が合っている)が2人飛び出してきた。私とAZさんは二人乗りの遊園地のアトラクションのようなものに乗っている。婦人警官は、こちらにピストルを向け、「逃げないで」「落ち着いて」みたいなことを言っている。特に恐怖は感じない。 私とAZさんを乗せた乗り物はくるくると回っていて、ときおり視界の端を婦警さんが通り過ぎる。AZさんはいつの間にかプラスチック製の「鬼の金棒」のようなものを持たされている。たぶん婦警さんが何らかの理由で持たせたのだろう。でも私は「犯罪者に武器を持たせちゃダメだろ」と思う。 婦警さんはAZさんにラミネート加工された説明書きのようなものを見せる。それには、犯罪にあたる行為がいくつか図面付きで書かれている。婦警さんが促すと、AZさんはそこに列挙された犯罪行為らしきものの一つを指さす。私は「なるほど、このせいで検挙されたのか」と思う。 Read more »
夢:ホテルで働く新入社員、白塗りの従業員、ラブコメ的展開 こんな夢を見た。 寮の一室のような場所で出社する準備をしているようだ。クローゼットを開けて、ネクタイを眺めたりしている。 同僚から聞いた話を想起している。それはこんな話だった。私の勤めるIT企業の数名の新入社員が、入社後の半年は系列のホテルで働くことになっている。しかし、新入社員たちがそれを渋っている。ホテルで働くことは、入社前に同意をとっていることなのだが、新入社員は「そんなこと、言ったかなあ」などと、とぼけているらしい。私は、うだうだ言わずに、半年間ホテルで働いてくればいいのにと思う。そして、ホテルでの仕事を想像する。荷物運びや、部屋の風呂の清掃作業を思い浮かべ、体力的にはきつそうだが、そういう仕事もいいのではないかと思う。 部屋の入り口のドアのほうから、ピッ、ピッという電子音がする。ドアが開いていて、大柄な女性が立っている。チェックアウトが済んだものと勘違いして、開錠して入ってきたホテルの従業員だろうか。大柄な女性は玄関の足元に乱雑に置かれている毛布を見て、「あわあわ」と驚いた様子である。たしかに散らかりすぎている気もする。大柄な女性は私を見て、何かを言って、あわてて立ち去った。顔は舞子さんのように白塗りだった。 大柄な女性は立ち去り際に、新聞がどうのこうのと言っていた気がする。新聞の勧誘だったのかもしれない。新聞を読むことを最近やめて、新たに契約する気はなかったので、あれでよかったのだろうと思う。 バスルームの大きめの鏡で自分の姿を見てみると、上半身は裸、下は白のブリーフ、頭には水泳帽をかぶっている。こんな格好でさっきの大柄の女性の前に出てしまったのだろうか。せめてもの救いは、私の体が引き締まっていることである。 先ほどの毛布など部屋に散らかっているものを片付けている。自分が寝ていた布団もぐちゃぐちゃになっているので、片付けようと目をやると、やや膨らみがあり、動いたような気がする。悪い予感がして、かけ布団をめくってみると、若い女性が寝ていた。若い女性は目を覚まし、「えっ? えっ?」と言っている。私は平静を装い、若い女性に背を向け、片付けを続けている。 背後のバスルームのほうで「わーっ」という声が聞こえる。若い女性が、何か驚くことがあり、声をあげたようだ。私はバスルームに向かう。バスルームの扉を開けると、若い女性がシャワーを浴びていて、突然現れた私に驚いて「キ... Read more »
夢: 寮の各部屋の点検の可否を社長に求める こんな夢を見た。 ここは銀行員用の寮である。私の母親はここで寮母として住み込みで働いている。私は高校生である。寮生用の部屋に空きがあり、私はその一室を使っている。 そのことを周りの寮生は知らないのではないかと私は思っており、少し後ろめたく感じている。そのため、廊下などでは極力 他の寮生に会わないようにしている。 今、部屋にいる。部屋を出ようとドアを開けると、部屋の外に人の気配がしたので、ドアを閉める。 しばらくして、また、ドアを開けかけるが、やはり人の気配がするので、部屋から出ることをやめる。 外に人がいるのかどうか、誰がいるのか、そして、なぜそこにずっといるのかが気になっている。 ドアの 蝶番 ちょうつがい 側に隙間があることに気付く。そこから外を窺うと、確かに誰かがいて、動いているのが見える。 作業服を着ており、どうやら工事か何かの関係の人だということが分かる。 各部屋の点検をしたいのだが、入っていいのだろうか、のようなことを言っている声が聞こえる。 私はドアを開けて、廊下に出る。作業員はマスターキーを持っており、入ることはできる状態にあるのだが、許可が欲しいらしい。 ある寮生がその場にやってきた。点検を行うという話は事前に聞いてないらしい。独断できないので、誰かに許可を求めたいらしい。私は、隣が寮長の部屋だから(なぜか私はそのことを知っている)、寮長に聞いてみてはどうか、と提案してみる。寮生は「まだ夕方の早い時間だから、寮長は帰ってきていないのではないか」と言う。 しょうがないから社長(私が出向している先のマエダ社長)に聞いてみようという話になる。 社長なら知っているのだろうか。なぜこの点検が誰にも知らされていないままに予定されたのか、疑問に感じている。 Read more »
夢:アイス食べ放題の銭湯の脱衣所で、だるまさんがころんだ こんな夢を見た。 銭湯の番台を抜けると、見渡す限りの脱衣所。私と連れは、大浴場の方向に向かって、「だるまさんがころんだ」のように時折フリーズしつつ、少しずつ服を脱ぎながら進んでいく。連れは尻を突き出すなど、わざと変な恰好で止まったりしている。 脱衣所には、コンビニにあるようなアイスショーケースが置いてあり、好きなだけアイスを食べていい。ファミリーパックもあるが、溶けてしまうともったいないので、1つでいいや。でも、カップの内側に残る溶けたアイスを6個分集めれば、それなりの量になり、食べ応えがありそうだ。 Read more »
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