夢: 親戚、大学生、優越感

こんな夢を見た。

親戚じゅうが集まっている酒宴の席。久しく訪れていない、既に亡くなった祖父の家のイメージ。私は上座に座っている。自分は大学生。「あと8年は通える」などと冗談を言っている(8という数字は留年した場合の在学限度から来た数字らしい)。卒業後も、修士課程、博士課程と、大学に残るようなつもりになっている。

(注:親戚で大学に行ったのは自分くらいであり、優越感が入り混じっているような、いやらしい意識を持っている夢)


 

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