夢: 表彰、ルミネtheよしもと、北島三郎 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。会社で何か実績をあげて、表彰されることになった。その際、ルミネtheよしもとのライブの前座で挨拶をすることになっている。私だけでなく、以前にそれをやった人もいた。会場はなぜか屋外だった。お笑いライブの場に出るからには何か面白いことをしなくてはいけないと考え、一発ギャグを用意していく。たしか、引き出しがあればできるギャグだったような気がする。 出番の時間になり、名前を呼ばれる。自分の名前を紹介しながらステージに出る。そこに引き出しがあったので、これでギャグができるぞと考える。「なぜ、歌わない!」とディレクターから怒られる。出囃子だと思っていた音楽はカラオケ(北島三郎の曲)であり、それで歌うことが求められていたらしい。しょうがなく歌ってみるが、その曲を知らないため、歌詞に適当に音程をつけるだけになる。いたたまれない気持ちでステージを降りる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:弟の不祥事、二つ目の大学、座敷を通り抜ける学生 こんな夢を見た。 大学の寮にいる。以前の職場の先輩の女性であるIさんが、私に何か用事があるようで、寮の門のところに訪ねてきている。Iさんは私の部屋番号を知らないので、こちらから迎えにいってあげる必要がある。 この部屋は引き払ってから、出て行かなければならない。部屋に備え付けの書生机の中には何も残していないだろうか。引き出しを開けてみると、大学の図書館で借りたボロボロの本が数冊ある。あぶない、あぶない、返却し損なうところだった。本がかさばるので少し不快に思いながらも、それらをカバンにつめて準備をする。Iさんを長い時間待たせていることが気にかかっている。 校舎内のホールにある座敷のようなスペースで、母と弟と話をしている。弟が最近結婚をして、そしてすぐに離婚するらしい。母によると、その不祥事の汚名返上のために、私が北海道大学に入る必要があるとのこと。私は九州大学を卒業したばかりで、学生生活を続けることはやぶさかではないが、入学の条件や入試科目がまったくわからないので、調べる必要があるなと考える。 母と弟が立ち去ったあと、講義が終わったのか、たくさんの学生たちが座敷のスペースを通過していく。校舎を移動する際の通り道になっているようで、畳を踏みながら、数百人の学生が通りすぎていく。私は母に電話をかけ、どれほど多くの学生が座敷スペースを通り抜けているか、その驚きを伝えようとしている。 Read more »
夢:宮崎県の長崎らーめん、崖っぷちのサッカーコート、石のようなボール こんな夢を見た。 女性同士のカップルが同居している。その家では男性の使用人が住み込みで働いている。カップルの一人が、その使用人を雇うのをやめたいと言うと、もう一人が「娘の教育のためにも、『ただいま』と言って、外から帰って来る人が必要だと思う」と言う。 私はその家の使用人である。お土産を買ってくるように言付かって駅前に来たが、駅前にはめぼしいお店がない。「長崎らーめん 西海製麺所」のお土産屋さんが一件だけあり、店の前の のぼり 、、、 に「長崎から直送」と書かれている。ここは宮崎県で、この駅は観光地でもないので、こんな場所で売れるのだろうかと疑問に思う。 教室で二人の同級生と話をしている。時間割の表を見ながら、月曜日が休みであったこと、今は火曜日の放課後であることを確認している。火曜日の放課後のマスには「将棋クラブ」と書かれている。私は将棋クラブに所属していて、ここにいる三人がクラブのメンバーであった。「結局、将棋クラブの活動も僕らに丸投げされちゃったね」のような話をしている。 私は用事を思い出し、残り二人に対局をしててと言って、教室を出る。一つ下の階に下りると、中庭でサッカーをしている人たちがいる。相手チームは外国の代表選手だ。私はキーパーとしてゴールを守っている。相手チームのエース選手が私から見て右側のコーナー付近からシュートをするが、ボールがカーブし過ぎてゴールには入らない。 断続的に攻めこまれていて、何度もシュートされる。外れたシュートの1つが左側のタッチラインから出そうになる。私はボールを追いかけていって、ラインを割るのを見届けようとする。ボールの勢いが弱まり、ここでボールが止まってしまうと、相手チームに取られる恐れがある。相手チームの選手も近くに寄ってきた。相手チームの選手が追いつく前に、無事にボールはタッチラインから出た。 ボールに最後に触ったのは相手なので、こちらのボールだ。私はボールをタッチラインに置き、助走をつけて蹴ろうとする。(夢なのでルールは正しくない) しかし、タッチラインのすぐ後ろは崖になっていて、崖の下や斜面には木が生い茂っている。下がり過ぎると、森の中に落ちてしまう。私は恐る恐る少しだけ下がり、ボールに向かって走る。走ってボールに近づいていくときに、置いてあるのはボールではなく、ボールくらいの大きさの石であることに気づく。どうやったら石... Read more »
夢:高い位置に設置された信号灯の設計思想に関心する こんな夢を見た。 自動車を運転している。登りの坂道で信号待ちをしている。青になったので、アクセルを踏むが、坂が急でなかなか前進しない。角度は体感で45度くらいはありそうだ。一台前に停車していた車も、発進しようとしてブォンブォンとエンジンをふかしているが、この坂の急角度のせいで、少しずつしか進めないらしい。 アクセルを踏み過ぎると前の車にぶつかるし、緩めすぎると後退して後ろの車にぶつかってしまう。私は絶妙のアクセルの踏み加減で少しずつ前進する。坂の角度が45度くらいあるので、私の目線は前方の上空に向けられていて、青い空が見える。そこに信号灯がある。ということは、信号の支柱はとても長くて、信号灯はかなり高い位置につけられていることになる。地形の特徴を考慮して、ちゃんと設計されているのだなあと思う。 Read more »
夢:マネキンと重なるサザエさん、『口に関するアンケート』のサイズで出版する戦略 こんな夢を見た。 サザエさんがデパートに買い物に来ている。若い男性の店員がサザエさんのほうを見ると、手前にあるマネキンとサザエさんが重なって、まるでマネキンの洋服をサザエさんが着ているように見える。店員はマネキンの服を、サザエさんが着ている服だと思い込む。 サザエさんが移動する。洋服の位置がずれ、洋服が飛び出て、なくなったように見えて、店員は驚く。しかし、ずれたあと、サザエさんはもちろん自分が着てきた服を着ているので、店員は胸をなでおろす。 サザエさんが店員の近くに来る。陳列してあった大きくて丸いクッションの形と、サザエさんのお腹の位置のシルエットが重なり、サザエさんのお腹が大きくなったように見える。店員は、妊娠? と思うが、また位置がずれて、普通のサザエさんのシルエットに戻る。 店員はサザエさんに向かって、「今日はいろんなものがよく飛び出す日ですね」と話しかける。サザエさんは何のことかわからず、きょとんとする。 二人の芸人がトーク番組で話している。その片方の芸人が最近、本を執筆したらしい。「これなんですが・・・」と本を見せると、もう一人が「ちっちゃっ!」と言う。著者の芸人は「これくらいのサイズの本って、背筋さんの『口に関するアンケート』くらいしかないじゃないですか。そうすると本屋さんで『口に関するアンケート』に並べて陳列する形になって、見かけた人が『あれ、背筋さんの新作かな?』と勘違いして、買ったりしないかなーと思って」と言う。 Read more »
夢:スポーツマンタイプのイケメン若手部長のクールビズ こんな夢を見た。 職場にいる。同僚と世間話をしていると、40代くらいの上司の部長が颯爽とオフィスに現れる。背が高く、スポーツマンタイプのがっしりとした体形で、適度に日焼けしていて、ハンサムで陽気だ。脱いだジャケットを片手で肩に担ぎ、様になるポーズで歩いてくる。登場のBGMが流れているんじゃないか思うほど、爽やかに登場し、オフィス前方の部長席のあたりに立った。 部長はフロアを見回して「俺と同じような涼しい格好をしたやつがいるなー」と冗談っぽく言う。何のことかと思って見ると、部長は上は青のカッターシャツに白のジャケットを肩にかけているという服装だが、下は黒のボクサーパンツだけだ。 ふと、自分が白のワイシャツに白のトランクス(映画『メメント』で ガイ・ピアースが履いていたみたいなやつ )という服装であることに気づく。「俺と同じような涼しい格好」をしているのは、どうやら私のことのようだ。私はぽつんとフロアに突っ立っていて、非常に目立つ感じになっている。横のソファに座っていた同僚が、ずれて場所を空けてくれたので、そこに座る。座って、ちょっと安心する。でも、なぜ私はズボンをはいていないのだろうか。そして、なぜ部長もズボンをはいていないのだろうか。 Read more »
夢:祖父母の家に誰もいない、立体駐車場の前方にシャッター、赤ちゃんを連れて遊園地を歩く こんな夢を見た。 母の実家である祖父母の家に来ている。古くて大きな農家の家で、歩いて行ける範囲に店は一件もないような場所である。私はここに何日か滞在したあとで、帰り支度をしている。本来なら、祖父母、伯父伯母、いとこたち、7,8人はいるはずだが、家には私と母しかいない。滞在していた間に、財布や携帯を入れておくために借りて使っていた、籐で編んである小物入れを元の場所に返そうと考える。しかし、誰もいないのでどこに置いておけばいいのかが分からない。曾祖父の写真が飾ってある奥の座敷の横に板の間がある。その板の間の真ん中にぽつんと小物入れを置く。こうしておけば、家の人も気づくであろう。 自動車で移動し、どこかの立体駐車場に入る。開業前なのか、前方に網目状のシャッターが閉まっているように見える。しかし、暗くてよく見えない。自動車のライトを点灯させる操作をする。故障しているのかライトはつかない。おそるおそる進む。シャッターが見える気がしていた位置より、もっと手前にシャッターがあったことに気づく。やはり進むことはできないようだ。 少しバックすると、駐車スペースがあったので、そこにいったん停める。係員が来て、棒の先についたチョークで路面に何か書き込んでいる。どうやら駐車料金が発生し始めたらしい。ここが遊園地のよみうりランドの駐車場であることに気づく。せっかく遠くまで出かけている日に、地元近くの遊園地で遊ぶのはなんだか損をしたような気がして、駐車の開始をキャンセルしたいと考える、 しかし、よく考えると最初からよみうりランドで遊ぶ予定を立てていたような気もする。中に入ると、デパートの屋上にあるようなちょっとした遊具と飲食スペースが延々と続いている。娘はいないはずだが、私はなぜか女の赤ちゃんを連れて園内を歩いている。その赤ちゃんは何でもよく食べて、常にきゃっきゃと笑っているので、私は幸せな気分になる。 Read more »
夢:放送部の部長、クレヨンしんちゃんの声の正体 こんな夢を見た。 高校生くらいの男子が、「俺がいつも『女になんか興味ねぇ』って言っているから、みんなそれを気にしすぎちゃって、近寄ってこないのかなー」みたいなことを言っている。彼は放送部の部長だ。学ランを着ていて、眼鏡をかけていて、真面目そうな髪型をした彼は、特にイケメンというわけでもなく、もてそうにも見えない。 家族とリビングルームで食事をしていると、どこからかクレヨンしんちゃんの声が聞こえる。「ピーマン食べれる?」とか「家賃いくら?」とか「見ればぁ~」(注:次回予告の最後の決まり文句)とか。トイレから大学生の長男が出てくる。長男に「なんで、しんちゃんの声真似をしてるん?」と聞くと、長男はトイレに置いてあった、ボタンを押すといろんな声が出るおもちゃを、みんなに見せる。なんだ、おもちゃの声だったのか。リビングには、BGMの「オラはにんきもの」が流れ続けている。 Read more »
夢:耐熱温度80度のアクリル製鍋の用途について思い悩む こんな夢を見た。 電子レンジで何かを温めている。中でターンテーブルに載った何かが、庫内灯に照らされて回っている様子が見える。蓋をした鍋にハサミをのせたものらしい。ピー、ピーと終了を知らせる音が鳴ったので、扉を開けて温まっているかどうかを確認する。水分がなければ電子レンジでは加熱できない。ちゃんと温まっているだろうか。熱くなり過ぎていないだろうか。 手で軽く触ってみると、ちょうどよく温まっているようだ。私は電子レンジの中からその鍋を取り出す。鍋はすべてが透き通ったアクリルでできていて、「耐熱温度:80℃」と書いてある。こんな変な鍋は、どうせ妻がサツマイモをゆでるために買ったのであろう。でも、80℃の耐熱温度でどうやって使うのだろうか。水を入れておけば、火にかけても大丈夫なのだろうか。 Read more »
夢:自宅の鍵を開けると、玄関に作業員風の男がいる こんな夢を見た。 仕事から自宅に帰ってきた。鍵を開け玄関に入ると、見知らぬ年配の男性がいる。作業服に作業帽という格好で「電気の点検をしています」のようなことを言う。私は軽く挨拶をしたあと、妻や子供がいる二階のリビングにあがる。妻が点検作業員のことに言及しないので、私はピンときて、階段を下りて、再び玄関へ行く。 玄関には先ほどの男性がまだいる。私が「点検の人ではありませんね」と言うと、男は「よくわかりましたね」と答える。男との位置が近いので、私は危険を感じ、手に持った鍵の先端の金属の部分をナイフのように突き出しながら威嚇し、後ずさりをし男から離れる。 男は手に持っていた傘をこちらに投げてくる。上投げだったが、危害を加えるつもりがあるのかは微妙な勢いで、私はそれをうまくキャッチした。私は手に握っている傘で、男を殴りつけようかと考えるが、男の正体や意図がまだ分かっていないので、少し躊躇している。 Read more »
夢:3D空間で女性の射手と対戦する、第二回戦はサバみりん、ご飯がほしい こんな夢を見た。 3D空間の中で対戦をしている。場所は天下一武道会のように自由に動ける広いフィールドだ。私は男性のキャラクターで剣を持っている。相手は女性のキャラクターで弓矢を持っている。相手はコンピューターではなく、オンラインで参加している誰かのようだ。 残り時間が短くなってきた。私は大ジャンプをして最後の攻撃を試みる。相手はそれを見越していたように上空に炎をまとった矢を放つ。着地するまで方向転換できない私に矢が当たる。多少のダメージで済めばいいが、と考えるが、画面には「死亡」と表示される。 対戦は続く。いつの間にか相手とリアルに対面している形になっている。相手は光浦靖子さんで、レフェリーはピストジャムさんだ。テーブルをはさんで、光浦さんと対峙している。テーブルには卓上のロースターが置かれており、大量のサバみりんが焼き上がりつつある。 お互いにサバみりんを食べる。サバみりんがなくなると、ピストジャムさんにより大量の小アジの干物が投入される。そういえば、すぐそこの社員食堂で朝食をとる予定であった。朝食は毎日食べていて、すでに代金を前払いしているので、食べなくてもお金はとられてしまう。こんなに魚を食べたら、朝ごはんが食べられなくなってしまって、もったいない。 食べているのは魚だけで、ご飯もないし、お酒を飲んでいるわけでもない。なので、ずっと「しょっぱいなー」と思いながら食べている。いったい、これは何の対戦なのだろうか。 Read more »