夢: 社員食堂、N高校、K高校、大野君 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。会社の食堂のような場所。研修中のような気もする。食堂から出る前に振り向くと、明らかに見たことのある顔がこちらを見ている。私も相手もお互いを凝視する。「絶対に知り合いだよね」と、名前が思い出せないことを隠さずに話しかける。「知り合いかどうか自信がないようなときもあるけど、今回は違う。君の顔は絶対に知っている」みたいなテンションで話しかける。思い出してもらうために自分は名乗るが、相手は名乗ってくれない。顔は知っているが、人生のどの時期の知り合いだかは見当がつかない。地元や学生時代の知り合いではなく、単に同期入社というだけかもしれない。出身県を聞くと、私と同じだった。私はN高校、彼はK高校だった。小中は一緒で、高校で別々になったんだという結論になった。「大野」という名前が頭に浮かんだが、合っているかどうかは分からなかった。 次回へ続く リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:皿洗い、会議室への列、裸足 こんな夢を見た。 会社の給湯室。シンクに汚れた皿とプラスチック容器がある。私はプラスチック容器だけ、捨てるために簡単に水ですすごうとするが、そこに会社の女性が来たので、洗い物を中途半端でやめることを躊躇する。 会議予定が入っているかもしれないことを思い出し、自席のPCで確認するが、よくわからない。ふと周りを見ると、フロアに誰もおらず、会議室に移動したのだと思う。 会議室に移動する人の列に従って着いていく。目的は同じ場所であるのに、二手に列が別れ、一つは廊下を進み、もう一つは階段へ進む。 私は階段の方に進む。自分が裸足であることに気づく。 Read more »
夢:子供の日セール、ヨギボー、あんずボーの原材料 こんな夢を見た。 イオン系のスーパーマーケットに妻と買い物に来ている。売り場の一部の棚が空っぽになっている。その一画は改装中で、来週の子供の日のセールにならないと、ここに商品は並ばないのだと、私は妻に説明する。 お菓子売り場で、棒状のビニール袋にとろみのある液体が入ったお菓子を見つける。スーパーマーケットで何度か見かけたことのあるお菓子だが、私はそれを食べたことがない。どんなものであるかをネットで検索する。名前はたしか「ヨギボー」だったろうか。「ヨギボー」で検索してもヒットしない。 「 あんずボー 」であることを思いだす。しかし「あんずボー」で検索してもヒットしない。このお菓子は何で作られているのだろうか。パッケージの裏面の原材料表示を見る。材料は「田 中」と書いてある。「田」と「中」の2つでできているらしい。お菓子が二層の構造になっていて、その中身が「中」なのであろう。中身を隔てて区切っているのが「田」だ。なんだかしっくりくる。 私は、このあんずボーを買って帰ろうと決心する。 Read more »
夢:中庭で導入教育、アラビア文字のeラーニング教材、コーラビュー こんな夢を見た。 新しい部署に配属された。今から導入教育があるらしい。上司は、かまいたちの濱家さんに似ている。いや、本人のような気がする。 私ともう一人の、二人が配属された。上司は積み上げられていた机を降ろして、二人分の席を作ってくれる。場所は中庭のような場所で屋外だ。寒くないだろうか。 「これ、やっといて」と、CD-ROMを渡される。どうやらeラーニングの教材のようだ。パッケージには私の名前ともう一人の名前がプリントされている。こういうCDは大量生産されているのではないのだろうか。わざわざ二人の名前をプリントしてCDを作ったのだろうか。 eラーニングソフトを起動すると、コンテンツを選択する画面が出てくる。文字が表示されていて、その一部がリンクになっているようだが、その文字が筆記体のような、アラビア文字のような切れ目のない見た目で、どこがリンクなのかが分からない。クリックしても何も起きない。 ビュー(見た目)が切り替えらるようだ。「本棚ビュー」にしてみると、それぞれのコンテンツが一冊の本になり、本棚に並べられたような見た目になる。なるほど、これならクリックすべき場所が分かりやすい。 「コーラビュー」というのもあるので、切り換えてみる。コーラの瓶が画面に並ぶ。どこをクリックすればいいのだろうか。瓶のくびれたところとコップが一体化している。このコップのところをクリックすると、コーラを飲む(=コンテンツを見る)ことができるのか。 「ふーん・・・」 本棚ビューに戻す。 Read more »
夢:白っぽいカレーうどん、生肉の焼肉丼、砂糖を冷蔵庫に入れないよう指摘してほしい こんな夢を見た。 昼食をとる店を探しながら、繁華街の道を歩いている。カレーうどん屋の前を通る。料理の写真がでかでかとプリントされた大きな看板がある。値段は千円台後半で、カレーうどんにしては高い気がする。色が白っぽく、ぼやけた見た目のせいでおいしそうには見えない。看板には「創業 □□ ○○年」と書かれており。□□のところは江戸時代の元号らしい。歴史があると聞くと、おいしいのかもしれないと思う。 隣の店も、料理の写真を看板に大きく載せている。豚肉を使った焼肉丼のようだ。肉肉しさを強調するためだろうか、炒めた野菜に生の豚肉が混ぜられたものが丼のご飯の上にのっている。これもおいしそうには見えない。 結局、まぐろ料理の店にすることになった。 ・・・ 夕方、私は家の前の道に立っている。何かを待っている。今日一日、何をしていたのだろうか。何もしていなかった気がする。 竹下景子似のきれいなおばさんと、うちの母(特にきれいではない)が、急な坂道を自転車でのぼってくる。自転車には買い物袋がたくさんぶらさげられている。家の前で止まるかと思ったら、通り過ぎて、少し上のほうまで行く。なるほど、上のほうから下り坂を歩いて荷物を運ぶほうが楽だからか。 「今日の晩御飯は、昼ご飯の残りのまぐろだよ」と言いながら、母は買ってきたものを冷蔵庫に詰めている。冷蔵庫はいっぱいで、物を入れるスペースが空いていない。缶ビールが場所をとっている。「うちは3人(私、妻、息子)で飲むから、すぐになくなるんだ」と私は言い訳する。 冷蔵庫に入れる必要のない砂糖を、妻が入れているせいで庫内のスペースを浪費していると、私は常々考えている。それを指摘すると、「他に置く場所がない」などと言って、妻は砂糖を冷蔵庫に入れ続ける。竹下景子似の女性が妻にそのことを指摘してくれないだろうか。よその人に言われれば、妻は行動を改めるかもしれない。 Read more »
夢:口にくわえた雑巾の清潔さの責任 こんな夢を見た。 私は 雑巾のような布を口にくわえている。年配の女性が、そんなことをするのは昔のアイドルくらいだ、みたいなことを言う。 その雑巾を準備したのは、別の若い女性で、それが清潔なものであるかどうかは自分の責任だと感じている。糸くずを引き出し、きれいかどうか確認している。 しかし、その雑巾は私の持参したものであるので、その人に責任はないのに、と私は考えている。 Read more »
夢:直角に交差する地下鉄のプラットホーム こんな夢を見た。 地下鉄のプラットホームで電車が来るのを待っている。電車が近づいていることを告げるアナウンスが聞こえる。私が乗りたいと思っている路線は、待っているホームではなく、そのホームと直角に交差する別のホームから乗らなければならないことに気付いた。 そちらのホームに移動したいが、すでに電車が到着していて、車両に遮られるかたちになっており、乗車ドア側にまわりこむことができない。どうしても乗りたい私は、開いているドアの反対側から車両の側面に飛びつく。 車両の外側にしがみついている私に対して、離れるように促すアナウンスが流れる。鉄道会社のポスターなのか、ホームページなのかに、「乗車人数 n に、飛びついた人を含めてはいけない」というポリシーが書かれているのを目にする。 Read more »
夢:近道の駐車場、戦車のようなRV、ミニチュアの廃墟 こんな夢を見た。 自動車で街道を走っている。左折し、だだっ広い駐車場のようなところに入る。この駐車場を走り抜けると近道になっているのだ。右の奥のかなたに見える駐車場の出口を目指す。 私の車のはるか前方に、RVが走っている。そのRVからは奇声が聞こえ、どうやら車を乗り回すタイプの人たちらしい。見ていると、RVは前のめりにひっくり返りそうになっている。RVというより、戦車や装甲車のような形で、ひっくり返っても走り続けている。 道がだんだん悪くなり、デコボコの乾いた岩肌のようになってくる。右奥から出れば街道に戻れるつもりだったが、その先も悪路になっており、街道ははるか遠く、下方に、ちらりと見えるだけだ。 いつの間にか岩の山道のようになっている。手には自転車のハンドルのようなものを握っており、そこにつながった長い棒の先は掃除機の吸い込み口のようになっている。先端には回転するものがついていて、それは空回りしているが、若干の推進力を生んでいる。その装置の推進力を借りて山道を進んでいる。(いつの間にか車から徒歩になっている) 足元には、レゴブロックくらいのサイズの町のミニチュアがある。それらはすっかり散らばってしまっていて、廃墟になっている。 私は妻に、ここは昔は人がたくさんくるレジャー施設のようなものだった、のようなことを言う。 「その証拠に上を見てごらん、天井だってあるだろう」と見上げると、数十メートル上方は岩に覆われており、そこは巨大な洞窟の中であることがわかる。 Read more »
夢:出張先にたどり着けない こんな夢を見た。 顧客の会社へ訪問する出張が予定されていた。その会社は静岡にある。私は技術職として、営業職の2人(Aさん、Bさん)に付き添う形だ。 当日、静岡の会社に着いたのだが、営業職の人が見当たらない。廊下で誰かが話しかけてくる。その人は私の知り合いであるようだが、私はその人が誰だか思い出せない。その時、私は客先の会社へ行くべきだったのに、間違えて勤めている会社の静岡支社に来てしまったことに気づく。そのことに動揺し、話しかけてきた人とのやりとりがちぐはぐになる。 客先にすでに着いているAさんから電話がかかってきたので、状況を伝える。これから顧客企業に向かうが、前半に予定されているAさんの打ち合わせには間に合わないかもしれない。 Bさんの打ち合わせは後半に予定されている。Bさんは目の前におり、これから顧客企業に向かうのだという。一緒に行こうと思うが、自分は新幹線の回数券の事前申請を忘れていて、切符を持っていないことに気づく。Bさんは先に行ってしまう。(すでに静岡にいるなら、これから新幹線の切符は不要なはずで、そこは矛盾している) 小高い丘を登って、駅へ向かう。駅前に屋台があり、数人の客が酒を飲んでいる。屋台の主人が、自分はこの仕事で子供を大学に行くまでに育て上げた、のような話をしている。 電車に乗る前にトイレに行きたいと思い、探す。小さい駅なので、仮設トイレでもしょうがないと思いながら探していると、壁にトイレを示すマークがあり、どうやら屋台の裏あたりに、建物の一部になっているちゃんとしたトイレがあるらしい。しかし、裏へ回ってみると、小便器もなく、足場が少し高くなっているだけで、壁に向かって用を足す形になっている。 しょうがないのでそこで用を足していると、後ろで待っている親子(お母さんと小さい子供)が、早くしろと、私の背中をつついてくる。 Read more »
夢:上の埃が気になる こんな夢を見た。 鉄筋コンクリート造りの古びた建物にいる。トイレの入り口で同僚の男性の刑事と出会う。私は両腕を上方に伸ばし、トイレの突き出しサインを手でつかむ。力を入れると体が天井近くまで浮き上がり、同僚を見下ろす形になる。 同僚は「上のほうにも虫の死骸がよくあるからな」と、私の行動に理解を示す。 その同僚は別の同僚の男性に向かって「ミルクシェークの味がしなくて、見分けがつかないんだ」と言う。二人はしゃべりながらその場を立ち去る。 ファミレスの席にいる。靴を脱ぎ、座席の上に立ち、高い位置の埃を調べる。きれいに掃除されており、埃ははない。「大事なのは、それぞれの場所を掃除する担当者をつけることだ」と私は誰かに向かって主張する。 多数の自動販売機が設置されている一角にいる。紙コップに入った60円の豆乳を買う。紙コップの中ほどまでしか入っていない。飲み足りないので、さらに60円の緑茶を買う。最初から120円の大きいものを買えばよかったと後悔する。自動販売機の上に登り調べるが、埃はない。 先ほどの同僚が、壁の陰になっている場所から出てきた。「ミルクシェークの味はどうでしたか?」と聞くと、「銀座の味と一緒だ」と言う。 紙コップを捨てるためにゴミ箱を探す。いかにもゴミ箱のようなおおきな箱があるが、中には折りたたまれたベビーカーが入っている。見まわすと、同様にベビーカーが入った箱がいくつかある。 「これはゴミ箱ではないのですか?」と聞くと、同僚は「それは時間帯による」と答える。 Read more »
夢:研究所を退職、半袖のレインコート、おしゃれな社食 こんな夢を見た。 職場の研究所で自分のデスクを整理している。分厚い箱型の資料ファイルが何冊かあり、これらも片付ける必要がある。そばにいる同僚らしき人が「社外に持ち出すことはできないからね」と言う。私は退職にあたって、これらの資料を片付けるために出社しているのだった。誰か引き継ぐ人はいるだろうか、それとも捨てればいいのだろうか。 デスクの横にスチールの棚があり、マグネットフックにハンガーがかかっている。そのハンガーにさらに別のハンガーがかけてある。ハンガーにかかっていたハンガーの服はとなりの席の人のものなので、そちらへ移動させる。スチールの棚に直接かかっていたハンガーは私の服だ。見ると、半袖で透明のレインコートで、会社のロゴが入っている。これは持って帰ろうと思う。 「セミナールームに集合してください」とアナウンスする放送が入る。セミナールームの入口は混雑していて、順番を待っていると、私は最後から二番目になった。一番後ろは、研究者ではなく、秘書の年配の女性だった。 部屋に入ると、食事が用意されていた。和食のセットがトレイに載せられ、たくさん並べられている。上品に盛り付けられており、社員食堂の定食とは違う雰囲気だ。時間を見ると午後5時で「夕食にはちょっと早いなあ」などと言いながらも、けっこう嬉しい。ここで食べるんだったら、「夕食はいらない」と家に電話しなきゃと思う。 たくさん並べられている和食のセットを取ろうとしたとき、アラカルトの料理も用意されていることに気づき、そちらにしようと思う。 小さめの浅いどんぶりに軽く盛られた、お洒落な鰻丼を取ってトレイにのせた。茶碗蒸しを取ってトレイにのせた。プリンアラモードを取ってトレイにのせた。これでもう十分だろうと思い、座る席に向かって歩く。(ここで目が覚める) Read more »