夢: カールスモーキー石井とドリカムに関して、ありもしない話をする リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 02, 2014 こんな夢を見た。私を含め三人で、テーブルを囲んで話をしている。一人は女性(ミヤジマさん?、同僚の若手の女性)で、もう一人は男性で判然としない。 何かのキャンペーンで、カールスモーキー 石井が200万人ライブをやるという、そんなに人集まるかな? のような話をしている。(注:そんな事実はありません) 私は、「そういえば昔テレビで、ドリカムが『何百曲ライブ』とかいって、その数が番組で歌う曲数じゃなくて、今までに出した曲数が、っていうのがあったよね」という話をした。(注:そんな事実はありません) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:高校の国語の教科書をめくりながらパロディ短歌を考える 9月 27, 2026 こんな夢を見た。 テーブルをはさんで向かい側に俵万智さんがいる。手に高校の国語の教科書を持っている。私は「先生の作品が載っているんじゃないですか?」と言うが、反応は曖昧だ。 俵さんはどこかに行ってしまう。 「万智ちゃんを先生と呼ぶ子らがいて・・・」の短歌が思い浮かぶが、下の句を覚えていない。「○○県立○○高校」だったはずだ。いろんな高校名でいけるな、と思う。「○○ちゃん」のところも変えられそうだ。「チトちゃん」というのがはまりそうだ。「○月○日は~記念日」というフレーズも何かの要素を入れやすいな。・・・などとパロディ短歌を考えているが、完成はしない。 Read more »
夢:家または車を売る、工作で作ったテーブルサッカー、冷蔵庫にお玉を入れるのが気に食わない 10月 26, 2026 こんな夢を見た。 私は「買い手がすぐに見つかってよかった」のようなことを妻に話している。私たちは、車もしくは家のようなちょっと値のはるものを売却しようとしている。条件を提示すると、その男性はすぐに「買う」と言ってくれたのである。男性と面識はなく、今から自宅(集合住宅の上階のようだ)があるここの建物の階下で会うことになっている。「立ち合いを断る人も多いのに、その人は立ち合いもすんなりOKしてくれたよ」のようなことを妻に話す。 私たちはこれから引っ越すことになっている。男性と会う前に、部屋を片付けなくてはいけない。見回してみると、意外に物が残っているので、早く片付けなくては、とあせる。棚の上に積み重なっているものを、確認していく。一番上のものをどけると、その下に次男が工作で作ったテーブルサッカー(ゲームセンターやバーにある、台の上のサッカー選手の人形を棒で動かして、サッカーをするゲーム台)のようなものがある。下部の構造はちゃちだが、サッカー選手の表面の質感や光沢の具合がいい味を出している。捨てようか、持って行こうかと迷っていると、次男が何も言わずにそれをひったくって持っていく。捨てられたくないようだ。 男性との約束の時間は過ぎている。まだ階下から連絡はない。到着が遅れているのだろうか、それとももう来ているのだろうか。 冷蔵庫の中に物が残っていることを思い出す。鍋に入った味噌汁などもある。しかも、お玉も一緒に入っている。私は常々、鍋にお玉をさした状態で冷蔵庫に入れることは品がないと思っている。こんなことをしたのは、どうせ妻だろう。 鍋の蓋をしっかり止めれば、車に積んで持って行くことができるだろうか。そもそも、これ以上車に積めるだろうか。あまりにも残っている物が多すぎて、引っ越しの遂行に関して、絶望的な気分になっている。 Read more »
夢:中がとろとろの円柱状のケーキ、「カスピ海」という名前の青いお菓子 10月 31, 2026 こんな夢を見た。 私は円柱形のクリームのついていないケーキのようなお菓子を食べている。丸ごと一本を両手に持って食べている。生地の中にはいろいろなものが練り込まれている。円周の外側の近くに埋め込まれているものは、よく火が通っていてカリカリになっている。中心付近のものはトロっとしている。見事な火の通り具合だ。中心付近はほぼ液体で、スプーンですくって食べる。どうやって液体状のものをケーキの中に入れるのだろうか。冷やすと固くなる 煮凝 にこご りのような材料を使っているのかもしれない。材料を凍らせてしまい、練り込んだあとに焼くという方法もありそうだ。 フタのない平らな段ボール箱の中に、菓子パンや小さなパッケージのお菓子などが7,8個並べられている。輪のように並べられており、男性が円を書く順番にちょっとずつ食べていく。最初は全部違う種類の食品かと思っていたが、よく見るとかぶっているものもある。その中にいかにも人工的に色をつけたような、青色のお菓子がある。商品名は「カスピ海」だった。 Read more »
夢:空気の抜けた自転車で登山、ビルの側面をのぼる、長電話に腹を立てる 9月 20, 2026 こんな夢を見た。 自転車で山道をのぼっている。連れが一人いて、同じように自転車でのぼっているが、誰なのかは判然としない。私の自転車のタイヤの空気が抜けかけているようで、ペダルが重い。そのことがずっと気にかかっている。 山腹にビルが建っている。そのビルの側面の入隅(立体の凹角の谷になっている部分)をのぼっていく。しかし、途中で落ちると大変だと考え、引き返す。 いったんのぼるのをやめて、コンビニに立ち寄る。そのコンビニで年配の登山グループと合流することになっていた。そのグループは別の交通手段でここまで来ている。メンバーにはタモリさんのような男性が含まれている。 その男性がコンビニに設置されている公衆電話で話をしている。話し終わったかと思ったら、また別のところに電話をかけている。なかなか話し終わらない。まわりには、電話をかけるための小銭を握りしめて待っている中国人たちがたくさんいる。 このあたりは、中国系の人たちがたくさん住んでいるエリアだ。この公衆電話の回線は日本が敷設したものだろうが、この電話はすでに中国の人たちのものと言ってもいい。その電話をこのように使っている男性に腹立たしさを覚える。 Read more »
夢:存在しない『青天』の続きを読む 10月 24, 2026 こんな夢を見た。 若林正恭の『青天』の続きを読む。グラウンドでアメフトの練習をしようとするが、部員たちは前日に酒を飲み過ぎているため、「今日はいいか」と誰かが言うと、「こういうときは不思議と意見が合うな」みたいなことを別の誰かが言い、練習は中止になる。 場面が変わり、主人公の父親と、別の部員の父親(地元の有力者)が料亭のようなところで、何かの計画を立ててている。窓から外を見ると、雨が降っていて、中庭は白く煙っている。 補足:前の日が飲み会で、帰りの電車の中で『青天』は読み終わりました。なので、こんなつまらない続きはありません。 Read more »
夢:自販機の取り忘れ小銭で稼ぐ 6月 09, 2026 こんな夢を見た。 近代的な大きな建物の中にいる。各部屋に扉はなく、オープンな間取りになっている。今いる場所の周辺が私たちの研究室のエリアのようだ。 廊下に設置されているソファに深く腰をかけている。近くに数台の自動販売機がある。何気なく自販機のおつり返却口を見ると小銭が入っている。飲み物を買った人が忘れていったのだろうか。取ってみると、数百円くらいある。 別の自販機の返却口も確認する。こちらにも小銭がたくさん残っており、500円玉も混ざっている。私は近くにいた仲間に「自販機を探すとかなりの確率で小銭が落ちているというけど、あの話は本当なんだね」と言う。 校舎じゅうの小銭をかき集めればかなりの額になりそうだが、よその研究室のエリアの自販機から取るのはご法度のような気がして、私は自分たちの研究室のエリアの自販機だけを探すことにする。 Read more »
夢:NHKの新サービス、母がこき使われていることが気になる、ケーキを深皿にのせる 11月 03, 2026 こんな夢を見た。 自分の家に親戚が集まっていて、がやがやしている。私はリビングのテーブルに座り、パソコンで作業をしている。それはNHKが最近始めたアダルト動画サービス上で、動画を編集するという作業だ。アップされた動画を一般のユーザが編集できるという機能がある。ついにNHKもそんなサービスを始めたのかと、感慨深い。 親戚が後ろを通るときに変なものが見えないように、あたりさわりのないシーンを再生しておく。テーブルに置いたPCで動画を流しながら、手元に持ったタブレットでも動画を再生し、両方を眺めている。2つの動画を流していることに関して、誰かに何かを言われるかもしれない。 母がせわしなく、給仕をしている。みんなにこき使われているようで、あまり気分がよくない。母はどこかへ出かけてしまったようだ。私がホストとして振る舞わなければいけないと、プレッシャーに感じる。 従兄が箱に入ったケーキを持ってきて、それを入れる皿を探している、と言う。ピースに切られたケーキが2つ入っている。私は食器棚でちょうどいい皿を探す。ピーターラビットの絵が描かれた編み込みの透かし装飾のある磁器の皿を見つける。それを使うのはなんだかもったない気がしたので、普段使っている皿を渡すことにする。 皿が小さめだったので、ケーキを持っている従兄のところに行き、入るかな、とケーキに当ててみる。結局、トーストを食べるときに使っている皿(普段次男が使っているサンタクロースの絵が描いてある小さな平皿)と、ヨーグルト食べるときに使っている皿を渡す。後者はボウルのような形の深皿なので、ケーキが収まるか心配だったが、なんとかのせられたようだ。 皿にのったケーキがテーブルの上にある。誰も食べないのだろうか。すぐに食べないのなら冷蔵庫に入れておかないと、ぬるくなってクリームが溶けてしまう。そういえば、ケーキのうちの1つは私のためのものなので、自分が食べてもいいんだ、ということを思いだす。 Read more »
夢:焼肉屋にプロジェクターを持ち込む、肉は焼かない、バースデーケーキをつまむ 10月 18, 2026 こんな夢を見た。 昼食どきに母から連絡が来る。焼肉屋で待っているという。指定されたチェーンの焼肉屋に行くと、母と、初対面の男性が席に座っている。男性は沢村一樹に似ていて、若くて男前だ。男性は母親と付き合っているらしい(母はシングルマザーだった)。このような男性が母と付き合っていることが不思議である。 焼肉屋の壁にプロジェクターで何かが映し出されている。お店がやっているのかと思ったら、男性が持参した小型プロジェクターで映し出しているらしい。ピントがぼけていて何も見えない。次第にピントが合い、くっきりと写る。勝手にこんなことをして、お店の人に怒られないだろうか。お店には備え付けのスクリーンがあり、それは丸まった状態で上部に収納されている。そのスクリーンを使わずに店内の壁に映し出している点をみても、やはり男性は勝手にこれを映写しているのであろう。 男性は私に向かって、このお店に入ったいきさつを話している。ラーメン屋に入ろうとしたが、これこれこういうことがあって、そこはやめて・・・、みたいな話だ。どうも時間があまりないらしい。男性は一生懸命にせわしなく私に話し続けている。スーツを着ていて、どうやら昼休みに仕事から抜け出してきたらしい。今日は平日で、私は休みをとっていた。 焼肉屋なのだが、テーブルの中央のロースターにはフタがかぶせられていて、肉は焼いていない。テーブルの端にホールのケーキが置かれていて、私はたまにそれをつまんで食べている。時間があまりないせいか、肉を注文すべきかどうか話しあっている。そういえば今日は私の誕生日であった。男性はそれを祝うために私を呼んでくれたのだろう。先ほどのケーキもバースデーケーキだったのだろう。 Read more »
夢:動物だとか、もののけだとかの映画の主題歌 10月 27, 2025 こんな夢を見た。 私はテレビを見ている。番組は「ザ・カセットテープ・ミュージック」のようである。マキタスポーツとスージー鈴木が、大賞の曲を選ぼうとしている。中島みゆきの曲が選ばれ、それは映画の主題歌になっていて、その映画は『もののけ姫』のようであり、『ライオンキング』のようであり、『ジャングル大帝』のようであり、そんな感じの映画だ。 私はその曲をチェックすべく、Spotifyで検索をするが、中島みゆきが歌っているものはヒットせず、槇原敬之が歌っているものがヒットする。おかしいなと思ったら、検索ワードがちょっと異なっているため、中島みゆきの曲がヒットしないようだ。 テレビの方を見てみると、「今回は中島みゆきの方を選んだが、実はおいでやす小田が歌っているバージョンのほうもなかなか良い」というようなことを言っている。 Read more »
夢: 自分の子供にそっくりな子供を拾ってくる 1月 18, 2015 こんな夢を見た。 上の子(11歳男)と下の子(2歳男)がいる。 下の子は何らかの理由で(亡くなった?)、今はいない。 上の子がどこかで子供を拾ってきたらしい。その拾われてきた子供は下の子にそっくりで、最初は下の子だと思っていた。しかし、重い病気が治ったときにできた跡(背中にあざのようなもの)があり、下の子ではないことが分かった。 上の子にどこで拾ってきたのか問いただすが、上の子は黙っていて答えない。 Read more »