夢:見晴らしの良い最寄り駅で仕送りの話を聞く

こんな夢を見た。 

家から車で2,30分くらいのターミナル駅で、母(80代)と姉(50代)と待ち合わせをしている。

落ち合った後、車で移動する。自分は行先を知らない。着いてみると、自分の住んでいる場所の最寄り駅だった。私は「ここだったら、最初からこの駅で待ち合わせをすればよかったのに」ということを言うが、母の反応は要領を得ない。

待ち合わせた理由は、母が「三か月後に金利が上がるから、それまで仕送りは待ってほしい」という内容を、姉と私に伝えるためだった(なぜか50代の姉と私が、母から仕送りをしてもらっているという設定)。金利の変動が仕送りに影響するほど、かつかつの生活をしているのかなあ、と思う。

話を聞いた場所は、住宅街にある最寄り駅のはずだが、風景は高台にある緑地公園のようであり、実際の最寄り駅とは似ても似つかない。




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