夢:新しいロシアの地図 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。 自分は小学生か中学生くらいだろうか。学校の教室にいる。机の上には以前配られた紙の資料のようなものが何枚も置いてある。ウクライナの文化について書かれた紙もある。西洋人の先生がやってきて「これは必要ない」と言いながら、資料を回収していく。机の上には一枚だけ地図が残った。その地図を見ると、スカンジナビア半島がロシアと同じ色で塗られていた。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:ワンオペでやっているカツ丼店 こんな夢を見た。 昼食をとろうと思い、職場の建物を出る。小雨が降っているが傘は持っていない。あまり濡れないよう、近くのお店にしようと思う。サンダル履きであることに気づき、ちょっと不安になる。 建物があるのは通っていた小学校の敷地の中だった。校門を出るといくつか飲食店が見える。大学生時代に住んでいた寮の近くの定食屋もある。雨が降っているせいか、どこもすいているように見える。 「かつや」風のカツ丼専門の店に入る。座る席を探す。席はあいてはいるのだが、客と客の間にはさまれる形になるところばかりで、そこは避けたいと思う。食べ終わった客が立ち上がったので、そこに座ろうとすると、食券を買ったあとに席につくように、という貼り紙に気づく。 券売機らしきものは見つからないが、厨房に面した提供カウンターに客の列ができていたのでそこに並ぶ。待っている間、厨房の方を見てみると、丼物を作るとき専用の 親子鍋 ではなく、普通のフライパンに、だし汁とトンカツが入っていて、ぐつぐつと煮え立っている。そこに店員はいない。 並んでいる列の前方にレジがあるのだが、そこにも店員はいない。見回すと、大きな電子ジャーの前に店員がおり、ゆっくりと丼にご飯をよそっている。どうやらワンオペでやっているようだ。カツ丼屋でワンオペって! と心の中でつっこむ。 Read more »
夢:自販機の取り忘れ小銭で稼ぐ こんな夢を見た。 近代的な大きな建物の中にいる。各部屋に扉はなく、オープンな間取りになっている。今いる場所の周辺が私たちの研究室のエリアのようだ。 廊下に設置されているソファに深く腰をかけている。近くに数台の自動販売機がある。何気なく自販機のおつり返却口を見ると小銭が入っている。買った人が忘れていったのだろうか。取ってみると、数百円くらいある。 別の自販機の返却口も確認する。こちらにも小銭がたくさん残っており、500円玉も混ざっている。私は近くにいた仲間に「自販機を探すとかなりの確率で小銭が落ちているというけど、あの話は本当なんだね」と言う。 校舎じゅうの小銭をかき集めればかなりの額になりそうだが、よその研究室のエリアの自販機から取るのはご法度のような気がして、自分たちの研究室のエリアの自販機だけを探すことにする。 Read more »
夢: サザンを流していたラジカセを没収される こんな夢を見た。 公共の場所のような感じ。イベント会場みたいな広々とした室内。私は自分のラジカセを鴨居のような場所において、音楽を流して、聴いている。曲はサザンの「勝手にシンドバッド」 警備員風の人が二人やってきて、音楽がどこからなっているか分からず、キョロキョロする。その後、ラジカセの場所に気付く。 ラジカセは「没収」されてしまう。そんな権限を持っているからには、警備員ではなく、警察官なのだろう。 ラジカセは没収されてしまったのだが、その場(床)に放置されたままだ。私はそれを持って帰れないだろうかと、思案している。 Read more »
夢:便所サンダルで遠足、校庭で朝食、謎の番号札 こんな夢を見た。 朝、道を歩いている。リュックを背負っている。小学校に着く。今日は遠足の日だった。 自分が 便所サンダル を履いていることに気づく。サンダルでの遠足は厳しい気がして、履き替えるために家にいったん戻るかどうか迷う。集合時間は20分後くらいだ。取りに帰っても、集合時間にぎりぎり間に合いそうな気もするが、別にサンダルでも何とかなるような気もする。 校庭にはテーブルが並べられており、先に来た児童たちが朝食を食べている。私も席に着き、食べ始める。テーブルを見ると各席に番号札のようなものが置いてある。自分が何番なのかは知らないが、テーブルに置かれている番号は自分のものではないような気がする。 知らない女子児童がやってきて、私の隣の席で朝食を食べ始める。番号を気にせずに食べ始めたので、番号には特に意味はないのだろうか。たしかに、番号は10桁くらいあり、児童たちと対応づけられているようにも見えない。 Read more »
夢: ハゲをテーマとした映画祭 こんな夢を見た。 女性と話をしている。以前からの知り合いで、私よりやや若いような印象があるが、誰だかは判然としない。 今しがた、この人と映画を見てきたようだ。手には映画祭のチラシのようなものを持っている。 映画のラインナップを見ると、どれも主演がハゲの人だ(坊主頭やスキンヘッドを含む。リー・リンチェイのカンフー映画もある)。 私 「これはハゲをテーマにした企画だろうか?」 女性「でも、(映画祭の)タイトルには書いてないよ」 私 「ハゲをタイトルに入れた企画を上司に持っていたら、通らないだろ」 みたいな会話をし、若手社員がハゲ企画を上司に持っていき、「バカヤロー!」と怒鳴られている場面を想像すると、愉快になる。 が、あとになって考えてみると、たいして面白くないと思った。 Read more »
夢:使い古したネクタイのオブジェ、からくり時計の設定、「あとにしよっか」のニュアンス こんな夢を見た。 パーティー会場にいる。まだ始まっていないのか、人はまばらである。天井から私の使い古しのネクタイを使ったオブジェが吊り下げてある。参観に来た保護者に「これは何でできているの?」と聞かれたので、私は作品を触りながら「ネクタイと紙でできています」と答える。答えながら、私が今さわっている部分は、ネクタイを模した紙だろうか、それとも、使い古しのネクタイだろうか、と考える。 パーティーが終わり、片づけが始まった。テーブルに少しだけ料理の残った皿と飲みかけのグラスがあったので、私はそれを持って厨房のほうへ行く。片付けも終盤だったので、その食器類を係の人が受け取ってくれるかどうか心配だったが、係の人に指示され、食器回収用のワゴンの上に置くことができ、安心する。 テーブルに置時計がある。女性の上司から「時計の飾りを元に戻しておいて」と言われる。その置時計には、時間が来ると音楽が流れバレリーナが踊るようなからくり機能がある。パーティーの間はそのバレリーナの部分を時計の内部の空洞に格納していた。それを元に戻しておいて、ということらしい。時計の内部を覗き込むと、たしかにそれらしいものが中に入っている。 設定も元に戻す必要がある。「レア度」という設定項目があるが、これだろうか? 音楽を鳴らしたくないときは、このレア度の値を大きくすれば、音楽の頻度が下げり、やりたいことができるのかもしれない。しかし、このレア度の項目には、日付時刻を設定するようになっており、ロジックがよく分からない。 置時計の音楽が流れだした。3歳くらいのよその子供が、ご飯を食べながら、この時計で遊び、キャッキャと騒いでいる。行儀が悪いと思ったので、「遊ぶのは、あとにしようか」とたしなめようと思う。でも、言い方がちょっときついだろうか。「あとにしよっか」という言い方なら、ちょっとは柔らかいだろうか、ということを考えている。 Read more »
「燃える闘魂」とは アントニオ猪木と「燃える闘魂」というフレーズがいつもセットで登場していたため、子供の頃、「とうこん」という言葉は「アゴ」という意味だと思い込んでいた。つまり、キャッチコピーが「燃える『あご』、アントニオ猪木」。 勘違いとしては、「重いコンダラ」と同じメカニズムだと思います。 Read more »
第3話時点で、「明日、ママがいない」にCM出稿していた企業一覧 「全社見合わせ」みたいに言っていたニュースもあったけど、違ったみたい。 ・ モバゲー ・ デアゴスティーニ ・ ウォルト・ディズニー・ジャパン ・ エスエス製薬 ・ ノーベル製菓 ・ エイブル 上記の企業にどういう印象を持つかはあなた次第。ちなみに私は好感を持ちました。 (関連記事) 「明日、ママがいない」(第3話)のCMだけ見てみました: 主張 画像はイメージです Read more »
夢:定食屋であの芸人さんと同席するが沈黙が気まずい こんな夢を見た。 昼食をとるために、一人で定食屋に入る。テーブルが4,5席しかない昔ながらの定食屋さんだ。店内に入ると、芸人のあの志村けんさんがいることに気づく。私は志村さんと職場での知り合いだ。向こうもこちらをちらっと見た気がしたが、気づかないふりをしている。こんな狭い店内で気づかないのは不自然なので、私は声をかけるが、なおも気づかないふりをしているように見える。私は、見えていますかー?という感じで、志村さんの目の前で手をひらひらさせる。さすがに気づいたリアクションをしてくれる。 志村さんと同じテーブルに座る。志村さんは「4人の連れが、5個も6個も食べるんだよ」という話をする。「小鉢とかサイドメニューですか?」と私が聞くと、「どんぶりを」と答える。 その相撲取りのような連れが今から来るのだろうか。だとしたら私が同席しているのがじゃまなのかと思い、「私は席を移りましょうか」と伝えると、それは以前の話で、今から来るわけではないらしい。ちょっと話がかみ合わない。 沈黙が気まずいので、私はしゃべり続けたが、話のねたが尽き、だまりこむ。志村さんも気まずくなったのか、顔芸を始める。私は志村さんに無理をさせて申し訳ないなと思う。 Read more »
夢: 怪我をしたのはお兄ちゃんのせいだと怒る妹 こんな夢を見た。 横断歩道で信号が青になるのを待っている。道路をはさんで向こう側には「妹」がいる。歳は女子高生くらい。妹は怪我した足を引きずっていて、「こんなことになったのはお兄ちゃんのせいだからね」みたいなモードである。 信号が青になって、道路の中央あたりで、妹とすれ違おうとすると、「だまって通り過ぎる気? そうはさせないわよ」みたいな感じである。お互い進行方向が違って、戻りたくはない、ここは道路の真ん中だが、信号が赤になるまでに決着をつけるか、みたいことを私は言う。 信号が赤になりそうなので、妹が折れ、私の進行方向側へ道路を渡りきり、そこで話をつけることにする。コンクリートの丸椅子があったのでそこに座る。私の連れも座る。連れは矢部浩之だったようだ。そして、妹は私の妹ではなく、連れの妹だったようだ。 妹は足を怪我することになったいきさつを説明する。自分のせいではなく、お兄ちゃんがああして、こうして、どうしたから、こうなった、みたいなことをまくし立てている。 無茶苦茶な論理で攻め立ててくる妹を、なだめる兄、みたいな微笑ましい感じの光景である。しかし、妹は太っていて、ちっとも可愛くない。 Read more »
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