夢: 買いだめした弁当、上司を追いかけてまで挨拶する

こんな夢を見た。

会社の机の引き出しを開けると、弁当やら惣菜やらが出てくる。震災のときに買いだめをせねばと思って買っていたものだということを思い出す。数ヶ月は経っているからもう食べられない。見た目はとくに傷んでいるようには見えないし、臭いもしない。丼型の弁当2つ、幕の内型の弁当2つ、メンチカツっぽいものもいくつかある。捨てなければいけないなあと思うが、回りの人たちに気取られたくないと思っている。

とりあえず今日のところは丼の弁当2つを捨てることにする。すでに残業時間に入っている。
ゴミ箱に捨てたくらいのタイミングで、K部長(実際はすでに定年退職している)に名前を呼ばれる。行ってみると、さっき駅で会ったときに、大仰に挨拶されたことを笑い話っぽくみんなの前でされる。そういえば、先ほど駅で見かけたときに、いったん見失って、探していると、柱の影から姿が見えたので、「バアッ」という感じで挨拶したことを思い出す。「上司なので挨拶せねばと思いまして」などという言い訳をする。
(実際は、自分はわざわざ追いかけてまで上司に挨拶するような性格ではない)



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