夢: 異常に大きい爪を切る リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。爪を切っている。左手の人差し指の爪を切ろうとしているところなのだが、爪が異常に大きい。長さは3cm、幅は5cmくらい。その大きさや形は普通でないが、特に違和感はない。 爪切りは通常の大きさなので、端の方から何度もカチカチとやって切り進めていく。表側から見て、爪と肉のくっついている箇所は分かるので、少し余裕のある位置を切っていたはずなのだが、真ん中を過ぎたあたりで指に痛みを感じた。いったん爪切りを外し、反対側から切り進める。 切り終わった爪先を眺めてみて、ガタガタだなあと思った。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:使い古したネクタイのオブジェ、からくり時計の設定、「あとにしよっか」のニュアンス こんな夢を見た。 パーティー会場にいる。まだ始まっていないのか、人はまばらである。天井から私の使い古しのネクタイを使ったオブジェが吊り下げてある。参観に来た保護者に「これは何でできているの?」と聞かれたので、私は作品を触りながら「ネクタイと紙でできています」と答える。答えながら、私が今さわっている部分は、ネクタイを模した紙だろうか、それとも、使い古しのネクタイだろうか、と考える。 パーティーが終わり、片づけが始まった。テーブルに少しだけ料理の残った皿と飲みかけのグラスがあったので、私はそれを持って厨房のほうへ行く。片付けも終盤だったので、その食器類を係の人が受け取ってくれるかどうか心配だったが、係の人に指示され、食器回収用のワゴンの上に置くことができ、安心する。 テーブルに置時計がある。女性の上司から「時計の飾りを元に戻しておいて」と言われる。その置時計には、時間が来ると音楽が流れバレリーナが踊るようなからくり機能がある。パーティーの間はそのバレリーナの部分を時計の内部の空洞に格納していた。それを元に戻しておいて、ということらしい。時計の内部を覗き込むと、たしかにそれらしいものが中に入っている。 設定も元に戻す必要がある。「レア度」という設定項目があるが、これだろうか? 音楽を鳴らしたくないときは、このレア度の値を大きくすれば、音楽の頻度が下げり、やりたいことができるのかもしれない。しかし、このレア度の項目には、日付時刻を設定するようになっており、ロジックがよく分からない。 置時計の音楽が流れだした。3歳くらいのよその子供が、ご飯を食べながら、この時計で遊び、キャッキャと騒いでいる。行儀が悪いと思ったので、「遊ぶのは、あとにしようか」とたしなめようと思う。でも、言い方がちょっときついだろうか。「あとにしよっか」という言い方なら、ちょっとは柔らかいだろうか、ということを考えている。 Read more »
夢:ワンオペでやっているカツ丼店 こんな夢を見た。 昼食をとろうと思い、職場の建物を出る。小雨が降っているが傘は持っていない。あまり濡れないよう、近くのお店にしようと思う。サンダル履きであることに気づき、ちょっと不安になる。 建物があるのは通っていた小学校の敷地の中だった。校門を出るといくつか飲食店が見える。大学生時代に住んでいた寮の近くの定食屋もある。雨が降っているせいか、どこもすいているように見える。 「かつや」風のカツ丼専門の店に入る。座る席を探す。席はあいてはいるのだが、客と客の間にはさまれる形になるところばかりで、そこは避けたいと思う。食べ終わった客が立ち上がったので、そこに座ろうとすると、食券を買ったあとに席につくように、という貼り紙に気づく。 券売機らしきものは見つからないが、厨房に面した提供カウンターに客の列ができていたのでそこに並ぶ。待っている間、厨房の方を見てみると、丼物を作るとき専用の 親子鍋 ではなく、普通のフライパンに、だし汁とトンカツが入っていて、ぐつぐつと煮え立っている。そこに店員はいない。 並んでいる列の前方にレジがあるのだが、そこにも店員はいない。見回すと、大きな電子ジャーの前に店員がおり、ゆっくりと丼にご飯をよそっている。どうやらワンオペでやっているようだ。カツ丼屋でワンオペって! と心の中でつっこむ。 Read more »
夢:複数のファンがついているのに1つも回っていない、ハードディスクのような、PCのような こんな夢を見た。 ケースに入った装置のようなものを手に持っている。装置は外付けハードディスクのようだ。 装置からは熱風が出ている。どこからどのように熱風が出ているのかを確認するために、あちこちを眺め回す。どういう仕組みか、ケースの中が少しだけ透けて見えている。ケースの中に ファン があるのが見える。ファンは回っていない。回っていないのに、熱風が出てくるのが不思議である。 その装置は思っていたより大きく、デスクトップPCであるような気がしてきた。ケースの中をさらに覗き込むと、ファンが5個も6個もついている。センサーがついていて、温度の高いところだけファンを回すという、複雑な機構になっているのだろうか。 それぞれのファンをよく見てみるが、回っているものは1つもない。それなのに、熱風は吹き出し続けている。 Read more »
夢:コンビニのおばあさんの店員が、手作り弁当を原価で売ろうとする こんな夢を見た。 コンビニで弁当を買おうとしている。レジ前に陳列してあるお弁当を買うことにし、積んであるお弁当の山から取り出そうとするが引っかかって、取れない。店員のおばあさんが弁当を引き抜き、ご飯を詰めてくれ(中国地方の人にはおなじみのポプラ方式)、「500円です」と言う。 1000円札を出して、お釣りをもらう。お釣りの額が多い。これだと弁当は380円になってしまう。そのことを告げると、おばあさんは「これが〇円で、あれが〇円で・・・」という具合に原価を計算して、「やっぱり380円だ」という。このコンビニの弁当は、おばあさんの手作りらしい。 レジの後ろに並んでいた女性が「原価に儲けをのせて売らないとダメですよ」と言う。私も「そうですよ、儲けをのせないと」と言い、500円を払おうとするが、おばあさんは断固として380円しか受け取らない。あーだ、こーだと押し問答をしている間に、レジの後ろには長蛇の列ができている。 この体験はとても面白いと思ったので、あとで妻に話そうと考えている。 Read more »
夢:意思決定しないコンビニ会社、開発部エースのマヂラブ野田さん、通知表をアップするWebサービス こんな夢を見た。 セミナールームのような広い会議室にいる。社外の人を呼んで打ち合わせをしている。コンビニ運営会社から来ていた人が去ったあとで、社内の人間で「あそこの会社は誰が意思決定者かわからないんだよねー」みたいな、愚痴を言っている。私は、以前あの会社と付き合ったことがあったが、のらりくらりと要望を伝えられて、試行という名目でちょっとした作業をこちらにやらせるだけで、結局2,3年たっても商談にはならなかった、ということを伝える。 別の会社から来ている人もいて、その人にはソフトウェア開発ツールの使い方のデモを見てもらうことになっている。前方の大型スクリーンでデモをするのは、開発部門のエースである マヂカルラブリーの野田クリスタル である。 デモが始まる直前に、社外のお客さんは、電話でもかかってきたのか、スクリーン横の非常階段から外に出て行って、席をはずしてしまう。誰かが「立派なお客さんだよ」と嫌味を言う。 お客さんが席をはずしたため、私たちは気が緩み、カーペットの床に座ったり、寝転んだりし始める。寝転んだ私の上に、数人の同僚がふざけて覆いかぶさってくる。私はそれを必死に押しのけて顔を出すと、そこには野田さんの通知表があった。彼が優秀であることをお客さんに示すために持参したもののようだ。オールAの成績に、学校長の大きいハンコが押してある。 私は「SNSにアップしよーっと」と言う。ちょっと面白いことを言ったつもりだったが、誰も反応しない。 ふと、みんなが通知表をアップして見せ合うというWebサービスのアイデアを思いつく。画像をアップすれば読み取ってデータ化してくれたり、あるいは見せたくない箇所もある場合は部分的にアップできるような機能もある。 同僚が「アップして、それからどうするの?」と聞く。私は「どうしようかね・・・」と答える。 Read more »
夢:掃除する場所が見つからず、こつこつと頭を叩き続けられる こんな夢を見た。 学校のような場所に登校する。早くきたつもりだが一部の生徒はすでに来ている。 武道場のような場所にカーペットが敷いてあり、それを掃除するよう、女性の先生(吉岡里帆似)に指示される。 掃除の仕方はフクナガ君(高校・大学の同級生)らしき人から教えてもらう。カーペットの汚れた場所を見つけて、スプレーで洗剤をかけ、ウェットティッシュのようなもので拭き取るらしい。 汚れた場所を探すのだが、なかなか見つからない。よく見ると、カーペットというより、縫い合わせていないパッチワークが何重にもなっているマットのようであり、あちこちめくりながら汚れている場所を探す必要がある。掃除終了の制限時間がせまっており、他のみんなはすでに自分のノルマを達成しているのに、自分は掃除できる場所がいっさい見つからずあせる。 先生が、私の頭をこつこつと一定の間隔で軽く叩き続けており、それが私をいらいらさせる。なんだかその先生は裕福な家庭で何不自由なく育ってきたのだろうという気がしてくる。 「あなたは上品な家庭で育ったのだろうけど、自分は血溜まりの中で生まれてきたんだ」のような決め台詞を考えながら、私は掃除を続けている。 Read more »
夢:非IT系の上司がオライリーの本を買う こんな夢を見た。 職場にいる。上司が新しい本を買ったのか、紙袋をごそごそとやっている。見ると、2,3冊 オライリーの本 を買ったようだ。上司は薬学研究者出身なので、IT系の本を読むとは珍しい。ひそかに興味があったのだろうか。 私は情報系の人間なので読んだことのあるオライリーの本は多い。上司が買ってきた本の中に、読んだことのあるものがあったような気がした。だとしたら、それをネタに少し話をしたいと思う。 上司は今すぐ読みたいのだが、他の業務があって時間がとれないという様子で、すぐに本をしまってしまった。結局、私の読んだことのある本だったのかはわからない。 Read more »
第3話時点で、「明日、ママがいない」にCM出稿していた企業一覧 「全社見合わせ」みたいに言っていたニュースもあったけど、違ったみたい。 ・ モバゲー ・ デアゴスティーニ ・ ウォルト・ディズニー・ジャパン ・ エスエス製薬 ・ ノーベル製菓 ・ エイブル 上記の企業にどういう印象を持つかはあなた次第。ちなみに私は好感を持ちました。 (関連記事) 「明日、ママがいない」(第3話)のCMだけ見てみました: 主張 画像はイメージです Read more »
夢:傘をひっぱり合う、自衛隊のヘリコプターがロボットに変形する、エヴァンゲリオンの言い方で悩む こんな夢を見た。 朝、集合場所に向かって、駅のコンコースを歩いている。職場のみんなでいったん集合してから、一緒に電車に乗るという段取りらしい。 通路が狭い。多くの人とすれ違う。お互い傘をさしているので、よけながらすれ違う必要があるのに、向かい側からくる人たちは、お構いなしにつっこんでくる。私はいらいらしはじめる。前方から背の高い男性と丸眼鏡の男性の、外国人の2人組がやってくる。横に並んで歩いてくるので非常に邪魔だ。 すれ違いざまに、私は背の高い男性の傘のつゆ先(広がった骨の先端部分)をわざとつかみ、ぐいっと引っ張ったあとに手を放し、すみません、ひっかかりました、みたいな感じで言い訳をした。背の高い男性が怒って、「わかってるぞ。わざとやったんだろう」と言う。私は肯定も否定も、謝りもしない。背の高い男性は私の傘のつゆ先をちょっと引っ張って手を離した。丸眼鏡の男性は冷静にその様子を見ていて、私に目配せした。どうやら気が済んだらしい。 集合場所についた。コンコースにベンチが並んでいて、すでに職場の人間で席は埋まっている。空いている席はない。このベンチに座っている席順のまま電車に乗るらしい。だとすると、私には電車の席はないのだろうか。 職場の若手が数人並んで座っている。席が空いてないので、私はふざけて若手の男性のひざの上に座ろうとする。今思えば彼は数か月前に会社を辞めたKDさんだった。 空を見ると、光沢があり丸みを帯びた巨大なドローンのような形をしたヘリコプターが飛んでいる。自衛隊がサービスで飛ばしているのだろう。ヘリコプターは傾きながら近づいてきて地上に落ちた。音が大きかったので落ちたのだと思ったが、どうやら着陸したらしい。 ヘリコプターは変形して人型ロボットのようになる。私は「エヴァンゲリオンみたいだな」と言う。言った後に、「エヴァンゲリオン」では発言として長すぎるので、「エヴァ」と言えばよかったなと思う。でも、「エヴァ」と言うと、なんだか詳しいマニアの人みたいに思われるかもしれないから、やっぱり「エヴァンゲリオン」でよかったと思う。 Read more »
夢:セルフバリカンの理髪店、広げられた白菜、豆腐工場のライン こんな夢を見た。 理髪店に来ている。 その理髪店は店員ではなく自分で切るシステムになっている。バリカンのようなものを使って自分の髪を切っている。一番長い設定(バリカンの○○mmみたいなもの)にし、長めの坊主をイメージしながら、床に仰向けになって、自分の髪を切っている。しかし、そこに鏡はなく、どういう状態になっているかは分からない。 夕方5時の音楽が鳴って、どうやらお店の終了時間のようだ。えりあしに剃り残しがあるような気がしているが、店員のおばちゃんに急かされ髪を切るのをやめる。会計のときにハサミをもらう。私はそれが気に入り、チョキチョキさせながら店を出る。 すきバサミ(床屋で使うギザギザの刃のやつ)だと思っていたが、よく見てみると、ハサミ刃は柄の部分ばかりが長く、刃は1,2cmしかなく、ギザギザもしていない。何に使うハサミだろうか、眉毛を整えるものだろうかと思う。また、刃物を持ち歩いて、セキュリティゲートで引っかからないだろうかと心配している。 帰り道、繁華街を歩きながら、自分の髪がどれくらい短くなっているかを、店の窓ガラスで確認する。坊主頭を想像していたのだが、窓ガラスに映る自分の髪形を見ると、短いどころかいつもより長いくらいで、ボサボサで立っている。 数メートル先に、ミツタケ君(高校・大学の同級生。ヤンキーっぽいが、国立大学に進学)が歩いている。私は、ミツタケ君に髪型を見られたくないので、追い越さないように、少し後ろを歩き続ける。 道端に熟れすぎたスイカの破片が散乱している。また、キムチのような白菜の葉が広げてある。これらは浮浪児が盗んできたものを街頭で広げているのだそうだ(この情報がどこから入ってきているのかは判然としない)。 「ウジのわいた白菜を茹でる! Like This!」のようなフレーズの音楽だかラップだかが(その場でなのか、頭の中でなのか)流れている。 歩いていると小規模な食品工場のようなところに突き当たる。豆腐を作っているラインのようなものがある。当時は(なんだか戦後のようなイメージ)、数十円の安い豆腐と、数百円の高い豆腐が売られていて、その差は当たりくじがついているかどうかの差だったそうだ。とにかくこの手の豆腐が大量に生産されていた。(この情報がどこから入ってきているのかも判然としない) ラインのすぐそばを通り... Read more »