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夢: ホルモン専門店、相席、いい女

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こんな夢を見た。 街を歩いていてホルモン専門店の看板を見かけ、食べに(飲みに)行きたいねえ、みたいな話になる。連れは学生時代の友人のSY君。なぜ、今(私は40歳)、彼と会っているかはよく分からない。 ホルモンを串にさしてカリカリにした料理が特に気になる。そのお店に飲みに行くことになる。店員さんがすぐそこにいたので、お店はどこ? と聞くと、ここです、と言われ、見回すとテーブル席がいくつかある。 SY君は4人掛けの席に座ろうとするが、二人掛けの方が相席にならないのではないかと私が提案する。 というやり取りをしていると、もう一人がその四人掛けに座り、よく見てみると(SY君の)知り合いのようだ。4人掛けに3人なら、相席にされることはないだろうと安心する。 そこへ、サングラスをかけた「いい女 風」の女性が登場し、私たちのテーブルに座った。SY君の別の知り合い(私は知らない)も呼んでいたのか、と思う。どのように自己紹介しようかと考えを巡らせる。 顔を見てみると、以前の職場の知り合い(年上)のFKさんのような気がしてくるが、FKさんだとすると「いい女」とは矛盾すると考える。(失礼) でも、サングラスをかけているのでよく分からない。 目が覚める。 (蛇足) 相席のくだりは↓このへんの出来事の記憶が元になっているらしい。 一人のときは極力カウンター席に案内してほしい: 主張

夢: スマホを落とす、台所の奥さんからの脱出、風俗店に忍び込む

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( 前回 からの続き) 数人の仲間と逃げている。2,3メートルの高さの土手の尾根のようなところを歩いていると、足を踏み外したら落ちそうなところに差し掛かる。気をつけろよ、なんて言い合いながら歩いていたが、私は手にガラケーとスマホを持っていて、スマホを下に落としてしまう(実際は私はスマホを所有していない)。下を見てみると、降りられそうな感じである。 壁をつたって降りてみると、民家の一室で広めのリビングダイニングキッチンである。ここから死角になっている場所で奥さんが料理を作っているらしい。 気付かれないうちに逃げようとするが、その家の奥さんはすでに気付いていて、 階段や梯子を使わずに、今降りてきたルートから登りなさい、と挑戦状をつきつけてくる。 いつの間にか、一緒に降りてきた仲間(加藤浩次 似)がおり、 彼は見事登り終えて去っていった。奥さんに、仲間は登っていったがあなたはできないのか、もうギブアップしたらどうかと嘲笑され、悔しいがなかなか登れない。 しかし、椅子を積み上げたり、本棚の辞書を積んでなんとか天井付近まで達する。辞書は三省堂の小さめのもの(我が家にあるボロボロのもの)で、今思えば高さの足しにはなりそうにない気がする。 あと一息というところで、エアコンにしがみつくと、片方が外れそうになる。下にいる奥さんに、エアコンが壊れそうだがいいのか? と聞くと、構わない、という。 なんとか登りきると、そこは小さいベッドであり、すぐ横に女性がいた。どうやら風俗店に忍び込む形になってしまったようだ。マスター(その場を取り仕切っている店員のことらしい)にはあとで伝えればいい、お金はちゃんと払うから、とサービスをお願いする。女性は眼鏡をかけていた。 いざ、ことに及ぼうというタイミングで、目が覚めた。 わしゃ、中高生か。

夢: ラーメン店の雑炊と野球で対決

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こんな夢を見た。 ラーメン店があった。数人の仲間と、その店を倒すことになる。私たちはその店の名物メニューである、雑炊(ラーメン店なのに)を模倣することにし、作り始める。大きな寸胴鍋でクッパのような赤い色の雑炊を作っているが、私はかき混ぜながらも、鍋底が格子状なので、汁が底から漏れているのではないかと気になっている。 ラーメン店を「倒す」方法はなぜか野球。すごい高さのジャンプをしたり、ボールを持った小柄の人を大柄の人が投げたり、キャッチャーなのにバットを使ってボールを打って送球するなど、そんな感じの野球だ。このような方法で見事勝利を納めた。   ・・・と思ったら、これは夢オチみたいな感じで、勝ち方をイメージしていただけだった。  そうこうしていると、ラーメン屋の店員がこちらの策略に気づいて追いかけてくる。私たちは鍋をリアカーにのせて、逃げ出す。逃げている途中、鍋の底を手で触ってみたところ、普通の底であり、これなら漏れないな、と安心した。 ( 次回 へ続く)

夢: 記憶喪失の猫、放課後の教室、任意の試験

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こんな夢を見た。 そこは放課後の教室で、全員受験の試験が終わったあと、任意の試験が開始される予定。私はたぶん小学生くらい。 任意の試験なのでほとんどの生徒は帰ってしまい、教室には私と女子がもう一人。教室に2つだけ席が置かれ、生徒が少ない分校のような雰囲気。 教室に猫を放すから、その落ち着かない状況で受験するように、と試験官に伝えられる。猫は事故のせいで、情緒不安定で、記憶が長く続かない旨を説明された。 その猫が現れる。猫の記憶のことをどうやって把握したのだろうと疑問に思う。しかし猫に話しかけてみると、今朝からの記憶は残っている、と答えた。猫が話すのは変だとは思わなかった。それはいつの間に、5歳くらいの男の子になっていたから。

夢: 勘違いを悟られないようマシンガントークを続けるロビン・ウィリアムズ

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こんな夢を見た。 ホールの階段を降りていくと、下で外国人男性がこちらに向かって手を振っている。名前はあとで思い出したが、ロビン・ウィリアムズに違いない。 私が連れていた男の子(自分の子供ではない)と以前共演したんだよ的な感じでフレンドリーに話しかけてきた。しかし、それはロビンの勘違いで初対面だ。ロビンは薄々それに気づいたが、悟られないようにかマシンガントークを続けた。 それは演説のようでもあったが、いつの間にか英会話教室のように、子供に発音を繰り返させるようになっていた。

夢: 日本縦断自転車道路

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こんな夢を見た。 日本列島を縦断できる自 転 車道ができたそうだ。たしか北海道から鹿児島までだった。それを使って帰ることになった。出発地点は北海道、もしくは東京。目的地もよく分からない。九州のような気もするし、神奈川のような気もする。 どこかの知らない子供と一緒だった。自転車道路への最寄りの入り口は近くにあったのだが、端から乗りたいと子供が言ったので、羽田から乗ることになった。 必需品として豆腐の入ったドロドロのものがあって、子供がこれを口にして微妙な顔をした。「まずいの?」と聞いたが、何も言わない。私は「そもそも、それは食べ物なのか?」という質問をした。

夢: 研究発表会、外国人ロック歌手、坊さんカツラ

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こんな夢を見た。 最初は研究発表会だったのだが、あるグループの発表はドラえもんっぽい映画で、私はそれを見るべく座席を探していたがあいにくの満席。そこへタモリさんが現れて、2席譲ってくれた。タモさんは2階の特別席へ行くと言って去っていった。 2席は最初横並びだったが、ふと気付くとそれは前後になり、私が前、後ろには女性(誰?)が座った。私が前に座ったら見えにくいんじゃないかと気になったが、ステージは思ったより上にあり、安心する。ステージは3階くらいの異常に高い位置にあった。 いつの間にか、映画ではなくコンサートになっていて、ロック歌手風の男性の外国人が熱唱していた。言語は日本語で、「ギョ、ギョ、ギョギョー(漁業)」とか、ノーギョーとかコーギョーとかいう歌詞で、様々な産業における労働者の悲哀を訴えるものだった。 そのロック歌手はなぜか、青みがかった坊主のカツラ(お坊さんコントで使うような)をかぶっていた。

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