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夢:バーベキューをしながら新幹線で移動、小田原から西に東京、ブランディーな雨が降り、トバが壊れる

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こんな夢を見た。 大勢で旅行をしたあとの帰路。みんなで新幹線に乗っている。 参加メンバーはめいめい自分の降車駅で降りていく。もうすぐ小田原に停車する。ワタベさんは小田原で降りるらしい。ワタベさんは「車椅子を取りに行く」と言って、別の車両に行った。ワタベさん自身が車椅子を使っていただろうか、お子さんが使うためのものだろうか。 ワタベさんが戻ってきた。車椅子そのものではなく、その部品が束ねられ、段ボールで巻かれたものが運ばれてきた。電動の車椅子らしく、部品の束はものすごく重いようだ。ワタベさんは床を滑らせながらそれを運んできた。 停車のために減速をするときに、慣性で部品が前の方に動いてしまうと都合が悪い。ワタベさんたちは、段ボールをH型に組み、その上に部品の束を乗せている。私が「摩擦の原理を使うのですね!」と訊くと、ワタベさんは「よくわかったね!」と答える。もうすぐ停車をするようだ。ワタベさんたちは部品が前にスライドしていかないように、進行方向の前方から部品を押さえている。私も手伝おうと思うが、前方側にはワタベさんたちがいるので、後方側にまわる。後方からだと、ひっぱる形になり、あまり力が入らないような気がする。どれだけの助けになるかわからないが、とりあえず手を添えるだけの格好はしてみる。 小田原をもう過ぎたのだろうか。ふと気づくと、ワタベさんたちはいなくなっている。すでに降車したのかもしれない。電車内に残っているのは旅行のメンバーだと思われるが、知り合いがいない状況になってしまった。 火がついて熱されているバーベキューコンロが、地面にいくつか置いてある。覗き込んでみる。よそのグループのものかもしれない。新幹線の駅のすぐ横に美術館が見える。美術館でカンファレンスなどを開催するときにはアクセスが良さそうだ。 教官のような人が、みんなに向かって挨拶をしている。「生物学系の諸君、乾杯!」  どうやら、バーベキューは、旅行のメンバーに夕食として用意されたものらしい。私は物理学科なので少し居心地が悪い。 後輩のような男性の学生が話しかけてきた。知っている人なのか知らない人なのか微妙な感じだが、知っている人がほとんどいない中だったので、少しありがたいような気分になる。学生は「そのクッションを貸してください」と私を指さす。何のことかと思ったら、私は腰に巻くタイプのブランケットを...

夢:空気の抜けた自転車で登山、ビルの側面をのぼる、長電話に腹を立てる

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こんな夢を見た。 自転車で山道をのぼっている。連れが一人いて、同じように自転車でのぼっているが、誰なのかは判然としない。私の自転車のタイヤの空気が抜けかけているようで、ペダルが重い。そのことがずっと気にかかっている。 山腹にビルが建っている。そのビルの側面の入隅(立体の凹角の谷になっている部分)をのぼっていく。しかし、途中で落ちると大変だと考え、引き返す。 いったんのぼるのをやめて、コンビニに立ち寄る。そのコンビニで年配の登山グループと合流することになっていた。そのグループは別の交通手段でここまで来ている。メンバーにはタモリさんのような男性が含まれている。 その男性がコンビニに設置されている公衆電話で話をしている。話し終わったかと思ったら、また別のところに電話をかけている。なかなか話し終わらない。まわりには、電話をかけるための小銭を握りしめて待っている中国人たちがたくさんいる。 このあたりは、中国系の人たちがたくさん住んでいるエリアだ。この公衆電話の回線は日本が敷設したものだろうが、この電話はすでに中国の人たちのものと言ってもいい。その電話をこのように使っている男性に腹立たしさを覚える。

夢:かたいケーキとやわらかいケーキ、ちょうどいい羽子板、お笑いコンビを足して2で割った顔

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こんな夢を見た。 レトロなカフェの入り口にいる。このあたりはいろんな路線が走っている場所であり、近くにたくさんの駅がある。もっとも近いのは虎ノ門だろうか。江ノ島線もすぐそばを走っていて、しらすが有名だ。 カフェの入り口に外国人が座り込んでいる。店の人だろうか。「お店のケーキはかたいですか? やわらかいですか?」と聞くと、その外国人は「かたい」と答える。 店を入ってすぐのところで、仕事が終わったばかりで帰ろうとしている店員さんがいたので、先ほどの質問を訊いてみると「冷たいのはかたくて、温かいのはやわらかい」のだと言う。 雰囲気のいい店だが値段が高い。「パンケーキ2200円、ホール3500円」と書いてある。席は広くて装飾も凝っている。紙で作った虎がテーブルに飾ってある。羽根突きの羽子板のようなものが置いてある。連れ(同世代の男性)が店内で羽根を真上に突こうとする。強く突き過ぎたので、天井にあたるのではないかと心配するが、羽子板の表面のクッション材が衝撃を吸収し、羽根は適度な高さまであがる。連れと私は顔を見合わせて、声を合わせて「ちょうどいい!」と叫ぶ。 レンタカーに乗って10分ほど移動する。地下駐車場の入り口で私一人だけが降り、連れは地下駐車場に入っていく。レンタカーを返却するらしい。ちょっとしか乗らなかったので、こんなに短い時間ならレンタカーを借りなくてもよかったのに。レンタカーを1日借りて、午前中は別の友だちと遊び、午後は私と遊んだのだろう、という気がしてくる。その「別の友だち」に少し嫉妬する。 店を出ると、ビル壁面に設置された大型街頭ビジョンにホテルウェディングのCMが流れている。一緒にいた連れがそのCMに出演している。そういえば連れはお笑い芸人だった。CMを見ながら、連れはお笑いコンビのキングコングの2人を足して2で割ったような顔だなあと思うが、このことは言ってはいけないような気がする。

夢:モノレール浜松駅、ドアから飛び降りる、施錠しても開いてしまうトイレ

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こんな夢を見た。 数人のグループでどこかに向かっている。モノレールの駅のプラットフォームに着くと、ちょうど発車するところだったので、慌てて乗り込む。車両は2両のみで、急いで乗ったので、グループの他のメンバーとは別の車両に乗ってしまった。2つの車両は行き来できない構造になっている。 ロングシートでもボックスシートでもない変な席の配置になっており、車内は込み合っている。奥のスペースに入ると、足を組んでいる座っている男性の足が私の膝に当たり続ける。足が当たるのを気にしたのか、その男性は立ち上がる。足を組むのをやめれば済むだけなのにと思う。見ると、その男性は子供を抱っこしている。 席はあいたが私は座るつもりはない。しばらく乗っていると、いつの間にか横に座っている女の子を押しのけるように私は座っており、しかも足を投げ出す形で前の席にのせていた。自分の行儀の悪さに焦る。 アナウンスは聞き逃したが、目的地だった浜松町に着いたようなので慌てて降りようとする。看板で駅名を確認すると「浜松」と書いてある。浜松町の駅名は「浜松」だったのかと思う。 ドアから降りようとすると、プラットフォームが2メートルくらい下方に見える。変だとは思いながら飛び降りると、後方で「降りるところは、そこではないですよ!」という声が聞こえる。だが、もう間に合わない。私は鉄骨の梁のような場所に飛び降りる。そこに居続けるわけにもいかないので、さらに数メートル飛び降り、さらに飛び降り、最終的に地上らしきところに着いた。 着いた場所は、関係者以外は立ち入り禁止の工事現場のような場所だった。数人の人が見えたので、外に出る方法を聞こうとするが、外国人ばかりで言葉通じそうになかったので、話しかけるのをやめる。あちこち歩き回って、やっと工事現場の外に出る。商業ビルの上階のような場所につながっていた。 子供を連れた男性が話しかけてくる。話している言葉の感じから、韓国人のようだ。聞かれたことに答えてあげたいが、私もこの建物のことはわからないので、「I'm a stranger too」と言う。 トイレを探している様子で、すぐ先にトイレの案内板が見えたので、そこへ案内する。廊下の壁にじかにトイレの個室のドアがある。どれも表示が赤色になっていて、あいていないらしい。 表示が赤なのに、男性はドアを開けようとする。鍵が甘いのかドアは...

夢:トイレの空気清浄機、窃盗の発覚を恐れる、乗るべきバスがわからない

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こんな夢を見た。 職場(もしくは大学の研究室)のようなところにいる。少し古びた鉄筋コンクリートの建物の一室。同僚(もしくは同級生)の男性が、誰々がやらかした、という話をしている。聞いてみると、職場から何かを持ち出して、それがばれて、総務部門(もしくは教務課)に怒られたらしい。 私は少し前に、トイレに置いてあった空気清浄機を家に持ち帰って使っていた。それは壊れかけていて古いものであったが、財産番号シールも貼ってあったし、総務部門でちゃんと管理しているもののような気がする。なくなったことは、いずればれる気がして、恐ろしくなる。 今思うと、どうやって空気清浄機を抱えて、守衛のいる門の前を通過できたのだろうか。人が常駐していない、裏門から出たような気がする。しかし、そのような門には必ず防犯カメラが設置されているはずである。録画された映像を調べられたら、すぐにばれるだろう。できることなら、見落としていてほしい。 午前中の仕事が終わり、正門の近くを上司と一緒に歩いている。上司はこれからオフィスに戻るらしい。私は午後は半休をとっており、オフィスには戻らずにこのまま門を抜けて、職場の工場の前にあるバスターミナルからバスに乗って、目的地に向かう予定である。「じゃあ、私は午後半休なんで・・・」という感じで、上司に告げて別れたが、上司は返事をしなかった。声が聞こえなかったのかもしれないと思い少し心配になる。 目的地は自宅ではなく、あまり行き慣れていない場所(週に一回だけ通っている離れたキャンパス または 家庭教師のアルバイトをしていた家)だ。自宅からそこに行くことはよくあるが、職場からそこに直接行ったことはなく、どのバスに乗ればいいのかが分からない。スマホで調べようとするが、画面が小さくて、うまく調べられない。一度、博多駅を経由すれば分かりやすいバスに乗れそうな気もするが、それだと遠回りになるので、できればそうしたくはない。目の前にバスが来たが、乗るべきだろうか。

夢:祖父母の家に誰もいない、立体駐車場の前方にシャッター、赤ちゃんを連れて遊園地を歩く

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こんな夢を見た。 母の実家である祖父母の家に来ている。古くて大きな農家の家で、歩いて行ける範囲に店は一件もないような場所である。私はここに何日か滞在したあとで、帰り支度をしている。本来なら、祖父母、伯父伯母、いとこたち、7,8人はいるはずだが、家には私と母しかいない。滞在していた間に、財布や携帯を入れておくために借りて使っていた、籐で編んである小物入れを元の場所に返そうと考える。しかし、誰もいないのでどこに置いておけばいいのかが分からない。曾祖父の写真が飾ってある奥の座敷の横に板の間がある。その板の間の真ん中にぽつんと小物入れを置く。こうしておけば、家の人も気づくであろう。 自動車で移動し、どこかの立体駐車場に入る。開業前なのか、前方に網目状のシャッターが閉まっているように見える。しかし、暗くてよく見えない。自動車のライトを点灯させる操作をする。故障しているのかライトはつかない。おそるおそる進む。シャッターが見える気がしていた位置より、もっと手前にシャッターがあったことに気づく。やはり進むことはできないようだ。 少しバックすると、駐車スペースがあったので、そこにいったん停める。係員が来て、棒の先についたチョークで路面に何か書き込んでいる。どうやら駐車料金が発生し始めたらしい。ここが遊園地のよみうりランドの駐車場であることに気づく。せっかく遠くまで出かけている日に、地元近くの遊園地で遊ぶのはなんだか損をしたような気がして、駐車の開始をキャンセルしたいと考える、 しかし、よく考えると最初からよみうりランドで遊ぶ予定を立てていたような気もする。中に入ると、デパートの屋上にあるようなちょっとした遊具と飲食スペースが延々と続いている。娘はいないはずだが、私はなぜか女の赤ちゃんを連れて園内を歩いている。その赤ちゃんは何でもよく食べて、常にきゃっきゃと笑っているので、私は幸せな気分になる。

夢:高い位置に設置された信号灯の設計思想に関心する

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こんな夢を見た。 自動車を運転している。登りの坂道で信号待ちをしている。青になったので、アクセルを踏むが、坂が急でなかなか前進しない。角度は体感で45度くらいはありそうだ。一台前に停車していた車も、発進しようとしてブォンブォンとエンジンをふかしているが、この坂の急角度のせいで、少しずつしか進めないらしい。 アクセルを踏み過ぎると前の車にぶつかるし、緩めすぎると後退して後ろの車にぶつかってしまう。私は絶妙のアクセルの踏み加減で少しずつ前進する。坂の角度が45度くらいあるので、私の目線は前方の上空に向けられていて、青い空が見える。そこに信号灯がある。ということは、信号の支柱はとても長くて、信号灯はかなり高い位置につけられていることになる。地形の特徴を考慮して、ちゃんと設計されているのだなあと思う。

夢:暗渠に落ちた人を探す、オブジェにはさまった牛、子供用の吊革

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こんな夢を見た。 デパートの売り場ではなく、フロアの端のほうのトイレや階段のある付近の連絡通路を家族と歩いている。布が天井から吊り下げられていて、その布で仕切られた入り口がある。そこに入ろうとすると、若い男性が横を追い越して、その先に入っていく。どうやらその男性は従業員で、ここから先は従業員以外は立ち入り禁止らしい。 しばらく進むとエスニックレストランがあり、大学生の長男は今からそこでアルバイトらしい。長男とは別れて、通路を進む。 外に出ると、歩道沿いに地面の下に川が流れている 暗渠 あんきょ がある。ところどころ暗渠の 蓋 ふた がない箇所あり、水が流れているのが見える。誰かが落ちたらしい。落ちた位置から少し下流で待っていれば、流れてきて、そこで助けられるかもしれない。流れてくる気配はない。落ちた人を探すべく、川の中にある堤防のようなところを歩く。 ふと気づくと、堤防はとても細く、水面から10メートルくらいの高さがある。私は急に怖くなって、方向を変えるためにふり返ることもできなくなる。どうやってここまで来れたのか、わからない。落ちた人は、どうやら連れが別の場所で救出したらしい。 夜の街を歩いている。広場に二本の高い柱が狭い幅で立っているようなオブジェがある。そのオブジェに何かがはさまって動いている。よく見ると、牛がはさまっている。原形をとどめていないほど変形していて、血まみれになっている。このような状態で死んでいくのは、どれほどの苦痛であろうか。 駅の改札に向かっている。熊本駅の改札らしい。連れの女性は定期券を持っており、それで改札を通過した。私は定期券は持っておらず通常のIC乗車券を使って、改札を通ろうとするが、エラーが出てフラッパーゲートが閉まる。さっきこの駅で降りて、またこの駅で乗ったからエラーになったのだろう。駅員がやってくる。話し方がねちっこくて不快だ。電車はたった今プラットホームに到着した。連れの女性は先に行ってしまうだろうか。 車両の中。吊革の持ち手のところがキャラクターの立体造形になっている。紐の部分に、バッグなどのストラップの長さを調節するアジャスターがついている。紐を伸ばすと、胸の位置くらいの低いところまで持ち手の部分を下げることができる。きっと子供用の吊革なのだろう。私はその吊革につかまり、流れる車窓の風景を見ている。 

夢:容疑者「サツ」、地中海魚介パック、テレビの放送コード、上方の線路

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こんな夢の断片を見た。 殺人事件の被疑者が現在逃走中で、「サツ」という名前のおばあちゃんだという。犯人のことを「サツ」と呼ぶと、「警 察 」とまぎらわしい。だから「ホシ」とか「マル被」などの、警察内で使う隠語があるのか、と思う。 スーパーマーケットで、パエリアに入れるための具を探している。妻が、鮮魚売り場の陳列棚の下の段から、「地中海魚介」と書かれたパックをひっぱり出す。ラップ越しにどんなものが入っているかを確認する。いろいろな種類の魚がぶつ切りになったアソートのようだ。 中に煮崩れた魚らしきものが入っている。しかも醤油で煮てあるものだ。これについては、お皿に出し過ぎたポン酢をちょっとかけて、息子のお弁当にでも入れれば大丈夫だろう。イカが入っていない点が、ちょっと残念だ。 アメリカのシャンプーのCMのための音楽を収録している。広い録音スタジオに数十人が待機している。楽器を使わずにアカペラで収録されるとのことで、彼ら・彼女らはボイスパーカッションなど声による伴奏を担当する人達らしい。CMの映像が流れる。有色人種の女性のシャワーシーンなのだが、オールヌードだ。テレビの規制はゆるくなったのだろうか。アングルでうまく隠すのだろうか。 出張先での打ち合わせが終わり、会社の建物から出る。仕事の関係者である年配の女性も同じタイミングで建物から出てくる。この感じだと、駅まで一緒に歩くことになりそうで、ちょっと不快に感じる。女性はそのことを察したのか、「お邪魔でしょうからー」と言って、どこかに行ってしまう。 駅に着く。天井の高い大きな駅だが、乗降客はほとんどいない田舎の駅のようだ。電車はたった今、行ってしまったらしく、次の電車まではかなり待つことになる。 近くに支線の別の駅があり、そちらから乗るという方法もあるらしい。先ほどの女性がいつの間にか横にいて、そのことを教えてくれる。そちらの電車がすぐに来るかはわからないので、駅にある電光掲示で確認しようとするが、よく分からない。仕方ないので、もう一つの駅に行ってみることにする。1つ目の駅の駅舎を出ると、すぐ裏にもう1つの駅があった。こんなに近いのなら、最初からすぐに来ればよかったと思う。 コンコースの高い天井を見あげると上方に線路が走っている(模型店などで天井付近にNゲージが走っているような展示の感じ)。そこで車両の方向転換をするらしい。...

夢:車道をふさぐ車、車のカギが南京錠、カギが開くことを恐れる息子

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こんな夢を見た。 車で住宅街の狭い道路を走っている。前方に白い車が停まっている。道は1台通るのがやっとの幅くらいで、しかも曲がりくねっており、横をすり抜けて行くことはできない。しょうがないので停車すると、後ろからも別の車が来て、動けない状態になる。 私は車を降りる。後ろの車を運転していた年配の男性も降りてきたので、対策を相談する。前の車に人は乗っておらず、誰かが来る気配もない。三台を眺めてみると、すべてが白い車で、パズルのように道路の形にぴったりとはまり込んでいる。 前の車を動かすしかないだろうという話になる。年配の男性は、前の車のカギを開けてしまおうと言う。前の車のカギは、正しい数字を入れると開錠されるダイヤル式の南京錠になっている。年配の男性はカギを開けようとダイヤルを回し始める。 私が抱っこしていた、まだ赤ちゃんの息子が大声で泣き出す。私は「大丈夫だよー、カギが開くことはないからねー」とあやす。周りの大人たちに向けた冗談の意味で言ったのか、カギが開くことを息子が恐れていると本当に思ったのか、言った私にもよくわからない。

夢:ムサシコスギ駅のシティセンター、ニジイロ君の描いた絵、ネットワークの輻輳でフリーズする上司

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こんな夢を見た。 急ぎ足で女性の上司と歩いている。私たちはこれから仕事で行かなくてはいけない場所があるのだが、それがどこだかわからず、上司は焦っている様子だ。ムサシコスギ駅の近くであることは確かなのだが・・・。商業ビルに入ると、そのビル内に「シティセンター」というエリアがあるという表示があり、私は「ここのような気がします」と言う。 上階のシティセンターに向かうエレベーターに乗る。エレベーターから降りると、天井の高いホールになっている。子供の絵がたくさん貼ってあり、その中にニジイロ君が描いたものがある。そういえば、妻の知り合いがこのへんに住んでおり、その人の子供がニジイロ君という名前だった。 お城の中にあるような緩やかにカーブした幅のある階段で、さらに一つ上の階に行けるようになっている。その階に行くためのエレベーターも設置されている。私と上司はそのエレベーターに乗る。エレベーターの かご 、、 の側面の方向には広い空間が開いていて、そこにも階段がある。 「こんなところにも階段があるんですね」と私が言うと、上司は「震災のあとにできた建物だからね」と言う。「なるほど、すべての場所に非常時のための通路があるということですか」と私は上司に返したが、上司からは返事がない。 上司を見ると、固まっていて動かない。このあたりは人口密集地域だから、ネットワークが混雑して通信が滞っているのだろうと思う。

夢:借金をして、金棒を持たされ、婦警さんに逮捕される

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こんな夢を見た。 上司のAZさん(以前勤めていた会社で上司だったグローバル系の男性)と外で昼食を食べて、会社に戻る途中。長い階段になっている道を下っている。手すりの横に何かの装置がついている。その装置は下っている階段の途中に何か所かある。AZさんはその装置のボタンを押すなどして、操作しながら通り過ぎていく。何をしているのかと聞くと、「昼食を食べに行く前に何千万円か借りたんだ」という。そのお金で昼食を食べたのだろうか。その借金とこれらの装置が何か関係があるのだろうか。 階段を下りきって、開けた場所に出た。突然サイレンがなり、壁から婦人警官(最近はそう呼ばないみたいだが、夢の中のイメージではその言葉が合っている)が2人飛び出してきた。私とAZさんは二人乗りの遊園地のアトラクションのようなものに乗っている。婦人警官は、こちらにピストルを向け、「逃げないで」「落ち着いて」みたいなことを言っている。特に恐怖は感じない。 私とAZさんを乗せた乗り物はくるくると回っていて、ときおり視界の端を婦警さんが通り過ぎる。AZさんはいつの間にかプラスチック製の「鬼の金棒」のようなものを持たされている。たぶん婦警さんが何らかの理由で持たせたのだろう。でも私は「犯罪者に武器を持たせちゃダメだろ」と思う。 婦警さんはAZさんにラミネート加工された説明書きのようなものを見せる。それには、犯罪にあたる行為がいくつか図面付きで書かれている。婦警さんが促すと、AZさんはそこに列挙された犯罪行為らしきものの一つを指さす。私は「なるほど、このせいで検挙されたのか」と思う。

夢:膨らむタンコブ、めんどくさい延長機能、ハチミツでまずくなる

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こんな夢の断片を見た。 おでこにイボのようなタンコブのようなものができる。それは1日目はプーっと膨らみ、その後しぼみ、2日目もプーっと膨らみ、その後しぼんだ。3日目にはプーっと膨らみ、ポロっと落ちた。私はそのいきさつを妻に話している。 Timesのカーシェアサービスで、借りる期間を延長するための新しい機能が追加された。ただ、延長するためには車を借りた駐車場の近くまで行く必要がある。駐車場の前の道路を通過すると延長をすることができるらしい。 紅茶か何か、熱い飲み物に蜂蜜を注いでいる。注ぎ口が細くなっている1キログラム入りのプラスチックのボトルを逆さまに持ち、マグカップの上から注いでいる。飲み物に入れた蜂蜜が黒くならないようにするためには、冷めてから入れるといいらしい、という話を聞いたことがあるような気がする。しかし、私は色がどうなるかについてはあまり気にしていない。ふと、その熱い飲み物が野菜入りのコンソメスープであることに気づく。もしかしたらおいしいかもと思い、飲んでみるが、甘ったるくてまずい。大量に蜂蜜を入れたことを後悔する。

夢:日本軍と交渉する、施設内の引き込み線、夜通し走る列車

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こんな夢を見た。 幕末か明治の頃だろうか、私はアメリカの海軍とともに、自分たちを日本の施設に立ち入らせるよう、日本側と交渉している。自分がアメリカ人なのか日本人なのかは判然としない。 その施設の正門を通り奥に向かって移動するための、鉄道の引き込み線があるはずだが、日本側はその存在を否定している。正門付近の地面に等間隔で開いている穴が、線路の存在を示している。その穴を隠そうとした痕跡があるが、隠しきれていない。「日本人は一致団結して隠し事をするから、たちがわるい」のようなことを私は言う。施設の奥には高貴な女性がおり、彼女を守るために、我々を立ち入らせないのであろうと、推測している。我々に悪意はない。 その引き込み線は数十年前に作られた。作られた当時の、その線路の上を走る貨物車両の中に私はいる。戦略上の重要な役割のために、その車両は夜通し走り続けている。真っ暗な中、寝台が並んでおり、私たち数名は寝ている。 耳元で蚊の羽音がして、私は寝台の上に立ち上がる。あちこち刺されたような気がする。蚊はたくさん見えたかと思うと、一匹もいなくなったり、また、たくさん見えたりする。顔に蚊がとまっている気がするので、自分の顔を平手で叩くが、蚊を仕留めることができない。 横に寝ている同僚も同じように、自分の顔を叩いて、蚊を殺そうとしているらしい。立ち上がっていた私は、同僚を見下ろした、おでこのあたりにとまっていた、たっぷりと血を吸った蚊をたくさん潰したのだろうか、同僚の額は血だらけだった。薄暗くてよく見えないのだが、目を凝らすと、同僚の顔はのっぺらぼうだった。

夢:傘をひっぱり合う、自衛隊のヘリコプターがロボットに変形する、エヴァンゲリオンの言い方で悩む

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こんな夢を見た。 朝、集合場所に向かって、駅のコンコースを歩いている。職場のみんなでいったん集合してから、一緒に電車に乗るという段取りらしい。 通路が狭い。多くの人とすれ違う。お互い傘をさしているので、よけながらすれ違う必要があるのに、向かい側からくる人たちは、お構いなしにつっこんでくる。私はいらいらしはじめる。前方から背の高い男性と丸眼鏡の男性の、外国人の2人組がやってくる。横に並んで歩いてくるので非常に邪魔だ。 すれ違いざまに、私は背の高い男性の傘のつゆ先(広がった骨の先端部分)をわざとつかみ、ぐいっと引っ張ったあとに手を放し、すみません、ひっかかりました、みたいな感じで言い訳をした。背の高い男性が怒って、「わかってるぞ。わざとやったんだろう」と言う。私は肯定も否定も、謝りもしない。背の高い男性は私の傘のつゆ先をちょっと引っ張って手を離した。丸眼鏡の男性は冷静にその様子を見ていて、私に目配せした。どうやら気が済んだらしい。 集合場所についた。コンコースにベンチが並んでいて、すでに職場の人間で席は埋まっている。空いている席はない。このベンチに座っている席順のまま電車に乗るらしい。だとすると、私には電車の席はないのだろうか。 職場の若手が数人並んで座っている。席が空いてないので、私はふざけて若手の男性のひざの上に座ろうとする。今思えば彼は数か月前に会社を辞めたKDさんだった。 空を見ると、光沢があり丸みを帯びた巨大なドローンのような形をしたヘリコプターが飛んでいる。自衛隊がサービスで飛ばしているのだろう。ヘリコプターは傾きながら近づいてきて地上に落ちた。音が大きかったので落ちたのだと思ったが、どうやら着陸したらしい。 ヘリコプターは変形して人型ロボットのようになる。私は「エヴァンゲリオンみたいだな」と言う。言った後に、「エヴァンゲリオン」では発言として長すぎるので、「エヴァ」と言えばよかったなと思う。でも、「エヴァ」と言うと、なんだか詳しいマニアの人みたいに思われるかもしれないから、やっぱり「エヴァンゲリオン」でよかったと思う。

夢:前方の壁のない電車、おそろいの水色の傘、見送ってくれないカップル

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こんな夢を見た。 電車に乗っている。その電車は 柿生 かきお 駅に停車した。柿生駅は私の家から歩ける距離なので、通常ならここで降りるのだが、私は降りるつもりはない。 座席はすべて進行方向を向いており、私は先頭車両の前から2番目の席に座っている。前方には、あるはずの車両の壁や運転室がなく、1番前の席も空席で、線路がよく見える。 私は電車内で高校生くらいのカップルと知り合いになったらしく、彼らと会話をしていた。彼らはこの駅で降りる。二人は私を見送ってくれるらしい。駅の外にいる彼らはおそろいの水色の傘をさしているため、こちらからも彼らであることがよくわかる。 アナウンスも発車メロディもなく電車は走り始める。走行音もしない。カップルは電車が走り出したことに気づかず、よそ見をしている。手を振ろうと思っていた私は、ちょっと肩透かしを食ったようになる。 車内にいた別の女子学生が「普通だった~」と、がっかりしたような声をあげた。どうやら、劇的な見送りを期待していたが、そうではなかった、ということらしい。私も同じ気持ちだった。

夢:掲示板に埋もれたATM、自販機と一体化したエレベーター、線路を歩いて理系地区に行きたい

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こんな夢を見た。 大学の研究室にいる。これから飲みにでも行くのか、教授と5,6人の学生がお金が必要だという。皆でATMに現金をおろしに行くことになる。私もそのグループの中に入っている。校舎内のエレベーターホールの一角にATMはある。校舎は古く、いろいろなポスターやチラシが貼られている掲示板と一体化しているATMは、見た目が頼りない。 数人並んでいる最後尾に私は立つ。ATM内の現金は足りるだろうか、と考えていると、予想どうり現金が尽きたことを知らせる女性のアナウンスの声が聞こえる。皆はあきらめてどこかに行ってしまい、私一人がその場に残る。 このATMが使えなくなったときに、代わりになる近くのATMを案内したチラシなどがあるのではないかと掲示板を探すが、そのようなものは見当たらない。理系地区に別のATMがあり、昔使ったことがあるような気がする。そこを目指すことにする。 1階へ降りるためにエレベータの前で待つ。エレベーターが着いたような音がしたので見ると、エレベーターと一体化した自販機の取り出し口から缶が出てきた。私は買った覚えがない。後ろにいた人が缶を取った。この人が買ったのであろう。表示を見ると、まだ9階だ。その後、1階に着いたので、校舎の外に出る。(注:エレベーターホールでエレベーターを待つ行為と、エレベーター内で目的階に着くのを待つ行為が、混同されている) 校舎の前には左右に線路が伸びており、その線路の上を歩いて左側に進みトンネルを抜けると理系地区に行けるはずだ。私は自分が裸足であることに気づく。一人の女子学生が線路の上を歩いて左へ向かっている。彼女も裸足だ。バラスト(砂利)の上を歩くと痛いのか、レールの上を歩いているが、バランスを取りながらなので、歩くのがとても遅い。 裸足で行けるかどうか思案したが、やはり難しそうなので、学内にある店で靴を買うことにする。たしか「チヨダ」という店があったはずだ。 チヨダに着き、店内に入る。足のサイズを測る装置が壁に掛けられていたので、それをとりサイズを測る。すぐ前に、短パンをはいたマネキンがおいてある。私はその短パンを買おうと思うが、それは正式なテニスのユニフォームで、腰のあたりが編み上げ紐で留めるようになっている。面倒くさそうだし、テニスもしないので、短パンを買うのはやめる。 耳あてのついたニット帽が売られていて、それをほしい...

夢:制帽を取り返す、紙片の定期券、路線の距離の測り方

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こんな夢を見た。 住んでいる場所の最寄り駅の窓口で駅員と話をしている。私は通勤定期を購入する。用事が済んだはずだが、駅員がまだ何かを言っている。何度か聞き返すのだが、ガラス越しであるせいか、声がよく聞こえない。ジェスチャーで何か私の後ろを指差している。振り返ってみると、後ろにいる人がふざけて駅員の制帽を取ったらしい。私は制帽を奪い返し、その人の膝を蹴飛ばした。それだけではなんだかもの足りなかったので、制帽を使って叩いた。しかし、この制帽は駅員のものなので、乱暴に扱ってはいけないなと思う。 設置工事中の新しい改札がある。まだ作業員が工事をしている。もう通れるかもと思い、ふざけてそこを通ろうと考えたが、やっぱりやめる。別の既設の改札を通る。通るときに、2cm四方くらいの紙片をかざした。これが定期券のらしい。乗り換えと合わせて4枚あり、使い捨てのようだ。どれを使ったかが分からなくならないように、剥離紙がついていて、使ったものは剥がしておき、自分用の目印にするらしい。しかし、自分が今どれを使ったか分からなくなってしまった。とりあえず、たぶんこれだろう、というものを剥がしておく。 ホームにつくと、線路も工事中のようだ。私は連れに「この2日間で線路を全部取り替えたらしいね」と言う。「新しい路線を引くときは、まず線路を敷いてしまってから、あとでその距離を測るんだよ」と、うそくさい情報も付け加える。

夢:直角に交差する地下鉄のプラットホーム

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こんな夢を見た。 地下鉄のプラットホームで電車が来るのを待っている。電車が近づいていることを告げるアナウンスが聞こえる。私が乗りたいと思っている路線は、待っているホームではなく、そのホームと直角に交差する別のホームから乗らなければならないことに気付いた。 そちらのホームに移動したいが、すでに電車が到着していて、車両に遮られるかたちになっており、乗車ドア側にまわりこむことができない。どうしても乗りたい私は、ドアが開いている側の反対側から車両の側面に飛びつく。 車両の外側にしがみついている私に対して、離れるように促すアナウンスが流れる。鉄道会社のポスターだろうか、それともホームページだろうか、「乗車人数 n に、飛びついた人を含めてはいけない」というポリシーが書かれているのを目にする。

夢:母のおさがりの上着、電動ベビーウォーカー、チェーン錠の番号が思い出せない

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こんな夢を見た。 母が冬物の上着を私にくれるという。この年で母のおさがりなど着たくないので、いらないと言うが、無理にすすめてくる。 衣紋 えもん 掛けに掛かっているその上着を見ると、襟汚れが目立つ。「今年の冬は寒くならないから、いらないよ」と、私はいい加減なことを言う。 しつこく渡そうとする母を振り切り、家を出て、会社に向かう。電車の中でうとうとしていたのだろうか、目的地に着き、目をあけると、母が横にいるので、「まだいる!」と私は叫ぶ。しかし、どうやら私は二度寝をしていて、家をまだ出ていないようだ。だからここに母がいるのだ。 家を出て、電動キックボードで会社に向かう。他の自動車にまじって、南武沿線道路の車道の真ん中を走る。いつの間にか、電動キックボードではなく大きめのベビーウォーカー(歩行器)のようなものに乗っている。歩道に、小学校の同級生だった久石君が歩いているのが見える。通勤は公共交通機関を使うルールなので、真面目な彼はそれを守っているのだろう。 目的地に着き、武蔵中原駅近くの汚い路地に乗り物を駐車しようとする。どこに停めてもいいのだが、今後、これで通勤することを考えると、充電ステーションを見つけて、使い勝手を確認しておいたほうがいいと思い、ステーションを探す。時間は午前9時半を過ぎており、すでに遅刻だ。 探しているときに、芸人の真栄田さんを見かけた。同僚なので「二人とも、遅刻だね!」と声をかけるが、こちらに気づかないようだ。近づいて、より大きな声で挨拶すると、やっと気づいたようで、かすれた声で返事をしてくれた。 充電ステーションを見つけたので、ケーブルを電源につなぐ。ステーションにはナンバー式のチェーン錠が備え付けられており、充電中はこれで施錠するらしい。しかし、そのチェーン錠はステーションの柱にぐるぐるに巻き付けられているため、ほどくのが面倒くさそうだ。 そういえば、自前のチェーン錠を持っていた。それを使おう。番号は何番だっただろうか。その番号が分からないと使えない。思いつく番号は「765」(=ナムコ)しかない。でも、チェーン錠の数字は4桁である。チェーン錠がうまく開けられない。

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