夢:人望のない課長、テレビゲームのデータを集める研究、最適な検定手法

こんな夢を見た。

ベテラン研究者のT課長から「これを読んでおいて」と、英語で書いてある図表が載った資料を渡される。ちょうど終業時間になったところだから、家で読む必要がある。メールか何かで送ってくれれば、ChatGPTに要約させたりもできるのに。資料を紙で渡されると非常に面倒くさい。

職場には教室のように机が並んでいて、その一部は机がよけられている。何かをするためにスペースを空けたんだろう。よけていた机を、T課長が一人でもとに戻している。そのような雑用は若手がやってあげればいいのだろうが、人望がないのか、誰も手伝わない。

職場では『悪魔城ドラキュラ』のような横スクロールゲームの研究をしている。投げたナイフがどこにささるかを集計したデータをT課長から渡される。若手研究者のKさんが、何度も試行を行なって集めたデータなのだろう。

刺さる場所に偏りがある傾向が数値から見える。この偏りが有意であることを示すには、どのような検定手法を使えばいいだろうかと、私は考えている。




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