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夢:市役所で寝具についての特許相談をする

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こんな夢を見た。  バスに乗って役所にやってきた。目的は市役所の職員に特許の内容について相談することである。 一階の広いホールに入ったときに、相談するために必要な資料を一切持ってきていないことに気がつく。時間を確認すると、約束の時間の午前9時まであと10分しかない。 ホールの片隅に折り畳みの机と椅子が置いてあり、簡易相談コーナーのようになっている。そこに座っている年配の男性が私に声をかける。私はその人の顔を知らないが、どうやらその人が約束をしていた職員らしい。時間は来ていないが、打ち合わせが始まる。 会社に連絡して、出社しているメンバーに電子的に(メールか何かで)資料を送ってもらえないだろうかと思う。しかし、よく考えるとそのメンバーは少し前に海外に赴任しており、オフィスには不在である。また、引継ぎをきちんとしていないため、オフィスにその資料のことがわかるメンバーがいないことに気づき、あきらめる。 怒られることを予想しつつ、私は資料を忘れたことを伝えるが、職員は特に意に介さず、いろいろと特許の内容についての質問を始める。 私の考えた発明は、敷布団、掛布団、枕などの寝具で構成されており、それに冷暖房装置を付けたものである。議論の中で、それらの寝具はエアー構造(空気をたくさん含んでいる? 空気を通す?)を備えているところを強調しようということになる。 が、「それだけですか? 特許化は難しいですね」と職員に難色を示される。

夢:独身寮、母親に挨拶、バスの交通費が気になる

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こんな夢を見た。  自分ひとり用の部屋にいる。銀行員用の独身者・単身赴任者用の寮のようだ。部屋は広くて10畳以上ある。散らかっていて、おじさんの匂い(つまり私の匂い)がする。 一人部屋のはずだが、他の寮生の声がする。オープンスペースになっており、境目が曖昧らしい。 出かけなくていけない時間であることに、ふと気づく。行先は学校のようであり、会社のようでもある。 寮の二階から階段を降りるときに、なるべく他の人に会わないようにしたいと思っている。自分は高校生なのに、特別に部屋を使っているからだ。 寮の玄関に来ると、外からおばちゃんが数人、自転車に乗って帰ってくる。親戚のおばさんもその中に含まれている。寮の中(寮母の居住スペース)から私の母親も出てくる。私は、母親に丁寧に「おはようございます」と挨拶する。 寮を出て歩いている。狭い道を大勢が歩いているので、混雑して渋滞している。2,3人前を歩いているのが、小学生のときの同級生の女の子(ツツミさん)のような気がする。大人になっている。 話しかけられたような気がしたが、気のせいだったらしい。が、もう一度話しかけられたような気がした。やはり、話しかけられていたらしい。 「『習うこと』の単元はもうやりましたか?」と聞かれる。今 自分達が習っているところの話かと思ったが、ツツミさんは先生で(そして私も先生で)、今 子供達に教えている単元の話をしているような気もする。 ツツミさんが急に立ち止まったので、何かと思ったら、そこはバス停で、沼津工場行きのバスにそこから乗るらしい。私は普段 電車通勤なので、バスの定期は持っていない。バスで行くほうが便利そうな気がするが、交通費が自分持ちになってしまうことが気になっている。

夢:浴室、片手鍋、冷めた味噌汁

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こんな夢を見た。  浴室にいる。少し広い感じはするが、大浴場ではなく、個人用の浴室だ。 折り畳みの扉を少しだけ開け(たぶん私は裸だから)、外に向かって声をかける。私の世話をしてくれている係の男の人が、片手鍋に入った味噌汁を持ってくる。鍋を両手で受け取るときに、熱くないか気になるが、触ってみるとすっかり冷めている。 これは私が今朝作った味噌汁で、だから冷めているはずであるということを思い出す。

夢:おしゃれな家具店、子供用の机、透明の注文用紙

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 こんな夢を見た。 おしゃれな感じのするお店に、子供用の机を買いに来た。ロードサイドの単独店舗で、欧米の家具などを扱っている。 どの机を買うか時間をかけて子供たち(大学生、中学生)に選ばせる。女性の店員が親身になって、机選びにつきあってくれる。 結局、選び終わったのは午後9時で、それから注文をする段階になった。(そのお店はギャラリーで商品を選び、取り寄せるのが基本らしい) 店員の女性はなかなか注文処理をせず、他の客の接客をしている。しびれを切らして声をかけると、注文用紙のようなものを渡される。その用紙は地が透明で、そこに字が書かれているために非常に読みづらい。 私は、もっと早く用紙を渡してくれていれば、今待たされている間に注文を書くことができたじゃないか、と不平を言う。

夢:アルミ缶、しゃちほこ、落ちるウロコ

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こんな夢を見た。  回収に出すために、洗ったアルミ缶を次々につぶしている。 ふと、何か形を作れるのではないかと思う。意外に缶は柔らかく、思った形にすることができる。ある部分は薄く、ある部分は突起状にすることもできる。薄く伸ばし、二又に分け、魚の尾びれような形を作る。さらに反らせることで、しゃちほこを作った。 大学生の息子に、何に見えるか聞いてみると、わからないと言う。近くにあった、家の模型のようなものの屋根の端の部分にあてがってみせると、「あぁ」と言って、わかった様子である。 しゃちほこを作った缶はメタリックな質感で、表面は細かいウロコのようになっていて、それがぼろぼろと落ちたり、手にくっついたりすることに不快を感じている。 絵師のGeminiさんが出してきた絵が頭が上側だったので、 名古屋城のやつみたいに頭は下側でと指示し、 写真へのリンクも張ったのですが、 こんな絵を出してきたの図

夢:林の絵画の色、芸人の母親、鍋に沸くお湯

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 こんな夢を見た。 林を描いた絵画を見ている。油絵のようで、明るい緑、暗い緑だけでなく、黄色のような色も含めて様々な色が使われている。ところどころに色名が表示されている。マウスオーバーすると表示される色名もある。ビリジアンが使われているところを探したいと思い、画面内検索をしてみるがうまくヒットしない。(絵画だったのが、いつの間にかパソコンでの画面上の話になっています) この絵に描かれている場所がどこなのかを特定したいと思う。Google Mapやストリートビューを使って、あるアパートの窓から見える景色だということがわかる。そのアパートは外階段の古いアパートで、あるお笑い芸人(KJ)の母親が住んでいるらしい。 別のお笑い芸人(AS)と一緒にそのアパートにやってきた。アパートの周囲を見て、あの絵に描かれている場所だと確信する。どの部屋からの風景なのかを確認したいと思う。その母親の部屋に違いないと考える。表札や郵便受け(一階にまとめて設置してあるもの)を見れば、名前が書いてあり、部屋が特定できるのではないかと思うが、名前は書かれていない。 一階の外廊下に共同の炊事場があり、鍋にお湯が沸かされている。ということは、調理の続きのために、その母親がもうすぐ出てくるのではないかと思い、しばらく待っている。

夢:スーパーマーケット、巨大カレーライス、ひしゃげた缶詰

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こんな夢を見た。  川沿いを歩き、家族でスーパーマーケットに買い物に来た。私、妻、長男(大学生)が登場人物で、次男はそこにはいない気がする。 スーパーの入り口で、自動ドアをノックして「失礼します」といいながら入っていくおじさんがいる。どうやらお客ではなく、品物を扱ってもらう交渉に来た卸売の人のようだ。仕事で来ていて、お客ではないという点から、そのような入り方をしているんだろうと思う。 スーパーの入り口付近の露店でカレーライスを売っていて、買うことになった。平べったい1メートルくらいある大きなお皿に、いろんな種類のものが小分けに盛られて出されるらしい。5皿持って帰るとなると(うちは4人家族だが、なぜか5皿)、重ねて持って帰るしかなさそうだと思う。1つ目を作るのにやけに時間がかかっている。やっとできたので、長男がその1つだけを持って帰ろうとしている。頭の上に載せて運ぼうとしている。「変な持ち方をして・・・」と思う。 私は店内に入って見回すが、そこには買うべきものはなく、買うべきものは店外に売ってある気がする。また、妻がいないと買うものが決まらないような気がする。妻は店外にいるので、私は入り口に戻ると、もたもたとカレーを運ぶ長男がまだそこにいる。 あんな変な持ち方では、おろすときに傾けてしまいこぼすぞ、と思っていたら、案の定、傾けてすべて地面にこぼしてしまった。周りにいる人たちも、あちゃーという感じでそれを見ている。私は「そうなると思ったんだ」みたいなことを言う。 入り口付近の棚を見ると、さっきの卸売りのおじさんが持ってきたものが、すでに並べてあった。それは、何が入っているのかよく分からない、ひしゃげた缶詰だった。

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