夢:長女と次女、コンビニにアイスを買いに行く、養子であることを思い出す
こんな夢を見た。
私と妻と子供達で自宅のリビングルームにいる。次女が帰ってくる。この家族団らんにはアイスクリームがふさわしいだろうと考え、近くのコンビニに買いに行くことにする。
近くのコンビニなのでパジャマのままでいいだろう。しかし、鏡を見るとあまりにもパジャマ姿なので、フリースを羽織る。これで十分だ。
玄関を出ようとしているときに、長女が帰ってくる。ガラスの引き戸を開け、私は出て、長女は入ってくる。私が外からカギを閉めようとすると、内側から長女がガチャリとカギをしめる。こういう時に、長女は何もしゃべらず、愛嬌がない。
マンションを出ると、ムサシナカハラ駅前の歩道橋があり、これを渡ってコンビニに向かう。歩道橋で以前の上司である男性 AZさんに会う。「どこに行くんですか」と聞かれたので、「コンビニまでアイスを買いに」と答える。「いつも大塚さん(=私のこと)が行くんですか? えらいですね」と言われたので、「だいたい長女と半々くらいですかね」と答える。
答えたあとに、たまに私の代わりにアイスを買いに行くのは長女ではなく次女であり、言い間違えたことに気づく。それに、この二人は私の子供ではなく、私はこの家に養子として来ていたということを思い出す。

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