夢: ジョギングの途中、団地で洗顔をする

こんな夢を見た。

誰かと一緒にジョギングをしている。一緒にいるのは誰だかははっきりしないが、会社の後輩のような気がする。

行く手がけっこう急な上り坂である。この坂を登った先に、SB君(以前同じ職場だった)の一戸建ての家があったように記憶している。そのことを連れに話そうかどうしようかと考えている。

汗をかいて顔がベトベトなり、気持ち悪いので洗顔をすることにする。顔じゅうが石鹸の泡だらけになったところで、「ここじゃ流せないじゃん」ということに気付き、後悔する。

水道が使える場所がないかと探すと、通りかかった団地に設置されている水道(小学校のグランドの横にある手洗い場のようなイメージ)を発見する。

部外者が使うのはダメなんだよなあと考えながらも、水道を使って泡を流す。

団地の一室の窓に人影が見え、なんだか見られているような気がする。



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