夢:お笑い養成所でギャグを伝授する リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。お笑い養成所にいる。私はベテランの養成員で、あるギャグを後輩の若手に託すことになる。他の養成員の見守る中、その若手が私の伝授したギャグを披露する。声が小さいので、私はこの若手を「ダメだな、これは」と思う。しかも、ギャグも面白くない。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:一緒に食事をしている男性の声が聞こえない こんな夢を見た。 昼間の明るいレストラン。4人掛けのテーブルで食事をしている。私の目の前には、40代くらいの男性。彼は私が勤めている会社の人だが、顔を知っている程度。くせ毛なのか、パーマなのか、よくわからない髪形で、ひげもはやしており、会社員っぽくはない。フリーで働ているおじさん感が強い。広報とか編集とか、そういうことをやっている人だったような気がする。 同じテーブルで食事をしているあと二人は私の家族ような気がするが、私は主に目の前の男性と話しており、家族のほうは気にしていない。 男性は私に向かって話をしているが、よく聞き取れない。低い声でもそもそ言っているだけのように見える。私は適当に相槌を打つ。時折会話が止まり、私が発した相槌の言葉が変だったのでは、と緊張する。横にいる私の妻は、私が話を聞いておらず、いい加減な返事をすることを怒ることがよくあるので、それと関連させて妻がケチをつけるような気がする。しかし、男性はまた何事もなかったかのように話を続ける。 時折聞こえる断片的な言葉から、男性が先日合コンをしたこと、参加した女性の名前を全然覚えられずに、女性たちに怒られたこと、などを話しているようだ。そういえば、私もこの男性の名前を覚えていない。覚えるもなにも、聞こえないのだから、しょうがない。 男性の声は、話しているというよりも、何かの雑音のように聞こえる。ある一定間隔で「ゴー、ゴー」と唸るような音だ。男性の口元を注視してみても、何を話しているのかわからず、「グォーッ、グォーッ」と一定間隔で鳴っているばかりである。その音が横で寝ている妻のいびきであることに気づき、目が覚める。 Read more »
夢:大型客船の波、途中までしかない梯子、既得権益を批判する人たち こんな夢を見た。 大きなコンクリートの建物が何棟かある。その建物は古びていて、すぐ横には海がある。波の様子がおかしいと思ったら、大型の客船が建物を突き破った。壁から客船の先端が見えている。もしかしたら、この事故が津波のような現象を起こすかもしれない。そこに居合わせた数名は、別の建物の、海とは反対側にある側面に避難する。 今のところ波は来ていない。しかし、いつ波が襲ってくるかもわからないため、なるべく高い場所へ行きたい。建物は施錠されており中には入れない。私たちは、建物の壁面に設置されている金属の 梯子 はしご を登り始める。 建物に回り込む形で波が押しよせてきたらしい。下にいる大勢の人たちもその梯子を登ろうとする。私は梯子の上部の一番先頭にいる。壁面のメンテナンス用の梯子であるのか、それは途中までしかなく行き止まりになっている。私は梯子のさらに上にある、壁面に埋め込まれたコの字型の金具などもつかみ、自分の足場になっている場所を空けることで、なるべく多くの人が登れるようにしたいと思う。しかし、これ以上はどうすることもできない。 波は建物の裏面に多少の水を運んできたが、大したことはなかったらしい。私たちはいったん下に降りる。先ほど下にいた人たちが、責任者に対して「既得権益」がどうのこうの、と苦情を言っている。私たちが梯子に登り、彼らが登れなかったことに不満があるようだ。私は、たくさんの人が登れるように、なるべく場所を空けるようにしていたのに、そのように言われて腹立たしい。 どこか避難できる場所があるだろうかと、周囲を見て回ると、ピロティのところのガラスが割れており、中に入れるようになっている。なんなら、ここから入ればいいではないか。また、この合間の時間を使って職員室へ鍵を取りに行けば、鍵を開けることだってできるではないか。先ほどの不満を言っていた人たちが、何もしないくせに文句ばかり言う人たちに思えてくる。 Read more »
夢:非IT系の上司がオライリーの本を買う こんな夢を見た。 職場にいる。上司が新しい本を買ったのか、紙袋をごそごそとやっている。見ると、2,3冊 オライリーの本 を買ったようだ。上司は薬学研究者出身なので、IT系の本を読むとは珍しい。ひそかに興味があったのだろうか。 私は情報系の人間なので読んだことのあるオライリーの本は多い。上司が買ってきた本の中に、読んだことのあるものがあったような気がした。だとしたら、それをネタに少し話をしたいと思う。 上司は今すぐ読みたいのだが、他の業務があって時間がとれないという様子で、すぐに本をしまってしまった。結局、私の読んだことのある本だったのかはわからない。 Read more »
夢:ドリフのコントのように家が崩壊する こんな夢を見た。 妻の実家に来ている。かなり築年数の経った木造の戸建てである。 ぐらっと揺れが来る。壁や天井や梁の接合部がずれているような気がする。屋外に避難する必要があるように思う。玄関のほうに向かおうとしたが、私は「こういうときは、こっちか」と言い、居間に面した庭に裸足のまま出る。 妻はまだ屋内にいるので、私は庭から、出てきたら? という感じで促すが、妻は出てこない。私は庭から建物の方を見ているが、特に次の大きな揺れは来ない。 大丈夫かなと思った瞬間に、家が崩れ出す。ドリフの「8時だョ!全員集合」のコント終わりのように、豪快に壁が倒れ、天井が落ち、埃が舞い上がる。タンスの中の洋服や、子供部屋にあった教科書や文房具(妻が子供の頃のものだろうか)なども飛び散る。 しばらくすると、家の中から家族が走って出て来る。みんな無事だったようだ。義母が妻に、外国人がやるように、軽くキスをする。 家が崩れた際の瓦礫が隣の敷地にまで散乱しており、業者を呼んでこちらの敷地内に移動させないといけないなあ、ということが私は気にかかっている。 Read more »
夢:読まないスポーツ専門誌を買う、会社に連絡をしない、憲章を定めることの是非を問われる こんな夢を見た。 昨日の夜は飲み会で、どうやら飲み過ぎたらしい。帰りに寄ったコンビニで、読みもしないスポーツ専門誌を買ったような記憶がある。今日は平日で、会社に行く必要があるのだが、寝坊をしてしまった。すでに始業時間は過ぎていて、今は11時くらいだ。午後から出社しようか、それともいっそ休みにしてしまおうか、と思い悩む。いずれにせよ、会社に連絡する必要があるのだが、面倒くさくて先延ばしにしている。連絡しなくてもいいような気がする。いや、よく考えると、それはダメだろうという気もする。 トイレに行くと、水洗の便器の中にスーパーのレジ袋が浮いている。水を流せば一緒に流れてくれるだろうか。それともと詰まってしまうだろうか。心配だったが、うまく流れてくれる。そういえば、この場所にはつい先日引っ越してきたばかりであった。だからさっきのレジ袋のような、慣れないことが起こったのだろう。ここは木造の古い寮のような感じだ。 会社には連絡しないまま、昼になってしまった。同僚のSB君(男性 同い年)と、NYさん(女性 3つ上くらい)がやってきた。昼休みに昼食をとるためにいったん寮に帰ってきたのだろう。「会社で定める『憲章』についてどう考えるか?」という調査をしているらしい。具体的に何かを定めるということではなく、「憲章を定める」という行為そのもののことをどう思うか、という調査らしい。私は「別にいいんじゃないか。国連とかもよくやっているし」と答える。 Read more »
夢:いろいろなフレーバーのでんぷんのりを味見する こんな夢を見た。 何か料理を作った。これには「でんぷんを練ったもの」をつけて食べるとよいのだが、ちょうどよいものがない。 子供の文房具セットから、チューブに入った でんぷんのり 、、、、、、 を持ってきて、それを試してみる。食べてみると、あまりおいしくない。ちょっと変な味がする。「香りがつけてあって、それがあまりよくないようだ」と、妻を顔を見合わせる。 子供の文房具セットには、絵の具のように様々な色や味や香りのでんぷんのりが入っていたので、それを片っ端から味見をしてみるが、ちょうどよいものが見つからない。 Read more »
夢:立ち入り禁止、行き止まり、足跡 こんな夢を見た。 マンションの建物の前にいる。地面に対して何か舗装のような作業している人がいる。作業直後なので踏まないように言われる。マンションの入り口までは、細く囲いがしてあり、その中は養生されているので通っていいとのこと。 そこを通ってマンションのエントランスまで行く。別の住人らしき人がやってくる。すると、作業員が走ってきて、立ち入り禁止である旨を伝える。私は、「でも、ここは歩いてもいいところですよね」と聞くと、作業員は「そうです」と答える。 私はその住人と、通っていいところを歩いて、上階へ進む。行き止まりに、埃をかぶった台のようなものがある。その上の埃に跡をつけることを意識しながら、私とその住人は、2つの足跡のマークのようなものをつける。 Read more »
夢: 「いっせーの」でタイミングを合わせる乾杯の音頭 こんな夢を見た。 飲み会の幹事をしている。まだ、宴会は始まる前。 左隣の空き席に人が来たので見てみると、自分より年上の50代くらいのおじさんだったので、フレンドリーに挨拶をするが、よそよそしい態度をとられる。しばらくして、また左隣に人の気配を感じたので、見てみると、今度は違うおじさんだ。さっきの人がすでに席をとっているはずだが、なんだかめんどくさいので、何も言わない。 乾杯の挨拶をしようとする。私が宴会を始めようとすると、周りの人たちが、待て待て、と言う。見ると、私のコップにはビールではなく味噌汁がつがれている。味噌汁を捨てて、つぎなおそうとすると、周りの人が「味噌汁の匂いが抜けるためには、しばらく待たねばならない」という。 自分はそんなことはどうでもいいと思うが、結局、「私のコップの匂い消え」待ち、のような状態となる。 水を入れて、しばらく待ち、泡が出るとOKなのだという。水を入れて待つ。泡が出るのを待つ。スマホの画面にが水中の様子のようなものが映っており、そこに泡が現れるの、皆で見ている。私は、今までにスマホの画面に泡が出てきたことはないので、待っても無駄だという気がしてる。 みんな手持ちぶさたなのか、席を立ち始め、人がまばらになる。 待っている間、テラス席に人が集まる。そこで、けっこう丁寧に、長く、待たせたことを詫びたり、皆さんの健康を祈ったりしながら、「仮」の乾杯の挨拶をする。 時間が経ち、室内の席で乾杯をしようとする。誰か(若い女性)が、宴会はテラス席でやろうと言い出す。宴会を始めようとすると、誰かが何かを言って、邪魔をするので面倒くさくなる。 私は、小麦をまぶして焼いたような細長い魚を二匹、直に手に持ってテラス席に行く。テラス席に行くと、雨が降っている。そういえば、さっき降り出したのだった。 室内の席に戻る。二匹の魚の大きい方を人の皿に、小さい方を自分の皿に入れる。 再び、乾杯の挨拶をさせられる。何度もやらされるのが不満だ。 乾杯したが、「乾杯!」の直前の言葉が分かりにくかったのか、皆バラバラと乾杯をすることになった。KMさん(以前の同僚の女性、40代後半)が、「乾杯の前には、『いっせーの』みたいなタイミングを合わせる言葉を入れるべきだ」という。私はそれは変だと反論したが、周りがみな女性の方に賛同し、私は皆の反... Read more »
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