夢:停車中、信号が見えずに焦る リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。車を運転している。信号待ちの停車の間、少しぼーっとしていて、ふと「すでに青信号になっているかも」と思い、慌てる。目線をあげて信号を確認しようとするが、ダッシュボードがじゃまになって見えない。背筋を伸ばして、尻を浮かせて、必死に頭の位置を高くして、なんとか信号が見えるようにする。しかし、そこに信号はない。よく考えると、そこには駐車しているのであり、信号待ちをしているわけではなかった。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:回りながらすべっていくノートPC、冷凍食品を使っている屋台、大きな鍋をまたいで帰る こんな夢を見た。 職場から帰宅しようとしている。仕事用のノートパソコンを持っている。会社のエントランスのところで、手がすべって床にノートパソコンを落とす。ノートパソコンは回転しながら床をすべっていく。くるくる回りながら、遠くまですべっていくので、私は追いかけていって、それを拾う。 建物を出てすぐのところで、手に持ったノートパソコンを勢いよく振りながら歩いていたら、コンクリートの壁か、アスファルトの地面に 擦 こす ってしまったらしい。ノートパソコンの角のところに傷がついている。私はノートパソコンを裸のまま持ち歩いている。なんでバッグに入れてこなかったのだろうか。私が手に持っているのはノートパソコンだけである。 狭い路地にさしかかる。商業地区ではなく住宅地、どちらかというと貧民街のような雰囲気。通り道に何軒かの屋台がある。肉まんや揚げパンなど中国の屋台で売ってそうな食べ物を売っているのだが、それが何なのかはよくわからない。買っている人がいて、おいしそうに見えるので、自分も食べたいなと思うが、よく見ると冷凍食品を使っている。野菜についてはちゃんと生のものを仕入れて使っているらしいが、新鮮そうには見えない。 通り道をふさぐ形で屋台がある。その屋台の大きな鍋をまたいで向こうに行かなければならない。屋台によじのぼり、柱や梁に手をかけてまたごうとする。お店の人は、私のその行動を容認しているようだ。手に分厚い本を持っているのが邪魔だ。それをお店の渡すと、向こう側へぽんと投げてくれた。屋台では大きな鍋で何かを煮ている。どうやらそれは糞尿であるらしい。匂いはしない。何のためにそんなことをしているのはよくわからないが、落ちるわけにはいかないという恐怖心は強くなる。 本はなくなったので、手は空いたのだが、足を大きく開いた状態であるため、ジャンプするための反動をつけることができない。不自然な姿勢でどうにもできないまま、そういえば朝もこの道を通ったということをぼんやりと思い出す。 Read more »
夢:押すと弱まるエレベーターのボタン、天神ショッパーズダイエーの渡り廊下、味噌汁に飛び込む毛羽立った虫 こんな断片的な夢を見た。 高級ホテルや高級レストランの入っている高層ビルにいる。一階のエレベーターホールで待っている。行先階のボタンがいくつか光っている。自分が行きたい階ではないボタンも光っている。試しに押してみると、光が弱くなる。もう一度押してみると、さらに光が弱くなる。こうやってキャンセルできるのか。「他の人が行きたい階をキャンセルしちゃったりして」と冗談っぽく、横にいる妻に話しかける。 上の方の階についた。そこは食堂のフロアで、入り口に食品のサンプルが並べられている。きっと高いんだろうなと食品サンプルを見るが、値段はよく分からない。自分たちはこのレストランやホテルを利用するような裕福な人間ではなく、なんだかよそ者のような気分になる。 屋上に行きたいと思うが、行き方が分からない。あちこち見て回っていると、屋上の方向を示す案内板と、その案内板によって示されている狭い通路を見つける。 コタツのある部屋に、よそのおじさんと一緒にいる。退屈なので出かけたいと思うが、おじさんは出かけることに反対しているようだ。それを振り切って、一人で出かける。天神のダイエーショッパーズが見える。上方に渡り廊下があり、それを見上げる。何階だろうか。渡り廊下の内部を歩いている自分の様子を想像する。 A君(友達)と遊びたいと思うが、今は家にいないはずだ。いったん自分の家である社員寮に帰る。遊ぶためには、電話で連絡をすればいいだろうか。しかしうちの電話は社員寮の共同のピンク電話なので、あまり使いたくはない。 海で泳いでいる。私は泳げるらしい。足はつこうと思えばつけるくらいの深さである。すぐ近くを大型の客船が走っている。客船が作り出す波に流されそうになる。スクリューに巻き込まれたりすると大変だと心配するが、特に何も問題は起きない。 島の浅瀬に着く。岩場に腰をおろして、一緒にいる人としばらく話す。話し終って立ち上がったときに、「 直 じか に座ると 棘 とげ が刺さって危ないよ」とその人に言われる。幸い、布を敷いて座っていた。布をどけると、その布には棘が何本か刺さっており、毛羽立った絵筆のような虫が何匹かいた。 その虫がお椀の味噌汁の中に飛び込んだ。加熱で死んでいるので、飲んでも問題はないはずだ。私は味噌汁を飲む。味は問題ないが、虫の死骸の線維が口に残り不快である。私は子供に「虫の死骸は口から出して... Read more »
夢:いろいろなフレーバーのでんぷんのりを味見する こんな夢を見た。 何か料理を作った。これには「でんぷんを練ったもの」をつけて食べるとよいのだが、ちょうどよいものがない。 子供の文房具セットから、チューブに入った でんぷんのり 、、、、、、 を持ってきて、それを試してみる。食べてみると、あまりおいしくない。ちょっと変な味がする。「香りがつけてあって、それがあまりよくないようだ」と、妻を顔を見合わせる。 子供の文房具セットには、絵の具のように様々な色や味や香りのでんぷんのりが入っていたので、それを片っ端から味見をしてみるが、ちょうどよいものが見つからない。 Read more »
夢:海外出張、開店前のショッピングモール、ふとん店で寝る仕事 こんな夢を見た。 海外出張でここへ来ている。仕事の現場へ歩いて向かっている。開店前の薄暗いショッピングモールのような場所を仕事仲間と一緒に歩いている。壁にはペンキで大きく書きなぐった文字が見える。何やらスローガンのようだが、何と書かれているかはよく分からない。 私は自分の大きな枕を抱えて歩いている。枕のカバーはクラフト色で、私はそれを縦に抱えて「買い物したものが入っている紙袋に見えるでしょ」と同僚に向かって言う。 目的のテナントに着く。寝具店のようだ。入り口に売り物の羽毛布団が積まれており、価格は「基本 100円~」となっている。ベースは安いが、いろいろつけていくと高価になっていく仕組みなのだろう。 今日の仕事は英語で何かをする予定なのだが判然としない。終了時刻はかなり遅くなるらしい。漠然とした英語力への不安がある。 別の仕事仲間がやってきた。がさがさという大きな音をたてながら、店に入って来た。「俺は一式全部もってきたよ」と言いながら、羽毛布団を引きずっている。 私たちの今日の仕事は、ここで寝ることらしい。私は持ってきた自分の枕をそばのソファーに置いた。それは青緑色をしていて、こんな色だったかな? と思う。 Read more »
夢: 匂わない芳香剤 こんな夢を見た。 芳香剤の残りが少なくなってきて、匂いが淡くなっている。それをSB君(新入社員当時の同僚)に嗅がせる。何も匂いはしないという。私が嗅ぐと、わずかだか香りは残っている。SB君の奥さんにも嗅がせる。やはり匂いはしないという。でも、奥さんは「鼻が利かないわけではない、○○さん(私のこと)の匂いはする」と言う。それが体臭を意味しているのかどうかが気になり、あせる。 Read more »
夢:非IT系の上司がオライリーの本を買う こんな夢を見た。 職場にいる。上司が新しい本を買ったのか、紙袋をごそごそとやっている。見ると、2,3冊 オライリーの本 を買ったようだ。上司は薬学研究者出身なので、IT系の本を読むとは珍しい。ひそかに興味があったのだろうか。 私は情報系の人間なので読んだことのあるオライリーの本は多い。上司が買ってきた本の中に、読んだことのあるものがあったような気がした。だとしたら、それをネタに少し話をしたいと思う。 上司は今すぐ読みたいのだが、他の業務があって時間がとれないという様子で、すぐに本をしまってしまった。結局、私の読んだことのある本だったのかはわからない。 Read more »
夢: 「いっせーの」でタイミングを合わせる乾杯の音頭 こんな夢を見た。 飲み会の幹事をしている。まだ、宴会は始まる前。 左隣の空き席に人が来たので見てみると、自分より年上の50代くらいのおじさんだったので、フレンドリーに挨拶をするが、よそよそしい態度をとられる。しばらくして、また左隣に人の気配を感じたので、見てみると、今度は違うおじさんだ。さっきの人がすでに席をとっているはずだが、なんだかめんどくさいので、何も言わない。 乾杯の挨拶をしようとする。私が宴会を始めようとすると、周りの人たちが、待て待て、と言う。見ると、私のコップにはビールではなく味噌汁がつがれている。味噌汁を捨てて、つぎなおそうとすると、周りの人が「味噌汁の匂いが抜けるためには、しばらく待たねばならない」という。 自分はそんなことはどうでもいいと思うが、結局、「私のコップの匂い消え」待ち、のような状態となる。 水を入れて、しばらく待ち、泡が出るとOKなのだという。水を入れて待つ。泡が出るのを待つ。スマホの画面にが水中の様子のようなものが映っており、そこに泡が現れるの、皆で見ている。私は、今までにスマホの画面に泡が出てきたことはないので、待っても無駄だという気がしてる。 みんな手持ちぶさたなのか、席を立ち始め、人がまばらになる。 待っている間、テラス席に人が集まる。そこで、けっこう丁寧に、長く、待たせたことを詫びたり、皆さんの健康を祈ったりしながら、「仮」の乾杯の挨拶をする。 時間が経ち、室内の席で乾杯をしようとする。誰か(若い女性)が、宴会はテラス席でやろうと言い出す。宴会を始めようとすると、誰かが何かを言って、邪魔をするので面倒くさくなる。 私は、小麦をまぶして焼いたような細長い魚を二匹、直に手に持ってテラス席に行く。テラス席に行くと、雨が降っている。そういえば、さっき降り出したのだった。 室内の席に戻る。二匹の魚の大きい方を人の皿に、小さい方を自分の皿に入れる。 再び、乾杯の挨拶をさせられる。何度もやらされるのが不満だ。 乾杯したが、「乾杯!」の直前の言葉が分かりにくかったのか、皆バラバラと乾杯をすることになった。KMさん(以前の同僚の女性、40代後半)が、「乾杯の前には、『いっせーの』みたいなタイミングを合わせる言葉を入れるべきだ」という。私はそれは変だと反論したが、周りがみな女性の方に賛同し、私は皆の反... Read more »
夢: 上司、学生時代の友人、よその大学の学食 こんな夢を見た。 上司のNTさんと昼ごはんを食べに来る。場所はオープンな屋外スペースで、ベンチがくっつけて並べられている。六角形のような形。私は「以前は離して並べてありましたよね」みたいなことを言う。 私は手にナイフを持っている。凶器ではなく、フォークと一緒に使うナイフであり、食べる気まんまんな感じ。注文したのはジェノベーゼ。 NTさんはベンチの上にさらに丸い小さなスツールを乗せてそこに座っている。なぜそんな変なことをするのだろうと思ったが、スツールを持ってきてしまったから使っているのだろうと納得する。 移動している。運転しているのは大学時代の友人のTN君。カーナビの画面には地図でなく、いろんな視点から車を撮影したような映像が流れている。レースの中継のように車を前からとらえて、通り過ぎていくような映像もある。この車自身の映像をどうやって撮っているのだろうと不思議だが、アラウンドビューモニターみたいな技術があるのだから、できるのだろうと納得する。でも、乗せてもらっているのはバイクだったような気がする。(TN君はバイク乗りで、何度か乗せてもらったことがある) 九州工業大学の学食に着いた。メニューのサンプルを見るが、バナナを皮ごと揚げた変な料理しかなく、決めかねる。券売機のところに「昭和○年製の10円玉」だけ11円として扱ってくれるという機械がある。 テーブルにつくと、九工大の人(あるいは出身の人)が数人集まってくる。以前の職場の隣の部署だったSGさん(女性)などもいる。イニシアティブをとっているのは上司のNTさんだったようだが、よく分からない。 ある女性が、以前からの知り合いであるように非常にフレンドリーに話しかけてくるが、顔を見ても誰だか思い出せない。 【振り返り】 前半のNTさん、中盤のTN君、後半のNTさんは連続的に変化して、同一人物であるかのようなイメージだった。後半、九工大の人に囲まれて食事会のような印象だが、私もNTさんもTN君も九工大出身ではない。たぶん、SGさんも違う。九工大出身の知り合いもいるのだが、この夢には出てこなかった。 Read more »
夢:赤いプリウス、重い操縦箱、長年使われていない小児用PASMO こんな夢を見た。 赤いプリウスを運転している。私の車ではない。私は仰向けにふんぞり返った姿勢で、お腹に重い箱のようなものを載せている。箱の表面には、ボタンやレバーなどはなく、つるんとしている。この箱を傾けることによってプリウスを操縦している。前の車が左に寄りすぎている。追い越そうと思うが、スピードがあまり出ず、時速40キロメートルくらいがせいいっぱいのようだ。 駅に着いた。PASMOを使って改札を通ると、小児用PASMOであることを告げる「ピヨピヨ」という音が鳴る。駅員が確認に来る。このPASMOが私のものであるかどうかが判然としない。駅員が調べると、長い間使われていなかったものらしい。使用者は24歳 女性となっている。この女性が子供の頃に買って、長い間使っていないうちに、もう大人になっているということだろうか。このPASMOはさっきの赤いプリウスから持ってきたもののような気がするが、これについてもよく分からない。 Read more »
夢:制帽を取り返す、紙片の定期券、路線の距離の測り方 こんな夢を見た。 住んでいる場所の最寄り駅の窓口で駅員と話をしている。私は通勤定期を購入する。用事が済んだはずだが、駅員がまだ何かを言っている。何度か聞き返すのだが、ガラス越しのせいなのか声が聞こえない。ジェスチャーで何か私の後ろを指している。振り返ってみると、後ろにいる人がふざけて制帽を取ったらしい。私は制帽を奪い返し、その人の膝を蹴飛ばした。それだけではなんだかもの足りなかったので、制帽を使って叩いた。しかし、この制帽は駅員のものなので、乱暴に扱ってはいけないなと思う。 取付中の新しい改札がある。まだ作業員が工事をしている。もう通れるかもと思い、ふざけてそこを通ろうと考えたが、やっぱりやめる。別の既存の改札を通る。通るときに、2cm四方くらいの紙片をかざした。これが定期券のようだ。乗り換えと合わせて4枚あり、使い捨てのようだ。どれを使ったかが分からなくならないように、剥離紙がついていて、使ったものは剥がしておき、自分用の目印にするらしい。しかし、自分が今どれを使ったか分からなくなってしまった。たぶんこれだろう、というものを剥がしておく。 ホームにつくと、線路も工事中のようだ。私は連れに「この2日間で線路を全部取り替えたらしいね」と言う。「新しい路線を引くときは、まず線路を敷いてしまってから、あとでその距離を測るんだよ」と、うそくさい情報も付け加える。 Read more »
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