夢: 車幅が異様に狭いRV車 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。駐車場にうちの車を停めている。となりにはちょっと変わった車が停まっている。RV風で車高は高いのだが車幅が異様にせまい。この車は(以前同じ集合住宅に住んでいた)YDさんのものだ。そういえば妻が、乗せてもらったことがあり、非常にせまく感じたということを言っていた。YDさん夫婦は、うちの車に興味を示したようで、いろいろ聞いてくる。私は、調子に乗って、車の仕様や価格を詳しく答え、非常にコストパフォーマンスの高い車であることを説明する。ふと、YDさん夫婦が気に入って同じ車を買ってしまうと、集合住宅で車がかぶってしまうことが心配になる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:白っぽいカレーうどん、生肉の焼肉丼、砂糖を冷蔵庫に入れないよう指摘してほしい こんな夢を見た。 昼食をとる店を探しながら、繁華街の道を歩いている。カレーうどん屋の前を通る。料理の写真がでかでかとプリントされた大きな看板がある。値段は千円台後半で、カレーうどんにしては高い気がする。色が白っぽく、ぼやけた見た目のせいでおいしそうには見えない。看板には「創業 □□ ○○年」と書かれており。□□のところは江戸時代の元号らしい。歴史があると聞くと、おいしいのかもしれないと思う。 隣の店も、料理の写真を看板に大きく載せている。豚肉を使った焼肉丼のようだ。肉肉しさを強調するためだろうか、炒めた野菜に生の豚肉が混ぜられたものが丼のご飯の上にのっている。これもおいしそうには見えない。 結局、まぐろ料理の店にすることになった。 ・・・ 夕方、私は家の前の道に立っている。何かを待っている。今日一日、何をしていたのだろうか。何もしていなかった気がする。 竹下景子似のきれいなおばさんと、うちの母(特にきれいではない)が、急な坂道を自転車でのぼってくる。自転車には買い物袋がたくさんぶらさげられている。家の前で止まるかと思ったら、通り過ぎて、少し上のほうまで行く。なるほど、上のほうから下り坂を歩いて荷物を運ぶほうが楽だからか。 「今日の晩御飯は、昼ご飯の残りのまぐろだよ」と言いながら、母は買ってきたものを冷蔵庫に詰めている。冷蔵庫はいっぱいで、物を入れるスペースが空いていない。缶ビールが場所をとっている。「うちは3人(私、妻、息子)で飲むから、すぐになくなるんだ」と私は言い訳する。 冷蔵庫に入れる必要のない砂糖を、妻が入れているせいで庫内のスペースを浪費していると、私は常々考えている。それを指摘すると、「他に置く場所がない」などと言って、妻は砂糖を冷蔵庫に入れ続ける。竹下景子似の女性が妻にそのことを指摘してくれないだろうか。よその人に言われれば、妻は行動を改めるかもしれない。 Read more »
夢:皿洗い、会議室への列、裸足 こんな夢を見た。 会社の給湯室。シンクに汚れた皿とプラスチック容器がある。私はプラスチック容器だけ、捨てるために簡単に水ですすごうとするが、そこに会社の女性が来たので、洗い物を中途半端でやめることを躊躇する。 会議予定が入っているかもしれないことを思い出し、自席のPCで確認するが、よくわからない。ふと周りを見ると、フロアに誰もおらず、会議室に移動したのだと思う。 会議室に移動する人の列に従って着いていく。目的は同じ場所であるのに、二手に列が別れ、一つは廊下を進み、もう一つは階段へ進む。 私は階段の方に進む。自分が裸足であることに気づく。 Read more »
夢:中庭で導入教育、アラビア文字のeラーニング教材、コーラビュー こんな夢を見た。 新しい部署に配属された。今から導入教育があるらしい。上司は、かまいたちの濱家さんに似ている。いや、本人のような気がする。 私ともう一人の、二人が配属された。上司は積み上げられていた机を降ろして、二人分の席を作ってくれる。場所は中庭のような場所で屋外だ。寒くないだろうか。 「これ、やっといて」と、CD-ROMを渡される。どうやらeラーニングの教材のようだ。パッケージには私の名前ともう一人の名前がプリントされている。こういうCDは大量生産されているのではないのだろうか。わざわざ二人の名前をプリントしてCDを作ったのだろうか。 eラーニングソフトを起動すると、コンテンツを選択する画面が出てくる。文字が表示されていて、その一部がリンクになっているようだが、その文字が筆記体のような、アラビア文字のような切れ目のない見た目で、どこがリンクなのかが分からない。クリックしても何も起きない。 ビュー(見た目)が切り替えらるようだ。「本棚ビュー」にしてみると、それぞれのコンテンツが一冊の本になり、本棚に並べられたような見た目になる。なるほど、これならクリックすべき場所が分かりやすい。 「コーラビュー」というのもあるので、切り換えてみる。コーラの瓶が画面に並ぶ。どこをクリックすればいいのだろうか。瓶のくびれたところとコップが一体化している。このコップのところをクリックすると、コーラを飲む(=コンテンツを見る)ことができるのか。 「ふーん・・・」 本棚ビューに戻す。 Read more »
夢:口にくわえた雑巾の清潔さの責任 こんな夢を見た。 私は 雑巾のような布を口にくわえている。年配の女性が、そんなことをするのは昔のアイドルくらいだ、みたいなことを言う。 その雑巾を準備したのは、別の若い女性で、それが清潔なものであるかどうかは自分の責任だと感じている。糸くずを引き出し、きれいかどうか確認している。 しかし、その雑巾は私の持参したものであるので、その人に責任はないのに、と私は考えている。 Read more »
夢:パーマの刑事が聞き込みに来る こんな夢を見た。 突然、警察だと名乗る男が家にやって来た。彼は30代くらいで、肩の上くらいまである髪に細かいパーマをあてている。 横暴な態度で話を始め、しょうがないので家族みんなで話を聞いている。態度が非常に不遜で、腹が立ったので、あとで苦情を言おうと思い、名札や警察手帳をよく見て、その男の名前を覚えようとする。 男は尊敬する署長が殉職した話を延々と続ける。私は朝食を食べながら、その話を聞いている。気が付くと家族はみんなテレビを見ており、男の話など聞いていない。私一人がつまらない話を聞かされている形である。 時折、こちらへ質問を投げかけてくる。話をちゃんと聞いていないので、答えられるか不安になるが、答えにくいようなオープンクエスチョンはしてこないので、意外に良い人なのかもと思う。 退屈なので、彼のすがたをぼんやりと見ながら、 太陽にほえろ! なら、あだ名は「パーマ」だな、などと考えている。 Read more »
夢:直角に交差する地下鉄のプラットホーム こんな夢を見た。 地下鉄のプラットホームで電車が来るのを待っている。電車が近づいていることを告げるアナウンスが聞こえる。私が乗りたいと思っている路線は、待っているホームではなく、そのホームと直角に交差する別のホームから乗らなければならないことに気付いた。 そちらのホームに移動したいが、すでに電車が到着していて、車両に遮られるかたちになっており、乗車ドア側にまわりこむことができない。どうしても乗りたい私は、開いているドアの反対側から車両の側面に飛びつく。 車両の外側にしがみついている私に対して、離れるように促すアナウンスが流れる。鉄道会社のポスターなのか、ホームページなのかに、「乗車人数 n に、飛びついた人を含めてはいけない」というポリシーが書かれているのを目にする。 Read more »
夢:立ち入り禁止、行き止まり、足跡 こんな夢を見た。 マンションの建物の前にいる。地面に対して何か舗装のような作業している人がいる。作業直後なので踏まないように言われる。マンションの入り口までは細く、囲いがしてあり、その中は養生されているので通っていいとのこと。 そこを通ってマンションのエントランスまで行く。別の住人らしき人がやってくる。すると、作業員が走ってきて、立ち入り禁止である旨を伝える。私は、「でも、ここは歩いてもいいところですよね」と聞くと、作業員は「そうです」と答える。 私はその住人と、通っていいところを歩いて、上階へ進む。行き止まりに、埃をかぶった台のようなものがある。その上の埃に跡をつけることを意識しながら、私とその住人は、2つの足跡のマークのようなものをつける。 Read more »
夢:独身寮、母親に挨拶、バスの交通費が気になる こんな夢を見た。 自分ひとり用の部屋にいる。銀行員用の独身者・単身赴任者用の寮のようだ。部屋は広くて10畳以上ある。散らかっていて、おじさんの匂い(つまり私の匂い)がする。 一人部屋のはずだが、他の寮生の声がする。オープンスペースになっており、境目が曖昧らしい。 出かけなくていけない時間であることに、ふと気づく。行先は学校のようであり、会社のようでもある。 寮の二階から階段を降りるときに、なるべく他の人に会わないようにしたいと思っている。自分は高校生なのに、特別に部屋を使っているからだ。 寮の玄関に来ると、外からおばちゃんが数人、自転車に乗って帰ってくる。親戚のおばさんもその中に含まれている。寮の中(寮母の居住スペース)から私の母親も出てくる。私は、母親に丁寧に「おはようございます」と挨拶する。 寮を出て歩いている。狭い道を大勢が歩いているので、混雑して渋滞している。2,3人前を歩いているのが、小学生のときの同級生の女の子(ツツミさん)のような気がする。大人になっている。 話しかけられたような気がしたが、気のせいだったらしい。が、もう一度話しかけられたような気がして、やはり、話しかけられていたらしい。 「『習うこと』の単元はもうやりましたか?」と聞かれる。今 自分達が習っているところの話かと思ったが、ツツミさんは先生で(そして私も先生で)、今 子供達に教えている単元の話をしているような気もする。 ツツミさんが急に立ち止まったので、何かと思ったら、そこはバス停で、沼津工場行きのバスにそこから乗るらしい。私は普段 電車通勤なので、バスの定期は持っていない。バスで行くほうが便利そうな気がするが、交通費が自分持ちになってしまうことが気になっている。 Read more »
夢:イイダモータース こんな夢を見た。 姉が「『イイダモータース』や『○○モータース』(思い出せない)とは、どんな会社でしょうか?」というクイズを出題してくる。 私は「あっ、知ってる。規模は小さいけど技術に定評がある、戦前から続く老舗の自動車メーカーでしょ」と答える。 姉は「ブー、不正解」と言って、フリクション式の派手なバスのおもちゃを出して、走らせて見せる。 私は「あー、おもちゃのメーカーだったのかー」と言う。 Read more »
夢:里帆駅、稲荷町駅、鳥貴族 こんな夢を見た。 駅のプラットフォームの端に行くと、そこにエレベーターがあった。エレベーターに乗ると、ここは1階で、ボタンは6階まである。 3階で人が乗ってくる。勤めている会社の若手のようだが、私はその人のことを知らない。というより、顔がよく見えない。私は少し酔っているのか、「誰だかわかりませんが、今後ともよろしく」のような冗談めかした挨拶をする。その若手は、「6階までいけば乗り換えられますよ」と言う。 もともと、そのルートで帰るつもりはなかったが、そちらの方が早く帰ることができる気がする。6階で降りると、橋のような高架の通路になっており、人や自転車が行きかっている。しばらく歩くと、「里帆」という名前の駅に着いた。駅前の広場には酔いつぶれた男女が寝転がっており、「あー、あのイベントの会場だったのだな」と思う。 里帆駅の近くには、稲荷町駅(夢の中では「いなりまち」と読んでいた)があり、そこから乗って家に帰るルートを検索しようとするがうまくできない。スマホがあれば、たとえ小さな画面でも役に立つのになあ、と思う。 駅前に焼鳥屋がある。以前は鳥貴族だったが、別の店に乗っ取られたらしく、別の店の看板がついている。店に入り、串の盛り合わせを見ると、それは鳥貴族のメニューで、安価であったため安心する。 Read more »
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