夢: 上司の髪の生え方が不自然 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。髪の薄い上司の後ろに立っている。上司の後頭部を見ている。思ったより毛が長いなあと思う。しかし、よく見てみると、長い毛は数が少なく密度が小さい。根元の地肌のあたりを観察すると、まばらな長い毛の間に、短い毛が生えている。(背の高い草の隙間に、背の低い草が密集しているように)しかも、長い毛はメッシュ状(格子状)に生えている。カツラなのだろうかと気になる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:押すと弱まるエレベーターのボタン、天神ショッパーズダイエーの渡り廊下、味噌汁に飛び込む毛羽立った虫 こんな断片的な夢を見た。 高級ホテルや高級レストランの入っている高層ビルにいる。一階のエレベーターホールで待っている。行先階のボタンがいくつか光っている。自分が行きたい階ではないボタンも光っている。試しに押してみると、光が弱くなる。もう一度押してみると、さらに光が弱くなる。こうやってキャンセルできるのか。「他の人が行きたい階をキャンセルしちゃったりして」と冗談っぽく、横にいる妻に話しかける。 上の方の階についた。そこは食堂のフロアで、入り口に食品のサンプルが並べられている。きっと高いんだろうなと食品サンプルを見るが、値段はよく分からない。自分たちはこのレストランやホテルを利用するような裕福な人間ではなく、なんだかよそ者のような気分になる。 屋上に行きたいと思うが、行き方が分からない。あちこち見て回っていると、屋上の方向を示す案内板と、その案内板によって示されている狭い通路を見つける。 コタツのある部屋に、よそのおじさんと一緒にいる。退屈なので出かけたいと思うが、おじさんは出かけることに反対しているようだ。それを振り切って、一人で出かける。天神のダイエーショッパーズが見える。上方に渡り廊下があり、それを見上げる。何階だろうか。渡り廊下の内部を歩いている自分の様子を想像する。 A君(友達)と遊びたいと思うが、今は家にいないはずだ。いったん自分の家である社員寮に帰る。遊ぶためには、電話で連絡をすればいいだろうか。しかしうちの電話は社員寮の共同のピンク電話なので、あまり使いたくはない。 海で泳いでいる。私は泳げるらしい。足はつこうと思えばつけるくらいの深さである。すぐ近くを大型の客船が走っている。客船が作り出す波に流されそうになる。スクリューに巻き込まれたりすると大変だと心配するが、特に何も問題は起きない。 島の浅瀬に着く。岩場に腰をおろして、一緒にいる人としばらく話す。話し終って立ち上がったときに、「 直 じか に座ると 棘 とげ が刺さって危ないよ」とその人に言われる。幸い、布を敷いて座っていた。布をどけると、その布には棘が何本か刺さっており、毛羽立った絵筆のような虫が何匹かいた。 その虫がお椀の味噌汁の中に飛び込んだ。加熱で死んでいるので、飲んでも問題はないはずだ。私は味噌汁を飲む。味は問題ないが、虫の死骸の線維が口に残り不快である。私は子供に「虫の死骸は口から出して... Read more »
夢:海外出張、開店前のショッピングモール、ふとん店で寝る仕事 こんな夢を見た。 海外出張でここへ来ている。仕事の現場へ歩いて向かっている。開店前の薄暗いショッピングモールのような場所を仕事仲間と一緒に歩いている。壁にはペンキで大きく書きなぐった文字が見える。何やらスローガンのようだが、何と書かれているかはよく分からない。 私は自分の大きな枕を抱えて歩いている。枕のカバーはクラフト色で、私はそれを縦に抱えて「買い物したものが入っている紙袋に見えるでしょ」と同僚に向かって言う。 目的のテナントに着く。寝具店のようだ。入り口に売り物の羽毛布団が積まれており、価格は「基本 100円~」となっている。ベースは安いが、いろいろつけていくと高価になっていく仕組みなのだろう。 今日の仕事は英語で何かをする予定なのだが判然としない。終了時刻はかなり遅くなるらしい。漠然とした英語力への不安がある。 別の仕事仲間がやってきた。がさがさという大きな音をたてながら、店に入って来た。「俺は一式全部もってきたよ」と言いながら、羽毛布団を引きずっている。 私たちの今日の仕事は、ここで寝ることらしい。私は持ってきた自分の枕をそばのソファーに置いた。それは青緑色をしていて、こんな色だったかな? と思う。 Read more »
夢:回りながらすべっていくノートPC、冷凍食品を使っている屋台、大きな鍋をまたいで帰る こんな夢を見た。 職場から帰宅しようとしている。仕事用のノートパソコンを持っている。会社のエントランスのところで、手がすべって床にノートパソコンを落とす。ノートパソコンは回転しながら床をすべっていく。くるくる回りながら、遠くまですべっていくので、私は追いかけていって、それを拾う。 建物を出てすぐのところで、手に持ったノートパソコンを勢いよく振りながら歩いていたら、コンクリートの壁か、アスファルトの地面に 擦 こす ってしまったらしい。ノートパソコンの角のところに傷がついている。私はノートパソコンを裸のまま持ち歩いている。なんでバッグに入れてこなかったのだろうか。私が手に持っているのはノートパソコンだけである。 狭い路地にさしかかる。商業地区ではなく住宅地、どちらかというと貧民街のような雰囲気。通り道に何軒かの屋台がある。肉まんや揚げパンなど中国の屋台で売ってそうな食べ物を売っているのだが、それが何なのかはよくわからない。買っている人がいて、おいしそうに見えるので、自分も食べたいなと思うが、よく見ると冷凍食品を使っている。野菜についてはちゃんと生のものを仕入れて使っているらしいが、新鮮そうには見えない。 通り道をふさぐ形で屋台がある。その屋台の大きな鍋をまたいで向こうに行かなければならない。屋台によじのぼり、柱や梁に手をかけてまたごうとする。お店の人は、私のその行動を容認しているようだ。手に分厚い本を持っているのが邪魔だ。それをお店の渡すと、向こう側へぽんと投げてくれた。屋台では大きな鍋で何かを煮ている。どうやらそれは糞尿であるらしい。匂いはしない。何のためにそんなことをしているのはよくわからないが、落ちるわけにはいかないという恐怖心は強くなる。 本はなくなったので、手は空いたのだが、足を大きく開いた状態であるため、ジャンプするための反動をつけることができない。不自然な姿勢でどうにもできないまま、そういえば朝もこの道を通ったということをぼんやりと思い出す。 Read more »
夢:同僚の誘惑、いちゃつく蕎麦屋の店員、冷めてしまったうどん こんな夢を見た。 私は職場で「わだかまりのある状態」らしい。それを解決するために、八嶋智人似の上司が職場のみんなで飲みに行くことを提案している。石原さとみ似の同僚が、色っぽい唇で私を誘うように、「私は二人で行ってもいいんだけどなー」みたいなことを言う。私は彼女が既婚者であることを知っているので、ぐっとこらえる。 チェーンのそば屋で上司が待っている。店内はだだっ広く、客は上司一人だけのようだ。上司はすでに注文を終えているらしい。私も注文するためにカウンターに行く。店員はヒスパニック系の男性なのだが、こちらを気にすることもなく、厨房に連れ込んだ女性といちゃついている。というより、がっしりと抱き合っているために、くっついて一つの物体になっているように見える。 厨房の中を見ると空の麺箱(生麺を並べてある平たいコンテナ)が置いてある。そばは売り切れたのだろうか。取り込み中のところを邪魔する形になるので、私は緊張してしまい、声がうまく出ないが、やっとのことで「ざるそばはありますか?」と聞く。 店員は「そばは売り切れました」と、たどたどしい日本語で言う。そのあと、「うどんは冷めてしまって・・・」と付け加える。結局、何か注文できるものがあるのかどうかが分からない。厨房には大きな鍋があり、その湯の中でうどんが煮立っている。温め直しているのなら、のびてしまっているだろうか。まあ、それでも構わないかと思う。 Read more »
夢:ホテルで働く新入社員、白塗りの従業員、ラブコメ的展開 こんな夢を見た。 寮の一室のような場所で出社する準備をしているようだ。クローゼットを開けて、ネクタイを眺めたりしている。 同僚から聞いた話を想起している。それはこんな話だった。私の勤めるIT企業の数名の新入社員が、入社後の半年は系列のホテルで働くことになっている。しかし、新入社員たちがそれを渋っている。ホテルで働くことは、入社前に同意をとっていることなのだが、新入社員は「そんなこと、言ったかなあ」などと、とぼけているらしい。私は、うだうだ言わずに、半年間ホテルで働いてくればいいのにと思う。そして、ホテルでの仕事を想像する。荷物運びや、部屋の風呂の清掃作業を思い浮かべ、体力的にはきつそうだが、そういう仕事もいいのではないかと思う。 部屋の入り口のドアのほうから、ピッ、ピッという電子音がする。ドアが開いていて、大柄な女性が立っている。チェックアウトが済んだものと勘違いして、開錠して入ってきたホテルの従業員だろうか。大柄な女性は玄関の足元に乱雑に置かれている毛布を見て、「あわあわ」と驚いた様子である。たしかに散らかりすぎている気もする。大柄な女性は私を見て、何かを言って、あわてて立ち去った。顔は舞子さんのように白塗りだった。 大柄な女性は立ち去り際に、新聞がどうのこうのと言っていた気がする。新聞の勧誘だったのかもしれない。新聞を読むことを最近やめて、新たに契約する気はなかったので、あれでよかったのだろうと思う。 バスルームの大きめの鏡で自分の姿を見てみると、上半身は裸、下は白のブリーフ、頭には水泳帽をかぶっている。こんな格好でさっきの大柄の女性の前に出てしまったのだろうか。せめてもの救いは、私の体が引き締まっていることである。 先ほどの毛布など部屋に散らかっているものを片付けている。自分が寝ていた布団もぐちゃぐちゃになっているので、片付けようと目をやると、やや膨らみがあり、動いたような気がする。悪い予感がして、かけ布団をめくってみると、若い女性が寝ていた。若い女性は目を覚まし、「えっ? えっ?」と言っている。私は平静を装い、若い女性に背を向け、片付けを続けている。 背後のバスルームのほうで「わーっ」という声が聞こえる。若い女性が、何か驚くことがあり、声をあげたようだ。私はバスルームに向かう。バスルームの扉を開けると、若い女性がシャワーを浴びていて、突然現れた私に驚いて「キ... Read more »
夢:いろいろなフレーバーのでんぷんのりを味見する こんな夢を見た。 何か料理を作った。これには「でんぷんを練ったもの」をつけて食べるとよいのだが、ちょうどよいものがない。 子供の文房具セットから、チューブに入った でんぷんのり 、、、、、、 を持ってきて、それを試してみる。食べてみると、あまりおいしくない。ちょっと変な味がする。「香りがつけてあって、それがあまりよくないようだ」と、妻を顔を見合わせる。 子供の文房具セットには、絵の具のように様々な色や味や香りのでんぷんのりが入っていたので、それを片っ端から味見をしてみるが、ちょうどよいものが見つからない。 Read more »
夢:一緒に食事をしている男性の声が聞こえない こんな夢を見た。 昼間の明るいレストラン。4人掛けのテーブルで食事をしている。私の目の前には、40代くらいの男性。彼は私が勤めている会社の人だが、顔を知っている程度。くせ毛なのか、パーマなのか、よくわからない髪形で、ひげもはやしており、会社員っぽくはない。フリーで働ているおじさん感が強い。広報とか編集とか、そういうことをやっている人だったような気がする。 同じテーブルで食事をしているあと二人は私の家族ような気がするが、私は主に目の前の男性と話しており、家族のほうは気にしていない。 男性は私に向かって話をしているが、よく聞き取れない。低い声でもそもそ言っているだけのように見える。私は適当に相槌を打つ。時折会話が止まり、私が発した相槌の言葉が変だったのでは、と緊張する。横にいる私の妻は、私が話を聞いておらず、いい加減な返事をすることを怒ることがよくあるので、それと関連させて妻がケチをつけるような気がする。しかし、男性はまた何事もなかったかのように話を続ける。 時折聞こえる断片的な言葉から、男性が先日合コンをしたこと、参加した女性の名前を全然覚えられずに、女性たちに怒られたこと、などを話しているようだ。そういえば、私もこの男性の名前を覚えていない。覚えるもなにも、聞こえないのだから、しょうがない。 男性の声は、話しているというよりも、何かの雑音のように聞こえる。ある一定間隔で「ゴー、ゴー」と唸るような音だ。男性の口元を注視してみても、何を話しているのかわからず、「グォーッ、グォーッ」と一定間隔で鳴っているばかりである。その音が横で寝ている妻のいびきであることに気づき、目が覚める。 Read more »
夢:ベランダの果物を収穫、浴槽の並んだ相部屋、もらい湯 こんな夢を見た。 風呂に入ったあとにやらなきゃいけないことがある。それは果物の収穫だ。そのことを誰かに説明している。説明のために果物を見せようと、ベランダの窓を開ける。ベランダには果樹園のように密集した状態でビワに似た果物がなっている。質感はビワのようなのだが、色は黄色みがかった緑色で、形は細長い瓢箪に似ている。くびれが1つのものもあれば、くびれが2つで膨らんだ部分が3つになっているものもある。 説明するために見せるだけのつもりだったが、家族たちが、「あれがいい」「これはどうだ」みたいな感じで収穫が始まる。くびれが2つあるほうが、より大きくて熟しているものなので、それらを収穫する。 この部屋には数人と相部屋で住んでいる。一緒に住んでいるのは男子学生のようで、自分の家族ではない。ユニットバスの浴槽と洗い場が3つ並んだような配置になっており、各ユニットバスの中が各人の居住スペースになっている。 私はお湯につかりたかったのだが、私の浴槽にはお湯を張っていなかったので、隣の男子学生に浴槽を貸してくれるよう頼んだ。私が浴槽に入っている間、彼はすぐ横の洗い場に並んで寝そべっていればいいだろうと思っている。 浴槽に入るために、私は服を脱ぎ始める。一枚脱ぐごとに、学生が変なリアクションをする。まだセーターを脱いだだけで肌がそれほど出ているわけではないのだが、学生は照れているようだ。私が構わずにどんどん脱いでいくと、学生は結局どこかに逃げて行った。 Read more »
夢:一般人による配達、届かなかったハガキ、召集令状 こんな夢を見た。 女性の講師が説明をしている。昔の郵便の話のようだ。見つけにくい宛先の書かれたハガキを一般の人に渡し、それを配達させるというイベントをやったらしい。届けることのできた人には、豪華な賞品(海外旅行)がプレゼントされることになっていたが、結局一人も達成できなかったという。 ちなみに同じような企画をギリシャでやったところ、一般の人が郵便配達の人を呼び止めて、宛先の場所を尋ねるという事案が頻発し、郵便業務に支障をきたしたため、中止になったとのこと。 日本で開催されたときの「配達されなかったハガキ」を講師が何枚か持っており、聴講者に見せている。 古本屋の入り口に立っている。店に入って来た女性客が手に持っている雑誌が気になる。持っている雑誌に顔を近づけながら、歩いて行く女性客について行く。先ほどの講師が現れ「その雑誌が気になるのですね?」と言う。私はさっきのハガキのことを思い出し、「あのハガキはどうやって手に入れたのですか?」と聞く。 講師が持っているハガキのような珍しいものが、私も欲しくなる。以前、徴兵の召集令状を受け取ったことがあることを思い出す。そのときの令状が残っていれば、なかなか珍しいものなのではないかと思う。そのことを妻に話すが、反応が薄い。自分が重要だと思っている出来事を軽くみられているようで腹立たしい。しかし、よく考えてみると自分は徴兵の召集令状など受け取ったことはないような気がしてくる。 Read more »
夢:ドリフのコントのように家が崩壊する こんな夢を見た。 妻の実家に来ている。かなり築年数の経った木造の戸建てである。 ぐらっと揺れが来る。壁や天井や梁の接合部がずれているような気がする。屋外に避難する必要があるように思う。玄関のほうに向かおうとしたが、私は「こういうときは、こっちか」と言い、居間に面した庭に裸足のまま出る。 妻はまだ屋内にいるので、私は庭から、出てきたら? という感じで促すが、妻は出てこない。私は庭から建物の方を見ているが、特に次の大きな揺れは来ない。 大丈夫かなと思った瞬間に、家が崩れ出す。ドリフの「8時だョ!全員集合」のコント終わりのように、豪快に壁が倒れ、天井が落ち、埃が舞い上がる。タンスの中の洋服や、子供部屋にあった教科書や文房具(妻が子供の頃のものだろうか)なども飛び散る。 しばらくすると、家の中から家族が走って出て来る。みんな無事だったようだ。義母が妻に、外国人がやるように、軽くキスをする。 家が崩れた際の瓦礫が隣の敷地にまで散乱しており、業者を呼んでこちらの敷地内に移動させないといけないなあ、ということが私は気にかかっている。 Read more »
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