夢: 上司の髪の生え方が不自然 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。髪の薄い上司の後ろに立っている。上司の後頭部を見ている。思ったより毛が長いなあと思う。しかし、よく見てみると、長い毛は数が少なく密度が小さい。根元の地肌のあたりを観察すると、まばらな長い毛の間に、短い毛が生えている。(背の高い草の隙間に、背の低い草が密集しているように)しかも、長い毛はメッシュ状(格子状)に生えている。ズラなのだろうかと気になる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:学生食堂で親しくない知り合いに話しかける、料理を落とした気がする、お知らせディスプレイのキャラの原作児童書 こんな夢を見た。 学生食堂にいる。食事をトレイにのせて食べる場所を探している。知り合いの男子学生を見つけたので、その学生の前の席に座る。それほど親しい人ではないのだが、私は努めて社交的に振る舞う。 席に座ろうとしたときにトレイが傾き、のせていた料理が床に落ちたような気がした。汁ものと、そうでないものをのせていたので、落ちたのが汁物でないほうだったらいいなと思いつつ、私は話を続ける。 その学生はテーブルの上に児童書を置いている。私がじっと本を見ていると、学生は「あのキャラだよ」と天井から吊り下げられているディスプレイの方に顔を向ける。それは学生食堂からのお知らせなどが表示されるもので、漫画のような家族のキャラクターが登場している。児童書はその原作らしい。 私は「あのディスプレイの!」と言う。この時、自分でもびっくりするくらい大きな声が出てしまう。学生は「今頃、気づいたのかよ」と言う。 Read more »
夢:自販機の取り忘れ小銭で稼ぐ こんな夢を見た。 近代的な大きな建物の中にいる。各部屋に扉はなく、オープンな間取りになっている。今いる場所の周辺が私たちの研究室のエリアのようだ。 廊下に設置されているソファに深く腰をかけている。近くに数台の自動販売機がある。何気なく自販機のおつり返却口を見ると小銭が入っている。買った人が忘れていったのだろうか。取ってみると、数百円くらいある。 別の自販機の返却口も確認する。こちらにも小銭がたくさん残っており、500円玉も混ざっている。私は近くにいた仲間に「自販機を探すとかなりの確率で小銭が落ちているというけど、あの話は本当なんだね」と言う。 校舎じゅうの小銭をかき集めればかなりの額になりそうだが、よその研究室のエリアの自販機から取るのはご法度のような気がして、自分たちの研究室のエリアの自販機だけを探すことにする。 Read more »
夢:台湾との専用線、タクシーで唐揚げ、データ提供の対価 こんな夢を見た。 社内のデータ転送のためのネットワークについて同僚と話している。私は、自社と台湾との間に専用線が敷設されているものとばかり思っていたが、そのことを同僚に話すと、そんなものはないという。 道路に面した店で台湾風の唐揚げを買い、同僚たちとタクシーに乗る。後部座席に3人並び、私が中央に座る。先ほど買った唐揚げの包み紙をパーティ開けにし、両脇の二人も食べられるようにする。胸肉なのか唐揚げはパサパサしていて、歯ごたえがある。 タクシーの中で先ほどの話の続きをする。同僚によると、優先の専用線はないが、無線通信を仲介する業者があり、自社はそのサービスを使っているとのこと。その業者は、通常はデータの中身を見ることはないが、対価を払うことを条件に通信内容を取得することがあるらしい。「2000ドルという条件を出しておくと、その会社はそれくらい払いたがるから、うちの会社はいつもデータを売っている」という。社内のネットワークで迂闊なやりとりはできないな、と思う。 Read more »
夢:ポテトチップスの試食、いたずらの白黒パッケージ、飛び散るアルコールスプレー こんな夢を見た。 スーパーマーケットに妻と来ている。レジ待ちの途中で、買い忘れたものでも思い出したのか、私は一人だけ売り場の方に戻る。ポテトチップスが平積みになっているところで、40代くらいの女性の店員さんに「お嫌いじゃないんでしょ?」と声をかけられる。ポテトチップスの試食のようだ。 私は「お嫌いじゃないんでしょ?」という言い回しが気に入ったので立ち止まる。店員さんはその場で縦に割いてパッケージの袋を開ける。平積みになっているポテトチップスの袋を見ると、一つだけ色が付いていないものがある。これがニュースで言っていた、ナフサ不足の影響の白黒パッケージか。 「これ買えますか?」と店員さんに聞くと、店員さんはその白黒のポテトチップスの袋をひっくり返したりしながら丹念にチェックする。「これは誰かのいたずらですね。何が入ってるか分からないので、売れません」と店員さんは言う。バックヤードの事務所に持っていく必要があるとのことで、店員さんはそのポテトチップスの袋に、大量のアルコールをスプレーしている。飛び散ったアルコールが私の顔にかかり、とても冷たい。 Read more »
夢:マフィアに台湾行のチケットを買わされそうになる こんな夢を見た。 マフィアのような格好をした人が私に台湾行の航空券を売りつけようとしている。航空券の価格が提示された。価格はチラシの裏の白い面に、往復の運賃で書かれている。片道分を出すために、2で割ってみると片道あたり1万円台だった。 安 やす っ、と思う。 Read more »
夢:便所サンダルで遠足、校庭で朝食、謎の番号札 こんな夢を見た。 朝、道を歩いている。リュックを背負っている。小学校に着く。今日は遠足の日だった。 自分が 便所サンダル を履いていることに気づく。サンダルでの遠足は厳しい気がして、履き替えるために家にいったん戻るかどうか迷う。集合時間は20分後くらいだ。取りに帰っても、集合時間にぎりぎり間に合いそうな気もするが、別にサンダルでも何とかなるような気もする。 校庭にはテーブルが並べられており、先に来た児童たちが朝食を食べている。私も席に着き、食べ始める。テーブルを見ると各席に番号札のようなものが置いてある。自分が何番なのかは知らないが、テーブルに置かれている番号は自分のものではないような気がする。 知らない女子児童がやってきて、私の隣の席で朝食を食べ始める。番号を気にせずに食べ始めたので、番号には特に意味はないのだろうか。たしかに、番号は10桁くらいあり、児童たちと対応づけられているようにも見えない。 Read more »
夢:赤いプリウス、重い操縦箱、長年使われていない小児用PASMO こんな夢を見た。 赤いプリウスを運転している。私の車ではない。私は仰向けにふんぞり返った姿勢で、お腹に重い箱のようなものを載せている。箱の表面には、ボタンやレバーなどはなく、つるんとしている。この箱を傾けることによってプリウスを操縦している。前の車が左に寄りすぎている。追い越そうと思うが、スピードがあまり出ず、時速40キロメートルくらいがせいいっぱいのようだ。 駅に着いた。PASMOを使って改札を通ると、小児用PASMOであることを告げる「ピヨピヨ」という音が鳴る。駅員が確認に来る。このPASMOが私のものであるかどうかが判然としない。駅員が調べると、長い間使われていなかったものらしい。使用者は24歳 女性となっている。この女性が子供の頃に買って、長い間使っていないうちに、もう大人になっているということだろうか。このPASMOはさっきの赤いプリウスから持ってきたもののような気がするが、これについてもよく分からない。 Read more »
夢:港湾局の都合で結婚式が延期になる こんな夢を見た。 何かの日程を決めている。3つ日程の候補があって、会議室の前の方に座っている人から順に当てて、希望日を言わせている。 最初に当てられた人は、一番早い日程を希望した。次に当てられた人は、二番目に早い日程を希望した。自分のところに回ってきたときには、三番目の日程しか残っていない。前の方の座席の人が優先であるシステムに不満を感じるが、予定があるわけでもないので、まあいいかと思う。 市の港湾局の一方的な都合で、従兄のHA兄ちゃんの結婚式が延期になった。(なぜ市の都合で結婚式が延期になるのかは、いまいちよく分からない) HA兄ちゃんの控え室を訪ねると、スーツが飾ってある。HA兄ちゃんはスーツを指差し(そこには小さな穴が開いている)、この穴も港湾局のせいだから、(結婚式の延期の費用だけでなく)この修繕費用も払ってもらうつもりだ、のようなことを言っている。 Read more »
夢:掲示板に埋もれたATM、自販機と一体化したエレベーター、線路を歩いて理系地区に行きたい こんな夢を見た。 大学の研究室にいる。これから飲みに行くのか、教授を含めた5,6人が、お金が必要だということで皆でATMに行くことになる。私もその中に入っている。校舎内のエレベーターホールの一角にATMはある。校舎は古く、いろいろなポスターやチラシが貼られている掲示板と一体化しているATMは、見た目が頼りない。 数人並んでいる最後尾に私は並ぶ。ATM内の現金は足りるだろうか、と考えていると、予想どうり現金が尽きたことを知らせる女性のアナウンスの声が聞こえる。皆はあきらめてどこかに行ってしまい、私一人がその場に残る。 このATMが使えなくなったときに使える近くのATMを案内したものがあるのではないかと掲示板の中のチラシを探すが、そのようなものは見当たらない。理系地区に別のATMがあり、昔使ったことがあるような気がする。そこを目指すことにする。 1階へ降りるためにエレベータの前で待つ。エレベーターが着いたような音がしたので見ると、エレベーターと一体化した自販機の取り出し口から缶が出てきた。私は買った覚えがない。後ろにいた人が缶を取った。この人が買ったのであろう。表示を見ると、まだ9階だ。その後、1階に着いたので、校舎の外に出る。(注:エレベーターホールでエレベーターを待つ行為と、エレベーター内で目的階に着くのを待つ行為が、混同されている) 校舎の前には左右に線路が伸びており、その線路の上を歩いて左側に進みトンネルを抜けると理系地区に行けるはずだ。私は自分が裸足であることに気づく。一人の女子学生が線路の上を歩いて左へ向かっている。彼女も裸足だ。バラスト(砂利)の上を歩くと痛いのか、レールの上を歩いているが、バランスを取りながらなので、歩くのがとても遅い。 裸足で行けるかどうか思案したが、やはり難しそうなので、学内にある店で靴を買うことにする。たしか「チヨダ」という店があったはずだ。 チヨダに着き、店内に入る。足のサイズを測る装置が壁に掛けられていたので、それをとりサイズを測る。すぐ前に、短パンをはいたマネキンがおいてある。私はその短パンを買おうと思うが、それは正式なテニスのユニフォームで、腰のあたりが編み上げ紐で留めるようになっている。面倒くさそうだし、テニスもしないので、短パンを買うのはやめる。 耳あてのついたニット帽 をほしいと思うが、学内の店なので品揃えがあまりよく... Read more »
夢:上の埃が気になる こんな夢を見た。 鉄筋コンクリート造りの古びた建物にいる。トイレの入り口で同僚の男性の刑事と出会う。私は両腕を上方に伸ばし、トイレの突き出しサインを手でつかむ。力を入れると体が天井近くまで浮き上がり、同僚を見下ろす形になる。 同僚は「上のほうにも虫の死骸がよくあるからな」と、私の行動に理解を示す。 その同僚は別の同僚の男性に向かって「ミルクシェークの味がしなくて、見分けがつかないんだ」と言う。二人はしゃべりながらその場を立ち去る。 ファミレスの席にいる。靴を脱ぎ、座席の上に立ち、高い位置の埃を調べる。きれいに掃除されており、埃ははない。「大事なのは、それぞれの場所を掃除する担当者をつけることだ」と私は誰かに向かって主張する。 多数の自動販売機が設置されている一角にいる。紙コップに入った60円の豆乳を買う。紙コップの中ほどまでしか入っていない。飲み足りないので、さらに60円の緑茶を買う。最初から120円の大きいものを買えばよかったと後悔する。自動販売機の上に登り調べるが、埃はない。 先ほどの同僚が、壁の陰になっている場所から出てきた。「ミルクシェークの味はどうでしたか?」と聞くと、「銀座の味と一緒だ」と言う。 紙コップを捨てるためにゴミ箱を探す。いかにもゴミ箱のようなおおきな箱があるが、中には折りたたまれたベビーカーが入っている。見まわすと、同様にベビーカーが入った箱がいくつかある。 「これはゴミ箱ではないのですか?」と聞くと、同僚は「それは時間帯による」と答える。 Read more »
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