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夢: 外においてあるピアノを弾いて苦情を受ける

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こんな夢を見た。 自分達の住んでいるアパート(10年くらい前に住んでいた沼津市のアパートのようなイメージ)の駐車場にいる。駐車場にはピアノが置いてある。 うちの上の子(小5男子)がそのピアノでメンデルスゾーンの結婚行進曲を弾いている。私と妻は少し離れた場所で聴いている。 同じアパートに住んでいる女が2,3歳の子供を連れてピアノのところにやってくる。私と妻には気付いていないようだ。うちの子供に向かって、「うるさい」というようなことを、汚い言葉を使って言ったようだ。子供は泣きそうになっている。 外で弾いているのだから(アパートの中で弾くのと比べたら)気になるほどうるさいことはないはずだと思う。その女はシングルマザーのような気がする。結婚行進曲という曲目が気に障ったのだろうか。 その女は帰りしなに、すぐ隣りに建っている別のアパートに寄った。そこにはいかにも悪そうな若い男たちが住んでおり、その男たちと知り合いのようだ。私はその連中が、うちの家族に何かいやがらせのようなことをするのではないかと不安になる。

夢: すり鉢でお茶を飲む

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こんな夢を見た。 場所は会社か。お茶が支給されている。自分で用意した器に、給茶機から注ぐような形で配られている。私は適当な器を持っていなかった。以前職場が同じだった女性 SGさんがどんぶり状の大きな器を持っており、私と共用してくれるという。周りを見ると、皆が持っているのもご飯茶碗や丼である。 お茶を飲もうとして至近距離で見ると、SGさんが貸してくれたのは、すり鉢であった。内側にすりゴマが付着していて、お茶に油も浮いている。 ふと見ると、近くに食器棚があり、そこに自分の湯呑があることを思い出した。「これを使えばよかった」とSGさんに言った。

夢: 携帯で私語をする派遣の女子を注意する

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こんな夢を見た。 会場のような場所にいる。何の会場か分からないが、皆が同じ方向に向かって椅子に座っているような感じ。私は仕事中のようだ。 右斜め後ろに、派遣されてきた若い女子が5,6名座っている。私語をしているのか、なんだかうるさい。派遣した会社の責任者の女性のような人もその場にいた。 責任者の女性は私に向かって、きちんと指導してください、あなたの仕事でしょ、みたいなことを言う。私の仕事なのだろうか?と思いつつ、注意するべく女子達の方を向くと、携帯電話でしゃべっている女子がいる。 さすがにこれはひどいと思って、「今回の仕事はどうでもよくて、この会社の仕事は今後する気がないと思っているのなら、それでいいかもしれないけど、もしそうじゃないのなら、もうちょっと取るべき態度というものが・・・」みたいな感じで注意をしていると、その女子は泣き出した。 こんなことで泣くのかとか、泣けば済むのかとか、泣かしてまずいとか、言い過ぎたかとか、そんな感じの気持ちは感じなかった。非常にニュートラルな気分だった。

夢: 小田原のイカ飯を爪楊枝一本で食べる

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こんな夢を見た。 イカ飯を食べている。食べ終わった。どうやら箸を使わず、爪楊枝一本だけで食べてしまったようだ。やればできるもんだなあと思う(イカ飯は輪切りになっていないものだったような気がする)。そのイカ飯はよくある北海道の方の地名が書かれたものではなく、どこか近場の地名が書かれていた。小田原だった気がする。小田原もイカ飯で有名だったのかー、と思う。

夢: 土曜日なので仕出し屋が閉まっている

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こんな夢を見た。 会社で仕事をしていると電話がかかってきた。今一緒に仕事をしている省庁からだ。電話口の向こうは、仕事でよく会話をしている男性職員ではなく、少し年配らしい女性。男性職員の部下らしい。 今日の午後、私達が省庁を訪問する予定で、弁当を用意するつもりだったが、土曜日のため仕出し屋が閉まっていて用意できないと詫びている。 そういえば土曜日であるということに、今気がついた。土曜日に仕事をするなんて全くやる気が出ないが、今日は全社的に出社日になっていて、全員出社しているので、今まで意識していなかった。 仕出し屋は土曜日に閉まっているものなのだろうかと疑問に思う。 弁当だったら、こちらから向かう途中にホカ弁ででも買って行きますよ、みたいなことを考えたが、なんだか自分で買うのはもったいない気がして、そのことは言わなかった。

夢: 小学校の同級生に風呂場でばったり会う

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こんな夢を見た。 ヤマシタ君から連絡が来た。手紙かメールか。 ヤマシタ君とは小学生のときに仲良しだったが、中学生になってヤマシタ君が(お兄さんの影響もあり)ヤンキーになった頃から疎遠になっていった。真面目な私と高校が同じはずもなく、その後は一度もあっていない。 大きな共同の風呂に入っている。その場には数名の入浴者がいる。入り口の方から「失礼しまーす!」と男性が入ってきた。格好は裸で普通に入浴する人のようなので、なぜそのような断りの挨拶をしたのかよく分からなかったが、どうやらそのあとから風呂場の修繕の作業員が入ってくるらしい。 私は湯船につかりながら、何の修繕だろう?と考えつつ、そばに立っていた人を見上げると、ヤマシタ君だった。ヤマシタ君はスポーツ刈りで、顔つきは昔のまま(中学の卒業写真で見たイメージ)だった。 「なんだー、同じ寮に住んでたのかー」のような会話を交わす。(学生寮だか社員寮だか判然としない。ヤマシタ君と同じ学校や会社に入ることは想像できないのだが) 私は、小さいビニールに入った切手が、たくさん貼ってある封筒のようなものを見せながら、何かを説明しようとした。手紙を送ろうとしたが料金不足でどうのこうの、という話だったような気がするが、よく分からない。 彼の発言の中に「池田大作」という言葉が含まれていたような気がして気になる。が、その後、そんな話にもならず、会話は続いていった。

夢: 1億円越えの一戸建てに住んでいる子供達を嫌いになる

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こんな夢を見た。 古い本を見ている。子供向けの学習図書のようなな感じ(「イネの一生」みたいな)。 表紙の裏あたりに、この本に登場している3人の子供達の写真が載っている。児童・生徒目線で内容を紹介するみたいなやつ。古い本であるため、昔風だなあという写真写り。この子たちは今頃大人になっているんだろうなあ、とか考える。 最初は本だったのだが、いつの間にかテレビ番組を見ているような感じになっている。 子供達の写真が並んでいたのが、家の写真が並んでいるものに変わる。価格が表示されている。住宅の、当時購入した価格と、現在の時価が併記されている。 1人のものは妥当な感じの価格(6000万円→4000万円)がついているのだが、あとの2人のものは、1億2000万円→2億4000万円のような価格が書いてある。 値上がりの幅がすごいこともさることながら、購入時に1億円を超えているあたり、超金持ちの子供達だったんだーと思って、その子供達のことが嫌いになる。

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