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夢: 小学校の同級生に風呂場でばったり会う

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こんな夢を見た。 ヤマシタ君から連絡が来た。手紙かメールか。 ヤマシタ君とは小学生のときに仲良しだったが、中学生になってヤマシタ君が(お兄さんの影響もあり)ヤンキーになった頃から疎遠になっていった。真面目な私と高校が同じはずもなく、その後は一度もあっていない。 大きな共同の風呂に入っている。その場には数名の入浴者がいる。入り口の方から「失礼しまーす!」と男性が入ってきた。格好は裸で普通に入浴する人のようなので、なぜそのような断りの挨拶をしたのかよく分からなかったが、どうやらそのあとから風呂場の修繕の作業員が入ってくるらしい。 私は湯船につかりながら、何の修繕だろう?と考えつつ、そばに立っていた人を見上げると、ヤマシタ君だった。ヤマシタ君はスポーツ刈りで、顔つきは昔のまま(中学の卒業写真で見たイメージ)だった。 「なんだー、同じ寮に住んでたのかー」のような会話を交わす。(学生寮だか社員寮だか判然としない。ヤマシタ君と同じ学校や会社に入ることは想像できないのだが) 私は、小さいビニールに入った切手が、たくさん貼ってある封筒のようなものを見せながら、何かを説明しようとした。手紙を送ろうとしたが料金不足でどうのこうの、という話だったような気がするが、よく分からない。 彼の発言の中に「池田大作」という言葉が含まれていたような気がして気になる。が、その後、そんな話にもならず、会話は続いていった。

夢: 1億円越えの一戸建てに住んでいる子供達を嫌いになる

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こんな夢を見た。 古い本を見ている。子供向けの学習図書のようなな感じ(「イネの一生」みたいな)。 表紙の裏あたりに、この本に登場している3人の子供達の写真が載っている。児童・生徒目線で内容を紹介するみたいなやつ。古い本であるため、昔風だなあという写真写り。この子たちは今頃大人になっているんだろうなあ、とか考える。 最初は本だったのだが、いつの間にかテレビ番組を見ているような感じになっている。 子供達の写真が並んでいたのが、家の写真が並んでいるものに変わる。価格が表示されている。住宅の、当時購入した価格と、現在の時価が併記されている。 1人のものは妥当な感じの価格(6000万円→4000万円)がついているのだが、あとの2人のものは、1億2000万円→2億4000万円のような価格が書いてある。 値上がりの幅がすごいこともさることながら、購入時に1億円を超えているあたり、超金持ちの子供達だったんだーと思って、その子供達のことが嫌いになる。

夢: 農地の近くでラーメンを作る

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こんな夢を見た。 宅地用に整備された土地のような場所がある。通路から一段高い位置に、コンクリートで区画に分けられている。(斜面に宅地を造成したようなイメージ) 1つ1つの区画が狭く、私はそれが住宅用ではなく、趣味で農業をやる人のための農地区画であるということに気付く。それに気付いたことを、連れに自慢げに話す。連れは男友達数人のようであるが、誰だかは判然としない。 片手鍋で何か作ろうと思う。インスタントラーメンのようなものか。その鍋を地面に置くと、そこがコンロであったことに気付く。業務用のガスコンロのようであり、火の出る輪の部分が大きく、片手鍋の柄の部分が熱くなってしまわないか心配になる。 友達の一人が、鍋が火の上でなく、火の下にかけられていることを指摘し、直してくれる。これで、鍋の柄が燃えてしまう心配はなくなった。 近くに、とうもろこしが置かれている。1本を4つくらいに切り分けたようなもので、山盛りに置かれている。自分はそれを(買ったり、もらったりせずに)勝手に取って、鍋に入れるような仕草をし、友達を笑わせようとしている。 これは(食用ではなく)種芋かもね、のようなことを言う。とうもろこしに対して「種芋」と言うのは不自然だが、そのような用途のとうもろこしのことを何と呼べばいいのか思い浮かばなかったのである。 知らない男がやってきて、チャーシューを買わないかと言っている。男が見せたのは5枚くらいの薄切りのチャーシューであったが、自分はブロックのチャーシューを持っていたので、いらないなあと思う。

夢: 公開学力テストを受ける前にミニ牛丼とミニカレー丼を食べる

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こんな夢を見た。 子供(上の子 10歳)に公開学力テストを受けさせるために街に出てきた。テストは○時40分からで、まだ時間があったので、嫁さんと別れて一人で牛丼屋に来た。牛丼屋は、片側3車線はありそうな広い通りに面した場所にある。 牛丼屋に入ると、店内には4人くらいの男性客が、1,2席おきくらいにまばらに席に座っていた。テーブルには私が食べるべきものがすでに用意されている。謎の男(サングラスをかけ黒いスーツを着たような)が、前もって注文したものである気がしている。 テーブルに置かれていたのは、ミニ牛丼とミニカレー丼であった。ミニカレー丼は少し離れた場所に置いてあり、自分のものなのか、他の客のものなのかが分からない。ミニカレー丼の近くの席を見ると、人はいないが荷物や上着が置いてあり、これを注文した人が、一時的に席を外しているようにも見える。 とりあえず、ミニ牛丼の方を食べる。小さいスプーンでかき込むように食べる。ミニ牛丼を食べ終えるが、食べ足りない。誰かが席に戻ってくる気配もないので、ミニカレー丼の方も食べる。小さいスプーンでかき込むように食べる。食べ始めは、ご飯に対してカレールーが少ないように感じていたが、ご飯をスプーンで崩しながら食べていると、思ったよりルーが多かったことに気付く。 食べ終わったので店を出ようとする。お金は払わない(謎の男がすでに払っているので)。立ち上がり出入口に向かうと、他の客達も食べ終わったらしく、出入口に向かっている。バラバラだったと思っていた客達はグループだったようで、話しながらまとまって出入口に向かっている。出入口を通ろうとするタイミングが、私と重なってしまい、なんだか私も連れの一人ような感じになり、不快に思う。 その客達は上着(コートやジャンパー)を羽織りながら、型番のような言葉を使って、その上着の話をしている。今(この夢を見た時期)は夏であり私は上着を着ていないが、その季節感のズレについては、特に違和感を感じない。 出入口付近を通るときに、そこに水道があることに気付く。コップが置いてあり、店内で出される水はここで注がれるんだなあと思う。水が飲みたくなったので、ここで飲むことにする。片手大のシャワーヘッドのような装置から水が出ている。それは、管につながっているわけでもないのに、水がいくらでも出てくる。不思議な気もするが、さして気にしな...

夢: 大きくて平べったいホルモン焼き屋

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こんな夢を見た。 ホルモン焼き屋の前にいる。お祭りの出店のような店構えである。店主のおやじさんは頑固そうな感じで愛想が悪い。この1つの店で、屋台3つ分くらいの横幅がある。 向かって左手から右手へと並んで注文する方式のようだ。(お盆を持って社員食堂に並ぶようなイメージ) ホルモンは平べったい正方形で、20センチ角ほどもある。とても食べたいと思っているが、注文方式がよく分からないのと、店主が怖そうなのとで、躊躇している。 そこで飲食している客は、発泡酒を飲んでいる。私は値札を見て、焼酎にすればもっと安くあがるなあ、と考えている。

夢: よそのマンションに布団を干そうとする

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こんな夢を見た。 よそのマンション(=自分が住んでいない)に来ている。オートロックではなかったので、勝手に入ることができた。5~10階くらいの高さの共用部分の廊下にいる。自分は子供用の布団を持っており、それを干したいと考えている。干そうとするが、手がすべり下に落としてしまう。布団のことは諦めることにしたが、その様子を防犯カメラに撮られていそうで気になる。現に、見上げるとそこに防犯カメラがある。回りを見渡すと、たくさんの布団が干してある。 帰ることにする。エレベータのところに来ると、待っている人がいる。自分は下に行きたい。待っている人たちは上に行きたいようなので、下行きのボタンを押す必要があると考え、ボタンを押す。しかし、もともと下方向のボタンも押されていたらしく、自分の行動は余計なものであったことに気付く。 シースルーのエレベータで降りながら(自分以外の人も乗っている)、自分が部外者であることがばれるのではないかと心許ない。

夢: 幼なじみにガンダムのカッパをプレゼントしようとする

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こんな夢を見た。 幼なじみのKI君へのプレゼントを選ぼうとしている。たぶん誕生日プレゼントだろう。 なぜか、カッパ(雨合羽)にしようと考えている。傘の専門店で探しているが、そこにはカッパは1つしか売っておらず、ここでは見つけられないな、と考えている。 無造作に詰まれた傘をどけると、木でできた目覚まし時計が置いてある。傘屋で時計が売ってあることには違和感は覚えなかった。時計を手に取りタイムゾーンの設定をする。 店員のお婆さんが現れる。前にも会ったような気がして、この人のことは好きだなと思う。旦那さんが店主であり、そのお爺さんのことを知っているような気がする。(この場にはいない) KI君はガンダムが好き(子供の頃の話)だから、モビルスーツがデザインされたカッパ(着ている人がモビルスーツっぽくなる)にしようと考えている。 1つあったので子供(10歳)に着せてみるとぴったりである。通常のカッパのようにゆったりした感じではなく、ピチピチであり、素材は肉厚な感じである。ゲルググのデザインである。 これじゃ小さいなと思ったし、そもそもこんなデザイン(ガンダム)じゃ、外で着れないなと考えている。

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