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夢: 幼なじみにガンダムのカッパをプレゼントしようとする

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こんな夢を見た。 幼なじみのKI君へのプレゼントを選ぼうとしている。たぶん誕生日プレゼントだろう。 なぜか、カッパ(雨合羽)にしようと考えている。傘の専門店で探しているが、そこにはカッパは1つしか売っておらず、ここでは見つけられないな、と考えている。 無造作に詰まれた傘をどけると、木でできた目覚まし時計が置いてある。傘屋で時計が売ってあることには違和感は覚えなかった。時計を手に取りタイムゾーンの設定をする。 店員のお婆さんが現れる。前にも会ったような気がして、この人のことは好きだなと思う。旦那さんが店主であり、そのお爺さんのことを知っているような気がする。(この場にはいない) KI君はガンダムが好き(子供の頃の話)だから、モビルスーツがデザインされたカッパ(着ている人がモビルスーツっぽくなる)にしようと考えている。 1つあったので子供(10歳)に着せてみるとぴったりである。通常のカッパのようにゆったりした感じではなく、ピチピチであり、素材は肉厚な感じである。ゲルググのデザインである。 これじゃ小さいなと思ったし、そもそもこんなデザイン(ガンダム)じゃ、外で着れないなと考えている。

夢: サザンを流していたラジカセを没収される

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こんな夢を見た。 公共の場所のような感じ。イベント会場みたいな広々とした室内。私は自分のラジカセを鴨居のような場所において、音楽を流して、聴いている。曲はサザンの「勝手にシンドバッド」 警備員風の人が二人やってきて、音楽がどこからなっているか分からず、キョロキョロする。その後、ラジカセの場所に気付く。 ラジカセは「没収」されてしまう。そんな権限を持っているからには、警備員ではなく、警察官なのだろう。 ラジカセは没収されてしまったのだが、その場(床)に放置されたままだ。私はそれを持って帰れないだろうかと、思案している。

夢: 美容院のような、クリーニング店のような

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こんな夢を見た。 いきさつはよく分からないが美容院で働いている。働いているというより、手伝っているという感じだろうか、自分は美容師ではなく、雑用をやっているようなイメージ。 昼休みが終わり、午後の仕事に入る。洗濯の仕事を始める。ここはクリーニング店だったろうか。働きながらも、なんだか職場に馴染んでいる感じがしない。ここは私の職場だろうかと心配になっている。

夢: 隠しコマンド、柔らかいオブジェ、あまちゃんのテーマ

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こんな夢を見た。 仕事場。背中合わせになっている席の同僚から尋ねられる。それは若い女性で、大学時代の同級生のヒグチさんのように見える。容姿は20年前のままである。 このゲームの隠しコマンドを知らないか、と聞かれる。私は、「『上上下下左右左右BA』みたいなもの?」のようなことを言う。ゲームの名称を聞くが、聞き取れない。もう一度聞くが、やはり聞き取れない。PCの画面を見てみると、花札のゲームのように見える。 仕事を手伝うことを依頼され、引き受ける。引き受けたのは、依頼してきたのが若い女性だからのような気がして、少し気になる。仕事の内容はよく分からないのだが、手にのるくらいの大きさの、食塩の結晶でできたオブジェのようなものを作る。触ると、ぐにゅぐにゅしていて、グミのような触感である。 朝の7時になったらしい。その場所は、小規模な展示館のようなところだったが、放送で音楽が流れ始める。それは「あまちゃん」のオープニングテーマだった。

夢: 事故の被害者と見物人が同一人物

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こんな夢を見た。 大きな交差点の横断歩道を渡っている。車道はかなり広い。三叉路になっており、片平2丁目交差点(ローカルですみません)っぽいイメージもあるが、もっと広い印象。空虚な感じがする。人気(ひとけ)がない北朝鮮の大通りみたいな感じ。 私の渡っている横断歩道から、車道を挟んで反対側の横断歩道で何かあったらしい、ざわついている。見ると、車の下に人が倒れている。左折しようとした車が轢いてしまったらしい。 どうやら大怪我はしてないらしい。車から降りてきた人が逆ギレして、被害者をどなりつけている。被害者を殴ろうとこぶしを振り上げると、頭上の壁に当たる(いつの間にか被害者の倒れている場所は歩道の端になっており、その背後に壁があり、その壁が上部でひさしのような形状になっている)。 同乗者が降りてきたのか、被害者を攻撃している人間が二人になっている。 助けに入った人がいた。被害者に向かって、あなたの方が正しいのだから頑張れ、みたいなことを言っている。その助けに入った人は会社のSDさん(若手の同僚)のような気がする。同時に、SDさんが被害者だったような気もする。

夢: 富士山という苗字に改名する

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こんな夢を見た。 商店街っぽいところの弁当屋の前にいる。どの弁当を注文するか迷っている。最初は客は誰もいなかったのだが、迷っているうちに続々と客が来て注文し始めたので、自分もあせって注文しようとする。(ホカ弁のように注文してから作り始めるスタイルらしい) いざ、注文しようとすると、何を頼むか決めてなかったことに気付く。あせって、目の前に表示されていた商品にする。名前は「お弁当」であった。値段が10000円と書いてあるが、たぶん1000円だろう。だが、何度見ても10000円と書いてある。 混み始めてから注文したせいか、なかなかできあがらない。隣が書店で、道路に並べられた本棚から雑誌がこぼれ落ちている。「スピリッツ」であった。発売から日にちが経って、商品価値が下がっているイメージ。これを立ち読みして時間をつぶそうと思う。 (場面は変わり、職場) 職場のはずだが、教室のように机は一方向に並べられている。最近この職場に移ってきたHNさん(私より若い男性)が「独身なのは僕と、富士山さん(注:私のこと)くらいですよね。早く結婚しろとか言われますよね」のようなことを言う。 「そうだね」といったん言ったが、その後、「君は勘違いしている、私は既婚だ」ということを伝える。「独身なのは君くらいだよ、あはは」みたいな雰囲気になる。 HNさんに、「どうして富士山さんという変わった苗字なのですか?」と聞かれ、「私の苗字も妻の旧姓も富士山ではない、新橋にある弁当屋(前述の店である)で弁当を買ったときに、弁当屋の主人から『あなたは富士山だ!』と言う啓示を受けたから、富士山という名前にした」と答えた。 これが、本当の話なのか冗談なのかは、言っている自分でもよく分からなかった。 (補足: 実際はHNさんは既婚であり、もちろん、私の姓も「富士山」ではない)

夢: 上司の髪の生え方が不自然

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こんな夢を見た。 髪の薄い上司の後ろに立っている。上司の後頭部を見ている。思ったより毛が長いなあと思う。 しかし、よく見てみると、長い毛は数が少なく密度が小さい。根元の地肌のあたりを観察すると、まばらな長い毛の間に、短い毛が生えている。(背の高い草の隙間に、背の低い草が密集しているように) しかも、長い毛はメッシュ状(格子状)に生えている。カツラなのだろうかと気になる。

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