夢: お見舞い、飛行機、禁止事項 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 01, 2014 こんな夢を見た。佐賀県まで、嫁さんのお見舞いに行くことになる。(嫁さんは佐賀県にいないし、住んだこともない) 空港に行って、福岡行きの飛行機を探す。パタパタと捲めくれるタイプの案内板を見ていて、やっと福岡行きの便を見つける。 便名の横に、機内での禁止事項が書いてあり、そこには「キッス」と書いてあった。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:犬が邪魔で向こうへ行けない、引っ越した後でもぬけの殻、鉛筆の束 10月 14, 2026 こんな夢を見た。 狭い路地の先に、飛び越えられるほどの細い水路が直交している。その先に道は続いており、私は向こう側へ行きたいと考えている。水路の横には家があり、普段はそこの飼い犬は敷地の中にいるのだが、今日は路地のところにいる。すぐに吠える狂暴な犬で、私はそのために向こう側へ行けない。 あきらめて近所を歩いていると、飼い主がリードをつけて先ほどの犬を散歩させているのを見かける。ということは、さっきの路地の向こう側へ行けるはずだ。私は、犬が戻らぬうちにと走って行き、路地の水路を超えて、向こう側へ行く。 知り合いのお兄さん(兄弟という意味ではなく年上の知り合いくらいのイメージで、実在する誰かというわけではない)が住んでいる寮に行く。部屋に入ってみると、すでに引っ越したあとで、部屋には誰もいないし、家具なども何もない。すでに引っ越していて、そこにいないことは知っていた。 そのお兄さんから、おさがりのボールペンをもらえることになっていたが、会えなかったのでもらえないのだろうか。押し入れの中を見ると、鉛筆の束があった。その中に例のボールペンがあるような気がする。束の中を探してみるが、ボールペンは見つからない。 Read more »
夢:焼肉屋にプロジェクターを持ち込む、肉は焼かない、バースデーケーキをつまむ 10月 18, 2026 こんな夢を見た。 昼食どきに母から連絡が来る。焼肉屋で待っているという。指定されたチェーンの焼肉屋に行くと、母と、初対面の男性が席に座っている。男性は沢村一樹に似ていて、若くて男前だ。男性は母親と付き合っているらしい(母はシングルマザーだった)。このような男性が母と付き合っていることが不思議である。 焼肉屋の壁にプロジェクターで何かが映し出されている。お店がやっているのかと思ったら、男性が持参した小型プロジェクターで映し出しているらしい。ピントがぼけていて何も見えない。次第にピントが合い、くっきりと写る。勝手にこんなことをして、お店の人に怒られないだろうか。お店には備え付けのスクリーンがあり、それは丸まった状態で上部に収納されている。そのスクリーンを使わずに店内の壁に映し出している点をみても、やはり男性は勝手にこれを映写しているのであろう。 男性は私に向かって、このお店に入ったいきさつを話している。ラーメン屋に入ろうとしたが、これこれこういうことがあって、そこはやめて・・・、みたいな話だ。どうも時間があまりないらしい。男性は一生懸命にせわしなく私に話し続けている。スーツを着ていて、どうやら昼休みに仕事から抜け出してきたらしい。今日は平日で、私は休みをとっていた。 焼肉屋なのだが、テーブルの中央のロースターにはフタがかぶせられていて、肉は焼いていない。テーブルの端にホールのケーキが置かれていて、私はたまにそれをつまんで食べている。時間があまりないせいか、肉を注文すべきかどうか話しあっている。そういえば今日は私の誕生日であった。男性はそれを祝うために私を呼んでくれたのだろう。先ほどのケーキもバースデーケーキだったのだろう。 Read more »
夢:体格のいい研究者が泊まり込む、冷凍弁当をとられる、戦力外の上司 10月 17, 2026 こんな夢を見た。 自分の家に、熊のような風体の がたい 、、、 のいいおじさんの研究者が来ている。その研究者は数日間泊まり込んでいて、昼間はどこかにフィールドワークにいくらしい。なんの研究者だかはよくわからない。 ある日の昼間、研究者がいないときに、冷凍庫に入れてあった私のお弁当をその研究者が勝手に持って行って食べてしまっていることを、家の人から聞く。その弁当は私が職場で食べるために、週末にまとめて自分で作って冷凍してあるものだ。おいしく食べてくれたんだったらいいやと思い、特に腹は立たない。 会社の女性(以前の職場の後輩)からメールが来ている。明日の顧客との打ち合わせ用の資料を作成したから目を通しておいてほしい、というものだ。会議は日曜の朝8時に設定されていて、私はオンラインで参加すればよさそうだ。 資料に目を通して、必要に応じてフォローしてくれればいい、という内容だった。私はその女性の上司のようだが、資料をレビューしてほしいということではなく、すでに内容は確定していて、根回しはすでにその女性が済ませている。私はこの分野は専門外で、特に戦力として期待されていない。 Read more »
子供の見る夢(俵万智『ちいさな言葉』) 10月 12, 2026 夢は自分で見ているものなのに、自分の頭で考えても思いつかないような出来事が起きたり、思いつかないようなものが出てきたりします。 一方、子供がする話というのも、大人が思いもよらないようなもの、想像がつかないようなものだったりします。 そして、俵万智さんの『 ちいさな言葉 』というエッセイ集には、息子さんが見た夢の話が載っていて、つまり、上の二つの要素を合わせているわけで、それは期待通り非常に面白いものでした。 「夢の学校」というエッセイには、息子さんが夢の中で通う「夢の学校」が登場します。そのような夢を一回見たという話ではなく、何度もその夢を見ることがあるらしく、母親である万智さんに繰り返し語るそうです。 「あのね、まどから、ゆめのがっこうのなかをのぞいてたらね、みんなが、どろぼうかなあっていったの。はずかしかったあ」とか「ゆめのがっこうにいったら、つくえにトマトジュースが、いっぱいいっぱいのってたの。ぜんぶのめるかなってしんぱいになっちゃった。あれ、せんせいがおいたのかなあ」とか。 息子さんは就学前なので、生徒ではないから「どろぼうかなあ」ってことになってしまったのでしょうか。そして、なぜ大量のトマトジュースを飲む状況になっているのか、なかなか謎が多いです。 別の日の夢も、夢の学校に行ったら、壁も階段もエレベーターも椅子も机も全部コロッケで、忍者みたいに壁を歩こうと思っていたけど、あきらめて帰ってきた、など。 夢の学校は遠い場所にあり、おかあさん(万智さん)は行けないそうです。そして学校のとなりには「まずや」というのがあるそうです。そして、「まずや」とは何かと訊くと、「まずいものばっかりでてくるレストラン」だそうです。 このまずやでどんなものが出てくるかは、別の回の「まずや」というエッセイに具体的に書かれていて、「しゅうまいの入ったおちゃ」「チョコレートのかかったシチュー」「かぶとむしのはいったごはん。おちゃわんもバリバリたべないと、おばちゃんにおこられるの」など。 まずいものを食べる、食べられないものを食べる、なんて夢は私も見たことがあり、パターン化できそうです。どんな意味があるのでしょうか。 はじめてボタンをはめる練習をしたときに、意外と上手にできたので、「はじめてとは思えない」と褒めると「はじめてじゃないよ。ゆめのがっこうで、れんしゅうしたんだ」と。イメージト... Read more »
夢:姉に甘える、変な鳥に後ろ回し蹴りをする 10月 12, 2026 こんな夢を見た。 二歳上の姉と二人でいる(二人とも若いときのイメージだが、小学生とかではなく、中高生くらいの感じ)。姉は体にバスタオルを巻いていて、私はそこに顔をうずめている。私は姉に甘えながら、何かを喋っている。姉も甘える私に応えるように話をしている。 部屋が明るくなる。そこに母ともう一人誰か(判然としない)がいて、さっきからずっとこちらを見ていたことに気づく。とくに咎められたわけではないが、悪いことをしていたような気がする。言い訳をしなければいけない思い、何かを言おうとするが、私も姉も言葉が出ない。 自然が豊かな場所の、舗装されていない道を歩いている。少し先に、大きな鳥がいるのが見える。タンチョウのようだ。タンチョウはすぐに飛び立って、いなくなってしまう。 しばらく歩くと、見たことないような変な鳥がいる。体長は1メートルくらいで、なかなか大きい。威嚇するような行動をとってくるので、避けるように歩く。ふと気づくと、そこらじゅうに同じような変な鳥(それぞれ種類は違う)がいる。私以外の人も数人いる。その人たちに「さっき、タンチョウを見たんです」と言うと、「そこにいるよ」と空を指さす。先ほどのタンチョウが輪を描きながら空を飛んでいる。 誰かが、地面にいる鳥に後ろ回し蹴りをする。鳥は怒って追いかけてくる。蹴飛ばした人ではなく、私に向かってくるので、必死に逃げる。鳥が歩くたびに、変な効果音のようなものが鳴っている。追いかけてくる鳥が鬱陶しいので、私も後ろ回し蹴りをする。その瞬間にものすごい形相をした鳥の顔が目に入る。 Read more »
夢:船に乗りたい、送電鉄塔のような福岡タワー、間違った列に並ぶ 10月 05, 2026 こんな夢を見た。 チョコプラの松尾さんが船に乗りたいと言っている。私は以前乗ったことがあったので、「船着き場はここではなく、あの福岡タワーの近くですよ」と、その方向を指し、教えてあげる。 少し歩き、その場所についた。見上げると福岡タワーがある。思っていたのよりかなり小さく見える。私は「普段、東京スカイツリーを見ているなら、こんなものは鉄塔みたいなもんでしょう」と冗談を言うが、松尾さんの反応はない。 福岡タワーの足元の部分に人がごった返していて、ここが船に乗るための列だろうと並ぶ。真上が福岡タワーになっていて、見上げると鉄骨のトラス(強度を増すための三角形の構造)が見え、本当に送電鉄塔のようである。 人の行列がロープで区切られている。「船に乗る方は桃月庵側よりお入りください」という貼り紙がある。どうやら別の入り口があってそちら側から入って、別の列に並ぶ必要があるらしい。そのことを松尾さんに知らせるために、貼り紙を見るように伝えるが、貼り紙の前に人が立って 遮 さえぎ っていて、書いてある文字がチラチラとしか見えない。 Read more »
夢:自販機の取り忘れ小銭で稼ぐ 6月 09, 2026 こんな夢を見た。 近代的な大きな建物の中にいる。各部屋に扉はなく、オープンな間取りになっている。今いる場所の周辺が私たちの研究室のエリアのようだ。 廊下に設置されているソファに深く腰をかけている。近くに数台の自動販売機がある。何気なく自販機のおつり返却口を見ると小銭が入っている。飲み物を買った人が忘れていったのだろうか。取ってみると、数百円くらいある。 別の自販機の返却口も確認する。こちらにも小銭がたくさん残っており、500円玉も混ざっている。私は近くにいた仲間に「自販機を探すとかなりの確率で小銭が落ちているというけど、あの話は本当なんだね」と言う。 校舎じゅうの小銭をかき集めればかなりの額になりそうだが、よその研究室のエリアの自販機から取るのはご法度のような気がして、私は自分たちの研究室のエリアの自販機だけを探すことにする。 Read more »
夢: 勘違いを悟られないようマシンガントークを続けるロビン・ウィリアムズ 12月 21, 2013 こんな夢を見た。 ホールの階段を降りていくと、下で外国人男性がこちらに向かって手を振っている。名前はあとで思い出したが、ロビン・ウィリアムズに違いない。 私が連れていた男の子(自分の子供ではない)と以前共演したんだよ的な感じでフレンドリーに話しかけてきた。しかし、それはロビンの勘違いで初対面だ。ロビンは薄々それに気づいたが、悟られないようにかマシンガントークを続けた。 それは演説のようでもあったが、いつの間にか英会話教室のように、子供に発音を繰り返させるようになっていた。 Read more »
夢:ほぼレモン果汁、努力会員、おくんちの鯛が大火事に出動 10月 13, 2026 こんな夢を見た。 スーパーマーケットの売り場で、レモン果汁を探している。なかなか見つからない。ドレッシングコーナーに行けば、ほぼレモン果汁みたいなドレッシングがあるに違いない。 パソコンでWebサイトを見ている。何かのサービスのアカウントにログインしている。自分は「努力会員」というものになっている。この「努力会員」というものは、通常の会員になってから、さらにサービスを多用するなどしてして格上げされたランクであろうか? それとも、会費は払っていないが、ポイントをためるなどしてサービスを利用することができている、準会員的なものだろうか? どこかの地方の町で大火事が発生する。その火事を消すために、唐津くんちの曳山のような巨大な鯛が出動し、国道を疾走する。火事の現場に駆けつけた時には、すでに鎮火しており、今回の役目はなくなったので、鯛は分解され運ばれることになる。町の人たちは、現場近くの路上で、みんなで鯛のぶつ切りの刺身を食べている。 Read more »
夢:フィールドでだるまさんがころんだ、武道館のような甲子園球場、濁流から逃げきれていないかもという想像 9月 25, 2026 こんな夢を見た。 競技場のフィールドのようなところで、大勢で「だるまさんがころんだ」のようなことをしている。ルールは少し違っていて、鬼が見ている間は動いてはいけないというのは共通だが、鬼に近づいていく必要はない。なので、特に鬼に向かって人が集まってくるという様子はない。鬼は柴田理恵さんがやっている。 『イカゲーム』のような深刻さはなく、バラエティのようなノリでやっている。鬼に近づいていく必要はないのだが、私はふざけて柴田さんに近づいていく。さすがに触れるほど近づいてはいけないだろうと思い、ほどほどのところで止まる。しかし、今度は柴田さんが近づいてくる。私の太ももに尻が触れる感触がある。変な気持ちにならないように、思考を自制する。 フィールドに高校野球の選手たちが入場してくる。試合を観戦するために、上階の観客席に行く。お客さんはまだ少なく、胸くらいの高さまである手すりの一番前に場所が取れそうだ。私は小学生くらいの子供を二人連れていて、一緒に観戦しようとしているが、自分の子供ではない。見渡すと、思ったより狭く、観客席が武道館のように急になっていて、甲子園球場ではないような気がする。しかし、向かい側の手すりの色はたしかに甲子園球場のそれである。まだ観客が少ないせいで、いつもとは違った見え方になっているのだろう。 子供たちが私から離れて別の場所に行く。より広くあいている場所を見つけたようだ。私もその近くに行く。すぐ前に浅黒い肌をした外国人がいる。少し気になるが、気にするのもよくないので、気にしないようにする。 試合がなかなか始まらないので、私は退屈して、エレベーターで下の階のフィールドに向かう。エレベーターのドアが開くと、そこは工事現場のようになっている。なだらかにくだっている先は地下に向かっており、広大な(幅や高さが十数メートルある)下水溝のようになっている。若干濡れているが地面に水はなく、歩いて入って行くことができそうである。下水溝の奥に進んでいく。地面の泥が厚みを増していて、これ以上進むと靴が汚れてしまいそうな場所に着いたので、引き返す。 引き返して歩いている途中に、後ろから音がする。水が押し寄せてきている。必死に走って脱出する。なんとか逃げ切ることができた。しかし「この脱出できた状況は頭の中の想像で、実際は濁流に巻き込まれているのではないか」という考えが頭をよぎる。... Read more »