夢: 表彰、ルミネtheよしもと、北島三郎 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。会社で何か実績をあげて、表彰されることになった。その際、ルミネtheよしもとのライブの前座で挨拶をすることになっている。私だけでなく、以前にそれをやった人もいた。会場はなぜか屋外だった。お笑いライブの場に出るからには何か面白いことをしなくてはいけないと考え、一発ギャグを用意していく。たしか、引き出しがあればできるギャグだったような気がする。 出番の時間になり、名前を呼ばれる。自分の名前を紹介しながらステージに出る。そこに引き出しがあったので、これでギャグができるぞと考える。「なぜ、歌わない!」とディレクターから怒られる。出囃子だと思っていた音楽はカラオケ(北島三郎の曲)であり、それで歌うことが求められていたらしい。しょうがなく歌ってみるが、その曲を知らないため、歌詞に適当に音程をつけるだけになる。いたたまれない気持ちでステージを降りる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:容疑者「サツ」、地中海魚介パック、テレビの放送コード、上方の線路 こんな夢の断片を見た。 殺人事件の被疑者が現在逃走中で、「サツ」という名前のおばあちゃんだという。犯人のことを「サツ」と呼ぶと、「警 察 」とまぎらわしい。だから「ホシ」とか「マル被」などの、警察内で使う隠語があるのか、と思う。 スーパーマーケットで、パエリアに入れるための具を探している。妻が、鮮魚売り場の陳列棚の下の段から、「地中海魚介」と書かれたパックをひっぱり出す。ラップ越しにどんなものが入っているかを確認する。いろいろな種類の魚がぶつ切りになったアソートのようだ。 中に煮崩れた魚らしきものが入っている。しかも醤油で煮てあるものだ。これについては、お皿に出し過ぎたポン酢をちょっとかけて、息子のお弁当にでも入れれば大丈夫だろう。イカが入っていない点が、ちょっと残念だ。 アメリカのシャンプーのCMのための音楽を収録している。広い録音スタジオに数十人が待機している。楽器を使わずにアカペラで収録されるとのことで、彼ら・彼女らはボイスパーカッションなど声による伴奏を担当する人達らしい。CMの映像が流れる。有色人種の女性のシャワーシーンなのだが、オールヌードだ。テレビの規制はゆるくなったのだろうか。アングルでうまく隠すのだろうか。 出張先での打ち合わせが終わり、会社の建物から出る。仕事の関係者である年配の女性も同じタイミングで建物から出てくる。この感じだと、駅まで一緒に歩くことになりそうで、ちょっと不快に感じる。女性はそのことを察したのか、「お邪魔でしょうからー」と言って、どこかに行ってしまう。 駅に着く。天井の高い大きな駅だが、乗降客はほとんどいない田舎の駅のようだ。電車はたった今、行ってしまったらしく、次の電車まではかなり待つことになる。 近くに支線の別の駅があり、そちらから乗るという方法もあるらしい。先ほどの女性がいつの間にか横にいて、そのことを教えてくれる。そちらの電車がすぐに来るかはわからないので、駅にある電光掲示で確認しようとするが、よく分からない。仕方ないので、もう一つの駅に行ってみることにする。1つ目の駅の駅舎を出ると、すぐ裏にもう1つの駅があった。こんなに近いのなら、最初からすぐに来ればよかったと思う。 コンコースの高い天井を見あげると上方に線路が走っている(模型店などで天井付近にNゲージが走っているような展示の感じ)。そこで車両の方向転換をするらしい。... Read more »
夢:自宅の鍵を開けると、玄関に作業員風の男がいる こんな夢を見た。 仕事から自宅に帰ってきた。鍵を開け玄関に入ると、見知らぬ年配の男性がいる。作業服に作業帽という格好で「電気の点検をしています」のようなことを言う。私は軽く挨拶をしたあと、妻や子供がいる二階のリビングにあがる。妻が点検作業員のことに言及しないので、私はピンときて、階段を下りて、再び玄関へ行く。 玄関には先ほどの男性がまだいる。私が「点検の人ではありませんね」と言うと、男は「よくわかりましたね」と答える。男との位置が近いので、私は危険を感じ、手に持った鍵の先端の金属の部分をナイフのように突き出しながら威嚇し、後ずさりをし男から離れる。 男は手に持っていた傘をこちらに投げてくる。上投げだったが、危害を加えるつもりがあるのかは微妙な勢いで、私はそれをうまくキャッチした。私は手に握っている傘で、男を殴りつけようかと考えるが、男の正体や意図がまだ分かっていないので、少し躊躇している。 Read more »
夢:社員食堂で健康診断、間違った機械で受付、始まらない講習 こんな夢を見た。 健康診断を受診するために会場に来ている。採血の列に並ぶ。順番が来たので、一段高い演台のような場所にいる受付の人に、受診用のプラスチックのカードとレシートに似た紙を渡す。受付の人はそれらを見て、「この会場に設置された機械で受付処理をしてから来てください。その紙には200番台の数字が書かれているはずです」という。たしかに私の渡した紙に書かれていたのは二けたの数字で200番台ではない。それにこの会場の機械で受付処理をした記憶もない。 受付の機械を探すが、なかなか見つからない。狭い通路が多く、見通しがきかず、混雑している。人が並んでいる列があるので、「これかな」と思い見てみると給茶機だったりする。どうやらここは社員食堂のようだ。食堂の入り口付近で、受診用カードを入れられるような機械を見つける。設置場所や見た目からいって、受付機だとは思えないが、カードを挿入してみる。 警告音が鳴る。やはり違うものだったようだ。機械のスピーカーから男性の声が聞こえる。遠隔でこちらに話しかけているらしい。私が状況を説明すると、遠隔の人は「そのような間違いを今後しないように、講習を受けてもらう必要があります。講習は1時間程度なので」と言う。健康診断の終了時間は1時間後くらいだったような気がする。間に合うだろうか。 50代くらいの男性と40代くらいの女性がやってきたので、講習を受ける必要があると言われた旨を彼らに伝える。このやり取りは遠隔の人にも聞こえているはずだが、遠隔の人は何も言わない。 入り口付近の会議卓のあるスペースに移動する。先ほどの男性と女性と私が座っている。遠隔の人にも聞こえているようだ。男性と女性は気さくな人で、私たちは楽しく談笑する。しかし、いつまでたっても講習は始まらない。 Read more »
夢:引っ越して来た女の子にチョコレートをもらう小説のプロット こんな夢を見た。 寮の部屋にいると、ドアの方でガタガタと音がする。金属でできたドアに設置されている郵便受け用のスリットから、誰かが何かを入れようとしているらしい。ドアを開けて見てみると、幼稚園か小学一年生くらいの女の子が立っていた。郵便受けには包装された小さな板チョコが入っている。どうやら、この寮に住んでいる銀行員の全員にチョコを配っているらしい。女の子の後ろには、ショートカットの若いお母さんが立っている。 さっそく板チョコの銀紙をやぶって、食べながら部屋の中に戻る。あの女の子は最近ここに引っ越して来たのだろうか。スマートウォッチの画面で今日の日付を確認すると2月14日だった。なんだか温かい気持ちになったので、この出来事が小説になるような気がする。しばらくの間、想像を膨らませようとしていたが、別段何も思い浮かばない。 Read more »
夢: トップバリュのバット こんな夢を見た。 鳥栖にある親戚の家に来る。明日の野球大会で使うバットが必要だ。私は車で来ていて、それにバットが載せてある。しかし、どうやらすでに2本あるので、私が持ってきたものは不要らしい。 バットには種類があって、飛び具合によって「40ヤード」「50ヤード」などがあるらしい。私は「100ヤードのやつを使えば、いつでもホームランを打てるね」という冗談を言う。必要なさそうではあるが、私は自分の車に載せてあったバットを確認してみる。35ヤードのものだった。 親戚の家にあったバットには、「TOPVALU 家康」というロゴが書いてあった。 Read more »
夢:弟の不祥事、二つ目の大学、座敷を通り抜ける学生 こんな夢を見た。 大学の寮にいる。以前の職場の先輩の女性であるIさんが、私に何か用事があるようで、寮の門のところに訪ねてきている。Iさんは私の部屋番号を知らないので、こちらから迎えにいってあげる必要がある。 この部屋は引き払ってから、出て行かなければならない。部屋に備え付けの書生机の中には何も残していないだろうか。引き出しを開けてみると、大学の図書館で借りたボロボロの本が数冊ある。あぶない、あぶない、返却し損なうところだった。本がかさばるので少し不快に思いながらも、それらをカバンにつめて準備をする。Iさんを長い時間待たせていることが気にかかっている。 校舎内のホールにある座敷のようなスペースで、母と弟と話をしている。弟が最近結婚をして、そしてすぐに離婚するらしい。母によると、その不祥事の汚名返上のために、私が北海道大学に入る必要があるとのこと。私は九州大学を卒業したばかりで、学生生活を続けることはやぶさかではないが、入学の条件や入試科目がまったくわからないので、調べる必要があるなと考える。 母と弟が立ち去ったあと、講義が終わったのか、たくさんの学生たちが座敷のスペースを通過していく。校舎を移動する際の通り道になっているようで、畳を踏みながら、数百人の学生が通りすぎていく。私は母に電話をかけ、どれほど多くの学生が座敷スペースを通り抜けているか、その驚きを伝えようとしている。 Read more »
夢: レトロなゲーム機で大当たりする こんな夢を見た。 ショッピングモールに来ている。今いるのはアミューズメントゾーンみたいな場所。通路を歩いていると、壁に小さな入り口があり、「ゲームセンター」と書かれた札がある。周りの壁の形状を見ると、そこが隠し部屋のように作られていることが分かる。 中に入ってみると昔風のゲーム筐体がある。10円玉を入れて、パチンコのようにはじいて、穴を越えて行くゲームがあるのでやろうとする。財布を出して見てみるが、ぺちゃんこで小銭が入っていない。と思っていたが、小銭入れのところを開けてみると、何枚か入っていた。 最初の10円玉を入れる。パチンコではじく。どれくらいの強さで打っていいのか分からない。そもそも、どこが落ちてはいけないところで、どこが入れるべきところか分からない。で、失敗する その「ゲームセンター」、 人気 ひとけ がほとんどないのだが、一人だけ男性がいて、私がゲームをしているのを見ている。それが気になる。 次の10円玉を入れる。よくは分からないが、うまくいったようだ。筐体から音声が出る「ムセダです」。ムセダとは「 むせ いげん」の「れん だ 」なのだと思う。いつの間にか、透き通った奥行きのある筐体になり、上からカラフルなスーパーボールがたくさん落ちてきて、穴に吸い込まれていく。 パチンコだったら、玉がジャラジャラ出て来るんだろうけど、このゲームだと何が出てくるんだろうと考える。筐体の下部から小銭がどんどん出てくる。それを手で受け止め、財布には入れずに、ポケットにつっこむ。 ずいぶんたくさんあると思っていたが、しばらくして、ポケットから出して確認してみると、200円ちょっとしかなかった。 Read more »
夢:車道をふさぐ車、車のカギが南京錠、カギが開くことを恐れる息子 こんな夢を見た。 車で住宅街の狭い道路を走っている。前方に白い車が停まっている。道は1台通るのがやっとの幅くらいで、しかも曲がりくねっており、横をすり抜けて行くことはできない。しょうがないので停車すると、後ろからも別の車が来て、動けない状態になる。 私は車を降りる。後ろの車を運転していた年配の男性も降りてきたので、対策を相談する。前の車に人は乗っておらず、誰かが来る気配もない。三台を眺めてみると、すべてが白い車で、パズルのように道路の形にぴったりとはまり込んでいる。 前の車を動かすしかないだろうという話になる。年配の男性は、前の車のカギを開けてしまおうと言う。前の車のカギは、正しい数字を入れると開錠されるダイヤル式の南京錠になっている。年配の男性はカギを開けようとダイヤルを回し始める。 私が抱っこしていた、まだ赤ちゃんの息子が大声で泣き出す。私は「大丈夫だよー、カギが開くことはないからねー」とあやす。周りの大人たちに向けた冗談の意味で言ったのか、カギが開くことを息子が恐れていると本当に思ったのか、言った私にもよくわからない。 Read more »
夢:ムサシコスギ駅のシティセンター、ニジイロ君の描いた絵、ネットワークの輻輳でフリーズする上司 こんな夢を見た。 急ぎ足で女性の上司と歩いている。私たちはこれから仕事で行かなくてはいけない場所があるのだが、それがどこだかわからず、上司は焦っている様子だ。ムサシコスギ駅の近くであることは確かなのだが・・・。商業ビルに入ると、そのビル内に「シティセンター」というエリアがあるという表示があり、私は「ここのような気がします」と言う。 上階のシティセンターに向かうエレベーターに乗る。エレベーターから降りると、天井の高いホールになっている。子供の絵がたくさん貼ってあり、その中にニジイロ君が描いたものがある。そういえば、妻の知り合いがこのへんに住んでおり、その人の子供がニジイロ君という名前だった。 お城の中にあるような緩やかにカーブした幅のある階段で、さらに一つ上の階に行けるようになっている。その階に行くためのエレベーターも設置されている。私と上司はそのエレベーターに乗る。エレベーターの かご 、、 の側面の方向には広い空間が開いていて、そこにも階段がある。 「こんなところにも階段があるんですね」と私が言うと、上司は「震災のあとにできた建物だからね」と言う。「なるほど、すべての場所に非常時のための通路があるということですか」と私は上司に返したが、上司からは返事がない。 上司を見ると、固まっていて動かない。このあたりは人口密集地域だから、ネットワークが混雑して通信が滞っているのだろうと思う。 Read more »
夢:長女と次女、コンビニにアイスを買いに行く、養子であることを思い出す こんな夢を見た。 私と妻と子供達で自宅のリビングルームにいる。次女が帰ってくる。この家族団らんにはアイスクリームがふさわしいだろうと考え、近くのコンビニに買いに行くことにする。 近くのコンビニなのでパジャマのままでいいだろう。しかし、鏡を見るとあまりにもパジャマ姿なので、フリースを羽織る。これで十分だ。 玄関を出ようとしているときに、長女が帰ってくる。ガラスの引き戸を開け、私は出て、長女は入ってくる。私が外からカギを閉めようとすると、内側から長女がガチャリとカギをしめる。こういう時に、長女は何もしゃべらず、愛嬌がない。 マンションを出ると、ムサシナカハラ駅前の歩道橋があり、これを渡ってコンビニに向かう。歩道橋で以前の上司である男性 AZさんに会う。「どこに行くんですか」と聞かれたので、「コンビニまでアイスを買いに」と答える。「いつも大塚さん(=私のこと)が行くんですか? えらいですね」と言われたので、「だいたい長女と半々くらいですかね」と答える。 答えたあとに、たまに私の代わりにアイスを買いに行くのは長女ではなく次女であり、言い間違えたことに気づく。それに、この二人は私の子供ではなく、私はこの家に養子として来ていたということを思い出す。 Read more »