夢: 不良の女の子の恋人役を依頼される リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。自分は中学生くらいの体てい。同じクラスにやや不良気味の女の子がいる。その兄はバリバリのヤンキー。免許証の確認で警察が再び来るから、女の子の恋人だということにしてくれ、と兄に頼まれ(女の子は未成年だが、成人の恋人がいればお咎めなし、ということらしい)、 引き受ける。自分が40歳だか41歳だかが分からなくなる。この1歳の差は大きいと考えている。 自分の免許に書かれている生年月日から計算しようとするが、うまくできない。 警察のパトカーが着たらすぐ分かるように教室のベランダで待つことにする。なかなか来ない。 不良たちは待ちくたびれたのか、運動場で遊びだす。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:8月のKissin' Christmas(2つの夢の話を1つの記事に書いているからじゃない) こんな夢を見た。 頭の中で音楽がぐるぐる回っている。桑田佳祐が歌う「 Kissin' Christmas(クリスマスだからじゃない) 」だ。 「いつ聴いても、年末の気分になれる。今、7月だけどね」というフレーズが思い浮かぶ。この言い回しを使って、この曲を誰かにおすすめしたいと考えている。あれ? でも、もう8月になったか。いや、どっちだったっけ? と考える。その間も、「Kissin' Christmas」は頭の中で流れ続けている。 またGoogleからAdSense広告掲載の審査に不合格とのメールが来る。そのメールでは「一つの記事に複数の夢の話が書いてある」という問題点が指摘されていた。 以前、ChatGPTに対処法を相談したところ、審査に落ちる原因は、一つの記事の長さが短いからかもしれない、場合によっては複数の夢をまとめて一つの記事にしてみてはどうか、というアドバイスをもらっていた。いったい、どうしろと言うのか・・・ (上記、全部夢です。誤解なきよう) Read more »
夢:女子の上級生からセクハラを受けているという相談、白塗りの女装の男性から追いかけられる こんな夢を見た。 大学の同級生だったWK君と、自転車を押しながら道を歩いている。WK君は私に相談するような調子で話しかけている。話の内容は大学の女性の先輩のHSさんからセクハラを受けているというものだった。 その話を聞きながらWK君の横顔を見ると、実際よりもかなりハンサムに見える。その横顔を見ていると、セクハラというよりは、単に気に入られて、言い寄られているだけじゃないかという気がして、なんだかどうでもいい相談のように思えてくる。 数人の男女のグループでレジャー施設のようなところに遊びに来ている。各人は自分の車でそのレジャー施設に来ており、そこの駐車場に車をとめている。 施設の係員が、「あれ? TNさんの車がありませんよ」と言う。係員は車を探そうとする様子で、ここからは見えない下りの斜面になっている林の方に向かう。そして、わざとらしい感じで「し、死んでるっー!」と叫ぶ。私は、あー、この係員は「仕掛け人」だなと思う。 みんなで斜面が見えるところに行くと、TN君(男性、同級生あるいは同僚か)が女装をして、顔を白く塗って、仰向けで「死んで」いる。腹筋に力を入れ、頭を持ち上げた不自然な姿勢である。私はふざけた調子で、「ほんとだ、死んでる。なのに、半笑いだ」と言う。TN君はこらえきれずに笑っている。 「死んで」いたTN君は起き上がり、こちらに向かって走ってくる。みんなは逃げる。女性たちは「キャー、キャー」と大きな声をあげている。時折、TN君は立ち止まり、周囲を見回し、ターゲットを決めた様子でまた追いかける。冗談なのか本気なのかはよくわからないまま、私たちは逃げ惑い、私の頭の中では女性たちの「キャー、キャー」という悲鳴がこだましている。 Read more »
夢:引っ越して来た女の子にチョコレートをもらう小説のプロット こんな夢を見た。 寮の部屋にいると、ドアの方でガタガタと音がする。金属でできたドアに設置されている郵便受け用のスリットから、誰かが何かを入れようとしているらしい。ドアを開けて見てみると、幼稚園か小学一年生くらいの女の子が立っていた。郵便受けには包装された小さな板チョコが入っている。どうやら、この寮に住んでいる銀行員の全員にチョコを配っているらしい。女の子の後ろには、ショートカットの若いお母さんが立っている。 さっそく板チョコの銀紙をやぶって、食べながら部屋の中に戻る。あの女の子は最近ここに引っ越して来たのだろうか。スマートウォッチの画面で今日の日付を確認すると2月14日だった。なんだか温かい気持ちになったので、この出来事が小説になるような気がする。しばらくの間、想像を膨らませようとしていたが、別段何も思い浮かばない。 Read more »
夢:社員食堂で健康診断、間違った機械で受付、始まらない講習 こんな夢を見た。 健康診断を受診するために会場に来ている。採血の列に並ぶ。順番が来たので、一段高い演台のような場所にいる受付の人に、受診用のプラスチックのカードとレシートに似た紙を渡す。受付の人はそれらを見て、「この会場に設置された機械で受付処理をしてから来てください。その紙には200番台の数字が書かれているはずです」という。たしかに私の渡した紙に書かれていたのは二けたの数字で200番台ではない。それにこの会場の機械で受付処理をした記憶もない。 受付の機械を探すが、なかなか見つからない。狭い通路が多く、見通しがきかず、混雑している。人が並んでいる列があるので、「これかな」と思い見てみると給茶機だったりする。どうやらここは社員食堂のようだ。食堂の入り口付近で、受診用カードを入れられるような機械を見つける。設置場所や見た目からいって、受付機だとは思えないが、カードを挿入してみる。 警告音が鳴る。やはり違うものだったようだ。機械のスピーカーから男性の声が聞こえる。遠隔でこちらに話しかけているらしい。私が状況を説明すると、遠隔の人は「そのような間違いを今後しないように、講習を受けてもらう必要があります。講習は1時間程度なので」と言う。健康診断の終了時間は1時間後くらいだったような気がする。間に合うだろうか。 50代くらいの男性と40代くらいの女性がやってきたので、講習を受ける必要があると言われた旨を彼らに伝える。このやり取りは遠隔の人にも聞こえているはずだが、遠隔の人は何も言わない。 入り口付近の会議卓のあるスペースに移動する。先ほどの男性と女性と私が座っている。遠隔の人にも聞こえているようだ。男性と女性は気さくな人で、私たちは楽しく談笑する。しかし、いつまでたっても講習は始まらない。 Read more »
夢:短パン一丁で椅子を返しに行く、キーホルダーの装飾に感動するロシア人、私は数学を教え、学生は日本語を教える こんな夢を見た。 小学校の近くにいる。目の前の道を行けば、学校の塀が見えるはずだが、道には工事のための重機が置いてあり通れない。横の狭い路地に入る。道は三角形の形で交差しており、案外簡単に学校の塀に沿った道に出る。正門ではない小さめの門が見える。 私は上半身は裸で、手には体操服の短パンを持っていることに気づく。ということは、下は下着のパンツだけしかはいていないのだろうか、とあせるが、見てみると体操服の短パンをはいていた。まあ、許容範囲だろう。 私は小学生が教室で使う椅子をかかえて歩いている。椅子には「6年3組 大塚」と書かれており、これは私の子供のものだ。それを門の近くに置く。置く場所は合っているのだろうか。元あった場所と違うと言って、子供が怒るだろうか。多少不安だが、椅子を置いて家に帰る。 初老のロシア人の教師は手続きのために役所に寄ってから学校に来た。学校には、30代くらいの社会人学生の女性がいて、「パスポートの手続き方法が変わったから、これから混みますよ。今日行かれたのは、いいタイミングでした」と言う。 「宿題はやったかね」と教師が聞くと、学生は「1問目は15分くらい考えました。2問目は考えたふりをしました」と言う。 教師は何気なく箱型のキーホルダーをさかさまにしてみる。箱にチェーンが接続している部分が重力で伸びて、今までは見えていなかったチェーンの根元が見える。その根元には美しい装飾が施してある。教師は長年このキーホルダーを使っていたが、この装飾には気づかなかった。教師は普段から無愛想で、感動のない生活を送っているが、窓から差し込む光で美しく光るその装飾を見て、感動と幸福を覚える、という映画らしい。 広々としたマンションのリビングルームに、私と、女性の学生と、小学生くらいの女の子がいる。私はその学生に数学を教えている。学生は南米からきたその女の子に日本語を教えている。 学生が「方程式の移項を教えているのですが、なかなか理解してもらえなくて」と言う。私は「等式の両辺に同じ操作をしても、等しい関係は維持されるという例は見せましたか?」と聞くと、学生は「はい、説明したつもりなんですが」と答える。 Read more »
夢:講義の教室がわからない、バドミントンのシャトルが届かない、テスト用紙の上を虫が這う こんな夢を見た。 選択科目の「○○学」を受講するために大学に来た。どこの教室だか分からないのだが、「これだろう」と思い、目の前の棟に入る。入ってすぐのところに、この校舎で開講されている授業の案内版のようなものがある。「○○学」という名前の授業が複数表示されている。大きく表示されている方は、講師の名前が外国人になっている。これではないような気がする。小さく表示されている方の講師は日本人の名前だ。たぶんこちらのほうだろう。 入り口のあたりでもたもたしていると、大学の同級生だったナリタ君を見かける。 咄嗟 とっさ に、彼に気づかれないような位置に移動する。彼とは一緒に卒業旅行に行った仲であり、関係に何の確執もない。彼から隠れようとした理由がわからない。なぜ、彼はまだ大学にいるのだろうか。そういえば、進学して大学に残ったという話を聞いた気もする。 芝生の広場でバドミントンをしている。打ち返しにくい位置にシャトルが飛んできたが、必死に飛びつき相手に返す。飛んでいくシャトルを目で追う。うまく相手のいる方向に飛んでいったが、少しだけ届かない。 レシーブしたときに体勢を崩し、芝生の上に座り込む。頭越しに背中のほうからシャトルが飛んできて、目の前に落ちる。その広場でバドミントンをしていた別の人のものだろう。それを拾い、座ったままの姿勢で振り返り、その人にシャトルを手で投げて返してあげようとする。シャトルは目の前に落ち、全然その人に届かない。私はもう一度拾い、投げて返す。相手の姿は見えない。 テストを受けている。テストの回答用紙は模造紙のような大きさで、テーブルに広げられている。回答用紙の上に点が現れたり、消えたりしている。目を凝らしてみると、小さな尺取虫のような虫が、伸びたときは見え、縮んだときには見えなくなっているらしい。虫がいるのは気持ちが悪いので、回答用紙の端を破り、それを使って 潰 つぶ そうとする。破った紙を指先に持ち、虫を探すが、見失う。 私の後ろには女子学生がいて、その同じ回答用紙で、一緒にテストを受けているらしい。姿は見えない。私はその女子学生のためにも、虫を退治する必要がある。羽のある別のタイプの虫が回答用紙の上を 這 は っているのを見つける。今度はそのまま指で潰す。 Read more »
夢:飼い虎と野良虎 こんな夢を見た。 母の実家である祖父母の家にいる。夕方、家の前に座って、道を行く人たちを眺めている。かなり田舎の集落なのだが、意外に人通りが多い。 目の前を虎が通った。私は虎に対して、軽くリアクションをする。そばを歩いていた人が、私のリアクションで虎に気づいて、「こんなところに虎が!」と、驚いたような仕草をする。私は「あなたの飼い虎だと思ってたのですが、違うのですか?」と聞く。どうやら、野良の虎らしい。 その虎はこのへんを走り回っているらしく、私は物騒なので家の中に入ることにする。家の中にいると、外から人がやってきて、「室内にいると余計に危ないですよ」と言う。「虎は家の中にも入って来て、行き止まりまで行くと引き返して、あちこちを回っています。そこで人に出くわすと、びっくりして襲い掛かってくるのです」と言う。 仕方がないので、もう一度外に出る。今頃、虎はどこにいるのだろうか。 Read more »
夢:敷地内で発掘されたものを展示する博物館 こんな夢を見た。 博物館にいる。私たちは展示を見終わったあとらしい。ホールの片隅に、特に仕切られているわけではないが、タイルカーペットが敷かれた一角がある。靴を置く場所やちょっとした家具があり、学芸員が休憩するための控え場所のようだ。棚や引き出しなどあちこちに貼り紙がされている。何かの書類の裏紙や、チラシの白い面などに、注意事項のようなものが書かれ、無造作に貼られている。そういえば、展示スペースにもこのような貼り紙がたくさんあった。このような貼り紙をあちこちに貼るのは大変な作業ではないのだろうか。 大学生の息子が展示のポスターを見たらしく、「この博物館で発掘されたものが展示されているよ」という話をする。私はそのことを知っていて、「そこの場所を掘っていて、出てきたものを展示しているんだ」と、土があらわになっているあたりを指さす。「見たいのなら、どこでやっているか確認してみたら? その企画展示をやっているみたいだし」と私は付け足す。 Read more »
夢:全員で演奏する企画にパソコンで参加、燃え盛るキャンプファイヤーに灯油をかける こんな夢を見た。 高校で文化祭が開催されようとしている。みんなで演奏を行うという企画があるようだ。私は数人のクラスメートとパソコンに向かっている。パソコンには作曲・演奏を行うソフトウェアのタイムラインが表示されている。 演奏がはじまり、いったん意識が遠のく。意識を取り戻したとき、私は食べ終わったあとのアメリカンドッグの棒をノリノリで振り回していた。棒の先がパソコンのキーボードにあたり、画面にでたらめな文字が打ち込まれている。 私たちがいるのは、ステージの位置が低く、それを段差の大きい客席が取り囲む、すり鉢状のホールで、ステージに背を向ける形で私たちはパソコンを操作している。ステージの方を振り返ると、客席いっぱいに大勢の生徒たちが楽器を使って演奏している。そういえば、私たちの学校はほとんどの生徒が吹奏楽部であった。 夜に行われるキャンプファイヤーの準備を行っている生徒たちが見える。背丈を越えるような、かなりの量の薪が井桁状に組まれていて、火もすでに着いている。そこに生徒が灯油のような燃料をドバドバとかけている。あんなにかけてしまっては、余分な灯油が流れ出してくるのではないかと心配になる量だ。 案の定、かけている生徒の足元に、灯油が流れてきている。周りを見ると、いろんなものが散乱している。文化祭の道具を運んでいるリヤカーが、止まり切れずにキャンプファイヤーにぶつかったときに飛び散ったものの跡らしい。いつの間にか、あたりは火の海になっている。 Read more »
夢:歯科椅子と喫茶店の横に住む、ドン・キングが元締め、テントウムシをリスに変える こんな夢を見た。 アパートの部屋を借りて住んでいる。同じアパートの住人たちが、1階の飲食店のようなスペースに集まっている。ある住人が「ここがあなたの部屋ですか?」と、あたりを指さしながら聞いてくる。私も指さしながら「ここは歯医者、ここは喫茶店で、私の部屋はここの部分だけです」と教える。歯医者は雑居ビルの廊下に歯科用の椅子が1つだけ置いてあるだけであり、大した仕切りもなく、3席くらいのテーブルがあるところが喫茶店で、3畳程度の座敷になっているところだけが私の部屋である。 廊下に歯科用の椅子が置いてあるところが本当に歯医者なのかとも思うが、実際に私はここで治療を受けた記憶がある。 地図にアパート全体の外形は載っているが、各部屋の形状まで載せるべきか、という議論を住人たちはしている。載せるべきだという住人もいれば、部屋番号がわかれば部屋は特定できるので必要ないという住人もいる。ある住人が「NPO法人の○○さんが開発したアプリを使えば、部屋の形状のポリゴンを簡単に作成できる」と言っている。いずれにせよ、私の部屋はごく小さな矩形になるなと思う。 ホールの片隅に金属でできた装置が置いてある。いくつかの斜面で構成されており、複数の金属の玉がのせられている。これは博打の装置らしい。装置の下には100円玉が何枚か置いてある。となりにいる人が「この100円玉が、今は1万円くらいの価値になっているから、こっちのやつはもっとすごい価値になっているな」と、横に置いてある金属塊を指さす。どうやらこれらはチップとして使われているらしい。そんなに価値のあるものが、無造作に置きっぱなしになっているのが不思議である。 私たちの後ろにはドン・キングのような風貌の男が立っている。彼が博打の元締めのようだ。先ほど話していた男が博打にのめりこみ、身を持ち崩すような予感がする。 手にスプレーを持っている。エアゾールスプレーではなく、レバーを引くと液体が噴霧されるタイプのものだ。目の前には葉の茂った灌木の生垣がある。それらの葉にはたくさんのテントウムシがいる。私はナナホシテントウを期待していたが、葉の上にいるのは、ほとんどがあまり可愛くない黒いテントウムシだ。テントウムシにこのスプレーをかけると、それらがリスに変わるはずである。遠巻きに複数のカラスがこちらを見ている。テントウムシがリスに変われば、カラスたちは驚く... Read more »