夢: コンビニの駐車場、雨上がり、妻の落し物 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。コンビニの駐車場を通りがかると、上着がいくつか落ちている。自分の持っているものと似ている気がする。雨上がりで濡れていて、ぐちゃぐちゃになっている。よく着ている茶色いコートもあり、自分のものではないかという気がしてくる。一緒に落ちていた赤いバッグ(下の子の紙おむつを持ち歩くのに使っている)を見て、うちの洋服であることを確信する。 妻がクリーニングに出すために持ち出して、ポロポロと落としていったんだろうと推測する。携帯で妻にそのことを連絡する。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
夢:白っぽいカレーうどん、生肉の焼肉丼、砂糖を冷蔵庫に入れないよう指摘してほしい こんな夢を見た。 昼食をとる店を探しながら、繁華街の道を歩いている。カレーうどん屋の前を通る。料理の写真がでかでかとプリントされた大きな看板がある。値段は千円台後半で、カレーうどんにしては高い気がする。色が白っぽく、ぼやけた見た目のせいでおいしそうには見えない。看板には「創業 □□ ○○年」と書かれており。□□のところは江戸時代の元号らしい。歴史があると聞くと、おいしいのかもしれないと思う。 隣の店も、料理の写真を看板に大きく載せている。豚肉を使った焼肉丼のようだ。肉肉しさを強調するためだろうか、炒めた野菜に生の豚肉が混ぜられたものが丼のご飯の上にのっている。これもおいしそうには見えない。 結局、まぐろ料理の店にすることになった。 ・・・ 夕方、私は家の前の道に立っている。何かを待っている。今日一日、何をしていたのだろうか。何もしていなかった気がする。 竹下景子似のきれいなおばさんと、うちの母(特にきれいではない)が、急な坂道を自転車でのぼってくる。自転車には買い物袋がたくさんぶらさげられている。家の前で止まるかと思ったら、通り過ぎて、少し上のほうまで行く。なるほど、上のほうから下り坂を歩いて荷物を運ぶほうが楽だからか。 「今日の晩御飯は、昼ご飯の残りのまぐろだよ」と言いながら、母は買ってきたものを冷蔵庫に詰めている。冷蔵庫はいっぱいで、物を入れるスペースが空いていない。缶ビールが場所をとっている。「うちは3人(私、妻、息子)で飲むから、すぐになくなるんだ」と私は言い訳する。 冷蔵庫に入れる必要のない砂糖を、妻が入れているせいで庫内のスペースを浪費していると、私は常々考えている。それを指摘すると、「他に置く場所がない」などと言って、妻は砂糖を冷蔵庫に入れ続ける。竹下景子似の女性が妻にそのことを指摘してくれないだろうか。よその人に言われれば、妻は行動を改めるかもしれない。 Read more »
夢:子供の日セール、ヨギボー、あんずボーの原材料 こんな夢を見た。 イオン系のスーパーマーケットに妻と買い物に来ている。売り場の一部の棚が空っぽになっている。その一画は改装中で、来週の子供の日のセールにならないと、ここに商品は並ばないのだと、私は妻に説明する。 お菓子売り場で、棒状のビニール袋にとろみのある液体が入ったお菓子を見つける。スーパーマーケットで何度か見かけたことのあるお菓子だが、私はそれを食べたことがない。どんなものであるかをネットで検索する。名前はたしか「ヨギボー」だったろうか。「ヨギボー」で検索してもヒットしない。 「 あんずボー 」であることを思いだす。しかし「あんずボー」で検索してもヒットしない。このお菓子は何で作られているのだろうか。パッケージの裏面の原材料表示を見る。材料は「田 中」と書いてある。「田」と「中」の2つでできているらしい。お菓子が二層の構造になっていて、その中身が「中」なのであろう。中身を隔てて区切っているのが「田」だ。なんだかしっくりくる。 私は、このあんずボーを買って帰ろうと決心する。 Read more »
夢:皿洗い、会議室への列、裸足 こんな夢を見た。 会社の給湯室。シンクに汚れた皿とプラスチック容器がある。私はプラスチック容器だけ、捨てるために簡単に水ですすごうとするが、そこに会社の女性が来たので、洗い物を中途半端でやめることを躊躇する。 会議予定が入っているかもしれないことを思い出し、自席のPCで確認するが、よくわからない。ふと周りを見ると、フロアに誰もおらず、会議室に移動したのだと思う。 会議室に移動する人の列に従って着いていく。目的は同じ場所であるのに、二手に列が別れ、一つは廊下を進み、もう一つは階段へ進む。 私は階段の方に進む。自分が裸足であることに気づく。 Read more »
夢:中庭で導入教育、アラビア文字のeラーニング教材、コーラビュー こんな夢を見た。 新しい部署に配属された。今から導入教育があるらしい。上司は、かまいたちの濱家さんに似ている。いや、本人のような気がする。 私ともう一人の、二人が配属された。上司は積み上げられていた机を降ろして、二人分の席を作ってくれる。場所は中庭のような場所で屋外だ。寒くないだろうか。 「これ、やっといて」と、CD-ROMを渡される。どうやらeラーニングの教材のようだ。パッケージには私の名前ともう一人の名前がプリントされている。こういうCDは大量生産されているのではないのだろうか。わざわざ二人の名前をプリントしてCDを作ったのだろうか。 eラーニングソフトを起動すると、コンテンツを選択する画面が出てくる。文字が表示されていて、その一部がリンクになっているようだが、その文字が筆記体のような、アラビア文字のような切れ目のない見た目で、どこがリンクなのかが分からない。クリックしても何も起きない。 ビュー(見た目)が切り替えらるようだ。「本棚ビュー」にしてみると、それぞれのコンテンツが一冊の本になり、本棚に並べられたような見た目になる。なるほど、これならクリックすべき場所が分かりやすい。 「コーラビュー」というのもあるので、切り換えてみる。コーラの瓶が画面に並ぶ。どこをクリックすればいいのだろうか。瓶のくびれたところとコップが一体化している。このコップのところをクリックすると、コーラを飲む(=コンテンツを見る)ことができるのか。 「ふーん・・・」 本棚ビューに戻す。 Read more »
夢:口にくわえた雑巾の清潔さの責任 こんな夢を見た。 私は 雑巾のような布を口にくわえている。年配の女性が、そんなことをするのは昔のアイドルくらいだ、みたいなことを言う。 その雑巾を準備したのは、別の若い女性で、それが清潔なものであるかどうかは自分の責任だと感じている。糸くずを引き出し、きれいかどうか確認している。 しかし、その雑巾は私の持参したものであるので、その人に責任はないのに、と私は考えている。 Read more »
夢:世界に1つだけのオリジナル完全メシを作る こんな夢を見た。 自分の家ではない高層マンションのリビングで、インスタント食品を作っている。よみうりランドのグッジョバ!!で、自分でオリジナルの焼きそばUFOを作れるという、あの感じ。それをできるパッケージ商品を買ってきたらしい。最後には、紙の蓋で密封し完成させるものらしい。紙の蓋は色違いで何種類かある。 容器はカップヌードルのものに似ている。容器に入れるのは麺ではなく米粒なので、 完全メシのカレーのやつ っぽい。いくつかの材料を混ぜるが、まだドロドロしている。 材料の1つに生石灰のような、塊状の粒を含む白い粉がある。これを混ぜると、食品が乾燥し、日持ちするようになるのだろうか。混ぜてみるが、サラサラにはならない。これで本当に腐らないのだろうか。腑に落ちない。 Read more »
夢:直角に交差する地下鉄のプラットホーム こんな夢を見た。 地下鉄のプラットホームで電車が来るのを待っている。電車が近づいていることを告げるアナウンスが聞こえる。私が乗りたいと思っている路線は、待っているホームではなく、そのホームと直角に交差する別のホームから乗らなければならないことに気付いた。 そちらのホームに移動したいが、すでに電車が到着していて、車両に遮られるかたちになっており、乗車ドア側にまわりこむことができない。どうしても乗りたい私は、開いているドアの反対側から車両の側面に飛びつく。 車両の外側にしがみついている私に対して、離れるように促すアナウンスが流れる。鉄道会社のポスターなのか、ホームページなのかに、「乗車人数 n に、飛びついた人を含めてはいけない」というポリシーが書かれているのを目にする。 Read more »
夢:浴室、片手鍋、冷めた味噌汁 こんな夢を見た。 浴室にいる。少し広い感じはするが、大浴場ではなく、個人用の浴室だ。 折り畳みの扉を少しだけ開け(たぶん私は裸だから)、外に向かって声をかける。私の世話をしてくれている係の男の人が、片手鍋に入った味噌汁を持ってくる。鍋を両手で受け取るときに、熱くないか気になるが、触ってみるとすっかり冷めている。 これは私が今朝作った味噌汁で、だから冷めているはずであるということを思い出す。 Read more »
夢:出張先にたどり着けない こんな夢を見た。 顧客の会社へ訪問する出張が予定されていた。その会社は静岡にある。私は技術職として、営業職の2人(Aさん、Bさん)に付き添う形だ。 当日、静岡の会社に着いたのだが、営業職の人が見当たらない。廊下で誰かが話しかけてくる。その人は私の知り合いであるようだが、私はその人が誰だか思い出せない。その時、私は客先の会社へ行くべきだったのに、間違えて勤めている会社の静岡支社に来てしまったことに気づく。そのことに動揺し、話しかけてきた人とのやりとりがちぐはぐになる。 客先にすでに着いているAさんから電話がかかってきたので、状況を伝える。これから顧客企業に向かうが、前半に予定されているAさんの打ち合わせには間に合わないかもしれない。 Bさんの打ち合わせは後半に予定されている。Bさんは目の前におり、これから顧客企業に向かうのだという。一緒に行こうと思うが、自分は新幹線の回数券の事前申請を忘れていて、切符を持っていないことに気づく。Bさんは先に行ってしまう。(すでに静岡にいるなら、これから新幹線の切符は不要なはずで、そこは矛盾している) 小高い丘を登って、駅へ向かう。駅前に屋台があり、数人の客が酒を飲んでいる。屋台の主人が、自分はこの仕事で子供を大学に行くまでに育て上げた、のような話をしている。 電車に乗る前にトイレに行きたいと思い、探す。小さい駅なので、仮設トイレでもしょうがないと思いながら探していると、壁にトイレを示すマークがあり、どうやら屋台の裏あたりに、建物の一部になっているちゃんとしたトイレがあるらしい。しかし、裏へ回ってみると、小便器もなく、足場が少し高くなっているだけで、壁に向かって用を足す形になっている。 しょうがないのでそこで用を足していると、後ろで待っている親子(お母さんと小さい子供)が、早くしろと、私の背中をつついてくる。 Read more »
夢:みんなのハンコを結合させる こんな夢を見た。 皆が持っているハンコを合わせようということになった。ハンコというのは印鑑ではなく、ある程度の長さのフレーズが刻まれているスタンプのようなものである。 5,6人のメンバー(男子高生のグループのようなイメージ)のハンコを、溶接をしたように合わせて、巨大なハンコを作る。くっついて一体化しているが、それぞれは元の形状の痕跡を残しており、それらは丸や四角の形ではなくいびつである。 結合したハンコにインクをつけ、紙に押印する。押印された紙の面を見ると、インクが滲んだり、べっとりとついたりして、印影がはっきりせず、書いてある字も読めない。 インクがついていない領域が一部あり、インクがついていないということは、そこには何も書かれていないはずだが、白い紙面にうっすらと文字が読みとれる。そこには「コスゲの彼女は3つ下」と書かれていた。 Read more »