夢:作家、ギター、草野球 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。その人は作家だったはずだ。たしか、お笑い芸人の某氏の才能を見出し、その文壇デビューに大きく貢献した人物だと聞いたことがある。その作家を最近よくテレビで見かけるようになった。真面目な番組ではなく、ベタベタのバラエティだ。彼も元はお笑い芸人だったのだろうか。テレビを見ると、その作家がギターを肩にかけて、草野球のバッターボックスに立っている。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
夢:空気の抜けた自転車で登山、ビルの側面をのぼる、長電話に腹を立てる こんな夢を見た。 自転車で山道をのぼっている。連れが一人いて、同じように自転車でのぼっているが、誰なのかは判然としない。私の自転車のタイヤの空気が抜けかけているようで、ペダルが重い。そのことがずっと気にかかっている。 山腹にビルが建っている。そのビルの側面の入隅(立体の凹角の谷になっている部分)をのぼっていく。しかし、途中で落ちると大変だと考え、引き返す。 いったんのぼるのをやめて、コンビニに立ち寄る。そのコンビニで年配の登山グループと合流することになっていた。そのグループは別の交通手段でここまで来ている。メンバーにはタモリさんのような男性が含まれている。 その男性がコンビニに設置されている公衆電話で話をしている。話し終わったかと思ったら、また別のところに電話をかけている。なかなか話し終わらない。まわりには、電話をかけるための小銭を握りしめて待っている中国人たちがたくさんいる。 このあたりは、中国系の人たちがたくさん住んでいるエリアだ。この公衆電話の回線は日本が敷設したものだろうが、この電話はすでに中国の人たちのものと言ってもいい。その電話をこのように使っている男性に腹立たしさを覚える。 Read more »
夢:お店を探して商店街を往復、銭湯を兼ねた個人経営のコンビニ、大御所タレントの話が長い こんな夢を見た。 どこで昼食をとろうかと、商店街を歩いている。チェーンのファストフードやレストランがいっぱいあったと記憶しているが、それらのお店が全然ない。ずいぶん長い間、何往復も歩いているような気がする。先ほどまでシュークリーム専門店のビアードパパだったお店で、タコスのようなものを売っている。そうか、時間帯でお店が変わるのだな。 スマホのマップで検索する。ラーメン屋があったような気がするが、アーケードの通りには一つもヒットしない。アーケードからはずれたところに寿司屋がヒットした。先ほどその店の前を通った気がする。寿司なので高そうだし、老舗の味噌屋みたいな店構えだったので、そこで食べる気にはなれない。 ついに商店街の端まで来てしまった。コンビニがあるので、ここで買おうと思う。すごく混んでいて、店外に並んでいる人のための椅子まで置いてあり、5,6人が座っている。 なんでこんなに混んでいるんだろうと店内を覗くと、個人商店くらいの広さしかなく、おじいさんが一人で切り盛りしている。見たところ商品が一つも置いていない。客の一人が壁に備え付けの戸棚をあけるとそこに商品が並べてあった。時間がかかりそうなのでここで買うのはよそう。 店内の左手奥のベニヤ板の壁の向こうで人の気配がする。ベニヤ板が開いて、風呂上りの男性たちが出てくる。なるほど銭湯を兼ねているせいで、混んでいたのか。いつの間にか待っていた人はいなくなっていた。 別のお店を探していて、パンに何かをはさんだようなファストフードのお店に入る。テーブルには2人の知り合いが座っていて、その1人は梅沢富美男さんだ。そういえば、この2人に電話で呼び出されたのだった。テーブルに、直接飲むタイプの小瓶のビールと、菓子パンのような袋に入った、パンに何かをはさんだようなものが置いてある。袋は膨れてぱんぱんになっている。自分のために用意してあるように思うが、確信が持てない。このあと、子供の塾の迎えに車で行かなくてはいけないので、ビールは飲めない。 梅沢さんが話し始める。「このまえ、みんなでラグビーの試合したじゃん?」 そういえば、そんな気がする。「あのときに言いたかったんだけどさ・・・」 話が長くなりそうだ。私は自分のぶんの食べ物をカウンターに注文しに行きたかったので、話が早く終わってくれないか思い、うずうずしている。 Read more »
夢:生成AIを使って生物の分類リストを作る、仰向けに寝そべって議論、爬虫類とゲーテ こんな夢を見た。 作りたいのは生物を分類したリストだ。自分たちでリストを作るのではなく、生成AIに作らせる必要がある。どのようにプロンプト(指示)を書けば、的確なリストができるのかを考えている。そのリストは作って終わりではなく、後任者に引き継ぎ、常にアップデート可能な状態に保っておく必要がある。 前方にプロジェクターのスクリーンがあり、床にカーペットが敷かれた部屋に10人くらいの男女の学生が仰向けに寝そべっている。足をスクリーン側に向けており、少し上体を起こせば、スクリーンが見える格好である。スクリーンを見ながら、生物のリストをどのように作っていくべきかを皆で議論している。 ある女子学生が「爬虫類は?」という質問を投げかける。別の男子学生が「ゲーテは・・・」と言いかけて、やめる。その男子学生は上体を起こしているので、私のほうから顔が見える。小学校、中学校で同級生だったKI君のような気がする。なぜ「ゲーテ」が出てくるのだろうかと思う。爬虫類 → カエル → ゲロゲーロ → ゲーテ? という連想をするが、そんなわけないという気もする。男子学生はその後、何も言わない。 読み解くための補足情報: 私は理系出身ですが生物は履修してません。最近の仕事の関係で生物や医学の知識をある程度身に着ける必要があります。専門家の集団の中に、専門家ではない自分が混ざっているという感覚があります。 KI君はかなり古い友人(40年以上前から知っている)ですが、私が地元から地理的に離れた場所に住んでおり、メール等でこまめに連絡をとるようなタイプでもないので、最近は疎遠になっています。最後にメールをやりとりしたのも5,6年前くらいです。KI君は大学には進学しておらず、アカデミックな要素はあまりないのですが、このような夢にもたまに登場します。 Read more »
夢:風呂に入りたい、Tシャツがない、洗濯物の形を変えてはいけない、密度の濃い犬の吠え声 こんな夢を見た。 母の実家である祖父母の家にいる。居間に親戚たちがいる。私はお風呂に入りたくなったので、立ち上がって、廊下を通って、家の北側にある浴室に向かう。向かっている途中で、お風呂はまだ沸かされていない(湯が張られていない)かもしれないと思う。よその家なので、勝手にお湯を入れるわけにはいかない。浴室の近くに伯母さんがいる気配がするので、お願いしてみようと思う。 脱衣所で黒いTシャツを脱いで、洗濯かごに入れる。お風呂からあがったあとに着るべきTシャツがないことに気づく。居間にTシャツを取りに戻る。途中で母が室内に洗濯物を干しているのを見かける。洗濯が終わっているということは、お風呂を沸かしてある可能性が高い。室内に干してある洗濯物をくぐりながら進む。変わった形で干してあるものがある。下をくぐるときに洗濯物に触ってしまい、干してある形を変えてしまうと大変だ。干した人が、誰かに形を変えられたと思って、不快に感じるかもしれない。 居間の隅に置いてある自分のバッグ(荷物を持って泊りに来ている)からTシャツを探す。今、自分は上半身裸で、引き締まっていない体をしているため、親戚の誰かに見られていないかが気になる。バッグから白いTシャツを取り出し、着る。着ると、落ちついた気分になる。Tシャツは下着用のものでしわくちゃだが、これはこれで悪くないと思う。 外で犬が吠える声が聞こえる。大きな声で吠え続けている。飼い主らしき人が4匹くらいの犬を連れている。リードを束ねて持っていて、犬たちに引っ張られるようにして現れた。犬たちが吠える先には別の犬がいる。野良犬を追い払おうとしているのだろうか。すごい勢いで吠えている。こんなに大きい吠え声は聞いたことがない。ただ音量が大きいだけではなく、吠える声と吠える声の間に別の吠える声が詰まっているような、「密度の濃い」吠え方だと感じる。 Read more »
夢:モノレール浜松駅、ドアから飛び降りる、施錠しても開いてしまうトイレ こんな夢を見た。 数人のグループでどこかに向かっている。モノレールの駅のプラットフォームに着くと、ちょうど発車するところだったので、慌てて乗り込む。車両は2両のみで、急いで乗ったので、グループの他のメンバーとは別の車両に乗ってしまった。2つの車両は行き来できない構造になっている。 ロングシートでもボックスシートでもない変な席の配置になっており、車内は込み合っている。奥のスペースに入ると、足を組んでいる座っている男性の足が私の膝に当たり続ける。足が当たるのを気にしたのか、その男性は立ち上がる。足を組むのをやめれば済むだけなのにと思う。見ると、その男性は子供を抱っこしている。 席はあいたが私は座るつもりはない。しばらく乗っていると、いつの間にか横に座っている女の子を押しのけるように私は座っており、しかも足を投げ出す形で前の席にのせていた。自分の行儀の悪さに焦る。 アナウンスは聞き逃したが、目的地だった浜松町に着いたようなので慌てて降りようとする。看板で駅名を確認すると「浜松」と書いてある。浜松町の駅名は「浜松」だったのかと思う。 ドアから降りようとすると、プラットフォームが2メートルくらい下方に見える。変だとは思いながら飛び降りると、後方で「降りるところは、そこではないですよ!」という声が聞こえる。だが、もう間に合わない。私は鉄骨の梁のような場所に飛び降りる。そこに居続けるわけにもいかないので、さらに数メートル飛び降り、さらに飛び降り、最終的に地上らしきところに着いた。 着いた場所は、関係者以外は立ち入り禁止の工事現場のような場所だった。数人の人が見えたので、外に出る方法を聞こうとするが、外国人ばかりで言葉通じそうになかったので、話しかけるのをやめる。あちこち歩き回って、やっと工事現場の外に出る。商業ビルの上階のような場所につながっていた。 子供を連れた男性が話しかけてくる。話している言葉の感じから、韓国人のようだ。聞かれたことに答えてあげたいが、私もこの建物のことはわからないので、「I'm a stranger too」と言う。 トイレを探している様子で、すぐ先にトイレの案内板が見えたので、そこへ案内する。廊下の壁にじかにトイレの個室のドアがある。どれも表示が赤色になっていて、あいていないらしい。 表示が赤なのに、男性はドアを開けようとする。鍵が甘いのかドアは... Read more »
夢:じゃない方芸人をフィーチャーしたドラマ、先日の対戦を再現 こんな夢を見た。 ドラマの撮影が終わりカットがかかった。出演していた女優さんが周囲のスタッフとカメラに向かって頭を下げる。撮影後の一幕がテレビ放送されているイメージ。 男性の出演者が1人ずつ紹介される。「この役をやっていたのは、実は○○さんでしたー」みたいな感じで3人の男性が順番に紹介される。全員がコンビかトリオのお笑いグループのメンバーで、グループの中で目立たない「じゃない 方 ほう 」の人ばかりだ。顔はなんだか見覚えがあるのだが、どんな感じのお笑いグループなのかが思い浮かばない。 紹介された男性の2人は、上半身は裸で下はトランクスというボクサーのような格好をしている。「先日、この2人で対戦をして、圧倒的な差で勝負がつきました」みたいなことを言っている。1人目が腕を上げるポーズをとると、脇腹のところにホクロが2つある。2人目もポーズをとると、腹から脇腹を経て背中にいたるまで千島列島のようにたくさんのホクロがあった。そのたくさんのホクロを見て、スタジオが盛り上がる。どうやら、ホクロの多さを競う対戦だったようだ。 Read more »
夢:バーベキューをしながら新幹線で移動、小田原から西に東京、ブランディーな雨が降り、トバが壊れる こんな夢を見た。 大勢で旅行をしたあとの帰路。みんなで新幹線に乗っている。 参加メンバーはめいめい自分の降車駅で降りていく。もうすぐ小田原に停車する。ワタベさんは小田原で降りるらしい。ワタベさんは「車椅子を取りに行く」と言って、別の車両に行った。ワタベさん自身が車椅子を使っていただろうか、お子さんが使うためのものだろうか。 ワタベさんが戻ってきた。車椅子そのものではなく、その部品が束ねられ、段ボールで巻かれたものが運ばれてきた。電動の車椅子らしく、部品の束はものすごく重いようだ。ワタベさんは床を滑らせながらそれを運んできた。 停車のために減速をするときに、慣性で部品が前の方に動いてしまうと都合が悪い。ワタベさんたちは、段ボールをH型に組み、その上に部品の束を乗せている。私が「摩擦の原理を使うのですね!」と訊くと、ワタベさんは「よくわかったね!」と答える。もうすぐ停車をするようだ。ワタベさんたちは部品が前にスライドしていかないように、進行方向の前方から部品を押さえている。私も手伝おうと思うが、前方側にはワタベさんたちがいるので、後方側にまわる。後方からだと、ひっぱる形になり、あまり力が入らないような気がする。どれだけの助けになるかわからないが、とりあえず手を添えるだけの格好はしてみる。 小田原をもう過ぎたのだろうか。ふと気づくと、ワタベさんたちはいなくなっている。すでに降車したのかもしれない。電車内に残っているのは旅行のメンバーだと思われるが、知り合いがいない状況になってしまった。 火がついて熱されているバーベキューコンロが、地面にいくつか置いてある。覗き込んでみる。よそのグループのものかもしれない。新幹線の駅のすぐ横に美術館が見える。美術館でカンファレンスなどを開催するときにはアクセスが良さそうだ。 教官のような人が、みんなに向かって挨拶をしている。「生物学系の諸君、乾杯!」 どうやら、バーベキューは、旅行のメンバーに夕食として用意されたものらしい。私は物理学科なので少し居心地が悪い。 後輩のような男性の学生が話しかけてきた。知っている人なのか知らない人なのか微妙な感じだが、知っている人がほとんどいない中だったので、少しありがたいような気分になる。学生は「そのクッションを貸してください」と私を指さす。何のことかと思ったら、私は腰に巻くタイプのブランケットを... Read more »
夢:幽霊のような妻が何枚目かに幽霊を見る こんな夢を見た。 風呂場にいる。妻が髪を洗っている。洗い終わったあとに、私に向かって「壁の方向に幽霊が見えた」と言う。「パラパラとたくさんの画像を見たが、〇枚目が幽霊だった」と言う。 そう訴える妻の顔を見ると、目に力がなく、目の下にはクマがあり、顔色も悪く、まるで妻の顔のほうが幽霊のようである。しかも、なんだか見覚えのない顔のような気がする。目の前にいるのは、本当に妻なのだろうか。 Read more »
夢:仕事中に車券(舟券)を買う、換金方法が気になる、無職の父親が求職中の娘を責める こんな夢を見た。 オフィスで仕事をしている。仕事の合間にWK君(大学の同級生・就職時の同期)が指南してくれて、競輪の車券だか、競艇の舟券だかを買った。現地あるいはオンラインで勝者投票券(車券、舟券、馬券などの正式名称)を買う場面やレースを応援する場面は一切記憶にないが、とにかく当たったらしい。その当たった投票券を2枚持っている。投票券だけではなく、関連する書類の束とセットになっている。 仕事をしていて、ふと、投票券が書類の中に埋もれてしまい、換金し忘れてしまうような気がして心配になる。換金方法を確認する。関連書類は不要で投票券だけでいいらしい。換金についての画像を見ると、投票券には写真が印刷されていて、そこに写っている複数の競輪の選手(またはボートレーサー)の頭に蛍光ペンで色が塗られている。換金の際に窓口の人が何かをチェックするのだろう。すべての投票券でこんな確認をするのは、大変だろうなと思う。 遠隔では換金はできず、現地(大井)に行く必要があるらしい。仕事の帰りに寄ることも考えるが、通勤のルートではなく、かなり遠回りで、移動時間もけっこうかかりそうだ。当たるたびに、そこに行くのはかなり面倒だ。 仕事を在宅で行っていたような感じになる。この家には他にも在宅で働いている20代くらいの女性とその父親がいて、その人たちは私の家族ではない。女性はライターで、働いているといっても、求職中のようだ。娘が定職につかないことを、父親が責めていて「おまえ、一日じゅうパソコンの前で何していたんだ」と聞くと、娘は「記事を見て、笑ったりしてただけだけど」のように返している。よく考えると父親も無職で、ダメな人が自分のことは棚に上げて、ダメな人に偉そうに言っているだけので、その様子を見ていて、なんだか不快な気分になる。 Read more »
夢:フックを設置することでドアの消失を防ぐというミッション 大きな屋敷の薄暗い廊下にいる。突き当りの扉を開けてみると、その先も廊下が続いている。暗くてよく見えないので、「このあたりにスイッチがあればいいのだが」と思いつつ壁をまさぐると、果たしてそこに照明のスイッチがあり、嬉しくなる。 私は壁に貼り付ける粘着タイプのフックのようなものをいくつか持っている。通常のフックのようにカギ型になったものと、戸当たり(ドアなどが開きすぎて壁などにぶつからないようにするためのストッパー)のような直線的な形状のものの2タイプがある。私はその部品をこの屋敷のあちこちの扉の下部に設置して回っている。その部品をつけることで、扉には「ある機能」が追加される。その機能とは「人々がその扉の存在を意識しなくなることにより、その扉が消失してしまうことを防ぐ」というものである。 Read more »
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